ほんとうのママへの応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
母の対応が人によって異なるというのは、誰でも見ているところなので、物語のつかみとしては良いかと思いました。
が、その対応の違いが結構平和で、過去と現在でほぼ同じような内容が繰り返されています。
その登場人物たちならではのドラマにした方が良いのでは思いました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
また助言や指摘が内容のコメントがすごく、すごく嬉しいです!
上記の千織さんの6行ほどの言葉からも、
『共感してもらえる要素ってのが意図的に入れられるようになった方がいいんだろうな』とか、
『確かに少ない内容で1800字以上を稼ぐために、間延びさせて平坦な文章になってるよな』とか、
『登場人物の深堀というか、造詣が浅いよな。原因の一つは対人経験の乏しさからくるサンプル不足だ。どんな補いかたがあるかな』とか、
色々と考えました。
指摘や助言ってもらえる機会が少ないから本当にうれしいです。ありがとうございます。
ほんとうのママへの応援コメント
コメント失礼します。
この場面、物凄くよくわかります。
子どもの目からは、大人のキャラチェンジは理不尽に見えるかもしれません。
子どもが母親のことを「おちついて優しい」と言えるとは非常に素晴らしいお母さんなんでしょうね。
私は子どもには「怖い、ズルい」と思われている筈です。笑
作者からの返信
読んでくださってうれしいです。
『おちついて優しい』という言葉は(無意識に)私の母への、私の印象を書いた気がしています。
しかし注意して細かい彼女の特性を洗い出せば、キレたときにはヒステリック気味になって包丁やまな板を投げてくる結構ヤバい一面もありました。
けれども子供の私が漠然と母へと抱いた印象は『おちついて優しい』でした。
月兎耳さんもお子さんからは「怖い、ズルい」と思われつつも、大好きなお母さんだと思われていると思います。
作品へのコメントを下さってありがとうございました。
ほんとうのママへの応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
なんか、タイトル見てチョッチ身構えて読んだけどぉ…
車の中での日常会話♡
なんかホッコリしちゃったぁ〜
(*´∇`*)
作者からの返信
ママ、読んでくださってありがとうございます。
確かにタイトルはホラーっぽさありますよね。何か別の題名がよかったかな? とも感じます。
しかし私が子供の頃に感じた「お母さんなんか不気味!」という恐怖と、「別に大した話じゃなかったな」という今の感覚を疑似的に伝えられていると考えれば、このままのタイトルでもいいような気もしています。
ホッコリしてくれて嬉しいです。