※比べて読んでみると分かるかも
自分がAIを利用しているのはこの作品だけですが、
他の作品と比べると、AIと人力の違いが
分かりやすいのではないかなと思います。
AIの方は、とにかく文体やリズムが読みやすい。
あと読んでる時は、楽しい。
けど、見たあとに何か感じるかというと、
中身がないんですよね。
対して、自作小説
『1000年後に目覚めた転生勇者が、もふもふ毛玉になって少年と旅をするお話』
こちらはクリックしてもらえるように、
タイトルこそテンプレになっていますが、
自分の書きたいものを詰めています。
臆病な少年が勇者と出会い、守られ、やがて自分から自分の弱さや恐怖に立ち向かうようになる。
悲しみも無力さも経験しながら。
一方勇者は『助けられて当然』と考える人間たちにうんざりして、平民に転生して『助ける役割』から降りようとしていたが、偶然出会った少年が、自らの力で試練に立ち向かう姿を見て考えを変えていく。
この二人の導き、導かれる関係が主軸です。
途中離脱もまぁあるので、多分「転生して前世の知識で無双しないやんけ。読みたいもんとちゃう」って思われるんでしょうが、そこはまだ実力不足。
なにが言いたいかというと、私の作品、『ゴミ拾い』以外は想いを込めているので、読んでみてね!という宣伝でした。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます