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  • 第50話 賢者オルティへの応援コメント

    モコ寝もメモは取りますが

    その大半は 筆跡めちゃくちゃ で、

    後になって困ることが多いですね~(;・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    筆者は矛盾しているようですが、メモを「忘れる道具」と思って書いていますね!

  • あとがきへの応援コメント

    おつかれさまでした♪
    レイレイを中心に読みました。
    纏まって読み返す作品☆彡
    次回も期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    様々な人物の視点で語られていましたが、物語の中心はレイレイでした。
    次回作の公開までは少し時間がかかりそうですが、また是非お楽しみください!

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    章タイトル、なるほどです。そういう意味だったんですね。

    ちなみに、実は見事にミスリードされちゃってた私……汗。
    もう一度読み返すと、新たな発見がありそうです!

    少し間を空けてもう一度読ませて頂きますね。

    素敵な物語を、ありがとうございました(=^・^=)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ読了ありがとうございました!
    時系列をわかったうえで見直すと発見があるかもしれませんね!

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    章タイトルの数字にそんな意味があったのですね。気づきませんでした。
    次の作品も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    章のタイトルと数字の仕掛けはほとんどの方が気付かれていないようです(笑)。
    そのうち誤表記の申告がくるかと淡い期待を抱いていましたが、なかなか狙い通りにはいかないものですね(笑)。

  • あとがきへの応援コメント

    復讐をテーマにした物語

    人の心の闇にスポットを当てた見事な展開に脱帽です…流石としか言いようがありません

    私は王道ファンタジーばかり書いているので勉強になります

    でも自分が同じように書けるかと言えばNOですね

    私は自分の得意分野でこれからも勝負しますよ〜
    今書いている物語が完結したら次書くのは和風ファンタジーにする予定です

    お疲れ様でした。次回作も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ最後まで拙作にお付き合いいただきありがとうございました。
    こうした闇を秘めたお話は決して得意分野とはいえませんが、時々ふれてみたくなる作品でもありますね。
    自信をもって「得意分野」をいえるものを確立できるようこれからも精進していきたいです。

  • 第75話 魔王への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    なかなか考えさせられる物語でした。
    結局…魔王は存在せずそれをひた隠しにしていた賢者達
    嘘で塗り固められた伝承はなくなるのでしょうね〜
    レイレイちゃん達はこれからどんな大人になっていくのでしょうね?
    1人残された賢者くんもどんな人生歩んでいくのやら…神のみぞ知るって事でしょうかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイが健在である以上、ガイラルは生きた心地のしないまま賢者の嘘の責を問われて生き続けることになるでしょう。
    復讐を遂げたレイレイの心は果たして満たされるのか、ヴァリアの立場はどうなっていくのか、まだまだ物語は続けられそうですが、レイレイの復讐は一旦の終結を見ました。
    読了ありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    発想凄い!
    確かに、マイナス表記のひとつの形ですね。

    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読了ありがとうございました!
    最後までお付き合いいただき、物語の最後を見届けていただいてありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。

    ()の件に気付けす申し訳ありませんでした……。

    そ、そんな事をされていたなんて!
    と言う思いです。

    次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ()と数字の仕掛けは、試験的な試みというか気付きにくい部分かと思います。
    読了ありがとうございました!

  • あとがきへの応援コメント

    時系列の書き方……カッコの使い分けに気づくことはできませんでしたが、登場人物の心理描写や口調、描き方で見事に差をつけて、ミスリードも含め、惹きつけられる展開でした(゚∀゚)

    お見事です……(-ω-)

    とても、毎日の更新が楽しみな作品でした!(`・ω・´)

    次回作も心待ちにしております!(´∀`)

    お疲れ様でした(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時系列的のところは、章立ての表記ゆえに気付きにくい部分かと思います。
    ライラがすでに亡くなっている時間軸から、過去に賢者オルティが行方不明になった話を挿入している部分は完全にミスリードを狙っていました。
    レイレイの幼さが時系列を見抜くヒントになっていましたね!
    お楽しみいただけたのならなによりです!

  • 第75話 魔王への応援コメント

    魔の意味するところ……魔法であり、魔物であり、賢者と称していた者たちにさした「魔」なのかも(-ω-)

    まずは完結お疲れ様です!(`・ω・´)

    いろいろと考えさせられる作品でしたが、話の運びもピークの持ってきかたも……とても参考になりました(・ω・)

    謎が解けていくカタルシス!(゚Д゚)クワッ

    最後まで楽しく、拝読させていただきました!(´∀`)

    次回作も楽しみにしております(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お察しの通りで、魔導士の「魔」、魔物の「魔」、賢者の皮を被った悪魔たちの「魔」、そして「魔王」の「魔」。
    さまざまな「魔」とともに生きる森の村のお話でした。
    読了ありがとうございました!

  • あとがきへの応援コメント

    読了しました。
    完結お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ読了ありがとうございました!

  • 第46話 屍の王への応援コメント

    あなたは立派な魔道士でしたよ
    願わくば彼女に安らかな平穏をm(_ _)m💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大らかで豪快で優しい、イライザはとても立派な魔導士でした。
    魔導士としての腕は妹に劣ると自ら語っていましたが、魔導士の立派さは必ずしも実力だけではないのかもしれません。

  • 第74話 血への応援コメント

    レイレイちゃんはあえてガイラルくんを殺さなかったのね…。

    本当の姉妹では無いことはライラさんは伝えていたのね…こうなる事まで見越していたのでしょうかね?

