あとがきへの応援コメント
復讐をテーマにした物語
人の心の闇にスポットを当てた見事な展開に脱帽です…流石としか言いようがありません
私は王道ファンタジーばかり書いているので勉強になります
でも自分が同じように書けるかと言えばNOですね
私は自分の得意分野でこれからも勝負しますよ〜
今書いている物語が完結したら次書くのは和風ファンタジーにする予定です
お疲れ様でした。次回作も楽しみにしています♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ最後まで拙作にお付き合いいただきありがとうございました。
こうした闇を秘めたお話は決して得意分野とはいえませんが、時々ふれてみたくなる作品でもありますね。
自信をもって「得意分野」をいえるものを確立できるようこれからも精進していきたいです。
第75話 魔王への応援コメント
完結お疲れ様でした!
なかなか考えさせられる物語でした。
結局…魔王は存在せずそれをひた隠しにしていた賢者達
嘘で塗り固められた伝承はなくなるのでしょうね〜
レイレイちゃん達はこれからどんな大人になっていくのでしょうね?
1人残された賢者くんもどんな人生歩んでいくのやら…神のみぞ知るって事でしょうかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイが健在である以上、ガイラルは生きた心地のしないまま賢者の嘘の責を問われて生き続けることになるでしょう。
復讐を遂げたレイレイの心は果たして満たされるのか、ヴァリアの立場はどうなっていくのか、まだまだ物語は続けられそうですが、レイレイの復讐は一旦の終結を見ました。
読了ありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
時系列の書き方……カッコの使い分けに気づくことはできませんでしたが、登場人物の心理描写や口調、描き方で見事に差をつけて、ミスリードも含め、惹きつけられる展開でした(゚∀゚)
お見事です……(-ω-)
とても、毎日の更新が楽しみな作品でした!(`・ω・´)
次回作も心待ちにしております!(´∀`)
お疲れ様でした(゚∀゚)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列的のところは、章立ての表記ゆえに気付きにくい部分かと思います。
ライラがすでに亡くなっている時間軸から、過去に賢者オルティが行方不明になった話を挿入している部分は完全にミスリードを狙っていました。
レイレイの幼さが時系列を見抜くヒントになっていましたね!
お楽しみいただけたのならなによりです!
第75話 魔王への応援コメント
魔の意味するところ……魔法であり、魔物であり、賢者と称していた者たちにさした「魔」なのかも(-ω-)
まずは完結お疲れ様です!(`・ω・´)
いろいろと考えさせられる作品でしたが、話の運びもピークの持ってきかたも……とても参考になりました(・ω・)
謎が解けていくカタルシス!(゚Д゚)クワッ
最後まで楽しく、拝読させていただきました!(´∀`)
次回作も楽しみにしております(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通りで、魔導士の「魔」、魔物の「魔」、賢者の皮を被った悪魔たちの「魔」、そして「魔王」の「魔」。
さまざまな「魔」とともに生きる森の村のお話でした。
読了ありがとうございました!
第74話 血への応援コメント
ガイラル渾身の口撃も、レイレイにはノーダメージ……(・ω・)
ライラはこんなシーンすら予測していたのかもしれませんね(-ω-)
生に執着する者には死を、死を望む者にはより苦しい生を……一番キくやつです(`・ω・´)
自らを怪物と称したレイレイ……タイトルにある「魔」は……いろいろな意味を含んでそう(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイとライラにとって「血縁」なんてものは些細なものだったのかもしれません。
それは一方で、同じ家系で脈々と嘘を受け継いできた賢者たちとの対比にも見えます。
ご推察のとおりで、「魔」にはさまざまな意味を含めています。
それも含めてお楽しみください!
第70話 もうひとりの姉の死への応援コメント
自然の声が聴こえる……知るはずのない行動を言い当てることで、
サレイナさんもレイレイの話を信じるに至ったようですね(・ω・)
此の期に及んで、逃げ出そうとするシューマン……(-ω-)
果たして、塔の中にある真実とは!?(゚Д゚)クワッ
命に代えてまで守ろうとした秘密とは!?(゚Д゚)クワワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイはやはり勝てる勝てないではなく、サレイナとの戦いは避けたかったようです。
彼女なりの戦わない抵抗が最後の最後で叶ったようです!
第69話 お姉ちゃんがいないからへの応援コメント
草木が教えてくれた——。
これはレイレイにとっては真実でも、他の人には通じないですよね。
仮に裁判的なものがあったとしても、これでは有罪にはできない。
どんなに真実だと知っていても。
だとしたらもう、自力救済しかない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイだけがわかる真実。
他者を納得させる、証拠として提示することができない情報。
それゆえにレイレイは自ら手を下して断罪する決意をしたのだと思われます!
