第4話 推し作品を推しまくっていたら中の人にお仕事貰ったへの応援コメント
ファンにとっては嬉しいような、畏れ多いようなお話ですね。
でも推し活をしているとそういうこともあるんですね。
事実は小説よりも奇なり。
作者からの返信
一昔前だったからこそ、という気がしますね!
ファンの人たちも、公式の方々を招待して舞台を借りた大きなイベントを開催したり、近くでお会いできる機会が多かったんですよね~!
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
それは、ドキドキしましたね😄しかし、言ったら、サインください。と言われちゃうんですかね
作者からの返信
なんだこいつ怪しいな、と思われた気がします(笑)
お客さんの方も、そういう事態をまったく想定していないでしょうから、いきなり言われたら動揺させてしまう気がします(*゚∀゚)
ラスベガスの豪快さもグランドキャニオンのスリルも、すべてが映画のワンシーンみたいですね。私はまだ飛行機すら未体験なので、あこさんの体験談がとても眩しく感じます。
異文化の驚きも、ちょっとしたハプニングも、全部宝物ですね。
作者からの返信
飛行機、いまだに怖いです(TдT)
なるべく乗りたくない( ˘ω˘)
でも海外旅行はまた行きたいです。
円安がもう少し円高に振れてほしいのですが……
第4話 推し作品を推しまくっていたら中の人にお仕事貰ったへの応援コメント
こんばんは!
読んでいてわくわくするお話でした✨
T中さん、調べたらびっくりしました。
あの曲もあの曲も!?この方が作ったのかと!
作者からの返信
そうなんですよ、あの曲もあの曲も!(笑)
アニソン好きなら知っている曲がかならず一つはありますよね(*‘ω‘ *)
優しくて面白くて才能溢れるすごい方です(*‘ω‘ *)
第4話 推し作品を推しまくっていたら中の人にお仕事貰ったへの応援コメント
>ワ◯ピースやサ◯ラ大戦やガオガ◯ガーやJ◯JO
すごい人とお知り合いなんですね!
交流の幅がめちゃくちゃ広い☆(((o(*゚▽゚*)o)))
あ!
ここで言うのもなんなのですが、Pixivでルシフェル・ヴァンパイアの「第5話 本当の名前」を読んできました。
悲しくも、淫靡なお話でした……(〃ノωノ)
それに――
>何かを口から摂取しても、胃へ到達する前に
いつ何時ああいう状況になっても、ステリアがばっちり受け入れられる設定がしっかりあって、さすがですッ!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
色々なかたと知り合ったのは、あの当時だったからこそって感じですね!
R18回も読んでくださってうれしいーー(*‘ω‘ *)
結構重要な設定が非公開ページに混じっているんですよね。
ステリアが名前を誰にも教えてないこととかも、ここで初登場でした。
第4話 推し作品を推しまくっていたら中の人にお仕事貰ったへの応援コメント
わ〜、すごい方と遊んでた(?)んですね〜!!
そして、お仕事依頼されるなんて…すごい経験ですね!!
作者からの返信
ほんと……だいぶわけわからないですね!
K平さんのCDのイラストを担当した、と言うと、私がゲーム会社で働いていた関係でお仕事もらったの? と思われるのですが、お仕事をもらった経緯は私の本業と全然関係なかったので、説明がむずかしかったです(笑)
第4話 推し作品を推しまくっていたら中の人にお仕事貰ったへの応援コメント
ここでT中さんのお話が聞けるとは懐かし嬉しいです。私95年に出たマイナーゲームが好きなんですが、その作曲家先生でした。今だにCD持っています。あの時代、リアルで結構関係者が来ることありましたよね。とんでもない時代だった。イベント会場でめちゃくちゃ盛り上がった末に焼肉行ったら実は公式ってされた事があります。口の中からレバ刺しの味が消えました/(^o^)\
作者からの返信
わあーオリーゼさん! 仲間~~!!(*‘ω‘ *)
当時は公式の人との予想外な接近がありましたねー。
カラオケに行ったら中の人が参加していて歌ってくれたり、同人誌即売会になんか見たことのある方が来ていたり……。
懐かしきレバ刺し!! 大好きでした!(笑)
黒河あこさま
おおおお👀✨ギラッ
桃子はヨーロッパ、アジアには旅行に行ったことありますが
アメリカはなかったですねーハワイくらい😃🌴🌊🌞
グランドキャニオン!
わー(((o(*゚▽゚*)o)))
みてみたいです😻
ラスベガス、行ってみたくなりました( *´艸`)
作者からの返信
私は逆にアジアに行ったことがなくて、台湾や上海に行ってみたいんですよねー!
