物書きとしての経歴などへの応援コメント
半月良いですよね。
まさか二十代とは思いませんでした笑
作者からの返信
半月、あれは……いい……。語る言葉を減らしたくなるくらい。
私もそろそろ、新鮮さがなくなりそうではあります。瀬戸際ですねー。
大体……思い出す限りは……皆さんは意外って言います。多分、ほら、私って頭でっかちだからかなあと。ふへへ
描写の種類について、みんなの致命的誤解への応援コメント
これはすごい!ためになります!
作者からの返信
初心者向け、ではない自覚はありますが糧になれたなら本望です。
この創作論ではよくある『経験』とか『センス』とか、そう言った安易な言葉に逃げずに作者様方の中にふっとい軸をぶち込む気構えで挑んでおります。
指南とはやはり、自立を目指してこそだと私は考えておりますので!
次回は長文の良し悪しか、更にマニアックな技術を言語化しようと愚考しております。
お楽しみを〜
物書きとしての経歴などへの応援コメント
コメント失礼致します。
安吾の堕落論や桜庭一樹のゴシックシリーズなど、私も好きで読んでいたので、勝手ながら親近感を覚えました。
作者からの返信
おや、堕落論を通るとは珍しい。これもまたなにかの縁ですね。
物書きとしての経歴などへの応援コメント
コメント失礼いたします。
『読むもの』や、また『感銘を受けるもの』は様々ですよね。
ジャンルや”枠組み”に捉われず面白いものを面白いと感じられる感性は素晴らしいと思います。
”評価されたものが素晴らしいもの”というのは、当然、間違いだとは思いませんし、その要因にも頷けるものが多いです。
同時に”そのすべてが万人に合うのか?”という疑問も感じていたりしました。
割と自由に自身の感性が表現できるようになった昨今、自分だけしか感じないのでは? という面白さの発見や、共感してもらえたら嬉しいかな? という些細な承認欲求などが動力源となり、こうしたWEB上での読み書きを行っているのでは? と、作品を拝読し感じたりしました。
”評価される面白さ”に感銘を受けながら、”評価されてはいない”面白さを見つけ出していく。なんて楽しみ方をWEB上でしていたりはしますね笑
なんとも纏まりませんが、作品を拝読しながらそんな事を考えさせていただきました。
どうも有難うございましたm(__)m
作者からの返信
そうですね、私は気儘に手に取った作品を読む、のが趣味ですので。その時々で全く違う考えを浮かべるのが大好きです。
活字が好きで、紙の、こう重さが好きな人間だったりします。普段から本ばかり読んでいるからあんまりこちら側の作品を読むいとまがないものの、特に偏見とかないのです。
唯、その、飽きはちょっとあったのも事実。こちらこそとても面白かったです。活字に感謝を! なによりあなたへ感謝を!
才能や感覚について、ひいては創作論のなぜへの応援コメント
思うのですが、書いた小説の誤字脱字を指摘されるのはこちらの誤りなので別に良いのです。
しかし、どこぞの自主企画の読み合いイベントで企画主さまが「読みにくい文章については批判する場合もある」みたいなことを書かれておりまして、一瞬「?」となったことがあります。
小説の書き方にある程度のテクニックの必要なことは承知の上ですが、だからといって他人の小説に野次を飛ばす(考えすぎかもしれませんが)のはどうかと思う今日このごろです。
なんといってもカクヨムはあくまでSNSなので、交流する際には指摘や野次にかたむくのではなく、お手直しくらいの助言や感想であれば相手側も怖がらなくて済むのになぁと思います。
辛口コメント希望と言って、小説にストイックな方はいいかもしれませんが。なんせ私は他の方の小説の粗探しはしたくはないし、多少の粗があっても口には出さない小心者でして……(それはそれで相手側も困るのかな)。
どうなんだろう。。。
長々と失礼しました。
追伸
御作、物書きの上でとても為になる内容でした。
作者からの返信
そうですね、そのお気持ち理解できます。
実際、私がカクヨムに訪れて辺りを見渡して一ヶ月ちょっと。
カクヨムは作者、読者の交流が盛んで距離が近いですよね。魅力でもあり、こうした悩みにも繋がるのだと思います。
そうしたお気持ちが分かる一方、件の方のスタンスも理解できます。私とか、そう言った趣旨のイベントには前向きに参加するタイプではありますからね。
これはですね、考え方の違いなのかなと。
ああした、文章の是正や違和感を言語化するような意見は貴重なもので、同時に作者に優しく厳しいものではあります。
と言うのも
ウェブ小説は参加が容易だからこそ、様々なスタンスの作者が存在します。
編集者がいないから、そうした厳しい意見が欲しい人。作品の質を問いたい方と、そうではない方。
そうした違いだとは思いますね。
件のイベントは前者なのかなと、私は考えています。