編集済
わたしも変わらない男です。
ハピエン症候群と言う重い病にかかっています😓
以前に、救いのない短編を書きました。
すると、後に居ても立ってもいられず、その短編を含めたオムニバス中編を書いて、ギリハピエンに軌道修正しました。
AIに心は宿るか。
宿ると思います。
人間の脳。
匂いを嗅ぎ、音を聞き、物を見て、経験値を高めて、人格が形成される。
人格=自我=心
機械の更なる進化に、自我は必要不可欠。
必ず、機械に心は宿ります。
このお作品を読ませていただき、わたしの中の何かが折れました。
ポキっと💦
『心の藤枝梅安』
作者様を、そう呼ばせていただきます🙂↕️
作者からの返信
宮本 賢治さま、コメントありがとうございます。
バッドエンドが苦手な方は多いですよね。タグにハピエンと書いた方が読まれるとも聞きます。
けれど私はバッドエンドだからこそ描けるものもあると思っています。
ハッピーエンドもバッドエンドも、自分が納得いく物語を紡ぎたいですよね(っ´ω`c)
なかなかマジで救いがない怖いやつでした。怖いのはやめてください。怖いので。
まあ星はつけておきますがね。
作者からの返信
よもやま さか ( ぽち )さま、コメントありがとうございます。
ホラーにするには難しそうなお題でしたので、ホラーにしました( ´ω` )
わん公、可愛いですよね(っ´ω`c)
やっぱりツカイケさんだなあ(最上級の褒め言葉)と、なんか不思議と頬が緩みました。
ロボット犬とのほのぼのしたSF展開かと思ったら、よくもここまでブラックなオチを!
最近流行りのAIだって、その頭脳や知性がどこから来るのか考えると、実は結構「まずいもの」が混じってるかもしれないってありそうですよね。
小説AIだって誰かの作品を丸パクリしてる可能性があって、知らずに著作権侵害で訴えられる危険もあるし。
何かを象徴してるようでもあるし、強烈なツカイケ節も味わえる感じもあって、とっても面白かったです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
ホラーにするのが難しいお題だと、ホラーにしたくなるんですよね 笑
わん公はかわいくてお気に入りです(っ´ω`c)
ですがまさかAIのブラックボックス感を皮肉ったことまでバレるとは……アセ( ;´꒳`;)アセ
への応援コメント
ぎえー!
ポンコツロボットとのほのぼのバディもので、どこにサイコホラー要素が? と探りながら読んでいたところ、この衝撃の結末。要素は最初から仕込まれていた……。本庄くんというサイコパスの恐怖を堪能しました。
作者からの返信
馬村 ありん様、コメントありがとうございます。
わん公……(っω<。)クゥ
避けられないバッドエンドへ向かう物語、楽しんでいただけたのでしたら幸いです。