※比べて読んでみると分かるかも

自分がAIを利用しているのはこの作品だけですが、

他の作品と比べると、AIと人力の違いが

分かりやすいのではないかなと思います。


AIの方は、とにかく文体やリズムが読みやすい。

あと読んでる時は、楽しい。

けど、見たあとに何か感じるかというと、

中身がないんですよね。


対して、自作小説


『1000年後に目覚めた転生勇者が、もふもふ毛玉になって少年と旅をするお話』


こちらはクリックしてもらえるように、

タイトルこそテンプレになっていますが、

自分の書きたいものを詰めています。


臆病な少年が勇者と出会い、守られ、やがて自分から自分の弱さや恐怖に立ち向かうようになる。

悲しみも無力さも経験しながら。


一方勇者は『助けられて当然』と考える人間たちにうんざりして、平民に転生して『助ける役割』から降りようとしていたが、偶然出会った少年が、自らの力で試練に立ち向かう姿を見て考えを変えていく。


この二人の導き、導かれる関係が主軸です。


途中離脱もまぁあるので、多分「転生して前世の知識で無双しないやんけ。読みたいもんとちゃう」って思われるんでしょうが、そこはまだ実力不足。


なにが言いたいかというと、私の作品、『ゴミ拾い』以外は想いを込めているので、読んでみてね!という宣伝でした。




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