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第4話 初めての「ありがとう」への応援コメント
子供のころ、親に感謝をすることの大切さを教わったことが思い出されました。確かに、感謝を口にすると、言われた人だけではなく、言った人の心も温かくしますね。
懐かしく、とても好きなストーリーでした。
作者からの返信
仲間大敏さま
素敵なコメントをありがとうございます。
「ありがとう」って言われた人も言った人も、あたたかい気持ちにする言葉ですよね。
懐かしい気持ちで読んでいただけて、とても嬉しいです。
第3話 捨て子⁉︎と青年への応援コメント
シェリールの「大丈夫……、僕が一緒にいるからね」と言ってしまう人の良さそうなところと、捨て子だと勝手に思い込むところが、ただならぬ旅を予感させます。大丈夫かな、この二人と一匹の旅?
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます♪
人の良さそうなシェリールは、この世界では珍しいくらいの“いい人”なんです。
けれど彼にも、それなりの背景がありまして……。
それが出てくるのはまだまだ先になりますが、見守っていただけると嬉しいです。
第2話 この姿は‼︎まるで、アレ。への応援コメント
ディセルネの精神年齢は、3歳児だったのですね。納得です。少し悔しいのは、「某食品メーカーのマスコット」が思い浮かばないことです。〇〇〇が2文字なら、思い浮かぶのですが、3文字は苦労しています(笑).
作者からの返信
仲間大敏さま
いつもコメントありがとうございます。
はい!ディセルネの精神年齢は3歳児程度なんですよ……。
「某食品メーカーのマスコット」はご想像にお任せします♪
◯の数は、実際の文字数には合わせてないんですよ(笑)
第1話 落とされた女神への応援コメント
ギリシャ神話の世界みたいですね♪
神話、大好きです(*´▽`*)
そして、このデウス様は懐の深い方みたいで素敵です。
ディセルネ、とても美しい女神なんですね。
神さまの数だけ世界がある、と言う感じでしょうか。
神さまが成長したら司る世界も成長する、みたいな……。
神獣さんとのやりとりも楽しみです~。
作者からの返信
七條さま
いつもコメントありがとうございます♪
はい!
「神様の数だけ世界がある」——まさに、そんな設定なんです(笑)
それぞれの世界は、生み出した神様の“写し鏡”のようなもの。
なので、ディセルネの創った世界には……自己中な人が、けっこう多いんですよね。
デウスさまは、「穏やかだけど威厳のある」——そんなおじいちゃんをイメージして描いてみました。
最近は少し真面目めの作品が続いていたので、
今回はコミカルに描けたらいいなぁと思いながら書いています。
次のストーリーからは、いよいよ神獣が登場します♪
ここからまた、気合い入れて連載がんばります!
第1話 落とされた女神への応援コメント
女神が自分が作った世界へ、追放される。面白い設定ですね。女神ですから、特殊な能力があるかなと思ったら、「神の力も、権限も、その美貌もなくした彼女」一文が最後の方にあって、どうなるのか楽しみになってきました。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます。
設定にも注目していただけて、とても嬉しいです。
神としての力も権限も失った彼女が、この先どう変わっていくのか——
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第5話 言えるかな?「お願いします」って。への応援コメント
「感謝」の次は「依頼」ですか、人は一人では生きていけないことをディセルネは学んでいますね。成長していますね。あ、私も『幼子を育てる父』になっています(笑)。
作者からの返信
仲間大敏さま
コメントありがとうございます!
ディセルネも、少しずつ人の心の動きが感じ取れるようになってきているみたいです♪
これからも、ぜひ“保護者枠”で一緒に見守っていただけたら嬉しいです(笑)