第132話 まだ到来していない戦場よりへの応援コメント
友好には友好を、恫喝には恫喝を、暴力には暴力を
悲惨な戦争を知っているが故の優しさを軟弱だと切り捨てた報いを…
作者からの返信
というわけで目論見をご破算にするような強烈な一撃ですね。
第132話 まだ到来していない戦場よりへの応援コメント
暴力を背景にした恫喝は。
―――より強力な暴力の前では無意味だ。
作者からの返信
対等以上の交渉相手と思わせないと侮った対応をされますからね。
恫喝や実力行使に出て来るならという形でした。
第130話 ソフィアの言葉への応援コメント
ソフィアの言葉に対して、ゴファール王がどの反応を示したのかちょっと興味がありますね。
表情が固まって目を見開いたのか、言われたことを理解して表情が怒りに染まったのか。
どの程度磨り減って枯れてしまって居るのか…
作者からの返信
最初何を言われたのかと固まって、少し遅れて理解して怒るという感じかなと思います。普通なら激怒ではありますがすり減ってしまっているので…という感じではありますね。
第130話 ソフィアの言葉への応援コメント
人間の精神は悠久の時を耐えられるようにできてないよ。精神が摩耗していることを指摘されて、気付かされて怒ったの?自然なことなのに?
作者からの返信
普段は考えないようにしていることを他人から直視させられて怒ったという感じですね。
普通は王や側近相手にそんなことを指摘するような相手もいないので、過去の自分を知っているソフィアから初対面で言われるというのは相当効いたと思われますw
第130話 ソフィアの言葉への応援コメント
ねえどんな気持ち?
万全を期して敷いたはずの結界があっさり砕かれて、
―――ねえ今どんな気持ち??(煽)
せっかく解いてもらった呪いがまた帰ってきたよ!
やったね!!
作者からの返信
綺麗にNDKが決まりましたねw
呪いでなければ大丈夫かと思ったらまた他の人員が食らったようですw
第128話 過去と地続きの今とへの応援コメント
そりゃ許すわけないよw
逆にさ、あんた方は同じことをされても許せるのかい?
だったらやってみようぜ☆(なお手段は不明な模様)
作者からの返信
同じことになっても因果応報という奴ですねw
第128話 過去と地続きの今とへの応援コメント
主語を大きくして、問題を有耶無耶にする…よくある交渉法だけど…胸くそ悪い。敵はこうでなくてはね
作者からの返信
こんな大きな問題があるんだから遺恨は忘れて協力しろ、みたいな論法ですからね。そのくせ何も禊が済んでいないという。
第127話 会談の始まりへの応援コメント
解呪してもしなくても侵略や戦争が起きるなら…現状維持でいいよねぇ?
作者からの返信
ゴファール側はソーマを放置しておくとどんどん都合悪くなりそうで、ソーマ達も決着なりけじめなりを望んでいるから会談になった、というのはありますねw
第127話 会談の始まりへの応援コメント
率先して戦乱を起こしてる奴らが何か言ってるぜwww
侵略国家が侵略できなくなれば戦乱はむしろ収まるのでは?(マジレス)
読者は訝しんだ。
作者からの返信
周辺からするとかなり勝手な言い分ですねw
第116話 王国の布陣への応援コメント
あちらさんも、トップ周りは穏やかな解決などまずありえないことは知っているわけだ。「断絶者の引き渡し」や「当時の関係者の人格を引き継いでいる現王族の処刑」あたりは必須だろうからね。そして、これらの情報を知っているであろう異世界人がおとなしく仲間になってくれるとも思っていないだろう。
亡霊を暗黒に還す時は近い。
作者からの返信
引き込めれば上等ですが多分相容れないだろうとは思っているかなと。
相手から来てくれる分にはゴファール側もどっちに転んでも好機だと思っているかも知れません。
第115話 ゴファールの思惑への応援コメント
希望的観測山盛りで草。
事実上神官系戦力の一切が役に立たない相手だってこと、本当に分かってんのかなこいつらw
そして、呪い(仮)は神官を通して神にまで届くというだけで「神官以外には効かない」という確証はどこにもないというww
作者からの返信
アンデッド相手に神官系抜きというのは厳しいですねw
アストラルナイトの大戦力があるために通常戦闘は押せると思っている部分はあるようですがw
第114話 ソフィアからの書状への応援コメント
インパクトが足りなかったかな?
「恨み骨髄。王族をコロス。不思議な魔術でコロス」
くらいストレートに書いた方がよかったのかもしれない(そんなバカな)
作者からの返信
殺意マシマシですねw心情的には近いものがあるかも知れませんw
第111話 記憶の声と花の宴への応援コメント
この作品はエステル一筋なのかな?
