第二章 壱節 寝苦しい夜への応援コメント
>ハートマークに軸が付いたような金属
ま、魔法の変身ステッキ(鈍器)……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> ま、魔法の変身ステッキ(鈍器)……
アダ〇トタッチでお嫁さんになーあれ!(もろ昭和w)
形状の表現は迷ったところです。
微妙に曖昧に、それでいて正解を想像できるような。
スペードでは直間過ぎるし、ほわほわ感ないですし。
鈍器と言えるか分からないけど、次の〇陣(タテ)でぽいことしそう。
あと魔法少女ムーヴはバスの話のおまけぐらいで書けないかと思案してます。
第一章 漆節 男の約束への応援コメント
なんと、隆二少年の父、夢でも幻でも無かったんですね。
隆二と隆次が混ざってますが、母親の故意? ではないですよね。
あとついでに、伍説の冒頭に余分な読点がありました。
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます。
隆次が正解でした。エピローグまで公開したので全体で表記ゆれを見直します。
> 隆二少年の父、夢でも幻でも無かった
おっしゃる通り実体です。動いていた原動力を気にしていただければ良いかと。「狐様」が関係します。
母親も未必の故意とかはないです。
ただ日常でキツク接していたのでしょう。追い込んでしまった良心の呵責と、何のかんの言っても大黒柱と思っていた相方の喪失で、精神的に参っている感じです。
第一章 陸節 裔(すえ)の少女への応援コメント
ここでようやく話が交わってきましたか。
謎が解き明かされて行くことに期待して続きを待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に沿えるようがんばります。
下品にならないよう気をつけたいと思います。
第一章 壱節 刃先のペンダントへの応援コメント
新作公開おめでとうございます!
通知が来てなくて忘れてました……。
ファンタジーはあまり読むほうではないので雰囲気が読み取れるかわかりませんが、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通知が行ってないのは、やはり誤爆したせいですね。申し訳ない。
誤爆のときに通知フラグ消化してるハズですので。
新しいデータベースを用意しなおせばよかったんでしょうけれど、もう20節書いてましたので、引っ越しませんでした。
通知代わりにしばらくノートで告知しようと思います。
> 続きも読ませていただきます。
ありがとうございます。異世界に比べると現代Fは私も慣れていません。
これまでより隙の多い作品ですので、ふわっとした感じで受け止めてもらえれば幸いです。
第二章 伍節 誓いへの応援コメント
ようやく少し、ふたりの間に感情が動いた……ような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。例えるなら巴紋かな。引力斥力みたいな感じでなく。
少年は変わってなくて、規則正しく同じところをクルクルしてたけど、少女のほうが変質して、あっちゃこっちゃ東奔西走してた感じですかね。
少女がその気なら戻る場所を見つけなおした、とも言えそうです。
ただ少年のセリフの通り、それだと幼馴染とか友達とかでしょう。その先のトライは未来の話かもしれません。