    ガイラルくんに対しては逆に精神的に追い詰める為に生かしたとは…残酷だわ( ´ㅁ` ; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サレイナがさらっと「性格悪い」と言っていますが、レイレイの復讐心は相当のもののようです;
    もっとも名ばかりで無力と判明した賢者には反撃の術もないのですが……。

  • 第74話 血への応援コメント

    ガイラル渾身の口撃も、レイレイにはノーダメージ……(・ω・)

    ライラはこんなシーンすら予測していたのかもしれませんね(-ω-)

    生に執着する者には死を、死を望む者にはより苦しい生を……一番キくやつです(`・ω・´)

    自らを怪物と称したレイレイ……タイトルにある「魔」は……いろいろな意味を含んでそう(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイとライラにとって「血縁」なんてものは些細なものだったのかもしれません。
    それは一方で、同じ家系で脈々と嘘を受け継いできた賢者たちとの対比にも見えます。
    ご推察のとおりで、「魔」にはさまざまな意味を含めています。
    それも含めてお楽しみください!

  • 第73話 夜明けへの応援コメント

    ここにしてガイラルから新事実が語られた…

    彼が知る真実とは?!

    彼の口から何が語られるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここにきてまさかのライラとレイレイの血がつながっていない情報が……。
    これはレイレイも知らない真実だったのでしょうか!?

  • 第73話 夜明けへの応援コメント

    なにも無かった……(・ω・)

    それらしい象徴すら無く、ただ大きな霊脈があっただけ……(・ω・;)

    この期に及んで、残された最後の愚者はまだ醜態を晒しますか……(´・ω・`)

    本当の姉妹ではない……(-ω-)

    それは……レイレイの正体が何かの核心だから……ここで言おうとしてるのかしら?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後の賢者は、若きガイラル。
    ライラとレイレイが実の姉妹ではないことは初出ですが、容姿があまり似てないことだけ過去に触れられていました!

  • 第72話 光の矢への応援コメント

    制御できないほどの大きな力……(・ω・)

    それを御せるようになったのは、
    皮肉にも、その力をずっと誉めてくれていた……大好きだったお姉ちゃんの亡くなったあと……(´・ω・`)

    悪いのは賢者だけではない……(`・ω・´)

    関わる者、全てが復讐の対象……(-ω-)

    レイレイには、それだけの覚悟がある!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイは急に強くなったわけではなく、力の制御が最近できるようになっただけのようです。
    サレイナがレイレイの側に立った以上、彼女を止められる人はもういないでしょう。

  • 第71話 友達への応援コメント

    仲良くなれたら好きになる。しかし仲良くならなければ好きになれない・・・
    にっちもさっちもいかないものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイとサレイナの関係は尊敬とも友情とも違った複雑なものですね。

  • 第71話 友達への応援コメント

    サレイナとレイレイ……偉大な姉の背中を見てきた妹二人の会話は、
    どこか、温かいものでしたね(´ω`)

    それぞれ、分かり合えなくても、
    どこかで認め合うことはできたのかもしれません(・ω・)

    まぁ……シューマンはほぼ殺っちゃってるし、
    ここからも殺る気マンマンですが(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サレイナのツンデレ具合もあってか、ほっこりする会話ですが、やってること、やろうとしていることは恐ろしいですね;

  • 自然の声が聴こえる……知るはずのない行動を言い当てることで、
    サレイナさんもレイレイの話を信じるに至ったようですね(・ω・)

    此の期に及んで、逃げ出そうとするシューマン……(-ω-)

    果たして、塔の中にある真実とは!?(゚Д゚)クワッ

    命に代えてまで守ろうとした秘密とは!?(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイはやはり勝てる勝てないではなく、サレイナとの戦いは避けたかったようです。
    彼女なりの戦わない抵抗が最後の最後で叶ったようです!

  • 草木が教えてくれた——。
    これはレイレイにとっては真実でも、他の人には通じないですよね。
    仮に裁判的なものがあったとしても、これでは有罪にはできない。
    どんなに真実だと知っていても。
    だとしたらもう、自力救済しかない!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイだけがわかる真実。
    他者を納得させる、証拠として提示することができない情報。
    それゆえにレイレイは自ら手を下して断罪する決意をしたのだと思われます!

  • ここまで確信を持って言い切れる……その理由は、草木の声が聴こえるから(・д・)

    なるほど……手帳の内容が推測であっても、
    もし、塔の秘密が別のなにかであったとしても……
    ケイトとライラの死にまつわる証言は……草木が教えてくれていたわけで(・ω・)

    この怒りを鎮めるのはなかなか……難しいお話ですね(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイの行動に迷いがないのは、「知っているから」。
    ただ、それを知らしめるではなく、自分の力で断罪する。
    それが目的のようです。

  • 第68話 偽りへの応援コメント

    偽の伝承や恐怖で村を縛る、シャマラン監督のヴィレッジを思い出しました。

    百歩譲って自分達が霊脈を独占するだけなら、まあ、欲深い連中というだけですみますが
    ヴァリアの設定は許されるものではないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も見たことのある映画です。
    無意識に影響を受けているかもしれません。
    賢者は自分たちを権威を守るために、構造的な弱者をつくり出すという非道をやっていました。

  • 第67話 真実への応援コメント

    魔王はいない!
    では、魔王の魔力とされているものの正体は!?
    そもそも、なぜそんな嘘を?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    物語の根幹の設定がここで揺らいでしまいました;

  • 第66話 狂気への応援コメント

    サレイナ、ついにレイレイと呼ぶ!
    同格以上と認めたとも言えますし、同時のあのちっこいレイレイはもういないとついに理解した感じもします。
    でも、サレイナのお姉様だって、ある意味この村に殺されたようなもの。
    サレイナとレイレイの立つ場所は、実はそれほど離れていないのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    相手として、魔導士として、認められたレイレイ。
    ですが、仰る通りでサレイナとレイレイの境遇はよく似ています。
    わかり合える道もありそうですが……。

  • 第65話 順序への応援コメント

    シューマン「いいから早く儂を守るんじゃ!」

    大切な人のためなら人は狂える、まさにそんな展開になってしまった!
    レイレイの憎悪が強すぎる!
    でもレイレイにサレイナを殺させたくはないです。どうか……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    追い詰められた際の人の醜さが現れていますね;
    レイレイとサレイナは争ってほしくありません。
    レイレイは矛を収めてくれるのでしょうか……。

  • 第59話 「あの日」の後への応援コメント

    ライラは真相を探ろうとしたのでしょうね。でもあれほど強い彼女がなぜ返り討ちに!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仰る通りでライラは、魔導士としては超一流です。
    正面から戦って負けることはまずないと思われます!

