第3話 決戦への応援コメント
ヒイイイイイイイイ
阿紗さんの健気から、ついに玲さまがジャンピング土下座どころか売られた喧嘩を自ら買ったーーーー、毎度っ
そしてなんと勝利ィィ、オババさまぁっ、いや白刃妃さま
ムキーーーーーッおぼえてらっしゃいな! って後が怖いけど大丈夫たぶん。
わたしてっきり、皇帝さまが玲さまにつきまとい滅相もない滅相もない腰砕けてるうち気付けば進展するドラマと思ってましたが、読み違えておりました。テヘペロッ。
作者からの返信
かつたさま。
阿紗さん、漢気……いや女気を魅せました。あんなことを言われたらわたしだって覚醒します。異能。
豹胡さん、キレますよね。ふふふ。ええと、このあとの展開ちらっとだけ。豹胡さんが再戦をしかけようとしますが、やっぱり玲は逃げ回ります。でも他の華妃につかまって、陰湿なやり方で追い詰められて。でも、豹胡が助けるのです。あんたを喰うのはわたしだ! って。そこから豹胡は玲の友人になっていくのです。どうじゃ!
氷天との進展ももちろんありますよう。大波小波、乗り越えていきます。
最後までお付き合い、ありがとうございました!!
第3話 決戦への応援コメント
成婚奴!カッチョいい〜!!(。>﹏<。)
完結おめでとうございます…といいますか、続き!続きをくださーいっ!
このガチンコタイマン、読むだけでもとてもスピード感があって素敵でしたが、アニメで見たいですね!
阿紗と玲。力を尽くす、覚醒するのが、お互いに大切な友(と言ってもいいでしょうか)の為というのが、また少年漫画チックで最高でした。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま。
ありがとうございます! 続きはカクヨムネクストにて!!(編集部さまちらっ
タイマンの疾走感、感じていただけたなら嬉しいです! 頭の中に玲と豹胡のうごき、ぜんぶ指先まで再現しながら書いています。アニメ化したいなあ(編集部さまちらららら
そうですそうです、本作は少女少年マンガ。大事な友のために立ち上がるって、きっと男女問わず黄金のシチュエーションじゃないかと思ってます。わたしも大好物なのです!
最後までお付き合い、ありがとうございました!
編集済
第3話 決戦への応援コメント
おばあさまの正体が明かされたーーー!!只者ではない雰囲気は感じ取っていましたが、やはり!
そして玲、勝利おめでとう!!まさか豹胡さまに勝つなんて!玲だけじゃなくて、あの豹胡さまに「底抜けに優しいわたしの主です」と言い返した阿紗ちゃんの勇気にも涙😭2人ともめちゃくちゃ強いね…よく頑張ったね……!
氷天さま、見つけたって言ってるし、やっぱり玲のことが気になるのかな??
豹胡さま、氷天さまのこと本気で好きそう。何かエピソードがありそうですね。
うわ〜んめちゃくちゃ続きが読みたい!でも、ひとまず完結おめでとうございます!
過運打は、カウンターでしょうか(笑)
作者からの返信
みささん。
はい、もう見え見えだったかとは思いますが……彼女、老婆こそが伝説の白刃妃でした。先帝、つまり氷天の父からなんども正妃の誘いを受けたのにすべて断って、やがて自ら後宮を去って行方不明になった人物です。このあたりのエピソード構想もたっぷりあるので、長編化の際にはお見せできればなあと思います。
ぎりぎりで戻ってきた阿紗。信じてる、と向けた瞳が、誰も自分を必要としていないと思っていた玲を変えました。ここはわたしも大好きなシーンです。
氷天と豹胡……うお! そこもまた……うふふ。書きたい書きたい! 編集部さーん(ちらちらちらちら
……。
はい、過運打=カウンターです。よくぞ気づかれた!
最後までお付き合い、ありがとうございました!!
第3話 決戦への応援コメント
阿紗ちゃん、頑張ったね……!
忠義の人に弱い私は、職場の昼休みに号泣の危機でした。
タイマンは、想像よりものすごく肉弾戦だった!
美しいお着物を着た姫様たちのガチファイト、見応え満点でした。
伝説のセコンドもついてくれたところで、ここまでかぁ……。
とっても楽しかったです。
いつかこの先が読めますように!
作者からの返信
月子さま。
うおお……! 阿紗の台詞、実はわたしも自分でけっこう好きで、うるるってくるとこなんです。感じていただける方がおられて嬉しいです……!! ありがとうございます!!
そうです、ガチファイト。やるなら本気《マジ》で。少女少年漫画ですから!!
いつか連載できればなあと思っています。
お付き合い、ありがとうございました!!
第3話 決戦への応援コメント
おばあちゃぁぁぁん!!\(^o^)/
めっちゃ白熱したバトル!
それでいて全ての所作が美しい( ´∀`)
そして何より冷静に全てを判断して判定している女官の凄さよ!!
短編だというの忘れてました……
続き♪続き♪ヽ(=´▽`=)ノ
大長編♪(∩´∀`)∩
作者からの返信
はづきさま。
お菓子のお礼、大きかったですね。玲もびっくり、目を丸くしてることでしょう。バトルの動きがきれいとのお言葉が嬉しいです! 指先とか剣先とかがすううっと線を描くようなのを意識してます。
そう! この後宮の女官は格闘技に精通してないとできません。ですから入宮とともに審判としての特殊な訓練を長期間受けるのです。そして彼女ら自身もまた、ひとりの格闘者として戦闘が可能で……。
なんて、書いてるといくらでも設定が出てきます!
長編化、したいなあ……!
最後までお付き合いありがとうございました!
