第27話 妾には何ができるのか。への応援コメント
レオンがまだ森に……(;´д`)
マルタさんの祈りを目の当たりにしたディセルネの衝撃を思うと、胸が詰まりそうでした。本当なら、すぐにどうにかできたはずなのに、と思ってしまいますよね。
ディーちゃんのせいじゃない、と言いたいけれど創世神ですものね。
責任、感じちゃいますよね(;;)
シェリール、そんな大きな剣の使い手だったんですね!
意外でキュンとします(*ノωノ)
活躍が楽しみです♪
そしてヤーナの台詞もカッコいいです~✨
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
心が育ったからこその後悔なんですよね。
きっと以前のディセルネだったら、気に留めることもなかったのかなぁと思います。
神の力をなくしたディセルネが、この状況にどう向き合っていくのか——
頑張って描き進めていきたいと思います!
シェリールの剣を登場させたので、次はいよいよ魔獣との対峙です……。
普段あまり戦闘シーンを書かないので、これがまた悪戦苦闘でして。
こんなに難しいなんて(´Д`)
編集済
第26話 不穏の訪れへの応援コメント
前半と後半のギャップが読んでいて、引き込まれました。
前半は、「庭の木々の葉をすり抜けて光を散らす」から時が穏やかに流れているのがわかり
またディセルネやマルタやシェリールの様子から、お互いに気遣いができる温かな関係できていることが分かりました。
一貫して、少しコミカルながら幸せな情景を描写している気がしました。
心が和みました。
一転、
後半は、「午後の日差しが地面をさす」という表現からも、これから起きる不吉な出来事が予感できて、すごいと思いました。
同じ「日の光」の使い方でも、これほど変わるのかと読んでいて楽しかったです。
ただ、レオンが心配です。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
前半と後半のトーンの違いに気づいてくださり、ありがとうございます♪
穏やかでコミカルな前半と、差し迫った不穏さを描きたくて、あのような構成にしてみました。
一度も登場していないレオンの存在感が、妙に引き立つ回になったなぁと、読み返してつくづく思います。
レオンはいったい……。
とは言うものの、基本ハッピーなストーリーが好きなので、きっと大丈夫なはず( ´ ▽ ` )
第26話 不穏の訪れへの応援コメント
ディーちゃんの成長がすごいです!
自然に相手のことを思いやれるようになってます(´ー`)✨
気遣いができるようになってますよ……!
ヤーナとのやりとりは子どもらしい時間を取り戻しているようにも見えました。
癒されていたところで、急展開ですね。
読んでいても、ぴりっと引き締まる感じでした。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
序盤での学びが、ようやく発揮されつつあるディセルネです( ^ω^ )
気づかいができるようになってきましたよね〜。
誕生したばかりの頃のディセルネだったら、こんな掛け合いはできなかったですよね。
こうやって、いろんな経験を経て、過去も埋めていくんでしょうね。
後半はちょっと真面目に、ストーリーを進めてみました!
そろそろ一章もラストに差し掛かってきましたので( ´ ▽ ` )
編集済
第25話 人は見かけによらない⁉︎への応援コメント
レオンが、学校の先生とは、驚きました。
「今日は仕事帰りに、森で果物とってくるよ。」と会話もあったので、体格もいいですし、勝手に狩人と想定していました(笑)。
少し落ち着きはないですが、子供たちには、人気がありそうです。
学校の様子、特にこの世界の子供たちの様子は気になりますね。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
レオンの職業は学校の先生なんです。
確かにはじめは、体格がいいから狩猟関係の仕事にしようかなぁ〜なんて考えていたんですが、マルタの息子ですし、こんなに子ども好きなら“先生”だと思って(笑)
レオンの仕事風景も描きたかったんですが、寄り道が増えそうだったので、次からは真面目にストーリーを進めようと奮闘中です!
先日は素敵なレビューをありがとうございました♪
第25話 人は見かけによらない⁉︎への応援コメント
まさか、レオンさんが先生だったとは思いませんでした(>_<)
ヤーナの呟きに、ふふってなりました(笑)
てっきり、その恵まれた体格を活かした仕事とか、畑仕事とか……と思ってました~。
でも、きっと優しい先生なんでしょうね。
子どもたちを高い高いしたり、両腕にぶら下げて遊んであげたりしてそうです♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
レオン、まさかの学校の先生です(笑)
こんな子ども目線で、一緒に楽しんでくれる先生だったらいいよね〜(^ν^)
そんな感じで、彼の職業が決まりました!
ちびっ子には泣かれるレオンですが、ちょっと大きな子ども達には大人気です。
第24話 やっぱり、この流れ。への応援コメント
ディセルネは、やっぱり魅力的な女神様ですね。幼児になっても、その魅力で人々を虜にするようです(笑)。
香樹様の幼児の可愛さの表現力には、驚くばかりです。日頃から、観察しているでしょか?
シェリールとリオンの似ているような場面でも微妙にちがう描写が、二人の個性の違いを表しているようで面白いです。
この物語を読んでいるだけで、心が癒されました。
ありがとうございました。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
ディセルネを魅力的と言っていただけて、嬉しいです!