第69話 お姉ちゃんがいないからへの応援コメント
ここまで確信を持って言い切れる……その理由は、草木の声が聴こえるから(・д・)
なるほど……手帳の内容が推測であっても、
もし、塔の秘密が別のなにかであったとしても……
ケイトとライラの死にまつわる証言は……草木が教えてくれていたわけで(・ω・)
この怒りを鎮めるのはなかなか……難しいお話ですね(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイの行動に迷いがないのは、「知っているから」。
ただ、それを知らしめるではなく、自分の力で断罪する。
それが目的のようです。
第59話 「あの日」の後への応援コメント
ライラは真相を探ろうとしたのでしょうね。でもあれほど強い彼女がなぜ返り討ちに!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通りでライラは、魔導士としては超一流です。
正面から戦って負けることはまずないと思われます!
第53話 無駄なことへの応援コメント
レイレイのなかに、ある種の怒りを感じます。オルティさまは行方不明の常連さん???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイのこのとてもドライな対応はわけありの気配がしますね!
第48話 残された賢者への応援コメント
オルティさまも帰ってこなかったりして……
なにかこう…少しずつ、異常が染み出してくる感じだけれど、大丈夫かしら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふんわり穏やかな異世界ファンタジーではなく、徐々にダークな部分が沁み出てきます;
第44話 霊脈のお話への応援コメント
若いサレイナちゃんにはわからないかな。肩凝り腰痛は侮れません。それ治るのなら、かなりすごいことですぞ!
昔のレイレイ可愛いですね。イライザさん、なにげに才能を見ぬいていたのか?
第43話 イライザ・ダクネスへの応援コメント
サレイナのお姉様、意外すぎるキャラで驚きました。
考え方もだいぶ違うようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クールなサレイナに対して「ガハハ」なイライザですからね(笑)。
考え方もやはり異なっています。
第66話 狂気への応援コメント
ここは何某かの秘密がある村で……ライラはそれを調べていた(・ω・)
結果、知られた事実には、賢者と呼ばれる者たちにとって不都合な内容があった……(-ω-)
故に、口封じのために……と言うことでしょうかね(´・ω・`)
命乞いするシューマン……最期までサレイナさんに頼るところもまた無様ですが……果たしてその真相は!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライラの調べていたことは他の村人は決して知ってはいけない内容で、彼女の手帳が遺体に無かったことに賢者たちは内心焦っていたのかもしれません。
ゆえにレイレイの呼び出しにも応じてしまったのだと思われます。
第64話 ライラの力への応援コメント
これはサイレナさん大ピンチですね。
やはりレイレイちゃんには底知れぬ力があったようですね。
しかも普段のライラさんも本気出してなかったですとな?!
レイレイちゃんだけライラさんの本気の攻撃を知ってると言う事はレイレイちゃんはそれを受け止めるほどの力があると言う意味…恐ろしいわ(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライラはずっと力を制御していましたが、唯一レイレイの修行では本気になっていたようです。
お察しの通りで、ライラが本気になるほどの力がレイレイにはあるようです!
第64話 ライラの力への応援コメント
撃ってしまいましたか……(´・ω・`)
撃って良いのは、撃たれる覚悟のある者だけ……(-ω-)
ライラの力を……自分の力を、
そしてレイレイの力を見誤ってしまったかもしれませんね(・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サレイナの攻撃はレイレイに通用しなかった。
ライラは真の力をずっと隠していた。
そして、そのライラが本気になるほどの力がレイレイにはあるようです!
第61話 手記への応援コメント
ケイトちゃんへの悔悟の念……この辺りの流れは少し予想が当たっていました(・ω・)
が、ケイトの遺体が見つかった場所がおかしい……と(-ω-)
魔王の話も、この村にしか伝わっていない……これは確かに、何かしら陰謀めいたものを感じますね(´・ω・`)
手帳を持ち歩かず、その存在を守ろうとしたところにも、すでにライラは何かしらの危機を察知していたようで……(`・ω・´)
さて、真相や如何に!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ゴースト」についてご明察でしたね!