  • 第58話 復讐の朝への応援コメント

    これで序章に戻るのですね。
    最初のレイレイの章で感じた痛みのようなものの理由がやっと分かりました。
    あの美しい世界はもうない。
    守ってきたものに殺された姉と、守ってきたものを壊す妹。これは辛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序章の段階で姉のライラはもう亡くなっている。
    それがこの物語の重要なところにもなっています!

  • 第57話 満月の夜への応援コメント

    レイレイ、やっぱり……
    でもこれで復讐して解決になんかなるわけない。いったいどうなるのでしょう。ドキドキ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイは全部「知っていた」から「無駄」と言い切れたようです。

  • 第54話 謎への応援コメント

    結局オルティさまは森で亡くなっていた。
    けれどレイレイはなぜそれ以前から「無駄とわかっていること」と判断したのでしょう。
    彼の死には闇を感じます。

    サレイナ、ツンデレぽいから、レイレイとは良い仲間同士になってほしいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイが「無駄なこと」と言っているのには大きな意味があります。
    もう少し先に語られていきます!

  • 第53話 無駄なことへの応援コメント

    レイレイのなかに、ある種の怒りを感じます。オルティさまは行方不明の常連さん???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイのこのとてもドライな対応はわけありの気配がしますね!

  • 第52話 小悪魔への応援コメント

    小悪魔の花、有刺鉄線みたいには使えないものか……🤔
    でも致死性の毒では危険すぎますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼岸花のような使い方はうまく利用したらできるかもしれません。
    この世界の人たちにはまだ品種改良などの知恵はないようですが……。

  • 第51話 家族への応援コメント

    ライラの心にぽっかり空いた穴……一見ほんわりしていても、その内側は必ずしもふわふわではないようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラは穏やかで優しくてふわふわしている感じですが、心に抱えているものはあるようです;

  • 第48話 残された賢者への応援コメント

    オルティさまも帰ってこなかったりして……
    なにかこう…少しずつ、異常が染み出してくる感じだけれど、大丈夫かしら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふんわり穏やかな異世界ファンタジーではなく、徐々にダークな部分が沁み出てきます;

  • 第46話 屍の王への応援コメント

    ああ、そんな……イライザさん……!(泣)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少し前の話で詳しい説明もなく、サレイナにも姉がいたが亡くなっている、という話だけはありました。
    ですが、壮絶な戦いの中、最後を遂げたようです。

  • 第44話 霊脈のお話への応援コメント

    若いサレイナちゃんにはわからないかな。肩凝り腰痛は侮れません。それ治るのなら、かなりすごいことですぞ!

    昔のレイレイ可愛いですね。イライザさん、なにげに才能を見ぬいていたのか?

  • サレイナのお姉様、意外すぎるキャラで驚きました。
    考え方もだいぶ違うようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    クールなサレイナに対して「ガハハ」なイライザですからね(笑)。
    考え方もやはり異なっています。

  • 第68話 偽りへの応援コメント

    うわ〜これは酷い

    ヴァリアはただのツノの生えた種族ってだけで魔族とかの混血でも無かったですと?!

    自分達の利益の為にこんな事…許されるはずが無い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイの言うことが真実なら、ヴァリアは勝手な都合で差別を強いられた罪なき種族となります。
    これはあまりに残酷な歴史ですね;


  • 編集済

    第68話 偽りへの応援コメント

    もちろん……レイレイの言葉がすべて正しいという前提のもと……ではありますが(・ω・)

    ある意味、予想どおりの……最低な真実でした(´・ω・`)

    大嘘に真実味を加えるためだけに、一部の既得権益を持った愚者の私腹を肥やすために……ヴァリアの差別が作られたのだとしたら……(-ω-)

    いや、うん……よくもまぁ賢者などと名乗れた者ですね(・ω・メ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラが調べ、レイレイが語ったことが真実なら「賢者」は悪魔的な人間たちということになります;
    すべては守護の塔の中、ここを見れば村の真実が見えてきそうです!

  • 第67話 真実への応援コメント

    魔王などいない……では、守護の塔には何があるのか……(`・ω・´)

    ライラがガイラルと付き合い出したのも、
    その好意を利用して情報を引き出すため……なるほど(-ω-)

    賢者と名乗る愚者の虚言……その真相が、今ここに明かされる(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「守護の塔」の中、それこそが賢者が必死に隠そうとした秘密。
    そして、そこに迫りつつあったライラは魔物ではなく、賢者やそれに連なる者たちによって殺害されたようです;

  • 第66話 狂気への応援コメント

    光の矢がいかに重要な役割を示すのか、という魔の掟のような感覚がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あまり目立った魔法の名前が出てこない作品なので、「光の矢」は象徴的な魔法になっていますね!

