応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 答え合わせ、待ち合わせへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。少し遅れましたが読了しました。

    確かに1話を読むと「君に言わせると」などという言葉があり、今になればエリーの言葉だと分かりますね。

    そして1話もこの最終話も、エリーの晩年の言葉のように思われます。

    ジョーと再会できても、ジョーはまだ「風の白猿神」の続きを読みたいと言っているのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、エリーは老境に達してから死ぬことになります。
    実はニコラも結婚したりしてるんですけどねw

    最近のAIの発達を見る限り、誰かやらかしそうな気もしてきたんですけどね。未完の作品の続きを勝手に書かせるみたいな。それに対する防波堤になっているのか否か……

  • タイトルさん飾りじゃなかった!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、タイトルは飾りでは無かったんですよ。
    引き続き、楽しんでいただければ幸いです。

  • 答え合わせ、待ち合わせへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    ジョーが亡くなっても世界は続いていてエンディングになったわけでもなさそうですね。
    ただ、エリーは本物の異世界なのかも確証が持てていないようですが。
    第一話はエリーのモノローグでしたか。
    どちらかわからないままに、これから答え合わせをするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、エリーの世界は続きました。
    その答え合わせが出来るのか出来ないのか。
    ずっと一人称で書いてるので、それは秘せられたままですね。
    長々とお付き合いありがとうございました、

  • 「――想を纏え!」への応援コメント

    なぜリーン女史が? という疑問はありますね。
    封建的な思想が強いがゆえに、ジョーがやろうとしたことが許せなかったとか?

    そしてここでこのフレーズが出てきますか。
    元ネタでは兵器の筐体から神々の姿が顕現するのですが、ここでは何が起きるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    申し訳ありませんがここでジョーは終わりです。
    1話のモノローグがエリーのものでしたので、終わり方は予定通りに。

    リーン女史については設定されているのですが、別に書く予定はないですが、実は一回リーン女史がジョーに敵意を見せている回があるんですよ。
    それが免罪符になれば、と。

  • 「鳥坂先輩」と「老子」への応援コメント

    鳥坂先輩なつかしー。あ〜るをまた読み返したくなりました。

    それにしても謁見の間が全部建て直しになるかもしれないなんて、国王に責任転嫁しても、ちょっとやりすぎでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    謁見の間については、再利用されるのでご安心をw
    まぁ、この時点ではそんな計画はないんですけど。

  • 終わるのなら綺麗な絵でへの応援コメント

    二人して三年でゲームとしてエンディングになる可能性を想定して、落ち着いた終わり方を模索している感じですね。
    とはいえ大統領エンドというのは本来のゲームでは存在しなかったイレギュラーな形になりそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何しろ、終わるには丁度いい節目が近々ありますからね。
    どうしてもそこが焦点になります。
    果たして三年縛りはあるのかどうか?

  • 本当のヒロインならギルとここで結ばれる流れなのですかね。

    この場合でも悪い関係性ではないようですが。
    ただ、お互いに恋愛対象としてなるべき相手ではなかっただけで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、恋愛対象にはならない関係性ですね。
    あるいはギルのトゥルーエンドが「大統領エンド」なのかもしれません。

  • このシナリオの行く先は?への応援コメント

    恋愛シミュレーションゲームのエンディングに向かっているはずなのに、誰ともくっつかずに大統領になる展開なのでしょうか。
    そう考えるとリブートされたゲームではないようにも思えますが。
    それともリブートで全く新しい展開のエンディングが用意された可能性もあるのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。そのあたりは難しいところです。
    ルートが別れた後、自動的にゴールに向かうのではなく、そのルートでも個別エンドがある可能性もあります。
    恋愛シミュレーションとしては失敗でも、何らかのエンドに辿り着く可能性もありますので。

  • 契約の木への応援コメント

    なるほど、傍から見るとジョーが王をも支配している影のフィクサーみたいな立ち位置なのですね。
    現実にはちょっと口車に乗ってもらっただけですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、一人称の便利さに溺れそうですw
    自然にもったいぶる事が出来るので。その回収が大変ですけど。

  • 世界の終わりへの応援コメント

    なるほど、イベントが急激に進んでいるということは3年間でストーリーが決着する形に強制的に勧められているということでこの世界はゲームであるということになるのですね。

    ジョーからすれば、それでゲームが終わって元の世界に戻れるなら良いのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです。ジョーにとってはそれで問題ないわけです。
    果たして三年で世界が終わるのかどうか――ご注目下さい。

  • 離れず付かずへの応援コメント

    何とか王様のプライドをくすぐりつつ、貴族派の動きを抑えることにも成功した感じなのですね。
    ただ実際この場合、何もしないでいてもらうのが本当に一番いいというか「神輿は軽い方が担ぎやすい」を体現している状況でしょうからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、そのための代価として銅像作るぐらいは安いものですw
    そしてようやく、次の段階に進めそうです。

  • 作画の暴力への応援コメント

    イメージ的にアンコールワットの遺跡に絡みついた樹木を想起しましたが、あれもラピュタの元ネタみたいなものですね。

    それはさておき結果的に貴族たちに聖女の力を見せつける示威行為としての効果はあったのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    貴族たちについては、ジョーは諦めているので、この時の戦略目標は国王なんですね。どういうロジックを用意しているのかをご覧くださいw