彼女の魅力が外見から内面に移るような描き方ができればいいなぁと思いつつ、日々試行錯誤しています(笑)
幼児の描写についてもお褒めいただき、思わず口元が緩んでしまいました(^ν^)ちなみに、周りのものや人をぼーっと観察するのが好きで、つい見入ってしまうことがあります。
文字だけでキャラクターに違いを出すのは難しいですよね。
語尾や動作を意識しないと、「あれ? 今のセリフは誰だろう?」となってしまいますし……。
ほのぼのとした雰囲気も、あと1話ほどで一区切りです。
このあと一章のラストに向けて、少しずつ物語を進めていきますね。
第24話 やっぱり、この流れ。への応援コメント
ふふふ、目の前のかわいい子が神さまだ、なんて言ってもやっぱりなかなか本気にはしてもらえませんね(>_<)
ぴくぴく笑いを堪えてるレオンを想像すると、また微笑ましくて。
いやあ、可愛いなあ♪
今日もほっこりさせていただきました(*´▽`*)
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
小さな子どもにしか見えないディセルネですから、仕方ないですよね( ^∀^)
なかなか本気にしてもらえないのも、いつものことなんですけど(笑)
すっかり仲良しになったレオンとディセルネ。
いいコンビに仕上がってきました♪
あと1話ほど、のほほ〜んとしたお話が続きますが、
その先にはしっかり物語も動いていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(´∇`)
第23話 マルタ家の夕食への応援コメント
レオンはガサツですが、「咄嗟に誰かに手を差し出せるレオン」は、マルタお母さんのお子さんだけあって温かい人物ですね。
レオンさんは、体格がかなりいいですね。ちょっと職業が気になりました。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
レオン、なかなか個性的なキャラになりました(笑)
描いていて、ちょっと楽しいです。
マルタの息子なだけあって、本質はやっぱりマルタに似ています。
彼の職業……‼︎
ちょうど数日前にその部分を書いたばかりなので、思わず「おぉっ!!」となりました。
次の次くらいに出てくる予定です♪
第23話 マルタ家の夕食への応援コメント
今日も癒されました~(*´▽`*)
レオンが、自分の見た目のせいでみんな泣いちゃうからこんな機会はもうないかも、って言ってるところで、ふふってなりました。
ちっちゃくて可愛いのが好きなのに、泣かれちゃうんですねえ。
見上げたところでこけそうになるディーちゃんも可愛すぎる……!
ほんとに温かいでいっぱいですね♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
癒しと言っていただけて嬉しいです!
レオン、実は描いていてちょっと楽しいキャラクターなんです(笑)
見た目と中身のギャップって、個人的に好きでして(^ω^)
あと2〜3話は、こんな感じのほのぼのストーリーで進む予定です!
編集済
第22話 家に帰ろうへの応援コメント
第21話までの話を読んだ後だけに、この第22話は心が癒されますね。
ヤルタさんのような人に世話をすることが好きな人って、いいですよね。触れ合うだけで心が温かくなります。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
確かに前回の内容が少し重かったので、今回はいつものほんわかした雰囲気のお話にしてみました!
どこか昭和の匂いがするマルタですが……( ´∀`)
でも、こんな人が周りにいると、ちょっと和みますよね。
はい!「違い」→「近い」の誤字です💦
気づいていただき、ありがとうございます。さっそく修正しますね。
何度か読み返しているのですが、意外と自分では気がつかないものですね……。
第22話 家に帰ろうへの応援コメント
マルタさん、あったかいですね(*´▽`*)
息子さんは次回出てくるのかな??
そしてシェリールはどうやらお母さんと過ごしたことがないみたいですね。。
ディーちゃんの動きの描写がとても可愛いですし、最後の風景はとても素敵で絵が浮かびました✨
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
マルタは“母ちゃん”って感じで描いています(^-^)
はい! 次のストーリーでマルタの息子が登場しますよ。
ちょっとキャラが濃いめですが……(笑)
今回は珍しく、シェリールの内面がチラリと見えました。
これからも少しずつシェリールの過去につながる内容が出てくる予定なんですが、どの順番で描いていこうかと悩み中です💦
最後の風景、絵が浮かんだと言っていただけてとても嬉しいです✨
第21話 遠い記憶の物語(後編)への応援コメント
ユーデルの姿は消えていったときに、ディセルネの瞳から落ちた「一雫」には、深い悲しみの感情を感じました。
そして、神にとって、「雫」は特別なことに思えました。
デウスさまが、人間界「ベネディグティオ」にディセルネを下界させたのも、「親心」もしかして、「神心」ですかね。
「ベネディグティオ」は、ディセルネのように
「外側(外見)は豊かだけど、内なる豊かさは忘れている」状態ということを理解させるという意味では、成功しましたね。
これから、「ベネディグティオ」とディセルネが神としてどう関わっていくか楽しみです。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
ユーデルが授けた命のカケラがようやく、ディセルネの中で動きはじめました。
心を知らなかった彼女の「一雫」を読み解いていただけたこと、嬉しく思います。
ディセルネという神がなぜ天界を追放されたのか、なぜ心がないと言われたのか、どうしてデウスは彼女をベネディグティオに降ろしたのか……。
【遠い記憶の物語】を通して、それぞれの解釈で読んでいただけると幸いです。
このストーリーに繋げるための1話から20話だったんですが、ちょっと序章が長すぎましたね(笑)
次からはいつもの雰囲気にもどりますね!
これからもベネディグティオの行く末と、ディセルネの成長を見守っていただけたら嬉しいです。
第21話 遠い記憶の物語(後編)への応援コメント
ユーデルが(´;ω;`)
でも、そうですね。神は実質的に人々を支配したりはしないですもんね。。
結局は、人の手に、心に委ねられていて。
ディーちゃんがユーデルとのことを思って泣くところは、やっぱりウルウルしちゃいました(ノД`)・゜・。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
ディセルネ誕生には、こんな背景があったんです。
神様は世界を創りますが、あくまでも見守る存在。
人の心は動かせないけれど、その心を見落としてはいけない。
そんなユーデルの言葉が、ようやくディセルネに届きました。
このストーリーに繋げるための1話から20話だったんですが、とっても長かったです💦
次はまたいつもの雰囲気に戻りつつ、第1章のラストに向けて進む予定です!
