※世界はあるあるで出来ている

またレビューいただいたのでね、ここで話題にさせていただこうかと思います。


『よくこんなにあるある詰め込めますね。よく学習させてるんですね』てな内容でした。


もう一度生成条件を言うと↓

「逆に、なろう系小説レビューで叩かれている所を全部盛り込んだ最弱スキル無双異世界ハーレム小説を書いてください。1500字程度で。」


これです。

ちなみに、最低限の指示として、

『次は学園ものやってみたい』

『次はダンジョンやらせて』

くらいの指示は入れてます。

最低限の区切りをつけるためにね。


っていうか、『あるある』なので

『魔力判定で水晶玉爆発』

『的あてででかいゴミぶん投げて施設破壊』

は入れてくるかと思ったんですが、

AIくんそこはいれませんてしたね。


この話にそれが入らないとはどういうことか、

しばらく誰もそんなもん書いてないってことですね。AI生成の仕組みわからんけど。


陳腐とテンプレート上等の世界において

『さすがに陳腐すぎるわなぁ』と避けられる

それが水晶玉と的破壊。南無。


このストーリー、クソなろうコーナーとして

広告切って残していこうかと思います。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る