  • 第66話 狂気への応援コメント

    ここは何某かの秘密がある村で……ライラはそれを調べていた(・ω・)

    結果、知られた事実には、賢者と呼ばれる者たちにとって不都合な内容があった……(-ω-)

    故に、口封じのために……と言うことでしょうかね(´・ω・`)

    命乞いするシューマン……最期までサレイナさんに頼るところもまた無様ですが……果たしてその真相は!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの調べていたことは他の村人は決して知ってはいけない内容で、彼女の手帳が遺体に無かったことに賢者たちは内心焦っていたのかもしれません。
    ゆえにレイレイの呼び出しにも応じてしまったのだと思われます。

  • 第66話 狂気への応援コメント

    名前で呼んでくれる瞬間、イイですね(*'▽'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ライラの妹」から「レイレイ」に変わった瞬間。
    実力、危険度、さまざまな要因から「一魔導士」として認識を改めた瞬間だったようです。

  • 第66話 狂気への応援コメント

    ライラさんは村の秘密を調べていた?!
    それが死の原因ならば…賢者が村の秘密を隠す為に手を下したと思っても仕方ないかな

    ライラの手帳に書かれているないようとは?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの調べていたことは、賢者たちにとって都合の悪いことだったようです。
    オルティ同様、ライラも手帳を持ち歩いている姿が描かれていたので、それを餌にレイレイはシューマンを呼び出したようですね!

  • 第65話 順序への応援コメント

    挑発……というよりは、ここで心折れて、諦めてくれることを願っているようにも見えますね(・ω・)

    ライラは強かった……そして、今のレイレイは、そのライラすらも凌駕していると(`・ω・´)

    でも、そんなレイレイの狙いは賢者……(-ω-)

    サレイナさんは、ここからどう動くのか(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにサレイナ主観で、レイレイの側の気持ちは描かれていませんが、サレイナとは戦いたくないのかもしれません。
    もしそうなら、きっと実力的なものではなく人間的な部分での迷いなのでしょう。

  • 第64話 ライラの力への応援コメント

    これはサイレナさん大ピンチですね。

    やはりレイレイちゃんには底知れぬ力があったようですね。

    しかも普段のライラさんも本気出してなかったですとな?!

    レイレイちゃんだけライラさんの本気の攻撃を知ってると言う事はレイレイちゃんはそれを受け止めるほどの力があると言う意味…恐ろしいわ(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラはずっと力を制御していましたが、唯一レイレイの修行では本気になっていたようです。
    お察しの通りで、ライラが本気になるほどの力がレイレイにはあるようです!

  • 第64話 ライラの力への応援コメント

    撃ってしまいましたか……(´・ω・`)

    撃って良いのは、撃たれる覚悟のある者だけ……(-ω-)

    ライラの力を……自分の力を、
    そしてレイレイの力を見誤ってしまったかもしれませんね(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サレイナの攻撃はレイレイに通用しなかった。
    ライラは真の力をずっと隠していた。
    そして、そのライラが本気になるほどの力がレイレイにはあるようです!

  • 第63話 異質への応援コメント

    言葉の端々から、賢者らしからぬ言葉が吐き出されていますね(-ω-)

    説得するでもなく、誤解を解こうとするでもなく、一旦封じろと……狂っていると……(・ω・)

    放たれた風の刃は……誰を穿つのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにか焦りがあるのか、賢者シューマンの化けの皮が剝がれたような気がしますね。
    ――とはいえ、レイレイの壁になりそうなサレイナ。
    魔導士同士の戦になってしまうのでしょうか!?

  • 第62話 執行への応援コメント

    ライラの死について知っていることを話そう……(´ω`)

    私が悪かった……(-ω-)

    うん、クロですね(・ω・)

    悪事と知り、黙っていたというのなら……オルティさん……あんた(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結局、レイレイはオルティの話をまともに聞かなかったので、真相は闇ですが、彼がライラの死にかかわっているのは間違いなさそうです。
    オルティの不審な死は、彼自身が人目を避けて行動したゆえにそうなってしまったようです;

  • 第61話 手記への応援コメント

    ケイトちゃんへの悔悟の念……この辺りの流れは少し予想が当たっていました(・ω・)

    が、ケイトの遺体が見つかった場所がおかしい……と(-ω-)

    魔王の話も、この村にしか伝わっていない……これは確かに、何かしら陰謀めいたものを感じますね(´・ω・`)

    手帳を持ち歩かず、その存在を守ろうとしたところにも、すでにライラは何かしらの危機を察知していたようで……(`・ω・´)

    さて、真相や如何に!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ゴースト」についてご明察でしたね!
    ケイトの死にいくつかの疑問をもったライラは、さらに多くを知ろうとしたのだと思われます。
    手帳についても、自分が危険な領域に踏み込んでいると悟ったゆえの行動でしょうね。

  • 第60話 最悪の日への応援コメント

    ライラの手帳でしたか……(・ω・)

    あの無双の強さを誇るライラが魔物如きに遅れをとることはないでしょう(´・ω・`)

    争った形跡もなし……となると……(-ω-)

    顔見知り、騙し討ち、逆らえぬ状況……いろいろなパターンがありますねぇ(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの強さではそうそう魔物にはやられないと思われます。
    彼女が記録を残していた手帳が部屋に残っていたようですが、果たしてそこにはなにが書かれているのでしょうか?