寄り道も多いですが ( ´ ▽ ` )
編集済
第20話 遠い記憶の物語(中篇)への応援コメント
ヤーナは、おとぼけ担当だけではなく、お兄さんらしいところもあるのがいいです。また「こいつの言葉には温度がないんです」など状況を端的に言葉で表現できるところが、さすがに神獣です。高い知性を感じます。
ユーデルは、「ルーグの破滅」を、危惧していた? なぜ?
気になるのは、第19話で、デウスが、ユーデルに静かに告げた言葉です。
神が創造した世界が破滅した時、その芽を守護したその神は、どうなるのか?
気になるばかりです。
後編を待つことにします。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
ヤーナはディセルネの誕生から、ずっと一緒に過ごしてきました。
ユーデルから「君の妹」と言われたことが、きっと嬉しかったんでしょうね。彼なりに、お兄ちゃんを頑張っています。
普段のコミカルなやり取りとは、また少し違う、過去の二人です。
ユーデルのこともいろいろ書きたいのですが、後編の内容を思わず明かしてしまいそうなので……。
書きたいことが多すぎて、後編は少し文字数が増えてしまいました(笑)
第20話 遠い記憶の物語(中篇)への応援コメント
えっ、こんなに人格者なユーデルが創った世界なのに破滅……?💦
すごい気になります(´・ω・`;
そして、甘やかされて育ったディーちゃん。
誰もがその愛らしさに、つい手を差し伸べてしまうんですね(苦笑)
美しさは、罪……?
ヤーナのお兄さんっぷりが素敵です♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
ユーデルの世界“ルーグ”……。
不穏な空気で終わった中編ですが、後編でいろいろ明らかになります💦
3話に詰め込む形になってしまったので、ラストはちょっとボリューム多めです(^_^*)
ディセルネは、けっこう周りから甘やかされて育ちました(笑)
「美しさは罪」……まさにそれですね!
仔犬じゃないヤーナも、なかなか頼もしいです。
お兄さん風吹かせてますよね♪
編集済
第19話 遠い記憶の物語(前編)への応援コメント
「新たに生まれた世界を守護するために神を誕生させる」という発想が面白かったです。唯一絶対の創造神とは、異なりますね。
「我々は祈りに各々が持てる知識や経験、想いを込めて神力を練り上げる。それを融合させて新たな神の命とするんだ」となると、生まれてくる神はそれぞれの神の特性を引き継ぐのかと、興味が湧いてきます。
そうなると、ディセルネは?
興味で、想像が止まりません。
後編を待ちことにします。
作者からの返信
仲間 大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
『世界の芽が生まれて、神が神を作り出す』という発想を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
さまざまな神さまの知識や経験を、新たな神の命として融かし込むのですから、本来であれば、後に生まれる神のほうがより完璧であっても不思議ではないですよね。
でも、ディセルネは……。
芽吹くかどうかもわからなかった命。
それがユーデルの献身と特別な想いによって、無事ディセルネの誕生へと繋がりました。
このあと、中編、後編へと続きます。
少しだけ、ファンタジーっぽくなりましたかね?(笑)
第19話 遠い記憶の物語(前編)への応援コメント
ディセルネは、他の神々とは少し異なった生まれ方をしたんですね。
「育たないかも」と諦めかけられた命……。
ユーデルのやさしさは、あの人にも似ている気がします(*^_^*)
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい、ディセルネは他の神とは少し違った生まれ方をしたんです。
ここに辿り着くまで、長い道のりでした💦
ようやく誕生の場面を描くことができて、ほっとしています(^^)
ユーデル、確かにあの人に似ていますよね。
編集済
第18話 この既視感はいったい何?への応援コメント
「お互いに大事なものがあるのじゃから、相手の気持ちも解る」という言葉が、心に特に刺さりました。
言い換えると、「大事な物がない人は、相手の気持ちが解らない」ということになるかと思います。
すると、成長の段階で大事だ思う何かを人は持つことで、相手が嫌がる気持ちを理解するようになれるいうことになるのかとも考えました。
読んで思ったのは、ディセルネは、本来は「相手の気持ちも解る」女神であったのではないかということです。(深読みしすぎかもしれませんが)
では、ディセルネが大事にしたいことまたはしていたことは、どんなことなのか気になりました。
心温まる話なのですが、私は、なにか深い寂しさを感じました。(これも、深読みしすぎかもしれません)
これからの話を待ちたいと思います。
作者からの返信
仲間 大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
今回も大変深い考察をいただき、嬉しさと感謝でいっぱいです。
おっしゃる通り、大切なものがあるからこそ、自分に置き換えて考えることができる……私もそう感じた一人です。
何を大切と思うかは、その人それぞれ。もっと言えば、それを感じる心もまた、人それぞれなのかもしれませんね。
きっと一番は、さまざまな感情を育てる環境や機会があってこそ、なのだと思います。
コメントの後半で感じてくださった寂しさは、実は次の三話への架け橋になっている部分なんです。
ディセルネの本質にも少し触れているところですので、よろしければ、引き続き見守っていただけると嬉しいです^_^
第18話 この既視感はいったい何?への応援コメント
子どもと一緒に首を傾げるディーちゃん、すっごく可愛いですね💗
そして成長してます。
ちょっと前に自分も同じことをしたのだと、ちゃんと客観視できていますね。
大事なものだから、いつも一緒がいい。
でも、そうなると失くしたり壊したり、ミミとノアみたいにトラブルの元になったりもしますもんね……。
ん?
ユーデル、とは一体……。ディセルネと以前に何かあったようですね。
気になりつつ次回を楽しみにしています♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
ディセルネを褒めていただけて、とっても嬉しいです!