おいしそうだし友人もいるし……。
桃子さんぜひぜひアメリカ行ってみてください!
なにもかもビッグで豪快なので、楽しいですよー!
編集済
サク○大戦ですか?
一度も検索したことが無かったはずなのに、最近ユーチューブのミックスリストでヘビロテで流れて来ています♪
アニメメドレーの中に入っていたのをユーチューブさんがきっかけにしたのでしょうが……タイムリーな名前に勝手に驚いています(笑)テンションの上がる良い曲ですよね♪
それにしても……そのご友人とはよっぽど好みが似ているのですね(*´∀`*)
作者からの返信
おおお……そうなのですね!
名曲揃いで素晴らしいですよね(TдT)
サクラ大戦の曲は、一曲残らず全部T中先生の作曲です。
千曲以上あるらしいのですが、わりと後期にはまった私はその半分も知りません(TдT)
友人とは今夜も萌話をしていますよ!(笑)
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
めっちゃ幸せな状況じゃないですか٩(๑òωó๑)۶
それは一万回お礼を言いたくなりますね(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます(*゚∀゚)
うそだろ? って思いましたね(笑)
貴重で楽しい思い出になりました。
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
はじめまして。拝読させていただきました。
私も以前ゲーム会社に勤めていたことがあるので、どこか親近感を持ちながら読ませていただきました。
こんな“奇跡”が起きるんですね……!
自分の書いた小説を、実際に誰かが手に取って買ってくれる瞬間を見られるなんて、本当に特別で、素敵な経験だと思います☺️
普通は、自分の作品が書籍化されて書店に並ぶこと自体が奇跡です……(笑)
とても温かい気持ちになれるお話でした。ありがとうございました。
作者からの返信
神楽坂ニケさん、はじめまして!
おおお、ゲーム会社仲間ですね!(*‘ω‘ *)
出版していただけたことも、その後に起きた色々も、なかなかない経験ができてよかったな、と思っています。
読んでいただけてうれしいです。
ありがとうございました!
いろんなところ行っていらっしゃって憧れます!
私、韓国にはもう何度も行ってますがそれ以外はなく(台湾には一度行ってみたいと思います)
ただ、スリのところはなんとなく共感できました。(私の場合ぼったくりタクシーですが)
シルク・ド・ソレイユのショー、見てみたいです!
作者からの返信
韓国も良さそうですよね―!!
私も台湾行きたいです!
なによりご飯が美味しそうで(*‘ω‘ *)
ボッタクリタクシー!!
油断するとどんどんお金が抜き取られていく海外旅行(笑)
ラスベガス、残念ながら行ったことがないんですが、行った友達にチッペンデールズのショーが良かったと聞いており、ものすごく行ってみたくて。そこに今回のエッセイを拝読してエクスカリバーのショーが加わってしまいました。
楽しそうです…!
ヨーロッパ、フランスは従姉妹夫妻が地下鉄に乗ってたらフランス語で「あいつら金持ってそうな東洋人観光客だからつけてって強盗しようぜ」って話をしてたので逃げたという話を聞いて以来、行ってみたいけど怖い都市筆頭です。
作者からの返信
チッペンデールズのショー!! お札挟んだりするやつですね!!
私も行きたいです!!! 今だったらまっさきに行くのに!
エクスカリバーのショーはラスベガスのショーの中ではだいぶ安い方なのでほんとおすすめですよ。
ご飯もついていますしね(*゚∀゚)
ヨーロッパは私達が旅行した頃よりだいぶ治安が悪くなってしまいました(TдT)
どっちにしろ私はお財布盗まれかけたのですが(笑)
こんばんは!
ラスベガスってカジノメインのイメージでしたが、エンタメに溢れて楽しそうなところですね✨
シルク・ドゥ・ソレイユは生で一度も見たことがありません。
せめて一度は日本でも行ってみたいなと思うところです。
グランドキャニオンから落下する話、ガイドさんにはぼかして欲しかったところですね!
設定の多い友人さん、実際に会ったらどんな人なんだろうと想像してしまいます。笑
作者からの返信
ラスベガスは町ごと全部テーマパークって感じです!
夜でも明るいし、大通りは人も多いし、その点で他の都市より安全に思えます。
設定の多い友人は私と同じ腐女子です(笑)
あこさん、本当にいろんな体験されてますね…。羨ましいです!