  • ああ、植木は聖女の力を見せてもらうために準備したものでしたか。
    それはともかくおかしな相手を御するために、自分も相手以上におかしい振る舞いをして混乱を与えることで自分のペースに持っていくという手法は聞いたことがありますね。
    なかなか実践は難しいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、ジョーは最初からそれをやるつもりだったんですが、植木鉢がイレギュラー過ぎましたw
    それでさらにおかしな事になってます。

  • バカは破壊するへの応援コメント

    「別にちょっとした観葉植物くらいおいてもおかしくないのでは?」とも思いましたが、西洋風の宮殿に置いてあるかと言われるとイメージできないですね。
    まあ、常識的ではないということなのですね。

    果たして王は本当にバカなのか、バカのふりをしている人なのか。気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、確かに観葉植物はあっても良かったかもしれませんね。
    ただ私も、謁見の間にあるイメージは持ってなかったので。ご容赦くださいw

  • スイッチONへの応援コメント

    国王ってあまり主体性がない感じだったのですね。
    エルネストの様子からしてエリーは何か隠し事をしていたようですが、果たして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エリーが隠し事をしているのはジョーの想定内なんです。
    だからジョーが「これはおかしい」と気付いたのは別の事なんですね。

  • 手詰まり。そして変化への応援コメント

    ジョーとしてはエルネストにエリーと繋いでもらおうと思ったところですので良いタイミングですかね。
    もっともその前にトラブルを解決しないといけないようですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにいいタイミングになりそうです。
    ただ、そのタイミングが突然という印象になっていなければ良いのですが……

  • スマートな教会を目指してへの応援コメント

    ややこしい話なのですね。
    教会としては鉱毒関係や感謝祭の話が来ても突っぱねられないのですが、学園の部活に話を丸投げするのも面子が立たない。
    一応、提携もしくは協賛していますよという体でつながりを作りたいのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ややこしくなってるのはジョーの宗教嫌いのせいですw
    部活が出来た時にジョーが自分から教会にコンタクトを取るべきでしたね。今から修正が間に合うかどうか。

  • 次はどこへ行く?への応援コメント

    校長としては貴族派が台頭するのは好都合なのでしょうが、それでもジョーたちの活動必要ですしね。

    単純に気やすい関係になっているだけだったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、ますます混迷を深めておりますがw
    ジョーは裏を読み過ぎるという欠点がありますからね。


  • 編集済

    >阪神が優勝した時の引っかけ橋

    なるほど。相当な盛り上がりなのですね。
    かつての阪神ファンのように、調子に乗った民衆が勢いで女神像を橋から放り投げたりしないと良いのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あくまでジョー(の中の人)のイメージですのでw
    あそこまで狂乱があったかは定かではありません。

  • 応援とは推し活なのかへの応援コメント

    そういえば「ときめきメモリアル」でも隠しキャラとのルートが有ったりしましたっけ。
    まさかハースト卿ルートに入った、なんてこともなさそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    安心して下さい。乙女ゲームですからw
    百合ゲームでもありません。

  • やってみたら早かったへの応援コメント

    セシリアはナノマシンなどの概念はわからなさそうですが、直接的なイメージでなくても聖女としての力は発揮できるのですね。
    目の前でジョーが成功させているので、それをイメージの核にしているのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    発端と結果が結びついていなかったんですね。
    そこを仰る通り、ジョーが実地で強引に連結させた感じです。

  • 強制力が強いへの応援コメント

    強制力……、懐かしい単語ですね。
    「ああっ女神さまっ」で主人公がヒロインの女神とずっと一緒にいることを願ったために、因果関係が捻じ曲げられて何かある度に二人が離れなくなるような事象が起きるんでしたっけ。

    乙女ゲームに限らず恋愛シミュレーションでは特定のルートに入った時点でナチュラルに発生する現象という気もしますが。
    ジョーとしては避けたいのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョーはリブートだと決め打ちしてますからね。
    いつの間にか選択肢が出なくなって、ストーリーを追うだけになるゲーム結構ありますからw


  • 編集済

    人妻(予定)の襲来への応援コメント

    なんだかんだで、ここで一番立場が強いのはミルタなのですね。
    いや表向きにはハースト卿に権威があって、実権としてはクラウディアが持っていそうなので、その次辺りかもしれませんが。

    追記:名前を間違えまして失礼しました。
    バルトロメですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハースト卿はバルトロメの事ですかね? グラナドス侯爵の。
    彼はもう肩を落としっぱなしなので、実質的にはクラウディアが領主で間違いないですよ。
    ただ、まだちょっと燻っている部分がありまして……


  • 編集済

    ありがちな家族の風景への応援コメント

    >「ギャラクシーエンジェル」のキャラ
    居ましたね、そんなキャラ。階級はあやふやだけどウォルコットとかじゃなかったっけ。
    と思って調べたらウォルコット中佐でした。

    ジョーの評判は既に広まっているのですね。
    ヘクターあたりから聞いているのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです。中佐ですw
    私は調べることが出来るけど、ジョーはいかんともしがたいですからw

