10.猫との毎日の最後の時間への応援コメント
一説によると、猫は人間ことを大きい猫だと思っているそうです。
お土産を持ってくるのは、狩りの下手な猫にエサの取り方を教えるためだとか。
有難迷惑なんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前に飼っていた猫は、よく私の部屋だけにお土産を持ってきてくれていました。遊び方も教えたかったのか、部屋一面が鳥の羽だらけになっていたものです。
しっかりとした人間を演じるように心がけます…。
10.猫との毎日の最後の時間への応援コメント
アメさんの独白。
切なくも温かい気持ちになりました。そんな過去があり、アメさんは話せるようになったのかって。いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、前回からアメさんの説明を待っていただいてありがとうございます(*^^*)
そうなんです。もしかすると、アメのような心根を持つ猫だったら突然話しだしてしまうかもしれません。
温かいコメントをありがとうございます。
9.こんにちは、よろしくへの応援コメント
アメさん、結構な成猫だったんですね。
てっきり子猫ではないけど子猫な部類かと勝手に勘違いしていました。
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
コメントありがとうございます(*^^*)
いえいえ、子猫の部類のようなことはアメさん自身が言っておりましたので、勘違いではないのです。
次回、きっと説明してくれると思うので、もう少々お待ちください。
9.こんにちは、よろしくへの応援コメント
あけおめです
猫って本当に高いところ好きですよね。
飼っていた猫も、どうやってそこに登ったのと思うような場所に登って下を見下ろしていることがありました。
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
コメントありがとうございます(*^^*)
猫たちは思っている以上に飛びますし、垂直に駆け上がりますよね笑
降りられなくて困っている姿もよく見かけるのに、どうして上が良いんだろう?といつも不思議でした。
8.ありがとう、さようならへの応援コメント
アメさんには言語化は難しかったかもですね。
それも佳きです。
それから無事に引っ越しが終わりそうで、それも良かったです。
作者からの返信
言葉を話せることと、言語化できることは違うんだろうなと思ってます。
アメさんなりの言葉で伝えてくれています。
一大イベントの引越しももうすぐ終わりです。
いつもコメントをありがとうございます(*^^*)
8.ありがとう、さようならへの応援コメント
猫ベッドが入っていた段ボールの方が気に入って、猫ベッドは使われないでほこりをかぶるがお約束ではw
猫動画の見過ぎですね。
作者からの返信
アメさんは言葉が分かるぶん、それなりに意図を汲んでくれるようですw
猫の段ボールに対する評価の高さは何なんでしょうね。
7.帰ればボクといるキミはへの応援コメント
引っ越しはいろいろと大変ですからね。
私が引っ越した時は二日有休をもらって、役所の届け出や郵便局の送り先変更とかやりました。
お猫様の腹時計は優秀ですよ。
エサの時間になると催促がうるさいですからw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引越しは本当に大変ですよねぇ…。平日しか開いていない機関とのやりとりは何よりも骨が折れますよね。
本当に、エサに関することは異様なほど優秀なのが猫たちですよねw
前に飼っていた猫は、どんなに遠くにいてもごはんのお皿の音で走ってきてましたw
7.帰ればボクといるキミはへの応援コメント
おお。
アメさん、意外と博識。
ただ、そうですね。時間というものは認識して初めて存在しうるものだと思います。カレンダーや時計のない生活をしていると朝や夜という概念は理解できても、何月何日だとか、何時だとかという概念はあやふやになりますよね。人間でも。とても興味深いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉を話せる分、アメさんは意外といろいろと知っているみたいです笑
そうなんです、そして、時計とカレンダーは言葉とはまた違った概念なので、自分たちはどうやって習得したんだろう?などと考えてしまいます。
いつも温かいコメントをいただいて嬉しいです(*^^*)
6.帰ればそこにいる君とへの応援コメント
猫に乗られると意外と重いんだよね。
飼っていた猫は、冬に服の端を持ち上げてやるといそいそと服の中に入ってきて、私の顎を枕に寝てました。
でも、耐えられるのは十分が限界だったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、かわいい!笑
以前、飼っていた猫は、晩年、父とニコイチみたいになっていたのですが、父は乗られても気付かなくなっていて、ちょっと尊敬してました。
私は乗られると嬉しいけど苦しい…という感じだったので、十分も我慢できてなかった気がしますw
6.帰ればそこにいる君とへの応援コメント
なるほど。
抱っこに、そんな意味があったんですね。
ともかく新しい家が、良い場所〔気に入った場所〕であって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アメさんいわく、そのようです。
