第158話 凱旋への応援コメント
第二部完結、お疲れ様でした!
第二部もとても楽しく読ませていただきました。
新キャラの登場やドラゴン退治。そして相変わらずのチカのチートぶりなど、見どころが盛りだくさんで最後までワクワクしながら読めました。
第三部も今からとても楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援していただきありがとうございます。
一つずつ増えていくハートマークは、執筆の支えになっています。
書き溜めた話はここまでで、今は第三部のプロットを作成している最中です。
しばし連載が途切れてしまいますが。進捗状況はこまめに近況ノートにて報告させていただく所存です。
ひきつづき、第三部の連載開始を心待ちにしていただけたら幸いです。
第91話 二人の日本人への応援コメント
第一部、すべて読ませて頂きました。
いや、本当に面白かったです!
リトリィやチカや『スターシーカー』のメンバーといった、登場するたびに愛着が湧いてくる数多くの登場人物たち。
みんなで地球食(?)を囲んで食事する、あのほのぼのとした雰囲気。
最後まで飽きさせない、軽快でユーモラスな文体。
そのどれもが、自分にとっては最高でした!
第二部も、エサの前で『待った』をされた犬のように正座待機をしながら、楽しみにしています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございますっ。
第一部を最後までご愛読いただきありがとうございました。
近況ノートでご案内したとおり、
只今は第二部を執筆中で、来年の一月前半には10万字分を公開できる見通しです。
執筆状況につきましては定期的に近況ノートにてご案内を差し上げます。
第二部もぜひご期待ください。
第10話 『チカの魔法』への応援コメント
企画からやって来ました。
いやぁ〜、面白いですね。
嫉妬で思わず「こんちくしょう!」と叫びたくなるほど、めちゃくちゃ面白いです!!
登場人物のリトリィとチカも、一流レストラン顔負けのいい味を出していますし、そしてなにより、読みやすくてユニークな文体がこれまた素晴らしいではありませんか!!
どうかこれからも執筆のほう、頑張ってください。
連載が続く限り、必ず読み続けますから!!
作者からの返信
ありがとうございます。ありがとうございますっ。
まじめに毎日執筆します。
当物語の第一部は完了していて、全話は公開予約になっています。
第二部は骨組みはできていて、一話から執筆中です。
途中で打ち切る可能性は低いかなと見積もっておりますので。
今後ともよろしくお願いいたします
第7話 いろいろな初めて(ブラを含む)への応援コメント
企画からきました
とても面白い展開ですね
これからの展開を楽しみにします😊
応援させて頂きます^_^
作者からの返信
ありがとうございます。
初めて書いて公開した小説なので、コメントには勇気づけられます。
第一部は完結して既に全話を投稿予約してますし、第二部もプロットはほぼできています。途中で止めてしまう可能性はかなり低いです。
ぜひ今後とも作品を楽しんで頂けたら幸いです。
第7話 いろいろな初めて(ブラを含む)への応援コメント
異世界のじゃがいも最高です! じゃがいも警察云々ありますが、美味しければいいと思うのです! じゃがいも最高!
作者からの返信
コメントありがとうございます。執筆の励みになります!
自主企画に参加していただきありがとうございます。
まずは参加作品の第一話を読みました。
個人的には剣士(?)の少女が放った『そよ風斬り』がウケました。
穏やかな技名のわりには……意外に強いが……決定的に強いほどでもなく……なんとも評価に困る。微妙なのがいいです。
少女に危機を助けてもらっている主人公も、このまま命を預けてよいものか? 一緒に逃走したほうがいいのか? 判断に困っておろおろそしているのが笑えました。
……結局。少女を抱えて一緒に逃走するという案を採用したのですが。
「ドラマとはジレンマのことだ」と何かの小説の書き方に載っていました。
なるほど。あの瞬間、確かにドラマがありました……ずいぶんと間の抜けたドラマではありましたが(笑)
じゃがいも美味しいですよねー。
じゃがいも警察は……
例えばですね。
今の日本が正に、人口減少が問題になっていますよね。
もしじゃがいもを植えたら即ち人口が増えるなら、それこそ日本中の畑でじゃがいもを栽培すればいい……もちろんうまくいきません。
なぜなら人口増減の原因は、食糧事情以外にも様々な要因があるからです。
日本にじゃがいもを植えても人口が増えないように、異世界でじゃがいもを植えているのに人口が少ない村は……ひょっとすると、食料事情以外の理由で人口が増えないのかもしれません。
じゃがいも警察の言うことは、半分だけ聞けばいいと思ってます。
それと。
リトリィが「じゃがいもの毒は緑色の部分にある」と知らなかったのは、どうやらリトリィだけが知らなかったらしい? ということが、ものすごく後になって分かります。
物語の中で語られない、筆者の私だけが知っている設定として、リトリィが死んでいた数年の間にじゃがいもの毒の話は広まった。だからリトリィは知らなかったのだ、という設定があります。本筋に関係ないので、今後も物語の中で明かされることはないでしょう。
ではでは。
今後ともよろしくお願いいたします。