    ジョーの評判については、グラナドス側にもう少し思惑があります。

  • どこから強制されていた?への応援コメント

    そういえば誰も選ばないエンディングになるとどうなるのでしょうね。
    それはそれで、ある意味恋愛シミュレーションゲームとしてはバッドエンドのような気がしますが。

    エンディングになれば、元の世界に帰れるのなら楽な話ですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰も選ばなければ、バッドエンドになるのかどうか。
    まだまだ先が見えませんね。
    エンディングを目指すだけでは終われないのが「風の白猿神」縛り。ジョーは成果を欲しています。

  • そういえば、昔の価格の相場はどのように決めていたのでしょうね。
    電信が無いと各地の収穫量の把握や値段の決定もままならない気がしますが。
    書簡を伝令兵のようなものに回させるとか、狼煙の数で簡単に伝達するとかですかね。

    何にせよ自動筆記ペンがあれば先物取引でギルとのバランスを取りながら値段を決めることが出来そうです。ニコラのAIは有能なようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。戦略ゲームでは地方ごとに相場が違う仕様が当たり前に採用されていましたが、その相場がどのぐらいの範囲で有効なのかまではよくわからないままですね。旅商人がそれを利用するとしても利用する根拠はどうするのか?謎が多いw

  • 投資と言いますか、取引という名目でなら貴族のメンツをつぶさずに援助できるわけですね。なかなか面倒ですが。

    先物取引は「狼と香辛料」でも題材にしていたと思いますが、自分は雰囲気で理解していたというか他人に説明できる自信がありませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実はこの時はジョーが先走っていて、先物取引の概念を伝えたかっただけなんですよねw今回の事態に関してはあまり救済には向いていない。
    まぁ、私も先物取引に関しては生活を安定させるためのものだったはず、ぐらいしかわかってませんw

  • メリバもエンディングだへの応援コメント

    >結果私の鑿は滑り、巨大女神アリスは木っ端みじんになってしまった。

    さらっと書いていますが、なかなかの惨事ですね。
    ここまでの作業がやり直しになるのでは。

    ここでニコラが来るということは一応、彼のルートのフラグとして進められるということなのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫ですw本当に時間つぶしに作っていただけなのでw
    ニコラに関しては、何かしら思惑があるようですが、それがフラグを建てた結果なのかは不明という事にさせてください。

  • 緊張感は緩みがちへの応援コメント

    自動筆記ペンでのおしゃべりが聖女たちの間で流行したというのは、いかにもそれらしいですね。
    この手のコミュニケーションツールを仕事や軍事ではなく私事で使う発想が出てくるのは何となく女性の方が先行しそうなイメージがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自然に発生したわけでは無くて、答えを知っている二人が持ち込んだものですから、どうしても運用が追いつかないんですね。
    ジョーはこの後もやらかしますw

  • 出立の時への応援コメント

    鰯の頭も信心から、ではないですが汚染された土壌を封じ込めるための方便として女神像は必要ですからね。
    多少、無理をしてでも作る必要はありますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は女神像を作らせるのに、ジョーはもう一つ理由を見つけていますw
    それはすぐに言及されるので、しばしお待ちを

  • 正当な理由で引きこもるへの応援コメント

    流石に素人のジョーが女神像を1か月で作れるのかは微妙ですが。
    プラモデル趣味の延長でガレージキットの大きい版のようなものだと思えばいけるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先に触れますが、円空仏みたいな感じを目指していますw
    まぁ、何とかなるだろうという事でお願いします。

  • なるほど、中枢である王都から出て学外で教師をするなら、これ以上に求心力が強まって神格化することもないかもしれませんね。
    これは他の攻略キャラとのフラグになったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いや、鋭いですね。
    もうしばらく後にジョーはエンディングを意識し始めます。


  • 編集済

    長い「報告会」の終わりへの応援コメント

    持っているので確認しましたが、ハヌマーン内部から声として
    ≪想いを象れ。最強の想いを。私はそれに形を与えてやろう≫
    というセリフが「第十一章 蹂躪する力」にありました。
    読み方は「おもいをかたどれ」ですね。
    これで三面六臂モードに移行します。

    あと「ニコラ」の「ニ」がずっと漢数字の「二」になっているのが気になります。1カ所は報告したんですが、他にもあるような……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そしてありったけの感謝を。
    そうでしたか。想を纏え、は私の記憶違いでしたか。あれハヌマーン以外の機体(?)を起動する時にも叫んでいた記憶があるんですが……どうしましょうか。

    ご指摘にも感謝を。二コラの出番はそう多くは無いはずなので順番に訂正していきたいと考えております。

  • >元々三年時の授業の設定は無かった

    うーん、こういうゲーム世界を現実風に構築した結果、細かい矛盾が出てくるのを見るとやっぱり仮想世界にリブートしたものなのかな?という気がしてしまいますが。

    でも強引に考えれば単にそういう異世界だともいえるかもしれませんしね。
    まだ何とも言えないのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョーの一人称なので、基本的に予断が入ってるんですね。
    私が徹底的に一人称で進めているのはそれが理由でもあります。

