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  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    省吾いいですね!しっかりキャラ立ちしてます。

    絶妙な会話、テンポが上手くキャラを活かしていると思います。
    引き続き、のめり込ませてもらいますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めの言葉たいへん嬉しいです。
    今後このふたりになんやかやありまして、だんだん成長していくと思いますんで、気長に見守っててください。

  • 第2話―5への応援コメント

    幽霊みたい衝動(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このイケメンはなにかと使える男なんですよ。

  • 第5話―13への応援コメント

    今度は神様みたいな存在が相手なのでしょうか……?
    ちょっとまた違う緊張感があります(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ英依先輩が言うてるだけですね。なんとなく不穏っぽいことを重ねてるだけって感じではあります。どうせ省吾がぶっ飛ばせる程度ですよ。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    省吾くんのキャラが、とても面白くて好きです。
    途中から、これはこう動きそう。っとこちらも予想できるくらいキャラが立ってますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    省吾はかわゆい奴ですからね。彼も円とともにちょっとずつ成長していきます。友だちっていいですね。

  • 第1話―4への応援コメント

    戦う男の漢装束が出ましたね!?(笑)
    これで準備万端!?(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    空手着は空手家の正装ですからね。心霊スポットに映える白装束です。

  • 第1話―3への応援コメント

    大学生で站椿に行くとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    有明省吾ですんで、極真繋がりってことで、岩崎達也さんが語っていた站椿を取り入れました。まあちょっとおかしな奴なんですよ、この子。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    円の省吾とでこれからどんどん解決していくんですね!!
    楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ボッチオカルトマニアとボッチ空手バカが結託して、大学生活をエンジョイしていきます。青春っていいなあ。


  • 編集済

    第1話―4への応援コメント

    空手バカ一代と心霊なんで、つのだじろうを思い出した私は古いですかね?

    追伸
    梶原一騎が嫌いで嫌いで変な呪文を別の漫画でやらなかったら、バレなかったんですがね
    あれで決裂して、梶原一騎のまわりのヤクザに囲まれて脅されて終わりです
    梶原一騎は柳川組の組長と大山倍達と三人で兄弟みたいな付き合いしてましたから
    梶原一騎と大山倍達が弟子の事で決裂して仲が悪くなりましたが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いや、それは正解ですね。
    まず有明省吾ってのがつのだじろう時代の『空手バカ一代』のキャラから来ています。
    『空手バカ一代』は途中から影丸譲也に作画が交代して、これがまたカッコいい絵で第二部の雰囲気には合ってるんですが、やはり第一部のつのだじろうの情念こもった絵の時代の方が好きなんですよね。

  • 第1話―3への応援コメント

    站椿というものを初めて知りました☆
    普通の空手と彼が求める空手、興味深いです。

    心霊探索に彼は興味あるのかなぁ(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    站椿は中国拳法に見られる鍛錬法で、一部これを取り入れている流派もあるんですね。2度目は円とただぶつからせてもつまんないのでこれやっているところにしました。省吾のモデルの人物もその流派と関係がありますし。

  • 第5話―6への応援コメント

    なかなか良いキャンパスライフの幕開け、でしたが慣れていないと人と付き合うのも大変な時もありますよね(^^;
    いつも変わらない省吾くんにちょっとホッとする感じ、わかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円は人が怖い系のボッチですが、省吾はまた違った種類のボッチなので、その点で円は助けられていると思いますね。
    ボッチとボッチ、1+1で200だ。10倍だぞ10倍!

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    悪霊に飛び蹴り、正拳突き…めちゃ笑いました🤣
    そんなんで勝ってしまうところが凄いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぶちゃけなぜ物理攻撃が効くのかはいまだに考えていないんですが、こんなボンヤリとした感じで今後も進行していきます。ご贔屓に願います。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    今まで現れるだけで勝手にビビって動けなくなっていた人間が反撃してきたら、そりゃあお化けもびっくりですね。
    有明くんの呼吸法や踏み込みの音に除霊作用があるのかもしれません。
    近くの心霊スポットにも来て欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    省吾のまっすぐな心が闇を打ち払ったのだ!ってことならかっこいいんですが、どうなんでしょうね。決めてないんで今後なにか決まる可能性もなくはないです。ペロペペロぺぺペロリン様の加護が拳に宿る、とか。