私も物凄く昔、大学卒業の時に海外旅行したことあります。
ヨーロッパでは、もしかしたら一部の人たちはアジア人をバカにするような雰囲気があったかも…。でも、今だったら日本人の評価が上がってるんじゃないかという気がします。
ラスベガスも一瞬だけカジノでぶらつきましたけど、ショーも見ず、賭けにも参加せずでした。惜しいことした!!
グランドキャニオンで数年に一人くらいは落ちてるだなんて、知りませんでした(゚д゚)!
でもお調子者といえば、わが家にもいた!!東尋坊でジャンプする写真撮らされました。写真撮ってるこっちが、めちゃくちゃ怖かった…。一応絶対落ちない崖っぷちからは離れたとこでのジャンプでしたけど…。ちなみに角度をつけて、本当に際で飛んでるように撮ったので、知り合いにめちゃくちゃびっくりされました。
作者からの返信
おおお、るいすきぃさん、同じようなところ回っていますね―!
私もヨーロッパに行った当時は下に見られている感じありましたね!
だいぶ昔ですけれど。
ああーラスベガスぜひリベンジしてほしいです!
ショー大事!(笑)
>ちなみに角度をつけて、本当に際で飛んでるように撮った
絶対落ちない場所だとしても怖すぎますよ!!!(笑)
でもいい写真になりそう( ˘ω˘)
>みなさんが頭に思い浮かべるそのまんま
すごいですね。
画面映えするところだけ映してるのでは?とか思ってたけど、ほんとうにあんな感じなんだ……
行ってみたい!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
>実は数年前に一人……
こわ……
意外と旅行先で弾けすぎてトラブル人多いですよね。。。気をつけたい。
>今は巨大なドームシアターなども出来た
これ、YouTubeで見ました!
すごいSF感で、私も見てみたいです♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
私も最後にアメリカに渡ったのはだいぶ前なので、改めて行きたいです(TдT)
あのドーム、非現実的で面白そうですよね―!
中もすごいらしいので見に行きたい!!
babibuさんも機会があったらぜひぜひ!!
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
È una storia molto curiosa
作者からの返信
Grazie.
Quando ero giovane, sono andato a Roma, in Italia.
Ricordo che il cibo era delizioso e il paesaggio urbano era bellissimo.
すごい縁です……!
読者からしたら最高峰の推し活の一種かもしれません……!!
作者からの返信
ありがとうございます(*‘ω‘ *)
今もあの時のお姉さんは、作者から本を売ってもらったなんて、夢にも思っていないでしょうね(*‘ω‘ *)
こんばんは!
京極堂シリーズ大好きです。
えのさんが特に。笑
海外のお友達の同人誌の件、気が合う方なので好みも似ていたのでしょうが、すごい偶然ですね!
同人誌が海外の方の目に触れることはあっても、書いていらっしゃる方が友達だというのはすごい確率だと思います。
設定盛り盛りのご友人の話も読める日を楽しみにしています!
作者からの返信
こんばんは!
京極堂仲間がここにも!
えのさんかっこいいですよねー!
イケメンな上に神秘的!
設定モリモリの友人にいつ聞こうか悩んでいます(笑)
>同じ推しという単一言語の前では絹豆腐のようなもの
ですね!
どこの国の人だろうと、同じ物語やキャラが好きでそれを熱く語れるなら、同士ですよね☆
>京極堂シリーズのパロディカード
京極堂シリーズ、いいですよね。
わたしも大好き!( *´艸`)vV
ちなみに木場さんが好きで、昔読んだ同人誌(小説)をいまでも覚えてるけど、手元になくて……もう読むことはできないんだな、と思ってる人間です。なので、海外のご友人の気持ち、なんか分かります。見つけられて、ぜったいめちゃくちゃ嬉しかったはず☆
それにしても、いろいろなことに参加されてますね!行動力があって、羨ましい!!!!
わたしも人見知りせずに、黒河さんみたいに積極的にオタク活動をすれば良かったなーって、これ読んでて思いました(●´ω`●)
>曾祖母がフランス人で、京都生まれアメリカ育ち
設定が渋滞してる……(笑)
次話も楽しみです♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさんも京極堂仲間!
木場さんもかっこいいですよねー!
あのシリーズは全部新書判で持っているのですが、手首にダメージを受けます(笑)
babibuさん今からでも大丈夫ですよ! いくつになっても楽しめます! オタ活!(*‘ω‘ *)
おはようございます!
二次創作が海外まで渡ったのすごいです…!
陰陽師家系の方がめちゃくちゃ気になりましたw
作者からの返信
友人は有能で第一線で活躍しているのに愉快なオタクで、とても素敵な人なんですよ~!
