2025年12月6日 04:28
第3話への応援コメント
この二人の視点が交互に重なり合うことで、「産む側」と「迎える側」の心情がわかりますね。読んでいるこちらもどちらか一方に肩入れすることができず、ただただ二人の選択と覚悟を見守るしかありません(´;ω;`)お腹の子の“ドンドン”というお返事が切ないです。
2025年12月4日 13:13
第2話への応援コメント
まさかこんな方向に物語が進むとは思っていませんでした。愛永さんの必死さは狂気すれすれなのに、どこか理解できてしまう切実さがあって、同情してしまいます。そして笑愛自身もまた、自分の気持ちに正解が出せず迷い続けているからこそ、この二人の会話が痛くて苦しいですよね……。
作者からの返信
晴久さん いつもコメントありがとうございます。なんか…凄く嬉しいです 🥹ちゃんと読んでくださって、書き手の気持ちが伝わった気がして…本当に嬉しいです。ありがとうございました。
2025年11月24日 01:01
第1話への応援コメント
妊娠という喜びのはずの出来事が、立場によってこんなにも違う意味になるなんて辛い。ただの偶然の出会いではなく、タイトル通り“巡り合わせ”だったのだと思わせる二人の会話(「愛永」と「笑愛」という、まるで“入れ違い”のような名前も)がとても自然で、気づいたら引き込まれていました。
第3話への応援コメント
この二人の視点が交互に重なり合うことで、「産む側」と「迎える側」の心情がわかりますね。
読んでいるこちらもどちらか一方に肩入れすることができず、ただただ二人の選択と覚悟を見守るしかありません(´;ω;`)
お腹の子の“ドンドン”というお返事が切ないです。