  • 第59話 「あの日」の後への応援コメント

    確かに……ライラの行動は不可解な点が多いですね(-ω-)

    ガイラルとの交際タイミングにしても……らしくない(・ω・)

    そして、アレだけ魔導士として実力者であるライラが、
    何者かに殺められるとは……(-ω-;)

    なにかが、複雑に絡み合っているのか、
    それとも……(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイトの不可解な死、ライラの変化、賢者オルティの死。
    村で亡くなる人たちの周囲では不可解なことばかり起こっているようです。
    そして、ライラなら魔物に後れをとることはなさそうですが、それ程の敵がいるのかそれとも……。

  • 第58話 復讐の朝への応援コメント

    村の「賢者ども」という言葉に、相手への強い嫌悪感を感じますね(・ω・)

    あの強かったライラが命を落とすに至った、何某かの事件……(´・ω・`)

    そこには、きっとヴァリアや魔物や……
    この村の因習が関わっているんでしょうねぇ(-ω-)

    いろいろと謎は残りますが、真相や如何に!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに「賢者ども」には敵意を感じますね。
    レイレイ主観のお話では、あるときから「賢者様」とは言わずに「賢者」と言うようになっています。
    あのライラに一体なにがあったのか、魔物にやられる彼女ではないのでなにか予想外のことがあったと思われます。

  • 第57話 満月の夜への応援コメント

    やはり、時系列を整理すると……ライラは亡くなっていたようですね(´・ω・`)

    奇しくも、姉を失った妹同士の邂逅……そして対立(・ω・)

    賢者の……何某かの行為が、レイレイにとって許されざるものだったのでしょうか……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ずっと登場していなかったライラは、この世にもういなかったからでした;
    友人ケイトが亡くなってから2年、この間になにがあったのか、ライラの身になにが起こったのかがこれから語られていきます。
    そこにどうやら「賢者」が絡んでいるようです。

  • 第57話 満月の夜への応援コメント

    ライラが出てこない、言及されないことに違和感を抱いてましたが、亡くなられていたということですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイの友人ケイトが亡くなってから2年。そこからぱったりライラは登場しませんでしたが、この空白の期間でライラになにがあったのかが語られます。
    「仇」ということはお察しの通り……。

  • 第56話 括弧書きへの応援コメント

    このクレアの仲良しな姿に愛おしさを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイとクレアはお互いふざけ合ったりする仲良しですね!

  • 第56話 括弧書きへの応援コメント

    わざわざ面倒なやり取りを経てまで、内密に渡したかった書面……(・ω・)

    手帳……ということは、彼がずっとつけていたアレかしら?(-ω-)

    カッコ付きの数字……これもまた何かのヒントに繋がってるんですね(゚∀゚)

    いろいろ読み解く楽しみが増えます(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「手帳」にかかわりのある登場人物はこれまで2人登場しています。
    一体どちらの手帳でしょうか!?
    そして、括弧つきの数字は、メタ的な時系列のネタバレになっています。

  • 第55話 お互い様への応援コメント

    サレイナさんとレイレイのやり取りに、少し芽生えた信頼を感じました(゚∀゚)

    ちょっと言葉はきついけど、優しい人……(-ω-)

    まだ頼りないけれど、ちゃんと実力のある子……(・ω・)

    二人とも妹という立場で、共感するものがあったのかしら?(´ω`)

    ちゃんと素直に言えた、レイレイちゃんえらい(>д<)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイは人間的に成長しているようで、サレイナへの見方がずいぶん変わったようです。
    同様にサレイナもまた、以前と違ってレイレイをひとりの魔導士として認めているようですね!

  • 第33話 お夕飯時への応援コメント

    仕事着を放り投げるところでダメな姉だと思いましたが・・・

    村人の為に出かける姉を見てモコネオヤジは感心しました・・・(;・∀・)💦

    魔物は狡猾だからお気をつけて・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラは、だらしないところとそうでないところ、オン/オフのスイッチがはっきりしているようですね!

  • 第54話 謎への応援コメント

    外傷のない遺体……死因は薔薇の毒……(-ω-)

    見過ごすはずのない、鮮やかな花……(・ω・)

    街へ向かったわけでもなく……(・ω・;)

    おまけに魔導士も伴わず、一人で出歩いていった(-ω-;)

    状況だけを見ると、実に不可解な点が多いですね(´・ω・`)

    レイレイが、すこしサレイナさんを理解できるようになっているのが、
    なんとも成長を感じました(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オルティの死はさまざまな謎を残すものになりました。
    サレイナに対して単に「厳しい人」ではなく、背景を察せられるところがレイレイの明らかな成長ですね!

  • 第47話 妹への応援コメント

    ゴブリンをたった一人で追返すミリタリー的な状況を想像します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    1対10以上の壮絶な戦いがあったものと思われます!

  • 第53話 無駄なことへの応援コメント

    無駄ってわかってること……なるほど、レイレイには、
    もう探し人が森の中にいないと……どこか確信があるようですね(゚Д゚)クワッ

    植物が教えてくれたのか……あるいは、また別の何かか(-ω-)

    さてしも、ライラと共にいないレイレイは、とても大人びた感じがしますね(-ω-)

    先のライラの話は……同じ時間軸なのかしら(・ω・;)

    お姉ちゃんもそう「だった」し……(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイの雰囲気はケイトが亡くなってからの2年で明らかに大人びて子どもっぽい雰囲気が消えてしましたね。
    ライラともにいた話は、賢者シューマンとガイラルの話に少しヒントがありますが、時系列に関しては後に触れていきます!

  • 第52話 小悪魔への応援コメント

    見た目に反した、なかなか危険なお花ですねぇ(・д・)

    魔物すら倒せるということは、確かにレイレイの言うとおり、うまくすれば防衛にも使えそうですが……(´・ω・`)デラレナクナルヨネ

    ライラが期待するように、いつか植物とも話せるようになる……かも!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「小悪魔」は、魔物すら死んでしまうので非常に強い毒性をもった植物のようです。
    彼岸花と同じくらいの「魔除け」なら期待できるかもしれませんが……。

    ライラは感覚的に自然の声を感じるようですが、植物好きなレイレイならそれ以上ができるようになるかもですね!