  • もう一人いる?への応援コメント

    ここにきてエリーが何か隠しているということなのでしょうか。
    誰かが入れ知恵しているのだとして、それがもう一人の転生者。
    謎が深まりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、エリーは何かを隠していますw
    ただそこからのジョーの思考が偏ってるんですよね~

  • エリーはスクルドの人への応援コメント

    流石にネタが細かいですよ(笑)
    「ああっ女神さまっ」でスクルドが「説明書はわからなければ読めばいいのよ」とか言ってた場面ですかね。
    単行本のどのあたりかは忘れましたが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も全巻読んだわけではないのでw
    10巻も満たない頃のはずです。ペイオースが出現したあたりだったはずです。

  • ガンダムの神話への応援コメント

    ガンダムから取った神話説が本当なら制作側はファーストのファンということで、そこそこの年齢なのですね。
    もっとも、ジ・オリジンやゲームなどをきっかけに後から履修した可能性もありますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなりますがアリスに関しては特殊過ぎるので。
    それでも確かにゲームで触れることは多いでしょうね。Gジェネレーション等

  • 我は命じるへの応援コメント

    ブルース・リーまで引用してきますか。懐かしいですね。「考えるな、感じろ」って『燃えよドラゴン』のセリフでしたか?

    それはともかくジョーのナノマシンのコントロールがレベルアップしましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    AIに尋ねたところ「燃えよドラゴン」で出てきた台詞のようです。
    思考放棄したい時に使いますね(ダメな使用例)。

    果たしてコントロール力が上がったのかどうかw

  • 緊急事態につきへの応援コメント

    銀英伝のヤンの言い方が通用しない人たちもいるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意識の差ですね。ジョーとしてはずっと残業処理してる感覚ですが、他の人たちは未曽有の挑戦という感覚です。
    まぁ、間もなくえらいことになりますからw

  • まだまだ厄介な除染作物への応援コメント

    ゲーム内では深く考えていなかった設定をリアルに近づけた結果、面倒な対応をする羽目になったのですね。やはり、限りなく現実に近い仮想世界なのでしょうか。

    しかし祠に仕立てるのは良いアイデアですね。ずっと管理する理由付けができますし。
    まあ、そのうち時が過ぎて建てた理由が忘れられたころに、平気で壊す罰当たり者が現れないと良いのですが。
    本当に祟りが発生する「お前、あの祠を壊したんか」案件になってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、この辺りの動きでジョーはリブート説に確信を抱き始めています。
    ジョーとしては壊すと祟るまでセットで考えてるきらいはありますw

  • 最初の段階でできることはこんなものでしょうし、とりあえず聖女の力を使った除染がどの程度のものなのか確認するのが目的ならこれでいいのでは、という感じですが。
    ……周囲の皆は何か思うところがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りは意識の差ですね。
    ジョー(の中の人)はしがらみを意識せずに安全第一ですが、他の面子はエリート校である「アウクスブルク」に来ているという事で地元の期待を感じたりもしてるわけです。ですから、戦意高揚の演説を期待していたんですね。ジョーが前に出て演説すること自体が珍しい事でしたし。

  • 出来れば見失いたいへの応援コメント

    キャラバンをテーマにしたアニメってありそうでないのですかね。
    ラノベならそれこそ「風の白猿神」がそうですが。

    ところでこの遠征は現地の視察と除染をする場所までのロジスティクスの予行演習か何かなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    視察は目的に含まれてはいません。
    何せ根本なので完全では無くても除染に手を付けないといたちごっこになるので。汚染された作物は学校に持って帰る予定です。
    キャラバンとはジョーのイメージでは連なって進むイメージが前提ですね。

  • 「毒」を置き去りにするへの応援コメント

    「熱で乾かす」のと「水を操って水分を抜く」のは似ているようで違うのですね。
    確かに純粋に水分だけを抜く魔法であれば、鉱毒を封印できそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく目途が立ちました。
    これで次の問題に移れそうです。

  • 今度こそ大丈夫か?への応援コメント

    魔法で土をこねて日干し煉瓦を作るのですか。なるほど。しかし日干し煉瓦は時間が経つと崩れそうなのが怖いですね。よく知りませんが。

    核廃棄物のように深い穴を掘って埋めるのが一番でしょうが、それはそれで難しそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実はまだ処理法は完成していません。我ながらくどいですねw
    ですがそれらもまたある方法性を向くことで、安定してゆきます。


  • 編集済

    さらなる実験が必要への応援コメント

    除染に使用した植物を処分しなくては行けないのですね。
    ヘクターが何とかしてくれるかな、と思いましたが難しいのでしょうか。
    これが放射性廃棄物ならコンクリートで固めて半永久的に埋めるのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやぁ、さすがに鋭いw
    方向性としては、似たような発想になりますよ。

  • どっちの傍証?への応援コメント

    ジョーが思っていたほどエリーは自説を補強することにこだわってはいないようですね。
    単純にニコラと過ごしつつ、この先起こるゲームイベントを無難にこなしたいだけなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エリーが今目論んでいることは、直接的に自説を補強する感じでは無いのですが、ジョーを言い負かせば済むという話でもないんですねw
    ただエリーがそれを制御できているかというと……

