4話 どうしても伝えられなかったその言葉への応援コメント
走馬灯がループするという斬新な設定に、一気に引き込まれました!界人さんと信人くん、世代を超えた『能力者』同士の、言葉を超えたやり取りが本当に素晴らしいです。
作者からの返信
ほしわたさん、応援コメントありがとうございます!
3話 ひとつの真実だけでへの応援コメント
こんにちは~
>君が願ったからそうなったんじゃなくて、そうなるから君が願ってたってこと
>「そう、君は悪くない」
→ハッキリ言ってもらえたことで、心救われましたね。
作者からの返信
大井町鶴さん、応援コメントありがとうございます!
20話 小さな白い玉への応援コメント
これまでの「走馬灯」をめぐる謎が解ける快感と、実はずっとそばにいたお父さんとの再会……。 「李依は李依よ」という信頼の形が、信人への恋心とも繋がっていく絶妙な心理描写に唸りました。すみれさんが保護した「界人の身体」を求めてロンドンへ……という急展開に、物語が新たなステージへ突入したのを感じてゾクゾクしています。お父さん、すみれさんに「お父さん」って呼ばれるの、やっぱり嫌なんですね(笑)。
作者からの返信
桃馬穂さん、応援コメントありがとうございます!
3話 ひとつの真実だけでへの応援コメント
なるほど。
願い事が叶う能力とはSFが乱入して来ましたね!
第一話では偶然父親が死んだと思いましたが……まさか必然だったとは!
作者からの返信
シーサルさん、応援コメントありがとうございます!
編集済
3話 ひとつの真実だけでへの応援コメント
この物語は、最初は静かな日常の中の違和感から
始まりますが、読み進めるほどに「運命」「罪悪感」「ひとつの真実」といった重いテーマが少しずつ姿を現してきます。
とくに、登場人物が長い時間抱えてきた思いが、ある瞬間にほどけていく描写がとても印象的でした。
心の奥に触れるような静かな衝撃が残る作品だと思います。
読み終えたあとに、ふと自分の過去の言葉や選択を思い返してしまうような、そんな余韻のある物語でした。
これからも続きを楽しみにしています。
作者からの返信
池沢悠さん、応援コメントありがとうございます!