  • 第51話 家族への応援コメント

    これは……ライラとレイレイのようですが……二人の時はかなりレイレイが幼く見えますね(・ω・)

    さてしも、改めて言われると、
    賢者って何ができるの……って話ですよね(・д・)

    塔の中で、何をしているのか……(-ω-)

    と、小悪魔とはまた粋な名前のバラの花……綺麗な花にはなんとやら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しばらくライラの登場はなかったですが、久々に登場しました!
    たしかにレイレイの様子はライラと一緒だと幼く見えますが、なにか理由があるのかもしれません……。

  • 第29話 特別への応援コメント

    ヴァリア・・・(ー_ー)💦💦
    オヤジはいまさらこの言葉のイミ理解
    できた・・・(年なもので理解に時間
    かかりました・・(^_^;)💦💦

    村(集落)の入口に近い場所に住まわせて
    盾(ヴァリア)に使ってる?(^_^;)💦💦💦

    でもライラ姉妹は平等にヒトも魔族も関係無しに助けてる・・・

    現実でもこうあれば争い事など無いですね(;・∀・)💦💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    村の入り口にヴァリアが多いのは一番危険を伴う区域だからですね;
    ライラとレイレイはそうした分け隔てがないようですが、村全体だとそうもいかないようです。

  • 第50話 賢者オルティへの応援コメント

    これはなんとも、おもしろい(゚∀゚)

    オルティ様、思った以上にお茶目なところがあったのですねぇ(´ω`)

    メモしているフリと、それっぽい眼鏡……なるほど、威厳は後からついてくるもののようですね(・ω・)

    そんな……師は今どこに(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    賢者オルティはいろいろと見た目に反する部分を多くもったお人のようです。
    ライラとレイレイがオルティ様なら当たり、と言っていたのもこうした人柄含めてのことだったのかもしれませんね!

  • 第49話 お師匠様への応援コメント

    年齢的に若いと、経験不足として見られがちですよね……(´・ω・`)

    一方で、事実経験を積み重ね、信頼を得てきたオルティ様の言葉もそのとおりで……いきなりガイラル様がその域に至るのも不自然というもの(・ω・)

    威厳は時と共に、自然と身についてくるもの……(´ω`)

    さてしも、そんな優しいオルティ様が語る、秘密とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    体型はごついオルティですが、見た目に反して優しい人でガイラルからの信頼も厚いようです。
    そんな彼はどんな秘密を話してくれるのでしょうか?

  • 第48話 残された賢者への応援コメント

    状況だけを見れば、極めて不自然な出来事ですねぇ(´・ω・`)

    そもそも、お役目ってなんだろう?(・ω・)

    まぁ、村に向けた儀式めいたものなのかとは思いますが……(-ω-)

    そして、それすら置き去りに……いったいなにがあったのか!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    消えたオルティの行方は一体……?
    過去にケイトが行方不明となって翌日に遺体となって見つかっていることからも嫌な予感がしてしまいますね;

  • 第47話 妹への応援コメント

    塔の守りは、果たしてそれほど必要だったのか……と、問われれば、
    疑問は残りますよね(´・ω・`)

    悲しい結末なのよ(´;ω;`)

    サレイナさんが、最強にこだわる理由……(・ω・)

    それは亡き姉、イライザが最高の魔導士であることを証明するためでもあるのですね(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    性格はきつい印象のあるサレイナですが、姉を思う気持ちはレイレイにも共通するところがあるのかもしれませんね。

  • 第46話 屍の王への応援コメント

    これだけのゴブリンを相手に、奮闘してくれたんですね……(´・ω・`)

    うう……イライザさん(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妹サレイナの評価も自己評価でも決して「強い」魔導士ではなかったイライザがひとり戦ってみせた結果でした。
    ですが、当のイライザはここまでのようです;

  • 第45話 優先順位への応援コメント

    このサレイナの判断は、妹としては当然でしょうね(´・ω・`)

    とはいえ、最優先は「守護の塔」……明確に優先順位が定められている以上、
    そこに異論は認められないのですよね……(´・ω・`)

    ヴァリアの地は……やはり守るべきものとして数えられていないのか……(-ω-)

    イライザさん……(´;ω;`)

    ──
    ご報告

    最後の「魔導士サレイナ」が「魔導士サレイラ」になっているようです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姉イライザの判断も、妹サレイナの判断も決して間違ってはいないのでしょう。
    ただ、サレイナが思っていたより救援がずっと遅れてしまいそうな状況です。
    ゆえ、単独で姉の元に向かったサレイナですが……。


    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    ご報告ありがとうございます。

    ご指摘箇所確認して修正致しました。

  • 第44話 霊脈のお話への応援コメント

    幼いレイレイが可愛い(´ω`)

    さてしも、霊脈ですか……人にとっても、魔物にとっても影響がありそうな(-ω-)

    ……それは、魔力が漏れてるのでは?(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今よりずっと幼い、ちょっと舌足らずな感じのレイレイです(笑)。
    そしてこの霊脈は――、イライザはふざけたふうで話してますが、どういったものなのでしょうか……?

  • なんとも豪快なお姉さんですねぇ(・ω・)

    どことなく……との振る舞いはライラとも近しいところがあって(-ω-)

    ポコペンという名前も……うん、つけそうだ(・ω・;)

    真逆とは言わないまでも、大きく考え方の違う姉を……サレイナさんは、尊敬していたんですねぇ(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サレイナとはずいぶん性格の違う人ですが、ライラの魔導士像に影響を与えた人でもあるようです!
    ただ、ずいぶん前の話でわずかに語られていますが、イライザは「今」の時間軸ではすでにいない人になっています;

  • 第40話 無理への応援コメント

    確かに、優秀なライラが森にいないと判断したはずのケイトが、森で見つかるのはおかしいですね。
    何か別の罪を隠すために、遺体が森に捨てられた……?
    ああ……色々不安になってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラは確実に森を捜索していたので、なぜ見つからなかったのかは謎です。
    なにか陰謀めいたものを感じますね……。

  • 第39話 狂気への応援コメント

    うん、レイレイに同感。ライラは、本当にすごい。
    ここで「冷静に!」なんて言っても、無理だろうから。
    でもライラだって、決して非道を許しているわけではないと思うので、これからいったいどうなるのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    下手に冷静にさせるより、突き進めようとして止めるライラの力技でした。
    ただ、当然ライラのなかにも怒りがあるので、今後何かしらの動きはありそうですね!