ケイトの死にいくつかの疑問をもったライラは、さらに多くを知ろうとしたのだと思われます。
手帳についても、自分が危険な領域に踏み込んでいると悟ったゆえの行動でしょうね。
第59話 「あの日」の後への応援コメント
確かに……ライラの行動は不可解な点が多いですね(-ω-)
ガイラルとの交際タイミングにしても……らしくない(・ω・)
そして、アレだけ魔導士として実力者であるライラが、
何者かに殺められるとは……(-ω-;)
なにかが、複雑に絡み合っているのか、
それとも……(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケイトの不可解な死、ライラの変化、賢者オルティの死。
村で亡くなる人たちの周囲では不可解なことばかり起こっているようです。
そして、ライラなら魔物に後れをとることはなさそうですが、それ程の敵がいるのかそれとも……。
第58話 復讐の朝への応援コメント
村の「賢者ども」という言葉に、相手への強い嫌悪感を感じますね(・ω・)
あの強かったライラが命を落とすに至った、何某かの事件……(´・ω・`)
そこには、きっとヴァリアや魔物や……
この村の因習が関わっているんでしょうねぇ(-ω-)
いろいろと謎は残りますが、真相や如何に!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに「賢者ども」には敵意を感じますね。
レイレイ主観のお話では、あるときから「賢者様」とは言わずに「賢者」と言うようになっています。
あのライラに一体なにがあったのか、魔物にやられる彼女ではないのでなにか予想外のことがあったと思われます。
第53話 無駄なことへの応援コメント
無駄ってわかってること……なるほど、レイレイには、
もう探し人が森の中にいないと……どこか確信があるようですね(゚Д゚)クワッ
植物が教えてくれたのか……あるいは、また別の何かか(-ω-)
さてしも、ライラと共にいないレイレイは、とても大人びた感じがしますね(-ω-)
先のライラの話は……同じ時間軸なのかしら(・ω・;)
お姉ちゃんもそう「だった」し……(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイレイの雰囲気はケイトが亡くなってからの2年で明らかに大人びて子どもっぽい雰囲気が消えてしましたね。
ライラともにいた話は、賢者シューマンとガイラルの話に少しヒントがありますが、時系列に関しては後に触れていきます!
第50話 賢者オルティへの応援コメント
これはなんとも、おもしろい(゚∀゚)
オルティ様、思った以上にお茶目なところがあったのですねぇ(´ω`)
メモしているフリと、それっぽい眼鏡……なるほど、威厳は後からついてくるもののようですね(・ω・)
そんな……師は今どこに(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
賢者オルティはいろいろと見た目に反する部分を多くもったお人のようです。
ライラとレイレイがオルティ様なら当たり、と言っていたのもこうした人柄含めてのことだったのかもしれませんね!
第48話 残された賢者への応援コメント
状況だけを見れば、極めて不自然な出来事ですねぇ(´・ω・`)
そもそも、お役目ってなんだろう?(・ω・)
まぁ、村に向けた儀式めいたものなのかとは思いますが……(-ω-)
そして、それすら置き去りに……いったいなにがあったのか!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
消えたオルティの行方は一体……?
過去にケイトが行方不明となって翌日に遺体となって見つかっていることからも嫌な予感がしてしまいますね;
第45話 優先順位への応援コメント
このサレイナの判断は、妹としては当然でしょうね(´・ω・`)
とはいえ、最優先は「守護の塔」……明確に優先順位が定められている以上、
そこに異論は認められないのですよね……(´・ω・`)
ヴァリアの地は……やはり守るべきものとして数えられていないのか……(-ω-)
イライザさん……(´;ω;`)
──
ご報告
最後の「魔導士サレイナ」が「魔導士サレイラ」になっているようです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉イライザの判断も、妹サレイナの判断も決して間違ってはいないのでしょう。
ただ、サレイナが思っていたより救援がずっと遅れてしまいそうな状況です。
ゆえ、単独で姉の元に向かったサレイナですが……。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
ご報告ありがとうございます。
ご指摘箇所確認して修正致しました。
第44話 霊脈のお話への応援コメント
幼いレイレイが可愛い(´ω`)
さてしも、霊脈ですか……人にとっても、魔物にとっても影響がありそうな(-ω-)
……それは、魔力が漏れてるのでは?(・д・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今よりずっと幼い、ちょっと舌足らずな感じのレイレイです(笑)。
そしてこの霊脈は――、イライザはふざけたふうで話してますが、どういったものなのでしょうか……?
第43話 イライザ・ダクネスへの応援コメント
なんとも豪快なお姉さんですねぇ(・ω・)
どことなく……との振る舞いはライラとも近しいところがあって(-ω-)
ポコペンという名前も……うん、つけそうだ(・ω・;)
真逆とは言わないまでも、大きく考え方の違う姉を……サレイナさんは、尊敬していたんですねぇ(´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サレイナとはずいぶん性格の違う人ですが、ライラの魔導士像に影響を与えた人でもあるようです!
