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  • 第3話 決戦への応援コメント

    おおおおお、熱い! 熱すぎる!!
    めっちゃかっこいいお話でした!
    続き……続きを!
    帝の心の闇も気になり過ぎです~。

    作者からの返信

    千石綾子さま。
    お返事が遅くなり申し訳ございません……!
    熱いおはなしを描きたかったので、お言葉がほんとうに嬉しいです。ありがとうございます。女たちが美しく格好よくバトルしたっていいじゃない、恋を拳で争ったっていいでしょう? という気持ちでぶつけさせていただきました。
    今のところは触りだけの帝の内面ですが、こちらもまた物語の軸を成してまいります。いずれ長編にしてお目にかけられますことを……。
    最後までのお付き合い、本当にありがとうございました!!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    す、すごーい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    おばあちゃんもすごーい!
    あぁ続きが気になります。
    セコンド!? なんと!!!←ボキャブラなさすぎでごめんなさい(汗)

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    わあい! すごいのお言葉、ありがとうございます~!!
    おばあちゃん、白刃妃。セコンド、横についてアドバイスする人になりました。彼女はとても好きなキャラです。このひとをごりごり動かせる日が来ることを祈っています……!!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    女の嫉妬……怖いです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    はい、怖いのです……なんか深淵ですよね、女性の嫉妬は……底がない……。

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    華泰萬って、ヌオーそうでしたかーーーーーー。
    みなさまのツッコミを読み気づくという……(汗)

    冷酷なそうな氷天さまのお心は!?
    続きが楽しみです!!
    さすがですっ

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    そうなんです、はなタイマン!
    プロット考えたときに最初に思いついたキーワードがこれでした。
    氷天の心は闇に閉ざされているみたいですね。どこで、なぜ、そんなことになってしまったのか。
    短編ですので冒頭のみですが、どうかどうか、お楽しみください!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした。
    過運打に成婚奴! 用語がもう素敵すぎです。
    もちろんストーリーも。
    心強い味方を得て、玲妃が天下を取る日もそう遠くないかもです。
    まさに「俺達の戦いはここからだ!」なエンディングでした。
    長編化されたら絶対読みます。

    作者からの返信

    御剣ひかるさま。
    ありがとうございます!
    もうあれです。用語、ルビを読んでいただくための短編です(違う
    玲は史上最強のセコンドを手に入れました。氷天も彼女のほうをちらちら見ています。さあ、あとは本人がハラ決めるだけですね。絶対にげるだろうけど。
    長編化のあかつきにはよろしくお願いいたします!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    一気に読んでしまいました!

    過運打に成婚奴、なるほど、お婆様改め白刃妃、仏恥義理ですね!
    …てあれ、これ皇帝陛下の立ち位置は…?恋愛要素ゼロのガチバトル小説だったのですね。
    いつかジャンプでコミカライズされるのを楽しみに待っております!

    作者からの返信

    シモンさま。
    仏恥義理!!! ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)
    そうそうそう、その世界観です!!
    いえいえ氷天さんはこのあと絡んでまいります。これ、カクヨムネクスト賞狙いなので、長編連載の冒頭なのですよ……!
    ということで、お付き合いありがとうございました!!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    タイマンというともすれば80年代のかほり漂う言葉に華という一文字をつけて中華の世界にぶち込んでしまうこの扇子…じゃない、センスよ!

    玲ちゃんが心配です…とか言って、実はとんでもないガチパワー勢とか?

    作者からの返信

    シモンさま。
    扇子ばっさばさー ヽ(´▽`)/
    わたしけっこうスケバン的なの好きなんですよね……というか昔の不良ものとかけっこう好き。いま不良って死語ですよねたぶん……。
    玲は、異能持ち。なんかうまくやる、かも……?

  • 第3話 決戦への応援コメント

    おばーちゃーん!

