編集済
第25話後編「トムテ」への応援コメント
やはり決めては見立て魔術。
キリスト教圏の悪魔に見立てることで逸話に逆らえなくなってしまうのは悪魔側からしたら理不尽極まりないからなぁ。
戦力増えましたね。
まぁ悪魔だから使い方には要注意、あとはスタンドバトルと同じで持ってる能力をいかに機転を利かせて活かすかですがその辺は荒木くんの(と言うか和マンチTRPGプレイヤー)の得意分野ですから。
聖ニコラスの一面、日本だと水戸黄門徳川光國が若いころかなりの悪たれ暴れん坊だったとか徳川吉宗が結構女好きだった(醜女で嫁の行き先がないの専門)とかみたいなヤツですね。
先日NHKの「岸辺露伴は動かない」の新作見たからガチョウ(トムテじゃなくて)が荒木くんと背景に「ゴゴゴゴ」「ドドドド」と効果音浮かべてにらみ会うジョジョなシーンを思い付きました。
第25話後編「トムテ」への応援コメント
更新ありがとうございます!
いつも楽しみにしてます。
この小説読んでると色んな神話とか出てきて豆知識増えて楽しいです!
第25話後編「トムテ」への応援コメント
律儀ですねえ。
そして、ガーゴイルに続き戦力増強。
着々とエクソシストの経験を積んでいってますねえ。
第25話前編「■■■」への応援コメント
スラヴ系神話とかキリスト教が取り込んで悪魔に貶めた神々がゴロゴロしてますからTRPGネタとしては重宝しますね。
ただの窃盗で成金趣味を満たすだけの儲けは出ないだろうから錬金術も絡んでそうな。
‥‥‥スラヴ神話で錬金術絡みのモノがありましたな。
今までの悪魔にもスラヴ神話出身の悪魔がいましたからここは有名どころでババヤガとか出てきそうな?
最悪だとチェルノブイリの語源となった黒の神チェルノボグ(闇、破壊、冥府の神、悪神ではないが司るものがヤバイ)なんてのもいますからな。
日本のエンタメでラスボス扱いされるのが多いんですけど、スラヴ神話そのものだと創世の部分で白の神ベロボグと戦って負けたくらいの出番しかないので真面目にスラヴ神話研究してる学者さんや小説家が
「エンタメ全否定はせんけどもうちょっと真面目に扱え」
と怒ってましたな
作者からの返信
相変わらず凄まじい知識量と洞察力ですね……。
過激な成金趣味に関しては、窃盗要素を強調するために、ちょっと誇張して描写してるので、考察要素としては省いてもらえると助かります(汗)
スラヴの伝承は、どうしても語り継がれなかった部分が多く、余白の多さから創作としては扱いやすい題材なのですが、古い文献をベースに書いている身としては、その「分からなさ」に戸惑うことも多かったり。
それでも、名前を上げられたバーバヤーガの鶏足の家のように、他の文化圏にはないセンスと魅力があるので、惹かれてついつい登場させてしまうのですが。
第24話「ヘクセ」への応援コメント
目の前の本物のたわわフェスティバルと邂逅するのはいつのことやら
第24話「ヘクセ」への応援コメント
民話なんかでもよくありますが知恵者の策を愚直な愚か者の誠実が打ち破ると言うのもいろんな神話のテンプレートですよね。
知恵だけで全て解決すると善意や誠実さが疎かにされる危険があるため道徳教育の一貫でもある宗教書や神話、民話に取り入れられているのでしょう。
なろうモノだと桃栗さんはプロフェッショナルの言うことを聞かない愚か者として死んでしまうんでしょう。
たぶんドラゴンもあきれつつも桃栗さんの愚直さは嫌いじゃないんでしょうね。
作者からの返信
知恵も力も出し尽くした果てに、愚直な誠実さが物語の最後に花を添えて締めくくる。理屈や打算だけでは辿り着けない価値、そういった話に自分は弱いです。
自分はこの手の物語の魅力やメソッドは少年漫画やアニメで学びましたが、それが遥か昔から神話や民話にも息づいていたと考えると、やはり時代を超えて人の心を打つ普遍的な物語の形なのかもしれませんね。(おっしゃられる通り、道徳教育の一貫でもあるのでしょうが)
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
協会の庭先にある有事には動き出す竜の石像
悪魔をぶん殴るとこでもみられてしまったらキッズの脳が焼かれてしまう
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
そうそうこの感じよ...。1話完結でさらっと読めるこの感じ
まじでこの作品大好きです!応援してます!