そうですね、猫を飼いたい人の物件探しは難航しがちなので、ご縁があって良かったです。
5.猫との毎日の最初の時間への応援コメント
おお。
アメさん、お風呂に入るの巻ですね。
その後のドライヤー、からのご褒美。
良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっと今頃はふわふわアメさんです笑
何が起こるでもないですが、1人と1匹で幸せに過ごしてます。
5.猫との毎日の最初の時間への応援コメント
猫の先祖は砂漠生まれなので水に接触が少なくて、濡れること自体が怖いみたいだね。
後、最近ではペット用のドライヤーが何種類か出ていて、猫が嫌がらないタイプもあるみたい。
猫動画でたまに見るよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
肉球がセンサーだから濡れると気持ち悪さを敏感に感じるともいいますよね。
ボックス型は何度か見たことがありますが、なかなか良いお値段しますよね。
ペット用ドライヤーは実際どのくらい違うんだろう?なんて思ってます。
4.キミのルール、ボクのルールへの応援コメント
初めからご褒美で話が付く猫はうらやましいです。
家で飼っていた猫は、お風呂のたびに殺されるような声出してましたから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、私もそう思います。
猫に言葉が伝わってコミュニケーションができるようになったら、ぜひ伝えさせていただきたいことの1つかなと思ってます。
4.キミのルール、ボクのルールへの応援コメント
お風呂ですか。
確かに猫さんは、お風呂を嫌いますね。それは仕方のないことなのですが、それでも入って欲しいというのは人間のエゴなんですかね。それと引っ越し先が決まって良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
時々、お風呂好きな猫の動画を見たりしますが、あれはどういう感覚だろうと気になります。
お風呂上がりのフワフワな猫をモフモフしたい私はエゴの塊かもしれません…
引っ越し先決まりました!(*^^*)
編集済
3.ヒトのルール、ネコのルールへの応援コメント
そうですよね。
猫が外に出られない世の中で閉じ込められた猫は何を思うのか。多分、長い事、そうであれば慣れてはくれると思うのですが、やっぱり可哀想だなとは思います。それとも飼い猫だからこその不便と割り切ってるのかな。分かりませんが。今回も良かったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*^^*)
出身が田舎なこともあって、実は私も室内飼いの猫を可哀想に思うことがあります。
間違いなく飼うならそうせざるを得ない場所はあるのですが、せめて広い家の中で飼われていてほしいなんて思ってしまいます。
でも、確かに多少不便でも、外の厳しさから考えると納得できてしまうんでしょうか。ある意味、そうだったら良いなぁと思ってしまいます。
3.ヒトのルール、ネコのルールへの応援コメント
おかしい、自分の飼い猫が目の前であくびをしたら口に指を入れるものじゃないのかな?
ほとんどの飼い主がその本能に勝てないで、猫の口に指を入れているのにw
後、外飼いは駄目です。
病気をうつされたり、事故の危険があるし、外でびっくりしたりケンカで負けて逃げて帰り道がわからくなって迷子になることもあるそうです。
もっとひどいのは、毒餌をまくやつもいるそうですから。
一番怖いのは人間という(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫を飼う家の友人はたくさんいましたが、指を入れる人はいませんでしたね。地域柄で距離感が違うんですかね?
初めて飼った猫が繊細だったので、次から欠伸をするためにどこかにいきそうだなという気持ちにもなりますw
言語化が難しいのですが、都会ではそうだろうなという認識です。
前に好きだったマンガ家さんが同じようにおっしゃっていたのですが、古くから猫の役務を期待する場所などもあり、その文化に慣れ親しんでいたので違和感を持ったことをきっかけにこのシーンを入れ込んだ節もあります。
サザエさんのタマが出るシーンで炎上してしまう時代がくるのかなぁなんて思います。
2.君はしゃべるが猫であるへの応援コメント
アメさん、可愛いですね。
私は猫好きなのですが、本当にアメさんのように話してるのかもと想像を働かせて読ませてもらってます。もちろんアメさんがティシュをズタズタにしたのも猫あるあるだよな、とか思って、ほっこりしました。
良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫好き仲間さんだったのですね!(*^^*)
伝わる言葉になっていないだけで、実際の猫もいろいろと話しかけてくれているのかもしれませんよね。というか、私がそうだったらいいなと思っているところもあるのかもしれません。
ほっこりしてもらえて良かったです。
2.君はしゃべるが猫であるへの応援コメント
猫あるあるですね。
その内にトイレっペーパーがトイレの中で悲惨なことになっているかも(^^♪
話せても猫は猫ですね。
後誤字報告でございます。
最初の方で「ケの日」とありますが、たぶん「次の日」かな?