    と2度ほど叫びました(外出中だったので、心で)

    緊張→緩和→疾走

    と素敵な読後感。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    みかみさま。
    叫んでいただいたのですね!
    たぶんおおかたの予想どおりと思いますが、やっぱり最後に出てきました。おばーちゃん。白髪かと思えば白銀紫瞳の美人さんなのです。
    起承転結、はっきりできていたらいいなあ。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    お邪魔いたします。
    素晴らしい緊張感!
    読みながらドキドキしました(*^^*)
    続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    みかみさま。
    ようこそいらっしゃいませ!
    冒頭は霞のなかに暴力が浮かぶ、みたいな描写にしてみました。どきどきしていただけたのならよかった! とっても嬉しいです!!
    ありがとうございました。

  • 第3話 決戦への応援コメント

    ヒイイイイイイイイ
    阿紗さんの健気から、ついに玲さまがジャンピング土下座どころか売られた喧嘩を自ら買ったーーーー、毎度っ
    そしてなんと勝利ィィ、オババさまぁっ、いや白刃妃さま
    ムキーーーーーッおぼえてらっしゃいな! って後が怖いけど大丈夫たぶん。

    わたしてっきり、皇帝さまが玲さまにつきまとい滅相もない滅相もない腰砕けてるうち気付けば進展するドラマと思ってましたが、読み違えておりました。テヘペロッ。

    作者からの返信

    かつたさま。
    阿紗さん、漢気……いや女気を魅せました。あんなことを言われたらわたしだって覚醒します。異能。
    豹胡さん、キレますよね。ふふふ。ええと、このあとの展開ちらっとだけ。豹胡さんが再戦をしかけようとしますが、やっぱり玲は逃げ回ります。でも他の華妃につかまって、陰湿なやり方で追い詰められて。でも、豹胡が助けるのです。あんたを喰うのはわたしだ! って。そこから豹胡は玲の友人になっていくのです。どうじゃ!
    氷天との進展ももちろんありますよう。大波小波、乗り越えていきます。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    きゃー! かっこいい!
    続きが読みたい。

    作者からの返信

    しまこさん。
    わあい! かっこいい、っておっしゃっていただけるのが嬉しい!!
    某はなゆめ誌みたいなノリ+ガチの少年マンガという感じで書いてみたのですが、いかがでしたでしょうか。
    書いてる本人はとても楽しかったです!!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    皇帝さまは不快に思った様子もなかったけど、周囲が騒ぎ立てたのか。
    孤立する玲さま、阿紗さん何があってもお側にいてさしあげてーー
    豹胡のごとき小物に、負けへんど
    華泰萬ーーファイッ!

    作者からの返信

    かつたさま。
    氷天さまはなにか思うところはあったようですね。食いつき気味に来ましたが、玲の腰が引けてしまいました。なあんだ、という感じで去っていったのです。
    阿紗は夢だった豹胡のお付きに誘われてしまいました。待遇なんてきっと倍ほどもちがうでしょう。さて、どうするのかな。
    ふぁいっ!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    成婚奴!カッチョいい〜!!(。>﹏<。)

    完結おめでとうございます…といいますか、続き!続きをくださーいっ!
    このガチンコタイマン、読むだけでもとてもスピード感があって素敵でしたが、アニメで見たいですね!

    阿紗と玲。力を尽くす、覚醒するのが、お互いに大切な友(と言ってもいいでしょうか)の為というのが、また少年漫画チックで最高でした。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    ありがとうございます! 続きはカクヨムネクストにて!!(編集部さまちらっ
    タイマンの疾走感、感じていただけたなら嬉しいです! 頭の中に玲と豹胡のうごき、ぜんぶ指先まで再現しながら書いています。アニメ化したいなあ(編集部さまちらららら
    そうですそうです、本作は少女少年マンガ。大事な友のために立ち上がるって、きっと男女問わず黄金のシチュエーションじゃないかと思ってます。わたしも大好物なのです!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!