何百年も生きてる割には、純粋というか…、幼いというか…(´∀`)
今回は自分の経験を伝えることで、無事に子ども達のトラブル回避に成功しました(笑)
ちょっとずつ成長してますよね。
ユーデル、やっと登場させることができそうです。
ここまでが、長かった……。
寄り道が多すぎるこの物語、次から3話は少し真面目モードで進みます!
第17話 この祈りは何処へ行く?への応援コメント
みんなといっしょに、神である自分自分にお祈りをする。
シュールですね(笑)。
「神からの恵みへの感謝」の祈りに応えて、「この世界の人間が飢える事がないように」自分自身に祈る
シェリールでなくても、ディーちゃんの成長に涙がでます。
ただ、シェリールは、「家族」と言う言葉に、敏感に反応しますね。
個人的な話ですが、天界の神様と同じように私も影響されて、出張先からの帰りにアップパイを買って、新幹線で食べました。
飲み物は、コーヒーでしたが、おいしかったです。
作者からの返信
仲間 大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
クスッと笑っていただけたなら、本望です(笑)。
ディセルネの成長を一緒に見守っていただけるなんて、本当に嬉しいです。
ここからは、ワガママ女神の成長過程をお楽しみくださいね。
まだまだ未熟なディセルネですが、彼女なりのスピードで、少しずつ心を知っていくはずです。
さすがです。
シェリールの違和感にも気づいていただけるなんて。
きっと彼の本質が、ところどころに散りばめられていると思います。
次回から、少しずつディセルネの過去にも触れていきます。
少し重たい展開になりますが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
私もアップルパイはコーヒー派です。
紅茶はシフォンケーキですかね?
第17話 この祈りは何処へ行く?への応援コメント
食前の祈り……(>_<)!
ふふっ、ディーちゃんもそりゃあびっくりですよね(笑)
でもちゃんと「みんなのために」祈れました♪
神さまにしかできない、大切な仕事ですね。
天界のみなさんも、だいぶ落ち着いてきましたね(´ー`)
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
今回は、ちゃんとコメディ寄りに仕上げてみました!
ディセルネも、そりゃあびっくりですよね(笑)
まさか自分に祈るなんて……。
次の次あたりから、少し重ためのストーリーに突入します(^_^*)
その前の、ちょっとしたブレイクということで。
ディセルネも少しずつ成長して、周りを気にするようになってきました。
天界も、なんだか穏やかですよね。
第16話 昔と今とへの応援コメント
やっぱり、物語を読むのって面白いですね。
社会人になって、ビジネス書を中心に読んできました。また、会社などの報告書や書類を作成する時も、分かりやすく間違った解釈が起きないように書くことが大切とされている気がします。結論ファーストとかも、言われてきました。
一方、香樹さんのこの物語では、場面に合わせて “心を傾ける”という言葉を“近ごろの若者は周りに無関心だ。もっと相手の立場でものを考えるべきだ”という言葉に、あえて会話の中で言い換えてみたりしています。(この解釈でいいですか?)
また、物語に深みをもたせるために、すぐに回答を用意するのではなく、
「確かに200年ほど前は、今ほど他人に無関心で自分中心の世界じゃなかったと、以前読んだ書物に書いてありました。魔物の出現も、ここ50年くらいからだと」とか、「たまたまそういった機会があっただけですよ」とか、何がこの時にあったかのかと読者に想像させる間が存在しています。
その間が、物語を楽しむために大切だと改めて感じました。
決して、ビジネスの慣習を否定するつもりもありません。
ただ、すぐに結論を書く必要のない物語を読むことも、人生を豊かにするのではないかと思いました。
今回の話も面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
仲間大敏さま
素敵なコメントをありがとうございます♪
はい!解釈、合っていますよ。
ここまで深く読み込んでいただけたこと、本当に嬉しく思います。
“心を傾ける”という表現は、もともと「心配する」「配慮する」「気を配る」といった類似語から行き着いたものなんです。
ですので、場面に合わせて、読み手の皆さまがご自身の感情に重ねて解釈していただけたら……そんな思いで毎回描いています。
この物語は行間が多く、あえてさまざまに受け取れるような書き方をしている部分もあります。
感情も断言しないことが多いので、読みにくいと感じられる方もいらっしゃるかもしれません。
私自身、物語を読むときにその世界に入り込み、情景を浮かべたり、登場人物の思いや背景を推察したりすることが大好きです。
きっとその影響もあって、このような描き方になっているのだと思います。
人の心は複雑で、ときに矛盾を抱えるものだと感じていて、だからこそ言い切らずに余白を残すようにしています。
まだまだ物語は序盤ですが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第16話 昔と今とへの応援コメント
マルタさんみたいな人が、考え方が少しずつでも広がればもうちょっと世界が柔らかくなるのになあ……。と思いました(´ー`)
と、いうか、もしかしてシェリールはただの人ではない??
それほど年をとっているふうには見えませんでしたが……。何か秘密の匂いがっ。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなんですよね〜。
マルタみたいな人が増えたら、きっと人情味あふれる世界になりますよね(^ω^)
どこか昭和感のある人で……異世界なんですが(笑)
ちょっと不思議なシェリール。
彼の背景が明らかになるのは、もう少し先になりそうです。
でも、その存在に“秘密の匂い”を感じていただけて、とても嬉しいです!
第15話 友達何人できるかな?への応援コメント
マルタおばちゃんちの子供たちは、"心を傾ける”ができている気配を感じます。
この世界でなぜこの子たちが"心を傾ける”をできるのか、理由が気になります。
そしてこの子たちと触れ合うことで、ディセルネが何を学んでいくのか?