  • 第1話―2への応援コメント

    こんばんは☆

    空手家と心霊大好き女の子との出会いはすでになされていた感じですね(^^)
    あのぶつかった男の人がそれっぽいですもんね。

    幽霊に空手が効くのか!?
    楽しみにしています(笑)


    拙作へお越しいただきありがとうございます!沢山読んでくださり、早々にお星様も頂戴しまして大感謝しております☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出会いはコンクリートの感触です。ロマンチックですね。

    いろんな方の読んで片っ端からブクマしているもので、けっこう星つけ忘れることが多かったんですよね。だから最近はすぐに星をつけるようにしています。また読みにいきますのでよろしくお願いします。

  • 第1話―4への応援コメント

    コメント失礼します。対象的なふたりのやり取りが面白いですね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それぞれ違う方向でおかしなところのあるふたりが出会って相棒になります。

  • 第7話―7への応援コメント

    ほこらかー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    祠とか井戸とか、あとで使えそうなものを散りばめています。
    まあうちの親戚の家にもありましたしね。屋敷神とかペロペペロぺぺペロリン様とかいるもんですよ。

  • 第4話―エピローグへの応援コメント

    面白かったです!
    足だけがどんどん増えていくところは怖かったです~。
    省吾くんがあれだけ警戒するなんて、と思っていましたが……これはまた別の意味でコワいですね(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントですか、怖かったですか!いやあ一応ホラージャンルである以上、これは実績と言えるかもしれません。ありがとうございます。
    ちなみに私のイメージでは足が増えていって輪になってコリンちゃんに入っていくシーンは、ディズニー的なコミカルな動きしてたりします。それを最終的には英依先輩が雑にぶっ飛ばすていう感じですね。

  • 第1話―2への応援コメント

    円さんのぼっち描写がリアル過ぎて辛いデスー!!
    きっとこれから楽しくなる筈!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫、円が彼女なりに楽しい大学生活を送ることになるのは保証します。
    なんせこの時点では「まどか乙女ゲー主人公化案」があったほどなんで。逆ハーレムイケメンパラダイスで女性読者のハート鷲掴みやで〜ってなもんです。まあすぐに「あっ、こいつ違うわ」となって廃案となりましたが。

  • 第2話―3への応援コメント

    うん。車の運転に集中(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    車内筋トレでいろいろ検索して調べましたら、運転席でなくても動いている間はやらないようにしようね、と書いてありました。

  • 第1話―8への応援コメント

    えっΣ(*´Д`)
    効くんだ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日々怠らず鍛錬を続けた省吾の空手はオバケにも効いたようです。
    オバケさんが「チッ、うっせえなあ」と面倒がってどこかへ行ってくれた説もあります。

  • 第1話―4への応援コメント

    心霊スポットの方が怖い気も…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円は周囲とうまくコミュニケーション取れないままずっと生きてきましたんで、人間のほうが怖いんですね。さらにネットの情報でいろいろ見聞きして想像力を膨らませていますので、ああいう場所に出没する輩は殊更恐ろしいわけです。

  • 第2話―8への応援コメント

    「空手に先手なし」
    初めて聞きました!格好いい!!


    どっかで使います!

    「空手と将棋とmcバトルに、先手はねえんだよ!!」とか笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ところがこれには裏がありまして、省吾のモデルになった漫画のキャラが師にそう教わるわけですが、その漫画の後半では同じ人物が別の弟子に「空手に先手あり」と教えるんですよね。どっちなんだよと。
    省吾はその頃もういないので、最初の教えに従っている感じです。

  • 第1話―7への応援コメント

    3階に入った瞬間から不穏さがはっきり立ち上がる感じいいですよね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    初の探索なのでふたりともとても楽しそうですね。そのノリのままヤバいゾーンに突っ込んでしまった感じです。


  • 編集済

    第1話―エピローグへの応援コメント

    オカルト女子大生の円ちゃんが、空手男子の省吾くんとタッグを組んで心霊スポットへ…!
    空手大好き省吾くんがすごく真面目&礼儀正しくて可愛いのと、円ちゃんとの会話が微妙に噛み合っていないのがクスリと笑えてほのぼのします!でも、全くタイプが違うこの2人、実はすごくいいコンビだなって思いました。
    彼らなら怖いものは何もないですね。
    ホラー要素は薄めで、どっちかというと掛け合いやアクシデントを登場人物と一緒に楽しめるラブコメ寄りの楽しくて素敵な作品です!円ちゃんにいい相棒ができて嬉しいです!拙作お好みだったかは分かりませんが、お読みいただき評価までありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ともにちょっと社会から外れたようなところで生きてきたのが、偶然出会ってなんとなくコンビを組んだ感じです。コイツラが人と付き合うことで、まあそれなりに成長していくってのが物語の目標ですね。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    有明くんのぶっ飛び具合が早くもツボです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    省吾はアレなやつなんで、同じくアレな円とともに、これからもアレな現象に立ち向かっていきます。