  • 第42話 一大事への応援コメント

    行方不明の賢者……皮肉にも、ケイトの時と同じ状況ですが、
    その対応は、まったく違ったものですねぇ(-ω-)

    オルティ様だと当たり……なんて話していた時が懐かしい(´・ω・`)

    さてしも、レイレイはここにきて、明らかに優秀な魔導士として数えられているようですね(・ω・)

    呼び方こそ「ライラの妹」ですが、サレイナさんが容認しているようですし(`・ω・´)

    賢者の不在……気にはなりますが、
    それよりもなによりも……ライラはどこに……(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヴァリアの子、ケイトと賢者オルティだと村の対応はここまで差が出てしまうのですね;
    レイレイはこの2年の間に立派に成長し、身長も伸びたのか「ちっこいの」から「ライラの妹」に呼ばれ方も変わりました(笑)。
    そして――、ライラはまだ登場していませんが……、次話からは数話過去の話になります。

  • 第41話 変わらないへの応援コメント

    そもそも、ゴースト自体が、実はライラの魔法的な何かだった……とか(・ω・)

    さてしも、2年の月日は人を成長をさせ、変えていきますが、
    それでも変わらないものというのは、あるものですねぇ(-ω-)

    ドアホ……うん、すごいよクレア(・ω・;)

    さてしも、レイレイも今となっては立派な魔導士……なのかしら?(´ω`)

    ライラが登場しないのも少し気になるなのよ(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゴーストに関してはとてもおもしろい考察かと思います!
    ライラ自身も夜の捜索の時、「巨大ホタル」と自ら言ってましたので(笑)。
    そして、この空白の2年間でどうやらレイレイは立派な魔導士となったようですが、たしかに彼女はいつもライラと一緒に描かれてきました。
    今、一緒にいないのはなぜなのでしょうか……。

  • 第40話 無理への応援コメント

    この、悲しい出来事の要因が……ライラにあると?Σ(・д・)

    なぜ、その結論に至ったのか……(-ω-)キニナル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラがなぜ「自分のせいかも……」というのか。
    非常にわかり辛いですが、いくつかヒントじゃ散りばめられています。
    よければそのあたりを考えてこの先見てもらうと、発見があるかもしれません。

  • 第39話 狂気への応援コメント

    その怒りを否定するのではなく、
    受け止めた上で諭す……(・ω・)

    レイレイの言うとおり、
    ライラはすごいですねぇ(-ω-)

    さてしも……、
    ライラ自身は、どういう思いで今いるのでしょう(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの狂気が村人たちの暴走を抑えたようですが、当の本人はたしかになにを思っているのでしょうか……。
    レイレイの友達が亡くなったこと、それなりのショックと怒りは感じていそうですが……。

  • 第14話 3人目の賢者への応援コメント

    1話1話が短いのに読みやすいので、ついつい先を先をと読んでしまいます。

    毎日更新って本当難しいし大変ですよね!

    これからも更新楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    1日1話読みやすいように適度に区切るようにしております!


  • 編集済

    第38話 悪夢への応援コメント

    正に悪夢と言えるような結果…ゴブリンに弄ばれたなんて酷い

    仇を取って欲しい…切実な願い
    それを実行に移すのは許されるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイトの捜索は最悪のかたちで終わりました。
    遺族の想いにライラはどう答えるのでしょうか?
    ケイトやその家族が「ヴァリア」である以上、簡単ではなさそうですが……;

  • 第38話 悪夢への応援コメント

    ……ケイト(´;ω;`)

    お母さんの言葉が、刺さりますね(´・ω・`)

    しかし……賢者たちがそんなことを許すかしら?(-ω-)

    ヴァリアだから……と(゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    想定されうる最悪の結果、遺族の無念を受けてライラはどうするのか。
    たしかにヴァリアの下手な動きを賢者たちが許すとは思えないですね;

  • 第37話 理由への応援コメント

    ケイトちゃん、二年後のハリーの話から、戻らないとは思っていたけれど、「見つかった」ということは……ああ、もう、これは悪い予感しかしません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの言い方に含みがあるところからも決していい報告ではなさそうですね;

  • 第37話 理由への応援コメント

    (前回のお返事を受けて、やっぱりレイレイもすごい子だったんですねぇ(´∀`))

    なんとか無事に戻りはしましたが……
    対処は翌日持ち越しですねぇ(-ω-)

    ライラの早起きにびっくり(・д・)

    でも、そんな魔導士スタイルのライラをみたレイレイは、
    もっとびっくりでしょうね(・ω・)

    ケイトはみつかったようですが……この間をみるに……
    もしかして……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元はハリーが変わったきっかけを振り返っている話なので、「ケイトが見つかった」の報告は決して、「無事に見つかった」ではなさそうです;
    ライラはその気になれば普通に早起きできるようですね(笑)

  • 第36話 閃光への応援コメント

    なんとか……乗り切ることができたのかしら(>д<)

    ライラに怪我がないかも心配ですが、
    レイレイの心に傷がないかも心配です(´・ω・`)

    さっきのオークは……と、なにを言いかけたのかしら?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとか目の前のオークは退けたようです。
    あえてのネタバレ――、ライラが言いかけたのは、

    「さっきのオークは、レイちゃんが倒したんだよ」

    です!