  • 編集済

    第3話 決戦への応援コメント

    おばあさまの正体が明かされたーーー!!只者ではない雰囲気は感じ取っていましたが、やはり!
    そして玲、勝利おめでとう!!まさか豹胡さまに勝つなんて!玲だけじゃなくて、あの豹胡さまに「底抜けに優しいわたしの主です」と言い返した阿紗ちゃんの勇気にも涙😭2人ともめちゃくちゃ強いね…よく頑張ったね……!
    氷天さま、見つけたって言ってるし、やっぱり玲のことが気になるのかな??
    豹胡さま、氷天さまのこと本気で好きそう。何かエピソードがありそうですね。
    うわ〜んめちゃくちゃ続きが読みたい!でも、ひとまず完結おめでとうございます!

    過運打は、カウンターでしょうか(笑)

    作者からの返信

    みささん。
    はい、もう見え見えだったかとは思いますが……彼女、老婆こそが伝説の白刃妃でした。先帝、つまり氷天の父からなんども正妃の誘いを受けたのにすべて断って、やがて自ら後宮を去って行方不明になった人物です。このあたりのエピソード構想もたっぷりあるので、長編化の際にはお見せできればなあと思います。
    ぎりぎりで戻ってきた阿紗。信じてる、と向けた瞳が、誰も自分を必要としていないと思っていた玲を変えました。ここはわたしも大好きなシーンです。
    氷天と豹胡……うお! そこもまた……うふふ。書きたい書きたい! 編集部さーん(ちらちらちらちら
    ……。
    はい、過運打=カウンターです。よくぞ気づかれた!
    最後までお付き合い、ありがとうございました!!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    阿紗ちゃん、頑張ったね……!
    忠義の人に弱い私は、職場の昼休みに号泣の危機でした。

    タイマンは、想像よりものすごく肉弾戦だった!
    美しいお着物を着た姫様たちのガチファイト、見応え満点でした。
    伝説のセコンドもついてくれたところで、ここまでかぁ……。
    とっても楽しかったです。
    いつかこの先が読めますように!

    作者からの返信

    月子さま。
    うおお……! 阿紗の台詞、実はわたしも自分でけっこう好きで、うるるってくるとこなんです。感じていただける方がおられて嬉しいです……!! ありがとうございます!!
    そうです、ガチファイト。やるなら本気《マジ》で。少女少年漫画ですから!!
    いつか連載できればなあと思っています。
    お付き合い、ありがとうございました!!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    あ、え、ここまで?……そうでした、うん。これは確かに。まごうことなき少年マンガのプロローグですにゃ……いざ、貴斬きざみ合え!

    うにゃー、続きーッ!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    うふふ、ここまでです。どうですか、良い感じに濃縮できていたでしょうか。いずれ長編化したいものです。大人女性向け少女少年青年マンガ、開幕……ッ!!
    お付き合い、ありがとうございました!

  • 第3話 決戦への応援コメント

    おばあちゃぁぁぁん!!\(^o^)/

    めっちゃ白熱したバトル!
    それでいて全ての所作が美しい( ´∀`)
    そして何より冷静に全てを判断して判定している女官の凄さよ!!

    短編だというの忘れてました……
    続き♪続き♪ヽ(=´▽`=)ノ
    大長編♪(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    はづきさま。
    お菓子のお礼、大きかったですね。玲もびっくり、目を丸くしてることでしょう。バトルの動きがきれいとのお言葉が嬉しいです! 指先とか剣先とかがすううっと線を描くようなのを意識してます。
    そう! この後宮の女官は格闘技に精通してないとできません。ですから入宮とともに審判としての特殊な訓練を長期間受けるのです。そして彼女ら自身もまた、ひとりの格闘者として戦闘が可能で……。
    なんて、書いてるといくらでも設定が出てきます!
    長編化、したいなあ……!
    最後までお付き合いありがとうございました!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    ランキング形式の異能タイマンバトル!\(^o^)/
    でも恋愛要素に中華ファンタジーと盛りだくさん過ぎる!!
    裏でドロドロした後宮よりも、力こそ正義!の後宮方がスッキリしますね( ´∀`)

