第1話 1日目への応援コメント
ゆいゆいさん
おぉ!今度は長野県伊那市が舞台の小説ですか!
私の実家も今、長野県にあるので、グッと前のめりで読み始めました。
今回は、今までの将棋小説とかと違って、シリアス基調な作品の雰囲気ですね。
先程は、『芥 Ⅳ』を手に取ってくださってありがとうございます。
せっかくでしたら、全く同じ内容で、カクヨムコン11応募用に「芥シリーズ」をマージして一作にいたしました『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』を読んでいただけるととっても嬉しいです。中開けてみていただけると、全く同じ作品番号が振られていると思います。最後の『芥 Ⅵ』は今回のマージ作品用に書き下ろしたものなのですが、自分で書いていて、このラストには衝撃を受けました。。。😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、ご実家が長野なのですね!
こちらの作品は明るい内容にはならないので、雰囲気は気持ち暗めにして淡々と話を進めさせていただきます。
おお、すごい!1作にまとめられたのですね!では、ぜひそちらを拝見させていただきます。
編集済
第12話 20日目への応援コメント
最後まで、なぜ人が石になるのかとか蘇る人と蘇らない人の違いとか謎のまま
なんですね。
解釈は読者に任せると言うことでしょうか。
なかなか意味深の終わり方ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、あえてそこは謎のままにしてあります。蘇らない理由に私がそこまで重要性を感じなかったのが理由の1つに挙げられます。