次の話を楽しみに待つことにします。
作者からの返信
仲間 大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
いただいたコメントを拝見して、思わず「おぉ!!さすが!」と声が出ました。
第15話の何気ない日常の一コマから、私が次の展開として考えていた部分に、ぴったり焦点が当たっていて……。
その推察力に思わず感心してしまいました。
マルタの思い、この世界の成り立ちは、ここから第21話あたりまでかけて、ゆっくり明かしていく予定です。
まぁ、いつもの通り、少し回り道もしながらですが(笑)
第15話 友達何人できるかな?への応援コメント
ああっ、アップルパイ……すごく美味しそうです~。
二人ともほんとの子どもにもみくちゃにされそうですね。
でも、子どもの遊びや言葉からまた自然と学びも生まれそうな予感です。
ヤーナ、がんばって(>_<)♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
この子どもたちとの触れ合いは、ディセルネの成長に一役買ってくれますよ(^^)
そのストーリーは第18話で予定しています。
日常の一コマが多すぎて、なかなか先へと進んでくれないこの物語💦
ストックは増えつつあるのですが、今回もゴールまでの道のりが長そうな予感です(^_^*)
アップルパイ、私も大好きなんです♪
つい最近、理想のアップルパイに出会えたので、ついついマルタの作るおやつをアップルパイにしちゃいました(笑)
第14話 本当に必要なものは何⁉︎への応援コメント
「豊かだけど……、豊かじゃないんだ、この世界は」というシェリールの一言は、心に響きますね。
今の世の中は身内、家族、または一人という単位でも、生きていける便利な世界になってきていますね。一方、他人と関わらなくても、他人に“心を傾ける”ことをしなくても、十分にやっていけると誤解を生じやすくなっていると思います。
ただ、この便利な世界を作っているは、自分の知らない他人だと思うのですが。
この世界に“心を傾ける”を始める決意をした女神ディーちゃんのこれからの活躍が、楽しみですね。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
『豊かだけど、豊かじゃない……』
ファンタジーの世界のはずなのに、どこか現実と重なりますよね。
便利で、誰とも関わらなくても生きていける時代。
でも、それは物理的な豊かさであって、
心の豊かさとはまた別なのかもしれませんね。
ディセルネも、ようやく“心を傾ける”という一歩を踏み出しました(汗)
この覚悟が本当の意味を持つのは、第21話あたりになる予定です。
19話前後からは、ディセルネ誕生の背景やヤーナの存在意義も少しずつ見えてくると思います。
まだまだゆっくりですが、
物語の核心には確実に近づいている……はずです(笑)
あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 本当に必要なものは何⁉︎への応援コメント
そうですよね。
ほんのちょっと、のお節介ができにくくなってきたなと思ったりします。
身内でなければ関係ないから、どんなふうに振舞っても何を言ってもいい、みたいな感じはとてもさびしいです。
豊かでは、ないのだろうなと思います。
ディセルネ、気づきましたね……!
これからどんなふうに動くのか、わくわくしますね(>_<)
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
無関心の無責任さ……実は現代社会にも通じるところがあるのかな、なんて思いながら書いています。
自分以外の誰かに気を配る気持ちって、いったいどこから生まれてくるんでしょうね。
今回の物語も、気づけば地味にテーマが重くなりつつあることに、最近はっとしました (´∀`*)
あれ⁉︎ コメディを描きたかったはずなのに……と思いながら、今日もせっせとストックを増やしています(笑)
編集済
第13話 “感謝”は言葉にしてこそ。への応援コメント
ディセルネが男の子の母親に言った言葉を読んだとき、
小学生のころ、担任の先生が習字で書いた「感謝」「反省」「配慮」の色紙が教室に張られていたのを思い出しました。
人が成長するために大切な心の姿勢だったのでしょう。
懐かしくなりました。
周りの大人にも良く言われていた気がします。
もしかすると、地域社会が成長するためにも必要な言葉だったのかなと思いました。
すでに肉体的には成長しきっているのですが、精神的にまだまだ未熟なので心がけていきます。
香樹様、素敵な話、ありがとうございました。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます!
感謝や反省、配慮をきちんと言葉にして伝えるのって、やっぱり難しいですよね。
私自身、年齢を重ねても、まだまだだなぁと感じることばかりです。
「ありがとう」も「ごめんなさい」も、
実は子どもの方が、ずっと素直に言えたりして……。
大人になるほど、ちょっと構えてしまうのかもしれませんね。
最近この物語を書きながら、
「あれ、これって道徳の教材みたいだな?」
なんて、ふと思うことがありました。
コメディ調のファンタジーのつもりで始めたのですが、
気づけばコメディが、少し控えめになりがちでして。
まぁ、物語の流れ的に仕方ない部分もあるのですが(笑)
引き続き、ディーちゃん共々、
のんびり見守っていただけたら嬉しいです♪
第13話 “感謝”は言葉にしてこそ。への応援コメント
お母さん、ディーちゃんの言葉を受け入れられましたね。
よかったです(*^_^*)
子どもの言うこと、と無視せず素直に取り入れられるって、結構難しいですよね。
年齢を重ねるほど……。
この世界はディセルネと同調しているのだとしたら……まだまだ伸びしろあって、良くなっていきそうな希望を感じました♪
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
そうなんです、この世界はディセルネの写し鏡みたいな場所なので、
多くの人が
「人の立場に立って考えること」
「感謝を言葉にすること」
「自分の非を認めること」
こういう部分が、まだまだ未熟なんですよね💦
何しろ、自己中な神様が創った世界なもので(笑)
大人になればなるほど、人の意見って、
どこか耳が痛い部分が増えてきますよね。
だからこそ、素直に受け取るのは、結構難しいですよね。
実はこの世界、数百年前はここまで荒れていなかったんです。
そのあたりも、後々ストーリーで描いていく予定なので、
よかったら気長にお付き合いください( ^ω^ )
今回のお母さんは、ディセルネの言葉をちゃんと受け止めてくれたので、
ひとまず「よし!」ですね(笑)
第12話 初めて目にする“この世界の姿”に、何を思う⁉︎への応援コメント
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『皆、自分が一番……』
『あぁ、そうだ。これが ディセルネが創った“ベネディグティオの今の姿”だ』
『妾の創った世界の、姿……』
――――妾の姿なのじゃな。
-------------------------------------------------------------------------------------------
この部分が私の想像を掻き立てるところで、一番楽しいです。
どんな想像をしているのか、野暮なことは書きません。
黒いモヤとの関係も楽しみにしながら、次の話を待つことにします。
作者からの返信
仲間 大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
この回で、ようやくディセルネが自分自身の姿を、少し客観的に見られるようになりました。
ここから彼女がどう向き合っていくのか……実は書きながら、私自身も悩んでいるところです💦
黒いモヤも、これから少しずつ物語の中に登場していく予定なので、
その関係性も含めて、見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 初めて目にする“この世界の姿”に、何を思う⁉︎への応援コメント
冒頭のディーちゃんとヤーナのやりとり、可愛いです~♪
シェリール、まだ明かされないでしょうけれど、彼は相当苦労してきている感じがします💦だから、誰かに心を傾けられるんですよね。
本当に優しい人は、心の強い人です。
そして、モヤはディーちゃんにしか見えないんですね。
創造した本人だから、みえるのかな。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
ディセルネとヤーナのやり取り、可愛いと言っていただけて嬉しいです〜!