    作者からの返信

    はづきさま。
    女は度胸! 恋も地位も腕っぷしで獲りにいくのです!
    なんかこの世界観は想像しやすくて、キャラが気持ちよく動くのでとても楽しく書けました。

  • 第3話 決戦への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    成婚奴、かっこいいいい!
    阿紗さんの、玲さんを裏切らなかった心からの叫びも良かったです。過運打がばっちり決まって、それも気持ちよかったです。
    カクヨムネクスト賞、決まりますように!(≧▽≦)
    面白かったです。

    作者からの返信

    加須さま。
    成婚奴、これもどなたも気づいてくださらなかったらどうしようと思ってました。なんかこういう当て字系ってバトル少年マンガっぽくてよくないです? ふふふ(自己満足
    ネクスト連載、してみたいなあ。
    最後までお付き合い、ありがとうございました!


  • 編集済

    第3話 決戦への応援コメント

    かっけぇええええええ! 成婚奴(笑)。
    完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。
    独特の世界のタイマン勝負、玲の願いを読む力。舞いを訓練していたがゆえ、身体操作に長けている素養から、土壇場での瞬時の動き、お見事でした。
    氷天の願い、曖昧にしつつ示唆する事。豹胡の様な武力を「躱す」術。戦乱を彼が望んでいない事から、玲はまさにその「術」を持つ者。ただし、「浮気と心変わり」はバレます(笑)。
    阿紗の叫び、良かったです。ばあちゃん、カッコ良かったです。
    面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ありがとうございます。
    うお。ちょっと驚きました。誰もそうは読んでいただけないだろうなという部分への言及があったためです。氷天のこころ、暗闇。彼がなにを探していて、なにに置いていかれたのか。なぜ、前庭での玲の姿に釘付けになったのか。もしかしたら、ふくやまさんには長編のラストまで見えたのかもしれませんね。嬉しいなあ。
    かさねて、お礼申し上げます。

  • 第3話 決戦への応援コメント

    いつもながら、壱単位様の戦闘シーンは迫力がありますね。
    玲は力を使い豹胡を破りました。
    老婆は伝説の白刃妃ですと!
    過運打、成婚奴か面白いです。

    了→終わりなのですか? Σ(゚Д゚)!
    続きが読みたい気がします。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    バトルを褒めていただけて嬉しいです!
    円を描くような動き、ひとつの動きが次につながること、そのあたりを意識しながらいつも書いています。楽しめていただけたのならよかったです。
    はい、いったんここで終わりです。でも、長編の冒頭を意識して書いたものです。ネタもたくさんあります。ぜひぜひ続き、書きたいものです(編集部さんに横目をやりながら

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    玲さまと阿紗ちゃんのデコボコっぷりがわたしのハートに爆熱シュートっ!

    わー玲さまっ皇帝さまの心を読んじゃダメダヨーー
    でもま、ここで圏外妃と皇帝という天地の距離のある二人が絡むための歯車が回りだしたわけですね


    華泰萬 はなタイマン
    これはなんというかーー、センスっ
    何故だか分かりませんが古いわたしの脳には2Dドット絵の格闘ゲームが浮かぶ

    作者からの返信

    かつたさま。
    お立ち寄りありがとうございます!
    こちら、わたしなりに少年漫画です。したがいまして、なんとなーく、かつたさまのお心に合うような気がいたしますです……。
    あと、本作おもいついたときに、どうしてもタイマンって言葉は入れたかったのです。逆だな。タイマンって書きたかったから話を作りました。

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    舞と歌と筆と香と……タイマンで勝負する後宮ですか。
    寵の競い方が激しい! さすがいち様です。

    玲姫は完全に腰が引けてる様子ですが、このまま陛下が放っておいてくれそうもないし、周囲からの悪意もギュウギュウと迫って来ているようで……続きが楽しみです!