いつか書けたらいいのですが(笑)
あこさん、すごくいろんな体験されてるんですね…。
2次創作、楽しそう〜!!
京極夏彦さんの百鬼夜行シリーズ、友達の勧めで、割と最近読みました。めちゃくちゃ面白いです。
それから、お友達すごいですね〜。そんな方が存在するなんて…。
そのお話も楽しみにしてますね!!
作者からの返信
京極夏彦さんの本って分厚くてすごく難しい雰囲気なのに、読みやすくて不思議ですよね!
友達、めちゃ面白くていい人なんですよー!
オタクだし(笑)
編集済
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
Windows95がまだ発売される前、書店でよくアルバイトをしていた頃を思い出しました。文庫の棚を並べながら、作家さんが手渡し販売するサイン会の準備を手伝ったり、イベント当日にファンの方々が笑顔で本を受け取る瞬間を見たり――黒河あこ先生のお話を拝読して、あの頃のあの空気の熱気と紙の匂いを思い出しました。
それにしても、レジに立つ作家さんという状況は、なんだか小さな奇跡みたいですね。自分の本が誰かの手に渡る瞬間を、静かに見守る時間。その裏にあるドキドキや葛藤もリアルで、つい頬が緩みました。
自分が書いた本を、誰かが手に取ってくれる瞬間を間近で見られるのは、作家冥利に尽きる体験でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
>自分の本が誰かの手に渡る瞬間
本当に、これを体験できたのはとても貴重でした!
次に機会が会った時どうするか、まだ決めていません(笑)
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
こんなこともあるんですね!
びっくり☆
ぜったい、一生忘れないにちがいない。
とってもステキな思い出( *´艸`)vV
>自分の二次創作本が知らぬ間に海を渡って
こちらも面白そう!
次話も楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
外国の、しかも友人になった人が、たまたま私の昔の本を読んでいたんですよねー!
ってまた本編の前に語っちゃいました!(笑)
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
世の中狭いですね!
本屋で自分の本が売れていくのを目の前で見るなんて、そうそう出来る体験ではないですね〜
それにしても、長い通勤時間!
お疲れ様でした( ; ; )
作者からの返信
現在3巻まで発売されていますが、いまのところ自分が担当の時にお客様に手渡しできたのはこの一回だけですね!
100倍ぐらい売れてくれたらもっと体験できるかもしれません(笑)
通勤時間は長かったのですが、実はその御蔭でだいぶ読書が捗りました。
今だったらその時間で眠りたいです( ˘ω˘)zZ
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
そんなことも有るのですな(`・ω・´)
レジ「袋はお付けしますか?」
客「いえ」
レジ「ブックカバーはお付けしますか?」
客「いえ」
レジ「サイン書きましょうか?」
客「是非」
作者からの返信
作家さんが書店員やってるケースって実は結構ある気がするので、私の他にもいるかもしれませんよ!(笑)
サインはなんぼでも書きます!
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
こんばんは!
毎日通勤で往復五時間…本当にお疲れ様でした。
購入した本の作者さんがレジ担当なら、私なら言ってもらえたら嬉しいです。
動揺はするでしょうが。笑
作者からの返信
確かに、教えてほしいかもしれません(笑)
ついでに「サインください!」って言いたい(笑)
作者さんに会える機会めったにないですもんね!(TдT)
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
自分の本が目の前で売れるなんて、めちゃくちゃドキドキしますね!!
確かにレジの人が「私が作者です」って言ったら、最初は疑っちゃうかも…(笑)
でも、そんなウソ言う人なんていないだろうって最終的には信じるかな…
作者からの返信
相当びっくりしますよね!(笑)
この件に関係なく、自分の好きな作品を買ってくれる人には話しかけたいのをいつも我慢しています……( ˘ω˘)
第1話 本を買ったらレジの人がその本の作者である可能性についてへの応援コメント
そんなことがあるんですね!
びっくりしました~
よくよく考えれば、本好きってことで共通ですし、可能性はあるのかも!?
作者からの返信
ありがとうございます!
わたしもびっくりしました!(予想しておけ)
たぶん他にも、書店勤務の作者さん、いると思うんですよねーーー!
第2話 外国人が、何年も前に発行された二次創作同人誌のストーリーについて熱く語ってくれたが、その本の作者は私だへの応援コメント
ご友人……あの方ですねw
改めて文字に起こすとスペックがすごいです。
作者からの返信
こんにちは! お読み頂きありがとうございます(*‘ω‘ *)