シェリールは、実は苦労人です。
過去のあれこれが今の彼の性格を作った部分もありますし、もともと穏やかな気質でもあったので……。
それと、今のところ黒いモヤが見えているのはディセルネだけですね。
世界を創った本人だからなのか、力はなくても神様だからなのか……。
そのあたりも、少しずつ書いていけたらなと思っています^_^
第11話 “心を傾ける”を知った日への応援コメント
「心を傾ける」は、いい言葉ですね。すいません、私は全く使いませんが、素敵な言葉だと思います。
この言葉を使っていなかった私も、もしかして気が付かないうちに、「ディセルネ化」していた(汗)?
この言葉と第1話の「セレナのドレスを破いた」話が繋がるのが、とても良かったです。
個人的には、デウスが「ディセルネ」ではなく、「ディーちゃん」と呼ぶところが好きです。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます♪
このストーリーを書くにあたって、言葉をいろいろと調べたんです(笑)
ある一つの言葉から波及させていくと、『心を傾ける』まで行きつきました。今回の物語は、内面描写や言葉の言い換えなどが多くて、ちょっと頭を悩ませているところです(汗)
真面目な雰囲気の最後は、デウスの『ディーちゃん』で締めてみました!
第11話 “心を傾ける”を知った日への応援コメント
ディーちゃん、えらいです~👏
気づかせてくれたシェリールもすごいですが、素直に考えて気づいて、謝れました!!
これは、簡単そうで難しいことですよね。
天衣無縫な美の真価は、素直な心にあるのかもしれないと思いました(´ー`)
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
ディセルネ、ようやく『ごめんなさい』にたどり着きました(笑)
自分の非を認めて、素直に謝るって、大人になるほど難しいですよね。
美しさって、きっと飾らないありのままの心に宿るものなのかもしれませんね^_^
第10話 見えない何かを信じるとはへの応援コメント
何者でいい存在自体を受け止めるシェリールの心の温かさが伝わってきました。更に、シェリールにとっては、ディセルネが傍にいるだけで、救いになっている気がしました。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます。
シェリールの在り方を感じ取ってくださり、とても嬉しいです。
何も否定せず、ただそのまま受け入れられるということは、
自己肯定感や、自己を再認識していくうえで、
とても大切なことなのかもしれませんね。
シェリール自身も、
ただそばにいるディセルネとヤーナが、
少しずつそんな存在になりつつあるのだと思います。
さまざまな経験を経て、今のシェリールがあるのでしょうね。
第10話 見えない何かを信じるとはへの応援コメント
シェリール、優しいですね(*´ω`*)
そのままでいいんだよ、って包み込んでくれる大きな優しさですね……♪
ディセルネは、素直なんですよね。
うんうん、ちゃんと「ありがとう」言えてます。
にしても、魔物はどこから来てるんでしょうね(・・?
その辺りも楽しみにまた読んでいきますね~。
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
はい、ディセルネはとても素直な性格です。
素直すぎるがゆえに、自分の気持ちに忠実というか……。
その分、周りから見るとワガママだったり、傲慢に映ってしまうのでしょうね(笑)
こんな感じのシェリールだからこそ、ディセルネも少しずつ安心し始めていて、まわりのことが見え始めてきたんだと思います。
魔物についても、後々きちんと登場する予定なのですが、
もうしばらく先になりそうです(汗)
それと先日は、この作品にとっても素敵なレビューをいただき、
本当にありがとうございました!
第9話 一緒にいる理由への応援コメント
シェリールがどのような人物なのか分かってきて、いよいよ面白くなってきました。まさか、魔物の討伐が仕事だと思いませんでした。旅商人なのかと思っていたので。「この世界に魔物っていたんですね」と驚いています。最期の「シェリールの言葉が、静かに風に流れていった。」と言う表現が何か物悲しさを漂わせているのが、気になります。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
シェリールの人物像を知っていただけて、嬉しいです!
確かに、彼の雰囲気は旅商人っぽいですよね(笑)
でも実は、剣も扱えるんです。
この背景は、のちのち……。
私自身も、当初は魔物が登場するとは思っていませんでした(汗)
物語のゴール自体は決めているのですが、
描いていくうちに寄り道が増えて、なかなか先に進めないのが少し悩ましいところです。
第9話 一緒にいる理由への応援コメント
うんうん……とほっこり読んでいたら、まさかの魔獣!!