    作者からの返信

    月子さま。
    美しいのも教養があるのも当たり前。あとは直接対決あるのみ! 女は腕っぷしです!!
    玲はいろいろ追い詰められてます。ひとりきりの侍女、そしてこの国での唯一の友人でもある阿紗も豹胡の囲いにとりこまれ……。
    次回、最終回です。よろしくお願いいたします!

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    こんばんは

    >「なにをされても女官さんが華泰萬と認める前に逃げてる……」

    玲さん、逃げ足は早い!
    この老婆さん、何者……。
    阿紗さんが、豹胡妃に取り込まれようとしてる。ひー(ToT)

    作者からの返信

    加須さま。
    玲、ちいさな頃から舞の練習だけはいっしょうけんめいしたようです。なので体幹とか足腰はそれなりに強くて、逃げ足も速い!
    老婆は……ただの甘いもの好きのごみ焼き老婆です〜♪
    豹胡は阿紗を取り込んで消化してしまいそうな勢いです。獣の胃袋で。


  • 編集済

    第2話 芳しい毒への応援コメント

    あわわわわわ、阿紗ちゃん、豹胡さまに勧誘されるなんて羨ましいぃぃぃ……!!(っ`ω´c)ギリィ
    豹胡さま、喋ってるだけなのになんか取り込まれそうというか、甘い毒を持った蝶みたいでエロ……げふんげふん、色気がありますね。

    氷天さまは、普段は閉じてる願い読みを無理やりこじ開けてしまうほど強く何かに怖がってて、寂しいと思ってるんですかね……玲、何やら興味を持たれているようでニヤニヤしてしまいます。
    お婆さんもいいキャラしてるし、励ましの言葉も素敵だし……わずか2ページで好きなキャラがいっぱいだよ……

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    何をしようと? 豹胡さん、怖いです。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    豹胡さん、いったい何を企んでいるのでしょう。肉食獣そのものの色気と殺意。

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    老婆のせりふがかっこよくて、朝からギラギラきました!!

    作者からの返信

    ぴこさん。
    うおおおん! 読んでくれてありがとうううう!!
    ごみ番の老婆、なにやら意図ありげなことを言いながら去っていきました。ちなみに懐には、玲が残した栗饅頭を収納しています。

  • 第2話 芳しい毒への応援コメント

    お婆、カッケェ! くしゃみが効いてます。こう言う表現が出来るって、ホント素敵です。
    あっ、栗饅頭、好きです(笑)。
    さて、なにやら別の場所でも栗饅頭があるので、後宮で密かなブームと言って過言ではない(←違う)。陰謀策謀、強くて搦手も出来る豹胡、楽しみなキャラです( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ふな? く、くしゃみ……かっこよかったですか……よ、よし、胡椒胡椒……ふぁ、ふぁあ……いっぷし(鼻がとぶ
    栗饅頭、華妃に配られたもののようですね。ひとりはごみ番の老婆に与え、ひとりは籠絡のために用いて……。わたしも栗饅頭、大好きです。売ってないけど。
    次回、三話目にして最終回。
    どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    きゅあああ!
    いいっ。いいですっ。
    文章も世界観もみんな好き(*^^*)

    作者からの返信

    しまこさん。
    わあいわあい! ありがとうございます!!
    けっこう壱単位ワールドになってるとおもう!!


  • 編集済

    第1話 圏外の妃への応援コメント

    はなたいまん、ガチタイマンや!(便乗)

    我慢できなくて仕事の合間にコソコソ読んでしまいました。
    さすが壱さん、新規性のある世界観でありながらも、それを分かりやすく読者に伝える描写力があり、1話にしてぐぐっと入り込めました🌸
    妃たちが武闘で競い合うという設定、斬新でめっちゃワクワクします!これまで見たことない!やはり、女は拳で愛を勝ち取らないとですね!