  • 第1話―5への応援コメント

    武闘派ヒーロー、かっこいいですね!頼もしいですよ。今から仕事なのでまた後で続き読ませていただきます。拙作もお好みだったか分かりませんが読んでくださりありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    押忍の心で自ら闘いに身を投じようとする、いま思えばなかなかヤベえ男です。よっぽど溜まっているものがあったんでしょうね。
    ところで御作品たいへん面白かったです。

  • 第1話―5への応援コメント

    「一番闘いやすい服装」という真顔の一言と、それを必死に受け流そうとする円が面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円は自分もちょっとアレなの自覚していますんで、あまり他人をどうこうとはしないんですね。おかしなふたりの組み合わせです。


  • 編集済

    第2話―2への応援コメント

    円のぼっちっぷりが、妙にリアルで笑っちゃいますね。

    大学で関係ない話ばかりしてくる友人、
    私も経験ありですよ 笑。

    最初は友達が出来なかったりして、色んな人と付き合うので、
    あるあるかもしれませんね。
    でも有難かったのは覚えてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円はちょっとアレなやつなんで、省吾みたいな我慢強い友だちができてよかったですよ。お互い独立独歩な性格なのでほどよい距離で勝手にやっていきます。
    大学くらいになると多少変な奴でも存在を許されるとこあるんで、そういうイメージで書いています。

  • 第7話―プロローグへの応援コメント

    穏やかではないですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まず合宿できそうな田舎の一軒家の物件をネットでいろいろ見て回って、これかなあってとこで、事故物件になりそうなモヤッとしたエピソードを考えました。井戸ってなにがあるんでしょうね。まだ考えてないです。

  • 第3話―エピローグへの応援コメント

    やっぱり円ちゃん、引っ張られかけてましたか……。
    さらり、そして普通に庇う省吾くんが素敵でした。
    多分、彼は単純に警戒して反撃しただけなんでしょうけどね(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ボディガードとして立派に活躍してますね。まだ怖いもの知らず感があります。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    はじめ「相性いいのか?どうなんだ?」と思っていたのですが、打ち解けた感じが可愛らしいですね。
    ちょっぴりアホなところも、それぞれの好きなことに真っ直ぐなのも、読んでいて楽しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人付き合いの苦手なふたりがともに歩んで成長していくお話です。
    ホラーなんて二の次ですよ(暴言)。

  • ひえ〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円はほんとひどい奴ですよ。

  • 第1話―2への応援コメント

    マイテ:絶対この世の者では
      ないやつにゃ〜〜🙀🙀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこにはヤツが⋯⋯

  • 第1話―1への応援コメント

    霊への関心、
    面白いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    円は霊もですが、それ以外に対してもちょっとおかしなところがあるやつです。

  • 第2話―エピローグへの応援コメント

    第2話も面白かったです!
    また新しい登場人物がでてきましたね♪
    また読みに参ります~☆ミ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新キャラ含めてみんな元気に活躍しますんで、またのご来訪お待ちしています。

  • 第2話―1への応援コメント

    なんとも言えないあの感じ、が上手く言語化されているので読んでいてなんだか心地よいです(´ー`)

    御作を、前回の近況ノートにてご紹介させて頂いています。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただき嬉しいです。円は少しおかしなところのあるやつなんで、これからも見守っていただければと思います。
    近況ノートで紹介までしていただいて本当にありがとうございました。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    省吾くん、いい子ですね(・∀・)
    幽霊にも攻撃効いたのはびっくりでした(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気合でぶっ飛ばせばいけるんじゃないかってのは私自身なんとなく思っていたりします。物語のアイデアの大元はそこからですね。

  • 第3話―3への応援コメント

    このギャルが仲間になるのか、それとも退場するのか楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かわいいやつなんですよ、そいつ。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    楽しかったです(*^_^*)
    そんなに怖くなくて、二人の掛け合いも微笑ましかったです。
    悪霊を拳で退治しちゃうなんて。
    でも、気勢で追い払えるっていいますもんね。