しかも、シェリールが討伐できるというのもまたビックリです。
繊細で、荒事は避けるタイプかと思ってたので(^^;
そして、この世界のことも少しずつ分かってきてますね。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
確かに、シェリールの雰囲気だけを見ると、荒事は避けそうですよね(笑)
でも実は……彼にも彼なりの過去がありまして。
第二章あたりか、もう少し先になるかもしれませんが、少しずつ描いていけたらと思っています。
物語もそろそろ進めたいなと思いつつ、
相変わらずのんびりペースでして……(汗)
ゴールは決まっているのですが、
まだスタート地点をうろうろしている感じでして(笑)
第8話 このパンは誰のもの?への応援コメント
天界の水鏡の前で、なんだかんだで、ディセルネをことを気にしている、神々がいいですね。ギリシャ神話の主神と同じ名前の神様が、ちょっとコミカルで特に気に入っています。いつか、下界に乗りてきて欲しいです。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
天界の神様たちを気に入っていただけて、とても嬉しいです。
一見真面目そうな彼らも、じつはちょっとコミカルで……。
これからも、天界の御三方はちょくちょく登場する予定ですので、
あたたかく見守っていただけたら幸いです(笑)
第8話 このパンは誰のもの?への応援コメント
夜空の描写が、とても美しかったです(*´▽`*)
そして、さらりとヤーナくんに「ありがとう」って言ってますね!
ちゃんと”感謝”を使えていますね♪
さらに、今日は思いやる、分ける、ができるようになりました。
成長してますね(´ー`)
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます!
夜空の描写をお褒めいただけて、とっても嬉しいです♪
ディセルネは、ついに「ありがとう」を取得しました(笑)
少しずつですが、周りの人の気持ちにも目を向けはじめています。
もうしばらく、物語はこんなゆるい感じが続きそうです(^_^*)
編集済
第7話 隙間を埋めるものはへの応援コメント
『ここがのぅ、空いような感じなんじゃよ……。
上手く言えんのじゃが……、
寒いような、隙間ができたような……、
なんじゃろかのぅ?』
というディセルネとヤーナの会話は、すごいです。
もしかして、「寂しい」とか「心細い」いう感情を表現したのでしょうか。
ディセルネが、まだ感情を言葉では十分に表せないことを意味しているのかと思いました。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます♪
はい、伝わっていてとても嬉しいです!
感情って、言葉にして表すよりも、「感じるもの」かなぁと思って。
特に、心が未熟なディセルネなら、
的確な言葉は選べないかなって思って、
まるっと会話で描いてみました。
第7話 隙間を埋めるものはへの応援コメント
ああ、かわいい!
すぴすぴ寝てるという冒頭でもうすっごい可愛いです♪
雰囲気があったかくて、癒されます~(*´▽`*)
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
可愛いと言っていただけて、とても嬉しいです!
第1章は、比較的ほのぼのしたストーリーが中心になる予定です。
そのつもりで描いていても、時々思わぬ方向へ進むこともありますが(笑)
穏やかなシーンは、描いていて気持ちが和みますよね。
第6話 ディーちゃん、爆誕‼︎への応援コメント
ディーちゃんの寝顔はそりゃあもう愛らしいでしょうねぇ(*´▽`*)
まさかシェリールも女神をその手に抱いているとは思いもよらないはずで。
もし真相が解ったら……どうなるのかな、なんて早くも考えちゃいました(笑)
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
確かに、シェリールは
自分の世界を創った女神を抱っこしているなんて、思っていないでしょうね。
きっと驚きはするものの、
案外すんなり受け入れてしまいそうな気もしています(笑)
ある意味、彼が一番鈍感で大物だったりして……(^^)
第5話 言えるかな?「お願いします」って。への応援コメント
小っちゃい子の手って、ぷくぷくして可愛いんですけど器用には動かないですもんね。
神力も使えない、服も上手に着れない。
さすがに、ディセルネもちょっと落ち込みますね。
でも、それでも余裕があるのはやっぱり神様だからかな?
できないことは、「お願い」することも大切ですね(*^_^*)
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
ボタンって、細かな手の動きが必要だから難しいですよね。
ディセルネは、意外と鈍感なのかもしれません。
できない事実にへこんだりはするけれど、
それ以上はあまり引きずらないタイプというか……(笑)
「お願い」することは、生きるうえで必要なことですよね(^^)
第4話 初めての「ありがとう」への応援コメント
とっても微笑ましい回でした♪
親切にしてもらうと、嬉しいですよね。
初めての「ありがとう」を見守る三柱の姿にもほっこりでした(^^)
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
「ありがとう」は、魔法の言葉だと思っているんです。
言った方も、言われた方も、あたたかな気持ちにしてくれる一言で。
まず最初に、ディセルネに覚えてほしかった言葉でした。
天界の三柱も、ちょくちょく出てきますよ(笑)
第3話 捨て子⁉︎と青年への応援コメント
優しそうな人と巡り逢いましたね♪
でも、これは……なにを言っても真相はシェリールには伝わりませんよね(笑)
外見が3歳児だから、天界のことを話しても「ごっこ遊び」になっちゃいますし。
3人の姿を想像すると、柔らかいイメージが浮かびます。
作者からの返信
七條さま
ありがとうございます♪
はい、シェリールは穏やかで優しげな青年をイメージしてみました。
きっと彼には、幼い子どもの「ごっこ遊び」にしか映っていないと思います(笑)
三人の掛け合いや雰囲気を受け取っていただけて、嬉しいです♪
第2話 この姿は‼︎まるで、アレ。への応援コメント
アースとセレナの対応が大人です。
きっと彼らはあんまり今と変わらない見た目の精神年齢……いや、もっと年上かも?ですね(^^)
もふもふは、ヤーナくん。
のんびりなディセルネに手を焼いてそうですが、本当は面倒見が良さそうです♪
作者からの返信
七條さま
コメントありがとうございます♪
アースとセレナの精神年齢って、どれくらいなんでしょうね(笑)
実はあまり考えたことがなくて……
短気っぽいアースは少し若いのか、それとも逆なのか。
セレナは見た目どおりか、もしかしたら少し幼いのかな、と思っています。
ヤーナも口は悪いんですが、実は世話焼きさんなんです!
