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第1話―4への応援コメント
空手バカ一代と心霊なんで、つのだじろうを思い出した私は古いですかね?
追伸
梶原一騎が嫌いで嫌いで変な呪文を別の漫画でやらなかったら、バレなかったんですがね
あれで決裂して、梶原一騎のまわりのヤクザに囲まれて脅されて終わりです
梶原一騎は柳川組の組長と大山倍達と三人で兄弟みたいな付き合いしてましたから
梶原一騎と大山倍達が弟子の事で決裂して仲が悪くなりましたが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、それは正解ですね。
まず有明省吾ってのがつのだじろう時代の『空手バカ一代』のキャラから来ています。
『空手バカ一代』は途中から影丸譲也に作画が交代して、これがまたカッコいい絵で第二部の雰囲気には合ってるんですが、やはり第一部のつのだじろうの情念こもった絵の時代の方が好きなんですよね。
第1話―2への応援コメント
こんばんは☆
空手家と心霊大好き女の子との出会いはすでになされていた感じですね(^^)
あのぶつかった男の人がそれっぽいですもんね。
幽霊に空手が効くのか!?
楽しみにしています(笑)
拙作へお越しいただきありがとうございます!沢山読んでくださり、早々にお星様も頂戴しまして大感謝しております☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出会いはコンクリートの感触です。ロマンチックですね。
いろんな方の読んで片っ端からブクマしているもので、けっこう星つけ忘れることが多かったんですよね。だから最近はすぐに星をつけるようにしています。また読みにいきますのでよろしくお願いします。
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第1話―エピローグへの応援コメント
オカルト女子大生の円ちゃんが、空手男子の省吾くんとタッグを組んで心霊スポットへ…!
空手大好き省吾くんがすごく真面目&礼儀正しくて可愛いのと、円ちゃんとの会話が微妙に噛み合っていないのがクスリと笑えてほのぼのします!でも、全くタイプが違うこの2人、実はすごくいいコンビだなって思いました。
彼らなら怖いものは何もないですね。
ホラー要素は薄めで、どっちかというと掛け合いやアクシデントを登場人物と一緒に楽しめるラブコメ寄りの楽しくて素敵な作品です!円ちゃんにいい相棒ができて嬉しいです!拙作お好みだったかは分かりませんが、お読みいただき評価までありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ともにちょっと社会から外れたようなところで生きてきたのが、偶然出会ってなんとなくコンビを組んだ感じです。コイツラが人と付き合うことで、まあそれなりに成長していくってのが物語の目標ですね。
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第1話―3への応援コメント
初めまして。
確かに極真空手の人は站椿やってましたね。
私も昔少しフルコン空手やってましたが、站椿(立禅)をやっている人がいましたね。地味にプルプルきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、極真空手の一部で行われていたというのを、いま剛毅会空手を主宰されている岩崎達也さんのインタビュー記事で読んで取り入れました。
漫画『空手バカ一代』でも描かれていましたが、中国拳法とのつながりというのはいろいろ見受けられますね。太気拳の人たちとの交流も、YouTubeに動画上がってたりしますし。そういうのとても面白いですね。
貴重な証言をいただき、ありがとうございました。
第1話―3への応援コメント
站椿、という言葉があるのですね……学ばせていただきました。
ちょっと調べたのですが、トレーニングでありかつ瞑想にもなるような。ただならぬ雰囲気……!
コメント失礼しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むかし極真空手のトップ選手だった岩崎達也さんという方がいらっしゃいましてね、その人が所属していた道場では站椿が稽古として取り入れられていたというんですね。彼は若い頃それをやらされていたわけですが、意味はわからなかったらしい。でもやった時とやらない時では、やった時の方が調子がいいのだと。それでいま自分が主催している流派でも取り入れているそうです。
瞑想もそうですけど、なぜかはわからないけど、やってみるとなんかいい感じってのはいろいろあります。そういうのってオカルト的でもあるなと思って、省吾にやらせてみました。
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第1話―1への応援コメント
どんな方かな?と足跡たどらせて頂きました♡ まずはありがとうございます♡
大学のサークル 私はピアノでしたけど。
オカルトで チャラい人たちは恐いなぁ。かといって、暗い人ばかりも恐いし
興味はあるけど 近づけないよ・・・
※お盛んな頃ですもん ふふ
私も そうでした。このタイトル略すならどうする?!
ってのが気になる。
空バカ まど心?!
すっごい気になる。私今風じゃないけど、今ってそんな感じで略されるもん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は外で空手なんかやってたんで、学内のサークルはノータッチでしたね。でも割とチャラい方で、1年生時は日々遊んでおりました。私の頃は18歳で飲みに行っても咎められませんでしたから、合コンもいっぱいやりましたね。髪も赤とか金に染めて、人生で最も道着の似合わない時期でした。
追記
略称とか考えても見なかったですねえ。"バカまどか" なんてどうでしょう。はい、そうですね、ただの罵倒ですね。
第1話―エピローグへの応援コメント
省吾いいですね!しっかりキャラ立ちしてます。
絶妙な会話、テンポが上手くキャラを活かしていると思います。
引き続き、のめり込ませてもらいますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉たいへん嬉しいです。
今後このふたりになんやかやありまして、だんだん成長していくと思いますんで、気長に見守っててください。