観測したら戻れなく気がしました。これ以上潜ったら戻れなくなるというか。分からないままにしておきます。
作者からの返信
もう一度戻ってきてください。
自我を置いていかれたようですので。
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます😊
わー
『自我』と『字が』とか『者』と『物』とか文字遊びがおもしろいですね
頭がぐるぐるしてきましたけどなんだか楽しかったです(≧▽≦)アハッ
ハッピーハロウィン🎃
作者からの返信
お題、感想。ありがとうございました。
ハロウィン関係なくてすいません。
と謝ったように見えても、🎃。
がらんどうかもしれませんが。
Philosophical zombie 略して p-zombieへの応援コメント
さわみずのあん様、「不条理の里第4回」にご参加頂き、有難うございます。
今回に限らず「不条理」テーマへのご寄稿作品は、その大半が友未の考える「不条理」からは少しはずれた奇譚や、シュールや、ナンセンスである中で、こちらの「p-zombie」は不条理作品の呼び名がとてもよく似合うお話でしたので嬉しくなりました。出口巡査長の思いがけないツッコミにゾンビー氏もたじたじでした(笑)。読み終えてからもう一度タイトルを見直してみますと、「哲学的ゾンビの落とし物」の「の」の意味がひっくり返されておりました。ゾンビーくんは、自我こそが主体だとする出口巡査長の視点からは落され物に過ぎないのですね。後半、メタ方向へ話が導かれる結果(意識自体がメタ性を孕んだテーマである点は実にその通りですね)、その面白さが、かえって作品を物語化してしまい、自我の問題の奇妙さについて読者が本当に思いを馳せる余地が多少削がれてしまったようにも見えますが、それは作品の立ち位置次第だという気も致します。いずれにしろ愉しい作品を有難うございました。手短かながら8月10日ごろ掲載予定の「ストックブック」でご紹介させて頂く予定です。
作者からの返信
マザーグースの時以来でしたかね。
お久しぶりです。ご感想ありがとうございます。
哲学的ゾンビもこの感想を読んだら、
ごれが、愛っ。と自我を創出するような感想。
大変嬉しいです。
また何かご企画ありましたら、
奇行いたします。