第22話「ディングベル」への応援コメント
もうプロポーズやんwww
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
すみません、ここ何度観てもなぜキリストだけが出てくるのか分からないんです
どっちかといえばキリストよりもソロモン王の方があってると思うんですけどなぜなんでしょうか?
作者からの返信
それは彼らがキリスト教徒だからです。
ソロモンの登場する旧約聖書はキリスト教でも重要な教典ではありますが、彼らにとって一番大切なのは新約聖書であり、キリストの復活です。
キリストの再臨を望む思いが逸った結果、思考の選択肢も狭まった感じです。
なお、ソロモンが悪魔を支配したという説は正典ではなく、主に偽典や後世の伝承に基づくものです。
そのため、高位聖職者が偽典的要素を前提に思考するのは不自然と判断し、ソロモンと悪魔を強く関連付けることは避けました。
追記 出席者はエクソシズムや娯楽物としての神話に詳しい者ばかりではありません。
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
柊ちゃんは女性型中二病から脱していないようですな。
男の中二病が自身の全能感を垂れ流すのに対してこっちは彼氏をどこまでも持ち上げて少女漫画のスパダリみたいに見てしまうようですな。
正気に帰ったときに黒歴史化して羞恥にのたうち回るのか、恋愛感情が冷めてしまうのか?
ガーゴイル、優秀な前衛がパーティーに参加しましたがこれ損傷したときのメンテナンスとか荒木くん知ってるのかな?
頼りになるだけに脱落したときのダメージが大きい、リカバリー方法は必須でしょう。
自分のTRPG経験だとパーティーまるごと(色々物資込みで)乗っけて移動できるトラック持ってたんですがシナリオ途中で廃棄するしかなくなったとき移動と物資の消費から行動を見直さないといけなくなってヒーコラ言った覚えがありますな。
作者からの返信
多分、女の子だとそっち方向に行っちゃうのかなと考えながら書かせていただきました。
メンテナンスは多分できないっすね、彼はまだまだ学ばなければならないことが多いです。
物資をトラックに詰め込む……なるほど、面白い作戦ですね。
書き手としましては、廃棄による物資の消耗というリスクも含めて、とても物語的に美味しい設定だと思えました。
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
柊、服装とかのセンスは良いのにネーミングが…。
軍団とか字面がお笑い系だよw
作者からの返信
柊が最初に考えた案の中には良い感じのもあったんですけど、考えすぎたせいでセンスが360度ぐらい回ってしまいました。 深夜テンションのまま突っ走るのはあかんですね。
第22話「ディングベル」への応援コメント
軍服淫乱ロリが読心能もあったせいで学校のアイドル淫乱ロリの下心を暴露して自爆するとは(笑)。
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました!
第22話「ディングベル」への応援コメント
作者様の冒頭からの落差が
いやもうなんだか酷い話で笑っちゃったw
更新楽しみです
第22話「ディングベル」への応援コメント
更新待ってました!ありがとうございます!
第22話「ディングベル」への応援コメント
再開ありがとうございます。
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました!
更新ありがとうございます!!
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました~‥‥‥んですけどなんかいきなりジャンプ10週打ち切り最終回みたいな展開してません?
それともこれからは主人公二人のイチャコラしながらエクソシズムで周囲が「エスプレッソ煮詰めて持ってこい!」てな事になるのかな?
今回の悪魔、なろう読者にブッ刺さりそうな容姿と性格してますな。
軍服ロリとかpixivのイラスト漁ったらヤベーの一杯出てきそうですな。
作者からの返信
2章最後のシーンを回収(説明)しようとしたら、思った以上に甘い話になってしまいました。
次の話からは味付けも調節していますのでご安心ください!(多分)
第22話「ディングベル」への応援コメント
やっぱこの二人はいいなあ!甘さで祓われてしまいそうです…!
更新ありがとうございます!!応援しています!!
作者からの返信
応援ありがとうございます! 励みになります!
お楽しみいただけたのであれば幸いです!
第22話「ディングベル」への応援コメント
更新やったー!そして新章の始まりであるはずなのに最終回みたいなラストで笑った
作者からの返信
一応、まだまだ続きますのでよろしくお願いします!
