第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
なんか発情してるゴリラがいましたねw
第23話 妖精王の加護への応援コメント
コメント失礼します。
ナガミミ大森林編、物凄く面白かったです。
始めての強敵との邂逅の中で奮闘する仲間達と、勇者としてその勇姿を見せたマスラオの姿に心打たれました。
次のストーリーも楽しんで読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言ってもらえると幸いです。
次の章は少し長めですが、ヒロインに関係する話なのでまったりと呼んでいただければなと思います
編集済
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
>(……何の話だ? お前は誰だ?)
>白い世界で自分自身と会話をしていた
視点主は話している相手が知らないはずではないでしょうか。
御確認下さい。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
失礼いたしました。
目が泳いでおりました(大汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の内容ですが、マスラオは白い世界で相手に「俺はお前だ」と言われているので、自分と会話していることだけは理解している状態となっています。
表現としてわかりにくいところがあった、という自戒の念も込めてコメントは残させていただきます。
読んでいただき、そしてコメントいただき感謝します。
第13話 七冥人オルカリア、来るへの応援コメント
コメント失礼します。
七冥人という魔王に最も近い存在が現れたことによって急に緊迫感が訪れる感じが物凄く良かったです。
始まって以来の危機、どう乗り越えるのか楽しみになりました!
第10話 少年は自分を知り、少し大人になるへの応援コメント
コメント失礼します。
アランの、少年であるからこその繊細な悩みと自分を理解した時に現れた強さがしっかりと表現されていて、とても感情移入出来ました。
作者からの返信
ありがとうございます!
個人的に少年が大人になる、みたいな展開が好きなので、こういう話にしました。なのでそう言ってもらえると嬉しいです。
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公達の功績が讃えられる最初の導入部分から面白かったです。
逸話や武勇伝の類が聞いてて気持ち良いものばかりなのも最高です。
過去一期待されていない勇者の快進撃、ゆっくりではありますが可能な限り追わせて頂きます!
企画の方も参加させて頂きました。宜しくお願い致します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、企画参加もありがとうございます。
ゆっくりで良いので読んでってください!こちらもそうしますので
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
とんでもねぇ名前で、とんでもねぇ体格の主人公に笑いました。
脳ミソまで筋肉が詰まってそうなフルネームから、意外と理知的な口調なのもギャップがありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マスラオは筋肉だけの男じゃないんですよね。
その辺は彼の背景にも関わったりしてるので、お時間ある時に読んでもらえればなと思います。
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
失礼します。楽しそうな題名につられてやって参りました。けれど読み始めると、単なる面白いだけの話ではないと分かりました。まず文章がとても素敵ですね。私は文章にあまり自信がないのですごいと思いました。綺麗な聖女様が出てきて、鑑定も恩寵も大したことがない。しかも過去の記憶がなくて!でも、初めに出てきましたが、勇者マスラオは、ものすごく強いんですよね。ちょっと気になるのは罪を償う必要があるというような記述がありました。どのような罪を犯したのだろうと気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章を褒められたのは初めてなので嬉しいです!
マスラオがどうなるのか、どんな過去があったのか。これから明らかになるので続きも読んでもらえたらな、と思います。
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
主人公の名前が秀逸です!
第1話 勇者マスラオ、異世界に来たるへの応援コメント
名付け親の正気を疑いたくなる……のところで笑いました笑笑
第3話 勇者の片鱗への応援コメント
忌憚のない企画より参りました
まずは感想から
タイトルから期待される通りの「筋肉こそ正義」を体現した、非常にエネルギッシュで爽快な導入。未来の伝説を語るプロローグから始まり、記憶喪失の主人公が白い世界の自分から「罪を償え」と重い宿命を託されるシリアスなフリがありつつ、現実は「ウホッ」と喜ぶ神官や服を弾き飛ばすマッチョ描写が続くコメディの勢いが凄まじく、そのギャップが読者の心を掴んでいる。
特に第3話の戦闘シーンは、魔法主体の世界観において、あえて「身体強化」という基礎魔法一つで魔物を粉砕するカタルシスが存分に描かれている。魔法適性が低いと侮蔑される「落ちこぼれ勇者」が、鍛え抜かれた肉体だけで常識を覆していくサクセスストーリーのセットアップが実に見事。クールな魔法使いクオン、裏表のある聖女キオラといった仲間のキャラ立ちも良く、彼らの掛け合いが物語に豊かな彩りを与えている。筋肉への深い愛とこだわりが随所に感じられてよいですね。
気になる点
改善できる点
第3話のサハギン戦で、拳を振り抜く直前に「この拳は岩をも砕く」といった「自己暗示」のモノローグを一文入れる。
理由→タイトルにある重要な能力なので、初陣からその片鱗を見せておくと、後の「身体強化とのコンボ」への期待感が高まるかと。
魔力量の描写
クオンが「信じ難いほどの魔力を纏っている」と言うシーンで、具体的にどう見えているのか(大気の色が変わる、筋肉の溝を魔力が奔流のように流れている等)を描写すると、マスラオの異常性が際立つと思いました。
あくまで私の感想です
参考程度に