  • エリーが追いかけてきたへの応援コメント

    「休め」と言ってきた張本人が呼び出してくるとは。
    よほどのトラブルでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さぁ、どうなんでしょう?
    エリーの話を聞いてみましょう。

  • 「鉱毒」被害の視覚化への応援コメント

    なるほど、水が中性になっていればいいというわけでもないのですね。
    藻をどうにかしないといけないし、活動もまとめないといけない。
    それで過労な状態になっていたのですね。
    何か対応策がみつかるのでしょうか。ギルやヘクターたちが助けてくれるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とりあえず夏期休暇で逃げていますが、どうなるか。
    画期的なアイデアが出るか、それともジョーが投げ出してしまうか。
    あるいは助けられるか。お楽しみに。

  • 「締め切り」が必要な人生への応援コメント

    この世界だと未成年でも飲酒しているのですね。
    西欧だと16歳からビール・ワイン(発酵酒)などは飲めるようなので、それに準じた設定なのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    西洋にこだわっている世界観なので(だからアイスコーヒーという概念が無い)ジョーは飲酒OKになる年代ですw
    まぁ、女性が嗜むとちょっと眉を顰められる感じですが。逆にエリーはむしろ嗜んでないとおかしい感じですね。

  • 貴族的な振る舞いとはへの応援コメント

    なるほど。結果的にジョーが何をしても校長のお墨付きという形をとることができるのですね。
    これで部活動や除染をふくめ貴族側が邪魔をすることは無くなるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    邪魔するだけでなく、もっと積極的に巻き込みます。
    その辺りの企みは次回説明させていただきます。

  • 派閥の領袖への応援コメント

    生徒会派(エルネスト派)と貴族派の対立構造が明らかになって、浄化のことしか考えていなかった聖女派が騒動に巻き込まれるのですね。おもしろい構図になってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョーとしては派閥を作ったつもりでは無かったんですけどねぇw
    この迂闊さがどう繋がってゆくのか。まだまだ油断は出来ません。

  • 破滅寸前。今すぐ整理しよへの応援コメント

    校長に説明する場を持って、仕事を整理することにしたのですね。
    やることが多すぎて追い込まれているのでしょうか。
    アウトプットは大事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、次の回で整理してゆきます。
    ですが、それによってますます追い込まれてゆく感じですw

  • 外も内もおかしな部屋への応援コメント

    こういうイベントは原作ゲームではなかったのでしょうね。
    やはり校長としてはサウナ施設か生徒会関係で、平民をはじめ中央以外とかかわっているのが気に入らないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭いですね。二人もその可能性が高いと考えていますが、さて、どうなりますか。

  • お前を、見ているぞへの応援コメント

    ギルがまだ何を考えているのかはっきりしませんが、まあ中央や王家に対して心の中で一物抱えているのは確かでしょうね。
    一本取ってやりたいと思って何か仕掛けているのでジョーがくぎを刺している形ですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギルの思惑をジョーはそのように読んだみたいですね。
    これで釘をさすことが出来ていれば良いのですが。

  • 横領の兆しへの応援コメント

    エリーのリアクションが何かと気になりますね。
    ニコラが原因なのでしょうか。それだけでもなさそうですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本来なら追求すべきポイントなのですが、この時点でジョーは調子を崩しております。しばしご猶予を。

  • 肥料の重要性への応援コメント

    作物の成長を促進させることで比較実験が手っ取り早くできるのは強みですね。
    まあ、そのためには土地がやせていたり肥沃だったりするとわかりづらいから条件を同じにしないといけないのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに強みではあるんですが、説明を書いている私が投げ出したくなるほど面倒ですw
    痩せているかどうかに加えて、汚染度の問題もあるんですね。それを組み入れると実にややこしいんです。

  • 秘匿の対抗策を秘匿への応援コメント

    なるほど、宗教団体に先進技術を持たせると利得確保か独占に走るかもしれない。
    でもスペースとして教会を使いたい。
    何とか上手くコントロールしたいところなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々、警戒してはいるのですが、それがどこまで有効なのか。
    難しい問題になりますね。

  • 例えて言うならRAM不足への応援コメント

    ああ、便利そうに見えた自動筆記ペンにそんな欠点が。
    確かに紙に描くスペースが無くなったらそのまま重ね書きするか、机にはみ出すかしてしまいますね。
    FAXみたいに自動的にロール紙を巻き取るようなシステムを作るのもすぐには難しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現在も模索中ですw
    FAXの発想は出てくるんですが……そこは明日まで待って下さい。

  • もつれるペン二本への応援コメント

    なるほど、そんな魔法を使った通信システムが使えるのですね。
    どれくらいの距離までリンクが繋がるのかわかりませんが、広まればちょっとした技術革命になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    革命にはなるんですが、とにかく今は高いのでw
    それでも必要なところには普及するでしょう。
    この段階でも「イル・ラーリア島」と繋がるぐらいはカバーできてます。

  • ギルを生徒会に送り――への応援コメント

    上手くギルを生徒会に送ることができそうですね。
    打合せ通りにサウナ設置の件も進められるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サウナの問題がどうなるのか?
    そしてジョーはまた仕事を抱え込むのか?
    その辺りを楽しんでいただきたいです。実はこの回で一区切りなんですよ。