作者からの返信
わ、早速のコメントをありがとうございます!
そうなんです、アメちゃんは話せるだけの猫なので、やっぱり猫は猫なんです笑
「ケの日」は「褻の日」のことでして、ハレの日の対義語として使っておりました…!
書いた日付近にたまたま見ていたテレビで「ケの日」という言い方をしていて、ハレとアメも対義的に使われるけど、ハレとケも対義語なのかという気付きがあって入れ込んでみました。
じゃあ、「アメでケの日」はどんな日なんだろうという感覚でした。
1. 君はしゃべる猫であるへの応援コメント
名前、ヒデヨシじゃないんですか?
そして虎サイズまで育って家事全般を・・・アニメの見過ぎw
一歳で身体小さいならメス猫かな?
うちに通っていたメスの黒猫も身体小さかったし、メスしかいない三毛猫も体の小さい子が多いですからね。
続き楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デキる猫w
ヒデヨシは…アタゴオルという作品ですかね?不勉強で初めて知りました…!
毛色や性別をぼかしながら書いていたのですが、これまで飼ってきたのがメス猫ばかりで、オス猫は友だちの家で見た程度だったので、「一歳の猫で身体が小さめなのはメス猫」というのは目から鱗でした…!
思いっきり、猫はそういうものだと思い込んでましたΣ(゚Д゚)
ありがとうございます。またぜひよろしくお願いします。
1. 君はしゃべる猫であるへの応援コメント
「なんでもいいから読み合うでござる🔥」の企画から伺わせていただきました!
会話劇という色の濃い作品だと思います。
互いの認識のすれ違いやすり合わせの過程をシュールなコメディとして見せる作風が良いと思います。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、しゃべる猫とのはなしが楽しくて書いていた部分があるので、気付けば会話劇になっていたかもしれません。
猫と人間だからそれは分かり合ってるはずはないか、くらいな軽いノリで書いてみました。
お読みいただきありがとうございました!
こちらからもお邪魔させていただきました(*^^*)
1. 君はしゃべる猫であるへの応援コメント
カクヨム4日目のyamanekoと申します。まだ右も左も分からずですが、猫さん好きとして、猫さん出てくるの読みたい!と思っていたらこちらの作品に出会ちゃいました!
猫さんと話したい!は猫好き民としての最大の夢💓かわいくリズミカルに進む夢の会話を楽しみました!ありがとうございます!
私も初投稿&連載中の『2月の太陽』にも猫ちゃんがかわいいキーパーソン(キーキャット)として出て来ます。。。💓もしもしよろしければ読んでほしいにゃ🐾
yamanekoより
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カクヨム何日目かは分からなくなってしまいましたが、私も右も左も分からない仲間です笑
そして、猫さん好き仲間です(*^^*)
先程、こっそりお邪魔してしまいました!
こちらでコメントするのもなんなので、もう一度お邪魔しにいきますね(`・ω・´)ゞ
1. 君はしゃべる猫であるへの応援コメント
おお。
吾輩は猫であるを彷彿とさせる、なかなか面白い出だしですね。ゆっくりと読ませて頂きますッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひぜひゆっくり読んでいただけると嬉しいです(*^^*)
出だしを褒めていただいてありがとうございます。
引き続き、少しずつ書き進めていきますので、良ければよろしくお願いします!
1. 君はしゃべる猫であるへの応援コメント
読み合い企画から来ました。
2人の掛け合いがとても丁寧かつ面白く、スラスラと読めました。
もしも機会があれば二人のこれからを知りたいと思いましたね。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただいてありがとうございます!
しばらくの間は週一ペースで投稿予定なので、またぜひぜひ読んでいただけると嬉しいです。
こちらからも少しだけお邪魔させていただきましたが、まだまだ読み切れていないので、読み切った際にはぜひコメントさせてください(*^^*)
11.アメのはなしへの応援コメント
そうですよね。
このまま平和で楽しい日常が続くに越した事はないです。それはアメさんが、いくらしゃべる猫だとしても。いや、しゃべれようとも、しゃべられなくても、ですね。
私も、この日常が続く事を祈っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
私も同じように思っています。なので、一緒にアメとさくらを応援してもらって嬉しいなという気持ちです。
そして、星埜銀杏さんにも、同じように幸せな日常が送られることを祈っています。