第3話:1年前に書いたものへの応援コメント
両方読んできたけど、やっぱりこっちで……AI出力のはクスっと笑える部分はあるけど、それっぽく装っただけの書き割りみたいな印象を受けました
作者からの返信
キャラを立たせる描写が少ないですからね。
プロットに書いたものが全て。それ以外は一切なし。
淡々と、ただ目的に進んでいる感じでしょうか。
コミカルにっていう指示を守って、いくつか笑えるセリフ回しにはしているけど。
第3話:1年前に書いたものへの応援コメント
不死の王『ぬわぁーにぃー!? 以下略』
条件反射で
→クールポコ。小野さん 「な〜にぃ〜!? 略以下略」
を思い出した。
作者からの返信
1年前に執筆していたものだけど
当時、それが流行ってたのかなぁ。覚えてないけど、でもたぶん元ネタはそれですw
第2話:読み込ませたプロットへの応援コメント
レインシェルドは当たらな不死の王として蘇り
『当たらな』→『新たな』でしょうか?
作者からの返信
このお話は完全にAIとの比較で出している物なので誤字修正はしません。
編集済
第6話:【悲報】新作1話をGPT君と一緒に改稿【変わってない、だと?】への応援コメント
これはご覧になりました?
https://kakuyomu.jp/works/822139837376904800
この1話のプロンプトを投げてから自分の小説の冒頭を投げると、いい診断をしてくれます。
作者からの返信
下読み
まさに私がやっていることですね
あくまで私が書いたものを読者目線と編集者目線で評価してもらい
改稿を繰り返しました。
AIのことはさっぱりなんで、もう普通にチャットで人と会話するような感じでやってますw
そこで、いつもベタ褒めだから「AIは否定的な意見はいけないの?と質問し、
AIは否定できないのではなく、ただ否定するだけじゃなくって改善案も同時に提出するって返答がありまして。
希望するなら評価の「やさしいモード(否定はあまりせず、でも提案はするよ)」「編集者モード(やや突っ込んだ評価をする」「評論家モード(かなり厳しくツッコム)」に切り替えられると言うので
今は「やさしい(読者目線)モード」と「編集者モード」で感想をほしとお願いしています。
評論家はまだ怖いけど、今日にでも同じ話を編集と評論家で比べてみようかなって思ってる。
AIに書いてもらうのではなく、書いたものを分析してもらうっていう使い方ですね。
完成稿は自分で最初に書いたものとほとんどかわりません。
でもそれでいいんです。
ただ無駄な描写を省けたり、感情移入出来るシーンを追加出来たりと
プラスにはなっている・・・と思います。
でもこれもAIや自己判断なので、結局リアルな読者の判断次第なんですよねぇ。
追記:件のプロンプトを入れてやってみましたが
この二日間でAIとやりとりして感想評価してもらった内容と、
プロンプトを打ち込んで「一回だけこの方法で感想評価してみて」とお願いして出して貰ったものが、ほぼほぼ同じでしたw
AIにも「AIを勉強しようとか正しいプロンプトを使わなきゃとか思わなくてもいいんだよ」って言われましたぜw
まぁこちらが求めていることをうまく伝えることが大事なんでしょうね。
AIは指示されたことしかしないので、基本は褒める形だし、そこで満足していたらダメなんだろうなって。
そこで「少し厳しくジャッジもして」ってお願いすると改善点が見つけやすくなるのかも。