  • 第35話 失敗への応援コメント

    お礼のコメントしようとしてたのに遅れました申し訳ないです。この作品早く読めばよかった面白いです!。オークが現れる瞬間自分的にはライラお姉ちゃんが無事でいてーと思ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラとレイレイが近づけてしまったオーク。得意の魔法で退けることができるのか、次話のお楽しみになります!

  • 第0話 はじまりの朝への応援コメント

    お調子者の田舎男子中学生、
    個性0、チート0の後宮侍女に転生してしまう。への応援、ありがとうございます!

    「お姉ちゃん」にどんな設定があるか楽しみです!
    1章も読んでみます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    物語の始まりがどこへと繋がっていくのか、是非お楽しみください!

  • 第35話 失敗への応援コメント

    一瞬の油断が戦況を変える!(゚Д゚)クワッ

    オークの接近を許してしまった二人は……大丈夫なの!?(>д<)

    続きが気になるー(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイレイのかすかな油断が危険を招いてしまったのか、まさかの2次被害の危機に陥ってしまいました;
    2人は無事に森を脱出できるのでしょうか?

  • 第13話 こてんぱんへの応援コメント

    敵の頭の良さも、これから影響しそうですね!
    これから楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    相手にも多少の知恵があるのは手強いですね;

  • 第34話 夜の森への応援コメント

    ライラの強い決意と覚悟を感じました(-ω-)

    そして本当に、
    レイレイを頼れる一人の魔導士として見ていることも伝わってきました(`・ω・´)

    この先の深い闇……果たして何が待ち受けているのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの決意により、ふたりだけで夜の森を捜索。
    ケイトも心配ですが、魔導士2人にとっても危険な捜索になりそうです;

  • 第34話 夜の森への応援コメント

    ううう……ドキドキします。怖い、心配です。
    ライラとレイレイ、頑張って!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただでさえ視界の悪い森に夜の悪条件、いろいろと心配になりますね;

  • 第33話 お夕飯時への応援コメント

    事態は急を要するようで(゚Д゚)クワッ

    お姉ちゃんから魔導士となったライラを見るに、やはり只事では済まない様子(´・ω・`)

    ケイトー(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふにゃふにゃお姉ちゃんのライラがシャキッとするとそれなりの事態なのだと思えてしまいますね;
    ケイトは一体どこへいってしまったのか、無事に見つかるのでしょうか……。

  • 第32話 異変への応援コメント

    あうあー!
    やっぱり、あの日ケイトは……(´;ω;`)

    いやまだ行方不明ってだけで、生存の可能性は……(´・ω・`)

    思い詰めたハリーは、自らを鍛え上げて……直接仇をと考えているのでしょうが(-ω-)

    そもそも、あの日……なにあったのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハリーは変わってしまった。
    ケイトはいなくなってしまった。
    あの日、一体ケイトになにがあったのか、守護の塔でなにがあったのか?
    あまり穏やかな話ではなさそうです;

  • 第0話 はじまりの朝への応援コメント

    こちらは読ませ入。The王道☆彡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    抽象的で、先々にわかってくる導入になっています!

  • 第31話 あの日への応援コメント

    均衡が揺らいだその日、何があったのか!?(゚Д゚)クワッ

    原因は?
    誰が?
    何を?

    魔王の力……果たして本当に御することができていたのかしら?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにかが崩れてしまったその日、ケイトが夜に見た守護の塔の光となにか関係はあるのでしょう。
    好奇心に憑りつかれた彼女はなにか見たのでしょうか?

  • 第0話 はじまりの朝への応援コメント

    爽やかながら、なにか影を感じる始まり方……深い物語な気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序章は、抽象的な部分が多めです。
    話しが進むにつれて意味がわかるようになってくると思います!

  • 第30話 好奇心への応援コメント

    自分を周囲と比べてしまうこと……ありますよねぇ(-ω-)

    レイレイのように、特別を感じる者が近くにいれば尚更(´・ω・`)

    なにか、自分を肯定できる出来事があればいいのですが(>д<)

    ともあれ、好奇心はなんとやら……危ない予感がするなのよ(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夜中に子どもだけで、ひとりだけで、向かったのは守護の塔……。
    危険な予感しかしませんね;

  • 第30話 好奇心への応援コメント

    ケイトちゃん、自己肯定感低めなのかぁ……。
    なんとか自分を好きになってほしいけれど、守護の塔で異変って、だ、大丈夫?
    魔導士でもないのに、そんな一人で危ないよー。
    すごく不安です。

    -------
    もしかしたら、脱字かと思いまして:
    村の奥の方で灯りが灯っているが目に入りました

    村の奥の方で灯りが灯っている〈の〉が目に入りました

    勘違いでしたらすみません。コメ削除してくださって結構です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    守護の塔の異変は一体なんだったのか。
    たしかにまだ「子ども」の年齢の子がひとりで確認に行っていいレベルではなさそうです;


    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    ご報告ありがとうございます。
    ご指摘箇所、確認して修正しました。

    編集済
  • 第29話 特別への応援コメント

    この世界にも『北斗の拳』が!?
    というのはさておき、視点人物が皆、それぞれ思うところがあり、個性があってとても興味深いです。
    ケイトのこの「特別」への思いは、ちょっと危険な気がするけれど、大丈夫かしら……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイトは周囲との比較で内向きな思考になっているようですね;
    危険なことに足を突っ込まないとよいのですが……。

  • 第23話 ずっと一緒への応援コメント

    ライラさんは……自分がいなくなる日が来ることを予感しているのかしら?
    レイレイへの愛情の深さを感じるだけに、そう考えると切ない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ライラの言葉はなにか、含みがあるというか勘ぐってしまうものがありますね;