    ひとまず、☆さまを♪
    コメントはもう少し読み進めてから……と思うので、気長にお待ちくださると嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやもうそんな、読んでもらえただけで十分ですよ。星までもらってありがとうございました。
    この先もふたりの変な冒険が続いていきますので、お時間ある時にでも読んでみてください。

  • 第1話―1への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作の♡と☆さまをありがとうございました。
    お礼がてら参りました。

    面白そうですね!
    ホラーは実は苦手ですが、あまり怖くないとのことでちょっとホッとしています(笑)
    ちょっと間隔空きながらになるかもですが、また読みに参りますね。
    近いうちに近況ノートでお礼のご紹介もさせて頂きます~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご安心ください。怖くないことだけは自信があります。小さいお子様からお年寄りまで、心臓に優しいホラーコメディ小説です。
    お暇な時にでもボチボチ覗きに来ていただければ幸いです。

  • 第2話―3への応援コメント

    省吾は普通の女子ならドン引きするような行動を平然と取りますね😅
    だが、それがいい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    省吾は自分の肉体を鍛えることしかしてこなかった人間ですからね。ただ円もこれからどんどん普通でないところが出てきますんで、そんなふたり組の成長物語って感じです。

  • 第1話―1への応援コメント

    わたしも無性に幽霊をみたくなることがあります。

    10代の頃は、スプーン曲げにチャレンジしたこともあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖いもの見たさというのは人間の欲求として確実にありますもんね。
    スプーン曲げは私もやりましたよ。しばらく念じてみましたが、結局すぐ飽きて力で曲げてやりました。あとで叱られましたが、その時曲げたスプーンはグネっと曲がった部分を残しながらも、いまだ実家で現役です。

  • 第1話―8への応援コメント

    空手の息吹というやつですかね🤔
    さすが実際にやられている方ですと、描写がリアルです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやあ、でも息吹の効果って正直ピンと来ないんですけどね。やるとボンヤリ集中するような気がするくらいで。もちろん連続でやると腹筋に効いたりはするんですが。しかしとにかくかっこいい。神秘っぽくて特別感が出る。ということで省吾にはやらせてみました。

  • 第1話―3への応援コメント

    站椿!
    空手でもやるんですね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    他の方のコメントでも返答したんですが、元極真のトップ選手であった岩崎達也さんがそういう証言をしておられます。源流である中国拳法との関わりではありますが、これに関しては局所的でもありますし、ちょっと特殊な成り立ちな気がしますね。多くの空手ではやりませんしね。

  • 第3話―エピローグへの応援コメント

    今回のお話も面白かったです!
    魅力的な登場人物も増え、円の心の声も増えてより楽しく読ませていただいています。

    怖すぎるホラーものは苦手なのですが、省吾が最後はどうにかしてくれるだろうという安心感がすごいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご安心ください。怖くないことについては自信があります。

  • 第6話―1への応援コメント

    アレとはなんだろう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒント: 第6話タイトル

  • 第5話―22への応援コメント

    ああー。良かった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同感です。一応話がまとまってくれて良かった!

  • 第4話―2への応援コメント

    デロデロ麺が好きな円が僕は好き。(単なる感想なので放置してください)

  • 第3話―エピローグへの応援コメント

    なるほどー。面白いです。たいへん面白いです。
    どうもありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    割と全部ぶっ飛ばせばなんとかなるやろの精神です。

  • 第3話―8への応援コメント

    どうした?なんだって?(言いたいだけですので無視してください)


  • 編集済

    第3話―7への応援コメント

    きたー!
    (言いたいだけですので、お返事等無く、無視して頂いて結構です。なんか言いたい…。うるさくてすみません)

  • 第2話―エピローグへの応援コメント

    キャラが立っていますね。役割分担もできてきて。続きが楽しみです。
    書籍化して、アニメ化してほしい!
    さっきから私の中で、ダンダダンと着せ恋の映像がチラついています。
    あんな感じで見れたら、絶対楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に褒めすぎだと思います。でもそれほど気に入っていただけたのなら本当にうれしいです。読んでいただきありがとうございます。

  • 第2話―3への応援コメント

    キャラクターが活き活きと、実に面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応ホラージャンルにしていますけど、私は怖いの書くのはたぶん無理なんで、その代わりに人物の掛け合いなどを重視しています。なのでキャラについて褒めていただくと自信になります。