  • ドロボウは平和を愛すへの応援コメント

    「ルパン三世」パート2の最終回にそんなタイトル案があったのですね。
    ギルのように必ずしも王国の味方でない人間を協力させるには良いレトリックだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームのギルシナリオでは矯正でしたから、そのルートを外す意味もあったのでしょう。
    さて、上手く行きますかどうか。

  • 新しい商売を勧めるへの応援コメント

    ギルはこの手の読みあいに慣れているのか察しが良くて話がスムーズに進みますね。
    この調子ならサウナ施設の建設にも協力してくれそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、これからサウナのプレゼンですw
    ギルは攻略対象の中で一番知力が高いという設定なので私も楽です。

  • 偶然を見るに敏だったへの応援コメント

    なるほど、ジョーの手配した斧のタイミングがギルを救ったことになったのですね。
    結果的にギルの攻略ルートが進んでしまったようにも見えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、ほぼ攻略完了状態ですw
    そういう状態ですので、ギルからジョーへのアプローチも恐れ多い、ぐらいまで至っております。
    さて、どうなりますやら。

  • ギルからすると自分の思惑と外れた方向に進みつつあることが不満なのでしょうか。
    それとも別にジョーに怒っているわけでもないのか。
    会ってみないとわかりませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギルについては本当に会ってみないとわかりません。
    ジョーが何とか覚悟を決めたようですので、見届けるしかないでしょう。

  • 相打ちで元に戻るへの応援コメント

    今のところ、異世界説と仮想空間ゲーム説が両方成り立つのですね。
    何かしらの負荷がかかったからジョーが倒れたのは確かのようですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この段階では私も何とも言い難いですw
    負荷に関してもリブート説なら「演出」の可能性もまだありますし。

  • それがヒロインの力ですへの応援コメント

    ナノマシンのイメージによる力かと思ったら女神の力だった?
    まだ結論は出せないようですが、女神の力だとすると異世界ということになるような。
    もっともゲーム世界に女神の存在が設定されていてもおかしくはないかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。まだまだ確定的な証拠は出てきてはいません。
    そして二人にはまだやるべきことがあるのです。

  • 密偵の言う事にはへの応援コメント

    南方に斧を送っていたら、西方ではクーデターが起こりそうな動き。
    いや因果関係はないんでしょうが、あちこちでもめ事が起こっているのですね。
    この辺りも元のゲームシナリオではなかった展開なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    因果関係はどうでしょう?w
    少なくともクーデターが発生しそう、というイベントは無いですね。

  • ジョーのやり方を教えようとしても、ナノマシンを知らないからイメージできないのですね。
    無理にやらせたら機能しないか、暴走するかもしれませんし。
    まあそもそも、そんなことを説明したら別世界から来たことまで言わなくてはいけなくなるかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界から来ました、はリブート説派としては言えない説明ですしね。
    さすがにそこまで言ってしまうとゲームジャンルが変わり過ぎますw

  • 「離れた方が良い」というのは、聖女の力を暴走させたことで周囲からの注目が集まったからなのでしょうか。
    強力な効果を知って、色々な人が狙ってきているのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、やってしまったことが派手過ぎました。
    その正体を侯爵が知ると、ジョーを錦の御旗にする可能性もありますから。出来るだけ早く消えた方が良いでしょう。

  • 次元が必要な事態への応援コメント

    やはり具体的なイメージが重要なのですね。
    もっともこの辺りのメソッドは他の聖女は理解していないようなので、今のところ強力な聖女の力を使えるのはジョーだけなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここから先の展開になりますがジョーはこのやり方を伝える気はないです。
    ただ伝えようとしたところでナノマシンについては説明出来ないでしょうね。

  • 魔獣の発生原因がこの世界のファンタジー要素と直結しているのですね。
    そこまで設定が細かくプログラムされているゲーム世界なのか、そういうゲームの状況が再現された異世界なのかは謎ですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。ただジョーは「ゲーム世界」であれ、という一種の予断を抱えている状態なので……ただ今回の問題は難しくなっておりますw

  • ジョーのターンへの応援コメント

    なるほど、この家では姉の圧が強い感じですね。
    ヘクターの立場を助けてあげるのが、ゲーム本編のシナリオの流れだったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲーム本編では、ヘクターは家を飛び出る感じなので、あんまり出てきません。基本「アウクスブルク」が舞台なので。
    シナリオが進めばヘクターを見直す感じになりますね。

  • 魔獣のいろはへの応援コメント

    魔獣が出没するとなると開拓にもそれなりに苦労しそうですね。
    領内にも対抗できるだけの兵力はあるのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさにそこも問題になるでしょうね。
    斧も必然的に魔獣駆除にも使われることになるでしょう。

  • ヘクターが招く学校の友人がジョー。周囲も絶対に勘違いしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雪世様へのコメントで書きましたが、ジョーは気付いていませんw
    何事も計画通りに行かないので、その修正に躍起になっています。

  • 結果的にヘクターとのフラグが立っているような結果になっていますね。
    まあ、今だけなのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お気づきになってしまいましたか。
    実はジョー、フラグが立っていることに気付いていませんw