ソフィアやシルティナ達みたいな魅力的な女性陣がいるからハーレムも良さそうだけど。
作者からの返信
ソーマの場合はどうでしょうねw
タグ付けはしてないので、というところはありますが。
第102話 戦いの後でへの応援コメント
これから毎日ヴィルムの神殿を焼こうぜ?(アイサツ)
どっかの世界で、鬼だか悪魔だかが「おれはもっと人を殺したいんだ!だから殺さないでくれ!」とかいうトンチキ極まりない命乞いをしてたのを思い出したよ……(遠い目)
見逃すどころか積極的に殺される理由を述べてどうするw
これも同じだ。動けるようになればまた侵略を行うのは明白なのに、なぜそれで許してもらえると思ったんだろうね?
直接的な報復攻撃が飛んでこないだけ有情だというのに。
作者からの返信
要求というか打診してきた段階ですがこういう反応になりますねw
許されるには教義からして神殿そのものの方向を完全に路線変更していくしかないかなと。
第85話 歓迎の宴にてへの応援コメント
〉「軍至急品の……土から栄養ブロックを作る合成機械は兵士達からすこぶる評判が悪い
→軍支給品の ではないかと。
電脳和風メイド…善き哉善き哉
ノイズのテクスチャがチラつくあたりが素晴らしいです。
作者からの返信
ご指摘助かります。修正しました。
ありがとうございます。
電脳テクスチャは格好いいですねw
第76話 王国の空を飛んでへの応援コメント
今の所、人間の方が邪悪だから、怪しげな儀式も自分達の所業を魔族のせいにしていても驚かない
作者からの返信
ゴファール王国上層部や断絶者らの行動がかなり邪悪ですからね。
魔族が今のところ出てきていないのでというのはありますね。
第76話 王国の空を飛んでへの応援コメント
誤字報告です。
>俺達を引っ張っている形だが、その飛翔はかなり警戒だ。
俺達を引っ張っている形だが、その飛翔はかなり軽快だ。
作者からの返信
ご指摘助かります。修正しました。
編集済
第55話 襲撃と救援への応援コメント
テレンス状況把握がクッソ遅いの草。
さあ武力介入だ!ガ〇ダムのように!!(違)
《脱字?増字?》
>王 女の説得など無駄だろうし、王女の護衛達が耳を貸すことも普通ならまずありえない。
CAUTION!余計な空白があります!
作者からの返信
武闘派を目指していますが実戦経験の少なさが出ていますねw
というわけで割って入りましたw
ご指摘助かります。修正しました。
第25話 亡者達の事情への応援コメント
徹頭徹尾「敵」だった魔族よりも、味方のはずだったルラギリモノ共の方が余計憎たらしいとしても何もおかしくはないな。
これで外の国々の指導者層はろくでなし集団だと判明してしまった。
下の人々まで皆同じではないと思いたいが、さて。
作者からの返信
裏切り者の方がというのはありますね。
今の時代ではないので今代の王達は知っているのか知らないのか、
それに対してどう思うのかというところも焦点になってくるのかな、と。
第12話 朝露の集落でへの応援コメント
主人公は自ら精霊を作ったみたいな?
作者からの返信
エステルに関しては廃棄されていた機材や資料を基にというところですね。
精霊になったのは世界を移動した時の影響も絡んでいるので
厳密に言えば作った人工知能が精霊になった、というのが正しいのかも知れません。
第41話 白銀の騎士への応援コメント
俗物が信仰するからか、神が俗物だから民もそうなのか。
卵が先か後か、みたいな事かね。
作者からの返信
軍神的な性質があるので征服等も是としているところがありますね。
都市の守護を司るので文化的なところに影響を受けているところがあるのかなと思います。
第34話 花を愛でることもへの応援コメント
ぶっちゃけた話、これで各国に文字通りゾンビアタックが出来るようになったな。
ただ、回帰した時に魔道具も一緒に持って帰れるかが重要か。
魔道具の存在を知られたら面倒な事になりそう。
作者からの返信
当人達がソーマ達の協力で得た魔道具を使ってのゾンビアタックを良しとしていない感じはありますが、ゾンビアタックでの消耗戦自体は可能ですね。
魔道具の存在はできるだけ隠しておきたいところかなと思います。
第11話 エステルの追憶への応援コメント
第8世代AIは、精霊に至るほどの技術でしたか。それをジャンクから独自構築した主人公も凄いけど。
作者からの返信
反乱を起こす前に不法投棄された機材やデータを発見し、それを修理したり参考にレストアして構築した、という感じですね。
知らなかったということもあって世に出回ったものから更に独学での調整を施して起動したという形になります。
第134話 無尽の翼と騎士の矜持への応援コメント
ちょっとこの展開は予想外…次回が楽しみ
漫画も楽しみです。
作者からの返信
というわけで逆にライゼス子爵に気合いが入った感じですねw
漫画の方は1週間ほどで続報もお伝え出来るかなと。
もう少しだけお待ちいただければと思います!