編集済
第3話 決戦への応援コメント
かっけぇええええええ! 成婚奴(笑)。
完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。
独特の世界のタイマン勝負、玲の願いを読む力。舞いを訓練していたがゆえ、身体操作に長けている素養から、土壇場での瞬時の動き、お見事でした。
氷天の願い、曖昧にしつつ示唆する事。豹胡の様な武力を「躱す」術。戦乱を彼が望んでいない事から、玲はまさにその「術」を持つ者。ただし、「浮気と心変わり」はバレます(笑)。
阿紗の叫び、良かったです。ばあちゃん、カッコ良かったです。
面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ありがとうございます。
うお。ちょっと驚きました。誰もそうは読んでいただけないだろうなという部分への言及があったためです。氷天のこころ、暗闇。彼がなにを探していて、なにに置いていかれたのか。なぜ、前庭での玲の姿に釘付けになったのか。もしかしたら、ふくやまさんには長編のラストまで見えたのかもしれませんね。嬉しいなあ。
かさねて、お礼申し上げます。
第1話 圏外の妃への応援コメント
玲さまと阿紗ちゃんのデコボコっぷりがわたしのハートに爆熱シュートっ!
わー玲さまっ皇帝さまの心を読んじゃダメダヨーー
でもま、ここで圏外妃と皇帝という天地の距離のある二人が絡むための歯車が回りだしたわけですね
華泰萬 はなタイマン
これはなんというかーー、センスっ
何故だか分かりませんが古いわたしの脳には2Dドット絵の格闘ゲームが浮かぶ
作者からの返信
かつたさま。
お立ち寄りありがとうございます!
こちら、わたしなりに少年漫画です。したがいまして、なんとなーく、かつたさまのお心に合うような気がいたしますです……。
あと、本作おもいついたときに、どうしてもタイマンって言葉は入れたかったのです。逆だな。タイマンって書きたかったから話を作りました。
第2話 芳しい毒への応援コメント
お婆、カッケェ! くしゃみが効いてます。こう言う表現が出来るって、ホント素敵です。
あっ、栗饅頭、好きです(笑)。
さて、なにやら別の場所でも栗饅頭があるので、後宮で密かなブームと言って過言ではない(←違う)。陰謀策謀、強くて搦手も出来る豹胡、楽しみなキャラです( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ふな? く、くしゃみ……かっこよかったですか……よ、よし、胡椒胡椒……ふぁ、ふぁあ……いっぷし(鼻がとぶ
栗饅頭、華妃に配られたもののようですね。ひとりはごみ番の老婆に与え、ひとりは籠絡のために用いて……。わたしも栗饅頭、大好きです。売ってないけど。
次回、三話目にして最終回。
どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第1話 圏外の妃への応援コメント
はなたいまん、ガチタイマンや!(便乗)
我慢できなくて仕事の合間にコソコソ読んでしまいました。
さすが壱さん、新規性のある世界観でありながらも、それを分かりやすく読者に伝える描写力があり、1話にしてぐぐっと入り込めました🌸
妃たちが武闘で競い合うという設定、斬新でめっちゃワクワクします!これまで見たことない!やはり、女は拳で愛を勝ち取らないとですね!
「幻惑に対抗するためには、お声をお潰し申し上げるのがいちばん早うございました」←つ、強い……!!豹胡様、怖いけど色気があって麗しい……私もやってください(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
願いを読んでしまった玲はどうなるのか……!?短編なのが惜しいくらいワクワクが止まりません!!続きも楽しみです。
作者からの返信
みささん。
ありがとうございます〜!
我慢できないとか嬉しいやつ…… 。°(°`ω´ °)°。ピー
匂い立つような美姫たちが拳で語り合うやつ、書きたかったんです。そうです、女はパワー! 与えられるのなんて、待ってられない!!
豹胡さん、もうなんもかんも最強のおひと。あ、味わってみますか、鉄扇……あの豹胡さん、みささんが呼んでるんでちょっと、張ってきてください、タイマン……。
長編の第一章のつもりで書きました。起承転結ばきばきに決めてます! どうかどうか、よろしくお願いします!!
第1話 圏外の妃への応援コメント
華泰萬ってタイマンかーい。(流れに乗ってみる)
豹胡さまお強い。
図らずも帝の願いを読んでしまった玲、どうなってしまうのか……。
続きが楽しみです。
って、短編なのですねっ。長編でも十分いけそうな濃ゆい内容です。
作品の一言感想をこちらの創作日記に書かせていただいてよろしいですか?
作者からの返信
御剣ひかるさま。
お立ち寄りありがとうございます〜♪
豹胡はいろいろ最強です。もう一年も後宮のトップにいて、でも、満たされてないのは自分がいちばんよくわかってるんですよね。帝の目はほんとうには自分を見ていない、って知っていて。なので、玲にキレたのです。なんであんたが! って。
えっ! ご感想……嬉しいです! ぜひぜひ、よろしくお願いします!!
第3話 決戦への応援コメント
おおおおお、熱い! 熱すぎる!!
めっちゃかっこいいお話でした!
続き……続きを!
帝の心の闇も気になり過ぎです~。
作者からの返信
千石綾子さま。
お返事が遅くなり申し訳ございません……!
熱いおはなしを描きたかったので、お言葉がほんとうに嬉しいです。ありがとうございます。女たちが美しく格好よくバトルしたっていいじゃない、恋を拳で争ったっていいでしょう? という気持ちでぶつけさせていただきました。
今のところは触りだけの帝の内面ですが、こちらもまた物語の軸を成してまいります。いずれ長編にしてお目にかけられますことを……。
最後までのお付き合い、本当にありがとうございました!!