第6話 ディーちゃん、爆誕‼︎への応援コメント
「ディーちゃん」と言う呼ばれ方は、かわいいですね。ただ、シェリールが、あまりも子供のあやし方が手慣れているのが、気になります。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます♪
「ディーちゃん」という呼び名を、かわいいと言っていただけて嬉しいです!
このストーリーを描くにあたって、ディセルネの愛称は少し悩んだところです……文字数や音の響きなど。
シェリールの背景については、まだまだ先の展開になりますが、
物語が進む中で、少しずつ見えてくる予定です。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第5話 言えるかな?「お願いします」って。への応援コメント
「感謝」の次は「依頼」ですか、人は一人では生きていけないことをディセルネは学んでいますね。成長していますね。あ、私も『幼子を育てる父』になっています(笑)。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます!
ディセルネも、少しずつ人の心の動きが感じ取れるようになってきているみたいです♪
これからも、ぜひ“保護者枠”で一緒に見守っていただけたら嬉しいです(笑)
編集済
第4話 初めての「ありがとう」への応援コメント
子供のころ、親に感謝をすることの大切さを教わったことが思い出されました。確かに、感謝を口にすると、言われた人だけではなく、言った人の心も温かくしますね。
懐かしく、とても好きなストーリーでした。
作者からの返信
仲間大敏さま
素敵なコメントをありがとうございます。
「ありがとう」って言われた人も言った人も、あたたかい気持ちにする言葉ですよね。
懐かしい気持ちで読んでいただけて、とても嬉しいです。
第3話 捨て子⁉︎と青年への応援コメント
シェリールの「大丈夫……、僕が一緒にいるからね」と言ってしまう人の良さそうなところと、捨て子だと勝手に思い込むところが、ただならぬ旅を予感させます。大丈夫かな、この二人と一匹の旅?
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます♪
人の良さそうなシェリールは、この世界では珍しいくらいの“いい人”なんです。
けれど彼にも、それなりの背景がありまして……。
それが出てくるのはまだまだ先になりますが、見守っていただけると嬉しいです。
第2話 この姿は‼︎まるで、アレ。への応援コメント
ディセルネの精神年齢は、3歳児だったのですね。納得です。少し悔しいのは、「某食品メーカーのマスコット」が思い浮かばないことです。〇〇〇が2文字なら、思い浮かぶのですが、3文字は苦労しています(笑).
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
はい!ディセルネの精神年齢は3歳児程度なんですよ……。
「某食品メーカーのマスコット」はご想像にお任せします♪
◯の数は、実際の文字数には合わせてないんですよ(笑)
第1話 落とされた女神への応援コメント
ギリシャ神話の世界みたいですね♪
神話、大好きです(*´▽`*)
そして、このデウス様は懐の深い方みたいで素敵です。
ディセルネ、とても美しい女神なんですね。
神さまの数だけ世界がある、と言う感じでしょうか。
神さまが成長したら司る世界も成長する、みたいな……。
神獣さんとのやりとりも楽しみです~。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい!
「神様の数だけ世界がある」——まさに、そんな設定なんです(笑)
それぞれの世界は、生み出した神様の“写し鏡”のようなもの。
なので、ディセルネの創った世界には……自己中な人が、けっこう多いんですよね。
デウスさまは、「穏やかだけど威厳のある」——そんなおじいちゃんをイメージして描いてみました。
最近は少し真面目めの作品が続いていたので、
今回はコミカルに描けたらいいなぁと思いながら書いています。
次のストーリーからは、いよいよ神獣が登場します♪
ここからまた、気合い入れて連載がんばります!
第1話 落とされた女神への応援コメント
女神が自分が作った世界へ、追放される。面白い設定ですね。女神ですから、特殊な能力があるかなと思ったら、「神の力も、権限も、その美貌もなくした彼女」一文が最後の方にあって、どうなるのか楽しみになってきました。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます。
設定にも注目していただけて、とても嬉しいです。
神としての力も権限も失った彼女が、この先どう変わっていくのか——
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第27話 妾には何ができるのか。への応援コメント
「妾がこの世界を、ちゃんと見守って居れば……」と後悔するディセルネの姿には、読んでいるだけで心が締め付けられます。
そして今できることが、マルタおばちゃんを背中を抱きしめることだけ。
本来なら全能の女神であるはずのディセルネのどかしさも感じました。
一方、いよいよシェリールの真の職業とヤーナの活躍が読めるとわかると少しワクワクしている自分もいます。
次回が楽しみです。
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
ユーデルの思いは、今ようやく動きはじめました。
神としては異質な存在だったディセルネは、その誕生を考えると、必ずしも彼女自身の問題だったのかと考えるところもあるかと思います。
不完全だからこそ、命になり得なかったのだとしたら。
それを献身という名の何かで、形にしてしまったのなら。
ベネディグティオに降りて、心が動きはじめたディセルネには、重たい状況かもしれませんね。
次のストーリーで魔獣と対峙しますが、普段戦闘のものを描かない私には、かなりの難題で、日々悪戦苦闘しています(笑)