  • どういうわけか模擬戦ですへの応援コメント

    結果的にヘクターに言うことを聞かせやすくなったのでジョーからすれば思うつぼかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、本当に結果的にですねw
    しばらくヘクター編みたいなことになりますので、よろしくお願いします。

  • 鉱毒の被害は聖女の力を動員して解決することになるのですね。
    元ゲームのシナリオでもそうなっていたのでしょうか。

    何にせよ来年にはレルが後輩として入ってくることになるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、ゲームのシナリオでは鉱毒被害の判明が遅れるので、総動員出来るようになるまで体制が整いません。それで悲惨なことになるわけです。

    レルについては……まぁ、ここは内緒にさせてくださいw

  • 本領発揮はやりやすいへの応援コメント

    実家を中継してグラナドスを援助。これまでの因縁があるのでやはり抵抗されるのですね。
    国全体を考えれば食料供給を安定させるのは大事なのですが。
    ジョーが聖女の威光と口車で何とかするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。真実の上澄みを掬う感じの口車で何とかしなくてはならないでしょうw
    まだまだ苦難は続きます。

  • 帰省の前に一幕への応援コメント

    ゲームが電脳世界としてリブートされたのか、ゲームの異世界なのか。
    後者なら、いわゆるシナリオや攻略ルートがあるわけではなく、自我を持ったNPCが自由意思で行動していることになりますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界の正体は何なのか?
    ジョーはリブート説で決め打ちしてる部分がありますが、最終的に結論が出るのでしょうか?
    しばらくは目の前の作戦にかかりきりになりますがw

  • 学園もの乙女ゲームでは主人公が生徒会に所属するイメージが何となくありますが、このゲーム世界では結局、メイン展開からわき道にそれるような設定なのですね。
    王太子なりの考えあってなのでしょうが、ジョーたちはダメになるとわかっているから消極的な感じですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダメになるから、というよりはジョーの場合攻略対象と接する機会を出来るだけ少なくしたいという理由ですね。
    生徒会という組織については、作るのはいいんじゃない、と言ったスタンスです。

  • 逆ハーレムルートですか。こういうおまけ的?ルートがこの手のゲームにはありがちですが、実際に起こったら最後は修羅場になりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、どうなりますやら。
    一つ言えることはファンディスク作成の予算が計上されるほど人気は無かったということです……

  • 手塚忍の手口への応援コメント

    ヘクターに貸しを作って協力させるのは成功しそうですね。
    ギルからするとジョーが「おもしれー女」に見えるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。現状ではギルの評価はそういうことになっております。

  • ヘクターの抵抗への応援コメント

    多分、日本ではそこそこ有名なサイコパス診断の心理テストですね。
    攻略対象のキャラ達は根本的な人間性はまともなので、多分前知識なしには答えられないと読んだ上でヘクターに貸しを作るのが目的なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、それが狙いですw
    やはりご存じでしたか。さすがにこの診断で引っかかりそうなキャラ造形するのは、難しいという事で。あくまでジョーの説での判断ですが。

  • エリーの暴走?への応援コメント

    エリーも自分で自分が何を言ってるのかわからなくなったのかな?そしてジョーに丸投げ。どう収拾をつけるのでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エリーは丸投げできるところまではシミュレート出来ているのでしょうw
    上手く修正できるかは、まだ予断を許しません。

  • 臨機応変に期待するへの応援コメント

    なんというか、ジョーたちの立ち回りが難しそうですね。
    ここはヘクターを煽って、中央に対して対抗するために(開拓のための)武器を渡す協力関係を結びたいが、そこに王太子がやってきた。
    王太子を表面上は共通の敵というポジションに持っていくのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    難しいんですよ。その上、学校ではギルの目があるので友好関係を築くわけにもいかないという。
    で、王太子の乱入ですからね。災い転じて福となすが成立するかどうか?

  • 大戦略かもしれないへの応援コメント

    なるほど。自分の郷里を中継して南方を援助することで政情を安定させるという考えでしたか。
    ぱっと見だと南方に斧という武器を渡しているようにも見えるので、中央を困らせたいログレスとしては利害が一致しているように思えるのでしょうか。
    婉曲的ですが、それだけに煙幕になって目的を解りづらくできるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、カーディス地方が呑気に出来るのもグラナドスが武装してない(魔獣退治に武器のリソースを取っておかねばならないので)からで、グラナドスの武器に余裕があると、カーディス地方は余裕がなくなるんですね。

    それなのにギルは、東の諸侯とカーディス地方で中央を挟み撃ちに出来るという壮大な戦略に目を奪われて、その可能性に気付いてないんです。基本快楽主義者なので。

    あとジャコメッティ領はグラナドス領を今でも警戒してるので、武器が横流しされるとは思えない事もギルがそんな判断になる理由です。

  • 手工業的な立案への応援コメント

    ジョーの計画の全貌がまだ見えてきませんね。
    中央に対して商売をするための準備をしているのは確かなようですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと構成に小細工しまして、時が戻っております。
    それでわかりづらくなったかも。もう少しお待ちください。