ただ、ずいぶん前の話でわずかに語られていますが、イライザは「今」の時間軸ではすでにいない人になっています;
第42話 一大事への応援コメント
行方不明の賢者……皮肉にも、ケイトの時と同じ状況ですが、
その対応は、まったく違ったものですねぇ(-ω-)
オルティ様だと当たり……なんて話していた時が懐かしい(´・ω・`)
さてしも、レイレイはここにきて、明らかに優秀な魔導士として数えられているようですね(・ω・)
呼び方こそ「ライラの妹」ですが、サレイナさんが容認しているようですし(`・ω・´)
賢者の不在……気にはなりますが、
それよりもなによりも……ライラはどこに……(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァリアの子、ケイトと賢者オルティだと村の対応はここまで差が出てしまうのですね;
レイレイはこの2年の間に立派に成長し、身長も伸びたのか「ちっこいの」から「ライラの妹」に呼ばれ方も変わりました(笑)。
そして――、ライラはまだ登場していませんが……、次話からは数話過去の話になります。
第41話 変わらないへの応援コメント
そもそも、ゴースト自体が、実はライラの魔法的な何かだった……とか(・ω・)
さてしも、2年の月日は人を成長をさせ、変えていきますが、
それでも変わらないものというのは、あるものですねぇ(-ω-)
ドアホ……うん、すごいよクレア(・ω・;)
さてしも、レイレイも今となっては立派な魔導士……なのかしら?(´ω`)
ライラが登場しないのも少し気になるなのよ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴーストに関してはとてもおもしろい考察かと思います!
ライラ自身も夜の捜索の時、「巨大ホタル」と自ら言ってましたので(笑)。
そして、この空白の2年間でどうやらレイレイは立派な魔導士となったようですが、たしかに彼女はいつもライラと一緒に描かれてきました。
今、一緒にいないのはなぜなのでしょうか……。
第14話 3人目の賢者への応援コメント
1話1話が短いのに読みやすいので、ついつい先を先をと読んでしまいます。
毎日更新って本当難しいし大変ですよね!
これからも更新楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1日1話読みやすいように適度に区切るようにしております!
第37話 理由への応援コメント
(前回のお返事を受けて、やっぱりレイレイもすごい子だったんですねぇ(´∀`))
なんとか無事に戻りはしましたが……
対処は翌日持ち越しですねぇ(-ω-)
ライラの早起きにびっくり(・д・)
でも、そんな魔導士スタイルのライラをみたレイレイは、
もっとびっくりでしょうね(・ω・)
ケイトはみつかったようですが……この間をみるに……
もしかして……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元はハリーが変わったきっかけを振り返っている話なので、「ケイトが見つかった」の報告は決して、「無事に見つかった」ではなさそうです;
ライラはその気になれば普通に早起きできるようですね(笑)
第0話 はじまりの朝への応援コメント
お調子者の田舎男子中学生、
個性0、チート0の後宮侍女に転生してしまう。への応援、ありがとうございます!
「お姉ちゃん」にどんな設定があるか楽しみです!
1章も読んでみます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の始まりがどこへと繋がっていくのか、是非お楽しみください!
第0話 はじまりの朝への応援コメント
爽やかながら、なにか影を感じる始まり方……深い物語な気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章は、抽象的な部分が多めです。
話しが進むにつれて意味がわかるようになってくると思います!
第30話 好奇心への応援コメント
ケイトちゃん、自己肯定感低めなのかぁ……。
なんとか自分を好きになってほしいけれど、守護の塔で異変って、だ、大丈夫?
魔導士でもないのに、そんな一人で危ないよー。
すごく不安です。
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もしかしたら、脱字かと思いまして:
村の奥の方で灯りが灯っているが目に入りました
↓
村の奥の方で灯りが灯っている〈の〉が目に入りました
勘違いでしたらすみません。コメ削除してくださって結構です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守護の塔の異変は一体なんだったのか。
たしかにまだ「子ども」の年齢の子がひとりで確認に行っていいレベルではなさそうです;
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
ご報告ありがとうございます。
ご指摘箇所、確認して修正しました。
第23話 ずっと一緒への応援コメント
ライラさんは……自分がいなくなる日が来ることを予感しているのかしら?
レイレイへの愛情の深さを感じるだけに、そう考えると切ない……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライラの言葉はなにか、含みがあるというか勘ぐってしまうものがありますね;
第50話 賢者オルティへの応援コメント
モコ寝もメモは取りますが
その大半は 筆跡めちゃくちゃ で、
後になって困ることが多いですね~(;・∀・)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
筆者は矛盾しているようですが、メモを「忘れる道具」と思って書いていますね!