俺達の戦いはこれからだ!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
世界観が好きで面白く拝読してます。作者様の悪魔などの知識量に頭が下がる思いです。更新を一日千秋の思いでお待ちしてます。
作者からの返信
ありがとうございます、とても励みになりました。
納得いく出来の話が作れず、色々と悩んで公開を渋っていましたが、皆さまの応援のお言葉に勇気が湧きました。
推敲が終わり次第、3章を公開したいと思います。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
すげぇ面白いんで漫画化狙えるのでは?
第16話「グレムリン」への応援コメント
気づいてしまいましたか。
編集済
第9話「ルサールカ」への応援コメント
狼と香辛料では、ホロが元々豊穣神だったという描写でしたが、元々のヨーロッパの伝承では、オオカミよりもここで出た『ルサールカ』の方が豊穣神から悪魔扱いになっていったイメージには近いのかなと。
オオカミが豊穣神であるイメージは、ヨーロッパよりも日本(大口の真神)の方が一致しそう。(古代ローマのオオカミも豊穣というイメージではない)鹿などの害獣を追い払う事から、信仰の対象になり狼そのものが信仰される地域もあるそうです。
ここで出た単語を検索して調べて、考えながら読んでいるだけですが楽しませて頂いています。
第8話「アスモデウス」への応援コメント
アスモデウスをwiki等で調べて行くと、クピードーとの繋がりも見えてくるので、読み物として楽しめています。出てくる悪魔などを検索して調べる事が多いです。
基本的な構図が
・新右衛門(厄介ごとを持ってくる人)
・一休(頓知で解決する主人公)
(小説版の陰陽師)
・源博雅(相方)
・安倍晴明(主人公)
のような構成で、相方との会話から始まり、1話で1つ問題を解決していく流れが多く読みやすいです。
(なので、他の投稿者が指摘するような『ヒロインが厄介ごとを持ってくる』というのは、全く気に成らないです。それが無いと、1話1話が始まらないでしょう?)
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
TRPGモノという小説で、まさにセッションを想像させる作品に初めて出会いました。
内容もすごく楽しかったです!
主人公のように、周りに遊んでくれる人がいなくて、ルルブだけ買ってる本がいっぱいあるので一人で回してみようかなと思いました。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
求めていたtrpg物の小説が
こんなにも楽しく読める日が来るとは思いませんでした、これからも応援してます
作者からの返信
ありがとうございます……!
とても励みになります……!
第8話「アスモデウス」への応援コメント
ヒロインという名の邪神やなこれ
第21話「デュラハン2」への応援コメント
このTRPGここまでやって経験値が全然入ってないようにみえるんですけどー
第1話「クランプス」への応援コメント
「...クラン、プス?」
「ちょっと待て、クランプスってのはヨーロッパ中部に伝わる伝承のサンタクロースに同行していた悪魔とも聖職者とも言われる従者の名前だ。
このクランプスは元々、キリスト教の伝統的なクリスマス行事を嫌った若者達が、伝統に逆らうために復活させた地域信仰行事の怪物だったが、時代を経てサンタクロース文化へと併合していった。
12月6日から25日までのクリスマス期間、クランプスは人々の家を訪ねて子供の説教を行い、それをサンタクロースが諫め子供に飴を渡すという、文字通りの飴と鞭、悪い警察と良い警察の関係を築いており、今でもその姿は西洋圏のクリスマスで見られるそうだ。
__これらの逸話から読み取れる通り、クランプスやサンタクロースには、子供の悪事を見抜く何らかの手段を有していたことになる」
第18話「サブナック」への応援コメント
誤字なのか自信がありませんが「多様にわたり」は「多岐にわたり」ではないでしょうか?
あまり聞かない表現だと思ったのですが、こちらの勉強不足ならすみません
作者からの返信
多分誤字ですね、ご指摘ありがとうございます、後で編集しておきます
第17話「アスタロト」への応援コメント
でもアスタロト様と一緒に怠惰に過ごすのもそれはそれで楽しそうですね
第16話「グレムリン」への応援コメント
つたり推しは実在した!?
第14話「トロール」への応援コメント
こうまでなるとキリスト教圏以外の悪魔払いの歴史が気になってきますね
あるいはキリスト教系の悪魔もキリスト教と共にやって来たということでしょうか?
作者からの返信
今のところ作中に登場させる予定はありませんが、
アメリカのプロテスタント派の秘密エクソシスト組織や、
イスラム圏のエクソシスト及び精霊使いの組織、
ユダヤ系、正教会系などなど色々います。
悪魔がどこから現れたかについては今のところ設定を固めていませんが、多分そんな感じになるんじゃないかと思います。
第21話「デュラハン2」への応援コメント
うおおおお!!!いいぞ!!もっとやれ!!!!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
めっちゃ面白いです。神話や悪魔についての深い知識に感嘆しました
第21話「デュラハン2」への応援コメント
甘くていいてすね!