  • 主導権争いへの応援コメント

    一応、ギルのシナリオだと基本は中央に味方しているわけでもないけれど、利権目的で援助する、みたいな感じでしたっけ。
    ジョーとしてはそのシナリオ通りに進める気は無さそうですが、どんな別の狙いがあるのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギルのシナリオでは中央の混乱をあざ笑うギルを更生させて、主人公が主体になって商売するという名目で救援する、と言ったシナリオですね。
    一年次ではまだ鉱毒の被害が顕在化していませんので、それを加味した作戦になります。

  • 長い「報告会」の終わりへの応援コメント

    今のところ、この世界が仮想世界であることも推測でしかないのですね。
    とはいえ全てが妄想というには主人公の記憶にはない事象も出てきているので、誰かが創った世界であることは間違いなさそうですが。

    私も「風の白猿神」が実家に置いたままで確認できないので、ちょっと該当する台詞があったかは確認できないです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです。その点は曖昧です。誰も証明できませんから。
    エリーの場合は二コラの事があるので本物であることにこだわっておりますし。

    お手間をかけさせてすいません。多分合ってると思うんですが、重要な台詞なので、尋ねてみることにしました。あとから修正できますから、さほど致命的ではないので、お気になさらずに。

  • ここでタイトルにある「風の白猿神」につながるのですか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、ここで繋がりますw

  • 不人気を愛した地獄への応援コメント

    各攻略対象の個別ルートの説明を聞いていたら、骨太ではあるもののけっこうめんどくさそうなゲームだと思ってました。乙女ゲームのプレーヤーはもっとお手軽なストーリーを好むんじゃないかな?そのためこのゲームは不人気だった・・・。

    しかしそういうゲーム世界にジョーやエリーが招かれたのはなぜなんでしょう?特にジョーはこのゲームのことをまったく知らなかったのに。

    その謎が判明していくこれからの展開が今から楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョー視点では、そういう予断で動いているので、そもそも認知が歪んでる可能性もあります。
    一人称ってこういうことが出来ますからw

  • 犯行の動機への応援コメント

    トイレで何をどうしたのか、記憶が曖昧だったのですか?

    今日は快便だったとか、便秘気味だったとか、そういう意識がまったくなかったとしたら・・・。

  • 不人気を愛した地獄への応援コメント

    ゲームとして創られた世界観をフルダイブ仮想空間として、再構築した世界なのですね。
    ゲーム内の時間経過を加速させることで数十年の体験を圧縮している。
    管理者の目的は、ゲームの知名度がイマイチだったことに関係しているのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、ジョー視点ではそうなります。
    ジョーはそういう世界だと思い込もうとしてるだけかもしれませんw
    ここで動機が重要になるんですね。

  • 私の推しは「次元大介」への応援コメント

    「次元大介」を知らないエリー。「同じく、井坂十蔵」なんて、絶対に知らないでしょうね。

    その辺の知識に疎いエリーはこのゲームをよく知っている。一方のジョーは知識豊富だが、このゲームのことはまったく知らない。この二人、馬が合うのか合わないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。馬が合うかどうかはやってみなければわかりませんよね。
    でもお互いに中の人はいい歳なので、それなりに対処できるでしょうw

  • 熊騒動の「悪巧み」の真実への応援コメント

    クマのイベントやレルの存在は本来のシナリオには無かったのでしょうか。
    何か管理者的な存在が介入して急遽作り上げたとか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その辺りの疑問をジョーなりに説明しようと考えてます。
    それが明かされるのはもうすぐですw


  • 編集済

    ギルはなかなか癖のある攻略キャラなのですね。
    王太子のようなメインの相手役ではなく、シナリオの派生として作られた二番手、三番手の立ち位置でしょうか。
    ドラクエVでいうとビアンカでもフローラでもなくデボラみたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、全員メインクラスのシナリオの設定です。
    エリーが隠してるシナリオもそんな感じです。

  • 『ここはグリーン・ウッド』は有名なタイトルだけど、私も読んだことありません。「花とゆめ」関係で読んだことがあるのは『ガラスの仮面』や『笑う大天使』くらいかな?年代的には重なると思いますが。

    そして『天使禁猟区』と『われら混線合唱団』について聞いたのは、エリーの年齢を探るためでしょうか?

  • なるほど攻略キャラごとにその背景に関わるトラブルがあって、それを解決することで関係が深まるシナリオが用意されているという感じでしょうか。
    乙女ゲームらしい設定ですが、ジョーとしてはそれを回避するつもりなのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。回避の方向で動いているのは間違いないです。
    ただそれは結果そうなる、という感じになります。

  • エリーの話し方がまだるっこしい。まどろっこしい?どっちかな?

    とにかく早くネタバレしてほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エリーは、これからひどい目に遭いますので、ご容赦くださいw
    ここからはネタバレの塊みたいなものですので。

  • 王太子エルネストの苦労への応援コメント

    けっこう壮大なストーリーのゲームのようですね。ジョーの本音はこんなのに巻き込まれたくない、なのでしょうが、逃げることは叶わないのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、実はこの辺りで割と覚悟が決まってます。
    この報告会、凄く長いので、ごゆるりと。ミステリーの謎解きパートぐらいはありますw