    「幻惑に対抗するためには、お声をお潰し申し上げるのがいちばん早うございました」←つ、強い……!!豹胡様、怖いけど色気があって麗しい……私もやってください(っ・д・)≡⊃)3゚)∵

    願いを読んでしまった玲はどうなるのか……!?短編なのが惜しいくらいワクワクが止まりません!!続きも楽しみです。

    作者からの返信

    みささん。
    ありがとうございます〜!
    我慢できないとか嬉しいやつ…… 。°(°`ω´ °)°。ピー
    匂い立つような美姫たちが拳で語り合うやつ、書きたかったんです。そうです、女はパワー! 与えられるのなんて、待ってられない!!
    豹胡さん、もうなんもかんも最強のおひと。あ、味わってみますか、鉄扇……あの豹胡さん、みささんが呼んでるんでちょっと、張ってきてください、タイマン……。
    長編の第一章のつもりで書きました。起承転結ばきばきに決めてます! どうかどうか、よろしくお願いします!!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    コメントを拝見して、タイマンに気付きました。直接バトルで順位を決めるのって、合理的といえば合理的ですね。でも、ちょっと怖い(´・ω・`)

    作者からの返信

    時輪めぐるさま。
    ありがとうございます〜♪
    そうですそうです、タイマン!
    美も腕っぷしも求められる世界、怖いですよね。
    よわよわの玲、さて、どうするんでしょうか……?

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    やってくれますね!
    応援コメントでも、みなさんのツッコミ拝見しました。(笑)
    にしても、この濃度! さすがです。続きが楽しみ!

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    ありがとうございます〜♪
    皆さまのツッコミの嬉しいこと嬉しいこと(涙)
    ほんとは2万字どころかこの内容で中編5万文字くらい書きたいやつです!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    すみません。難しくて理解が……。

    作者からの返信

    夕日ゆうやさま。
    お立ち寄りありがとうございます♪
    うああ、分かりづらかったですか!
    でもでも、だいじょうぶ! 気持ちで魅せます!!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    華泰萬ってタイマンかーい。(流れに乗ってみる)
    豹胡さまお強い。
    図らずも帝の願いを読んでしまった玲、どうなってしまうのか……。
    続きが楽しみです。
    って、短編なのですねっ。長編でも十分いけそうな濃ゆい内容です。

    作品の一言感想をこちらの創作日記に書かせていただいてよろしいですか?

    作者からの返信

    御剣ひかるさま。
    お立ち寄りありがとうございます〜♪
    豹胡はいろいろ最強です。もう一年も後宮のトップにいて、でも、満たされてないのは自分がいちばんよくわかってるんですよね。帝の目はほんとうには自分を見ていない、って知っていて。なので、玲にキレたのです。なんであんたが! って。
    えっ! ご感想……嬉しいです! ぜひぜひ、よろしくお願いします!!

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    おはようございます。

    華泰萬ってタイマンかーい!
    私も2番手でつっこみます。
    タイマンで負け続け、持ち点ゼロになると下女。厳しい世界ですね。なにかしらで勝たないと、玲妃は立場が……。
    そして、皇帝の心を読んでしまい……?

    作者からの返信

    加須さま。
    ありがとうございます♪
    ばっちばちタイマンやでー o(`ω´ )o☆
    美貌や愛嬌は当然、歌も書もお花もできて、かつ腕っぷしと度胸を備えてて……恐ろしい世界ですよね。わたしなら土下座しながら300メートルくらい後退りして遠慮します。

  • 第1話 圏外の妃への応援コメント

    華泰萬、ってタイマンかーい(笑)。
    まだ誰もツッコんでないな、一番乗り頂きました。
    さて短編、確かに濃ゆい。長編並みの意気込みがヒシヒシと感じられました、というか一瞬長編かと思い、近況を再確認しました(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ありがとうございます♪
    そしてそして、わっしょーい ヽ(´▽`)/
    誰もタイマン気がついてくれなかったらどうしようと思ったー!
    そうなんです、長編の冒頭一章のつもりで書きました。書いてるうちに2万字くらいになって半分に圧縮したやつなのです。