第16話「グレムリン」への応援コメント
あっ…(察し)
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
よくよく考えたら主人公って転生者だから奇跡ではあるんじゃないか
第6話「アンチキリスト」への応援コメント
面白い!
第8話「アスモデウス」への応援コメント
カプ厨アスモデウス、、、!
第1話「クランプス」への応援コメント
とりまPC悪魔博士キボンヌ
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
ここまで読了させていただきましたが、とても楽しく読ませていただきました。
ほかの方にもある通り交渉メインのクトゥルフ寄りのGMさんかな?と畑違いの素人目に感じましたがこんなGMさんとのセッションは実に楽しそうだなと思いました。
TRPGリプレイとして読んでも、「ああ、よくあるよね」というキャラ目線ならそうなるよね、プレイヤー目線だとそれは明らかに悪手、見落としだろうという場面もあり。
3章も制作中とのことで、再開を期待しています。
第11話「アンチェトカ」への応援コメント
まぁお助けNPCの前で一人前のエクソシストの行動で解決すれば手はいらないと判断されますよね。
その代わり緊急時のコネgetで妥協ですね。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
神話もTRPGもエクソシストも、全く知らないのに凄い面白かったです!一気見しちゃった!
三章はいつ頃ですかね?!
今、家族や同僚、友人に勧めてる所です。
こーゆー作品ってツッコミ所が結構あるものですが(例えばアスタロトの時は猶予があるのに、なんで教皇庁に助け求めない?など)、基本は十分に理由が補填されてるのも良かったです。
↑の例だと、そもそも教皇庁からの依頼だったから(それでも、対処が確定できる策が見つかるまでに報告しとくべきでは?と思ったけど)。
ただ、教皇庁。
魔を祓うアイテム何かいるかい?くらい打診しろ使えねーな!とこの話見て思いました。
第1話「クランプス」への応援コメント
セッション導入樹の脅す為の悪魔が出てくるのだから普通に考えたら柊さんは騒動の渦中にいることになるであろうことは約束されてしまっているのだよなぁ。
タイトルに惹かれ読み始めましたが、楽しませていただいています。
先の話も期待して応援していますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます……!
そう言っていただけますと励みになります。
もう一ヶ月ぐらい時間がかかると思いますが、執筆は順調に進んでおりますので、しばしお待ちくださいませ。
第2話「マスティマ」への応援コメント
エクソシストって内緒にしてる設定じゃなかったっけ?
ずいぶん気軽に親しくもないクラスメイト紹介するのね…
第2話「マスティマ」への応援コメント
マスティマ言われるとメガテンのペ天使思い出す
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
まぁGMというか、ダイスの神には愛されてるな。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
少しずつ読みましたが、あっという間に読み終わってしまうぐらい面白かったです!!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
毎回話が濃厚で面白いなあ
TRPGでエクソシストも定番なんだろうけど知らなかった
クトゥルフ神話ばっかりだと思ってしまうw
第14話「トロール」への応援コメント
サンタ・ルチアなつかし~
中学か高校で歌わされたな
第9話「ルサールカ」への応援コメント
あー、前話の疑問をここでヒロインたちは理解するのね。壁というか挫折というか。
あのままだとヒロインが持ち上げて主人公が応えようとしていつかは破滅ってのが見えてたし。
第8話「アスモデウス」への応援コメント
今までは良かったけど、主人公はスタンスを表明してるのに、先輩が悪く言われるのが嫌だって、ある程度は事実にせよ誇張して触れ回るヒロインサイドにも問題があるのでは?
本職でもないから本職からしたら下積みでもない人間が悪魔祓いをしてるわけだし、主人公と別にそれで生計を立てているわけでもない。
なのにヒロインが周りへ触れ回るから祓う事になる。何だかなぁって感想。
第21話「デュラハン2」への応援コメント
なんでこいつら付き合ってないんだ
第12話「ジャック・オ・ランタン」への応援コメント
自家製聖水作らなきゃ。
第9話「ルサールカ」への応援コメント
これは仕方なかろ…
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
一気読みしました!とても面白かったです!
