応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 異世界のじゃがいも最高です! じゃがいも警察云々ありますが、美味しければいいと思うのです! じゃがいも最高!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。執筆の励みになります!

    自主企画に参加していただきありがとうございます。
    まずは参加作品の第一話を読みました。
    個人的には剣士(?)の少女が放った『そよ風斬り』がウケました。
    穏やかな技名のわりには……意外に強いが……決定的に強いほどでもなく……なんとも評価に困る。微妙なのがいいです。
    少女に危機を助けてもらっている主人公も、このまま命を預けてよいものか? 一緒に逃走したほうがいいのか? 判断に困っておろおろそしているのが笑えました。
    ……結局。少女を抱えて一緒に逃走するという案を採用したのですが。

    「ドラマとはジレンマのことだ」と何かの小説の書き方に載っていました。
    なるほど。あの瞬間、確かにドラマがありました……ずいぶんと間の抜けたドラマではありましたが(笑)


    じゃがいも美味しいですよねー。

    じゃがいも警察は……
    例えばですね。
    今の日本が正に、人口減少が問題になっていますよね。
    もしじゃがいもを植えたら即ち人口が増えるなら、それこそ日本中の畑でじゃがいもを栽培すればいい……もちろんうまくいきません。
    なぜなら人口増減の原因は、食糧事情以外にも様々な要因があるからです。
    日本にじゃがいもを植えても人口が増えないように、異世界でじゃがいもを植えているのに人口が少ない村は……ひょっとすると、食料事情以外の理由で人口が増えないのかもしれません。
    じゃがいも警察の言うことは、半分だけ聞けばいいと思ってます。

    それと。
    リトリィが「じゃがいもの毒は緑色の部分にある」と知らなかったのは、どうやらリトリィだけが知らなかったらしい? ということが、ものすごく後になって分かります。
    物語の中で語られない、筆者の私だけが知っている設定として、リトリィが死んでいた数年の間にじゃがいもの毒の話は広まった。だからリトリィは知らなかったのだ、という設定があります。本筋に関係ないので、今後も物語の中で明かされることはないでしょう。

    ではでは。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第158話 凱旋への応援コメント

    第二部完結、お疲れ様でした!

    第二部もとても楽しく読ませていただきました。

    新キャラの登場やドラゴン退治。そして相変わらずのチカのチートぶりなど、見どころが盛りだくさんで最後までワクワクしながら読めました。

    第三部も今からとても楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつも応援していただきありがとうございます。
    一つずつ増えていくハートマークは、執筆の支えになっています。

    書き溜めた話はここまでで、今は第三部のプロットを作成している最中です。
    しばし連載が途切れてしまいますが。進捗状況はこまめに近況ノートにて報告させていただく所存です。
    ひきつづき、第三部の連載開始を心待ちにしていただけたら幸いです。

  • 第91話 二人の日本人への応援コメント

    第一部、すべて読ませて頂きました。

    いや、本当に面白かったです!

    リトリィやチカや『スターシーカー』のメンバーといった、登場するたびに愛着が湧いてくる数多くの登場人物たち。

    みんなで地球食(?)を囲んで食事する、あのほのぼのとした雰囲気。

    最後まで飽きさせない、軽快でユーモラスな文体。

    そのどれもが、自分にとっては最高でした!

    第二部も、エサの前で『待った』をされた犬のように正座待機をしながら、楽しみにしています!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございますっ。
    第一部を最後までご愛読いただきありがとうございました。

    近況ノートでご案内したとおり、
    只今は第二部を執筆中で、来年の一月前半には10万字分を公開できる見通しです。

    執筆状況につきましては定期的に近況ノートにてご案内を差し上げます。
    第二部もぜひご期待ください。

  • 第1話 出会いへの応援コメント

    先の展開をずいぶん決められて、書かれているんですね!
    それが細かい描写につながっているんだなと学ばせていただきました!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    私の執筆作法は、まず書いて、それから何度も推敲して品質を高めるやり方です。
    なので必然的に、ある程度の話数を溜めてから、推敲してから、それから公開のスケジュールを組むことになります。
    第一部はすべて公開予約済で、おそらく第二部も完了できるはずです。
    今後とも引き続きご愛読いただけたら幸いです。

  • 第10話 『チカの魔法』への応援コメント

    企画からやって来ました。

    いやぁ〜、面白いですね。

    嫉妬で思わず「こんちくしょう!」と叫びたくなるほど、めちゃくちゃ面白いです!!

    登場人物のリトリィとチカも、一流レストラン顔負けのいい味を出していますし、そしてなにより、読みやすくてユニークな文体がこれまた素晴らしいではありませんか!!

    どうかこれからも執筆のほう、頑張ってください。

    連載が続く限り、必ず読み続けますから!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ありがとうございますっ。
    まじめに毎日執筆します。
    当物語の第一部は完了していて、全話は公開予約になっています。
    第二部は骨組みはできていて、一話から執筆中です。
    途中で打ち切る可能性は低いかなと見積もっておりますので。
    今後ともよろしくお願いいたします

  • 企画からきました
    とても面白い展開ですね
    これからの展開を楽しみにします😊
    応援させて頂きます^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    初めて書いて公開した小説なので、コメントには勇気づけられます。
    第一部は完結して既に全話を投稿予約してますし、第二部もプロットはほぼできています。途中で止めてしまう可能性はかなり低いです。
    ぜひ今後とも作品を楽しんで頂けたら幸いです。