  • 第1話―エピローグへの応援コメント

    面白い! とても面白いです。
    どうもあリがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやいや、なによりもうれしいお言葉いただいて、こちらこそありがとうございます。励みになります。

  • 第1話―3への応援コメント

    初めまして。
    確かに極真空手の人は站椿やってましたね。
    私も昔少しフルコン空手やってましたが、站椿(立禅)をやっている人がいましたね。地味にプルプルきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃるとおり、極真空手の一部で行われていたというのを、いま剛毅会空手を主宰されている岩崎達也さんのインタビュー記事で読んで取り入れました。
    漫画『空手バカ一代』でも描かれていましたが、中国拳法とのつながりというのはいろいろ見受けられますね。太気拳の人たちとの交流も、YouTubeに動画上がってたりしますし。そういうのとても面白いですね。
    貴重な証言をいただき、ありがとうございました。

  • 第1話―3への応援コメント

    站椿、という言葉があるのですね……学ばせていただきました。

    ちょっと調べたのですが、トレーニングでありかつ瞑想にもなるような。ただならぬ雰囲気……!

    コメント失礼しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    むかし極真空手のトップ選手だった岩崎達也さんという方がいらっしゃいましてね、その人が所属していた道場では站椿が稽古として取り入れられていたというんですね。彼は若い頃それをやらされていたわけですが、意味はわからなかったらしい。でもやった時とやらない時では、やった時の方が調子がいいのだと。それでいま自分が主催している流派でも取り入れているそうです。
    瞑想もそうですけど、なぜかはわからないけど、やってみるとなんかいい感じってのはいろいろあります。そういうのってオカルト的でもあるなと思って、省吾にやらせてみました。

  • 第2話―3への応援コメント

    どっちもいい感じに自由人だから、読み進めていて楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    基本的にちょっとおかしいところのあるふたりですが、自分を曲げずにここまでやってきたのでもあります。子どもの頃は異質なやつは排除されるだけですが、大学生くらいになるとその異質さを面白いと思ってくれる人たちがちらほら出てくる。だからお互いが出会えたし、今後そういう仲間もできていきます。ふたりに大学生活を自由なままでエンジョイしてほしいんですよね。

  • 第1話―2への応援コメント

     ぼっちちゃん、思い浮かべた(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにあの子ほどはイカれてないっすよ。ほどほどです。

  • 第1話―1への応援コメント

     明るく楽しいオカルトってなんだよ(笑)
     
     この一文が、ツボ。楽しく読めそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ私、怖いのは書けませんので、明るく楽しいホラー小説ってことでよろしくお願いします。

  • 第1話―4への応援コメント

    円が唐突な性格が好き!
    戦いがあるかもで、くるまれちゃうのも
    楽しい🎶展開!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
     
    円は身内以外の人との付き合いが皆無なので、他人との距離感がうまくつかめません。
    一方省吾も空手の道を邁進することしか興味がないので、他人から理解されることはないです。
    そんなふたりの奇跡的な邂逅、ボーイミーツガール、ガールミーツボーイですね。

    編集済
  • 第1話―2への応援コメント

    ドラマチック

    展開じゃない?!

    ひゃだ!言わないで! 私 次回読むときに 自分で知りたいから!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ空手バカですから、ドラマチックもあれですね、どっちかというと刃牙に近くなりますね。


  • 編集済

    第1話―1への応援コメント

    どんな方かな?と足跡たどらせて頂きました♡ まずはありがとうございます♡

    大学のサークル 私はピアノでしたけど。
    オカルトで チャラい人たちは恐いなぁ。かといって、暗い人ばかりも恐いし
    興味はあるけど 近づけないよ・・・


    ※お盛んな頃ですもん ふふ
    私も そうでした。このタイトル略すならどうする?!
    ってのが気になる。
    空バカ まど心?!

    すっごい気になる。私今風じゃないけど、今ってそんな感じで略されるもん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私は外で空手なんかやってたんで、学内のサークルはノータッチでしたね。でも割とチャラい方で、1年生時は日々遊んでおりました。私の頃は18歳で飲みに行っても咎められませんでしたから、合コンもいっぱいやりましたね。髪も赤とか金に染めて、人生で最も道着の似合わない時期でした。

    追記
    略称とか考えても見なかったですねえ。"バカまどか" なんてどうでしょう。はい、そうですね、ただの罵倒ですね。

    編集済