第4話「サキュバス」への応援コメント
掃除がマン単位で費用かかるヤツ
第2話「マスティマ」への応援コメント
ダメ人間なままでも付き合ってたなら、反省して改善しようとして捨てられはしないだろうけど男女の不思議なところ
第1話「クランプス」への応援コメント
蟻の一穴
第21話「デュラハン2」への応援コメント
あばら骨か、「人が独りでいるのは良くない、彼に合う助ける者を造ろう」って感じかな
第1話「クランプス」への応援コメント
最後のヒロインと主人公の言葉の応酬がたまらないですね。
こういう小説を待ってました!!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
やっぱTPPGを舞台にした作品は高品質なものが多いなぁ。
面白すぎて一気見しちゃいました。
第1話「クランプス」への応援コメント
やべえ、おもしろすぎる
何がっていうと、一話の導入部分からもう好きだあああ
第4話「サキュバス」への応援コメント
ここまで一気読みして気になったところ
・結局、サキュバスの容姿は後輩おっぱいちゃんに似ていたの?ちな衣装は?きわどいです?
・ゲンナマ報酬の時は主人公総取り?(結果的には後輩ちゃんが仲介業(ブローカー)みたいな役割してるので)先輩支払いで後輩ちゃんの欲しい物の買い物に一日付き合ってあげるとかないのかな
第8話「アスモデウス」への応援コメント
面白かったんですが、あの交渉は高校生の英語レベルを遥かに超えていると思うんです。
作者からの返信
自分も書いてる途中に気にはなっていたんですが、テンポを優先してこんな感じになりました。
本来の荒木の英会話力だと、多分もう1万文字ぐらい必要だったと思います。
=追記=
もしかすれば今後辻褄合わせのために荒木に英語スキルが唐突に生えてくるかもしれません。
第1話「クランプス」への応援コメント
これは好き!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
>インプに関しては邂逅者の意向を無視できず現状維持
フォルネウス様では?
と思ったら、インプ氏も現状維持でした。失礼しました。
面白くて一気読みしてしまいました!
普段は、四文字のラスボスを殴るTRPGしてるので、交渉メインのお話は新鮮でした。
次章を楽しみに待ってます。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
一気読みしました。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
転生者とかいうガチガチの仏教思想から出たバグだから、知られたら悪魔扱いされそう。
編集済
第6話「アンチキリスト」への応援コメント
しかしこの手のTRPG世界では、官憲は無能と決まっており、超常に対するものは悉く爪弾き者なのである……
第13話「アリオーシュ」への応援コメント
N◎VAの社会戦攻撃!
第12話「ジャック・オ・ランタン」への応援コメント
聖水の仕入れは経費なるんだろうか?
第11話「アンチェトカ」への応援コメント
もうセッション11回分はこなしてんのか。経験点はどうなってんのかな。
言いくるめと目星は高そう
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
GMという、いと高き方からの、いいセッション作ろうぜ!という使命がたぶんあるから、満更勘違いでもない気がするな。GはGAMEじゃなくてGENESISだったりして。
第17話「アスタロト」への応援コメント
元の魔術師が召喚成功してた所で、インサイダー働きすら億劫に感じて出来なかったんじゃないかな…
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
第三者目線面白いです 定期的にほしい…!
いつかすずちゃん視点での柊ちゃんとのバトルも
閑話「神父から見たエクソシスト」への応援コメント
すずちゃんとの絡み、口角あがってしまいますw
第21話「デュラハン2」への応援コメント
うおおおおおお!!!甘酸っぺぇぞ!!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
思った以上に上層部が穏健派で良かった。
なんなら悪魔より対処難しそうだし…。
閑話「神父から見たエクソシスト」への応援コメント
あれだけ身を挺して助けられたら淡い感情の一つくらいはね。
第20話「デュラハン」への応援コメント
ほんとに死んでたら一生モノのトラウマだよ!
第11話「アンチェトカ」への応援コメント
町に留まるよう誘導するのはいいとし、なんで挑発したのかな。浅学のため理由に見当もつかないが異常な頻度で悪魔が現れるのでしばらく留まってくれないか?とか普通に頼めばよかったと思う。
作者からの返信
すいません、描写不足でしたね。
理由としましては荒木がルチアの性格を知っていたからです。
対抗心の強い彼女であれば、挑発すれば熱心に仕事に取り組んでくれる筈だと期待して強く当たりました。
また嫌われてしまえば、悪魔事件が起きても彼女達から頼られずに済むという思惑もあったようです。
まあ、結果は御覧のありさまでしたが……。
第25話後編「トムテ」への応援コメント
靴下もプレゼントなのかなぁ…?
何に使えというのか(ゲス顔)