応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 遂に勇者が歴史に残る伝説を残してしまったw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに言われてみると、食べ物につられて伝説級の魔獣たちが仲間になっていくので、だいぶ桃太郎っぽいですね(笑)。 ただしきびだんごではなく、クロノ特製の料理ですが!
    クロノののんびり旅が物語の軸ではありますが、フィーナにも彼女なりの目的と背負っているものがありますので、その復讐の行方も見守っていただけると嬉しいです。
    そして勇者は……本人たちは大真面目なのですが、ある意味で歴史に残る伝説を作ってしまいましたね(笑)。

  • クロノののんびりスローライフもいいけど
    フィーナの復讐がどうなるのかも気になる

  • 食につられて伝説の魔獣がお供に
    まるで桃太郎みたい

  • 無意識に暗殺者の心まで浄化するとは・・・
    クロノの力おそるべし

    作者からの返信

    フィーナは情報収集能力が高いので、下手をすると勇者たちより先に……辿り着きそうですね(笑)。
    ようやく再会となりましたが、当のクロノは相変わらず自由気ままに美味しいものを求めて旅を続けています。
    そして暗殺者ですら思わず毒気を抜かれてしまうあたり、クロノ本人が一番規格外なのかもしれません。本人に自覚がまったくないのがまた厄介ですが(笑)。
    これからもクロノらしく、周囲を巻き込みながら旅を続けていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
      感想ありがとうございました!

  • 遂に再会しましたね!
    そしてクロノの自由気ままな旅は続く

  • 勇者ご乱心w

  • 勇者より先にフィーナがクロノに辿り着く未来が見えますね

  • 影ながら伝説を作る男、クロノ
    そんな彼が無自覚に世界を変革する旅、ますます楽しみになってきました

    作者からの返信

    自由を満喫しながら本人はただ「美味しいもの探し」をしているだけなのに、気づけば伝説や騒動の中心にいるのがクロノらしいところですね(笑)。
    世界を変えるつもりはまったくないのに、周囲だけがどんどん変わっていく。そんな旅を書いていけたらと思っています。
    勇者たちについても、今後それぞれの選択や積み重ねがどういう結果に繋がるのか、楽しみに見守っていただければ嬉しいです! 感想ありがとうございました!

  • 勇者が雑用係と馬鹿にした相手に敗北する日(話)が楽しみです

  • いや~自由を謳歌できるっていいね。

  • 主人公はきっと仲間のことを信じてたんだろうな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    クロノはたぶん、疑うより先に「信じたい」と思ってしまうタイプなんだと思います。
    だからこそ利用されてしまう危うさもありますが、それでも人を信じ続けるところが、彼らしさなのかなと考えながら書いています。

  • 第6話 奇跡の平和への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    一話ごとの読みやすさを意識しているので、そう感じていただけてとても励みになります。応援、本当に力になります。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    割とシビアな世界設定の作品ですね。
    話のテンポも良くて読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは。感想ありがとうございます!
    世界観について触れていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    何も知らないクロノは搾取され利用され続ける。
    ざまあどころかヘイトばかり溜まる。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    この作品では、クロノ本人が直接“ざまぁ”するような展開は、あえて描かない方針にしています。
    クロノの在り方や周囲との関係性の中で、結果的に状況が変化していくような流れを大事にしています。
    そのため、「利用されているように見える」場面もあるかもしれませんが、物語全体としては一方的な搾取で終わる形にはしないつもりです。
    鬱やヘイトが溜まる描写は避けて描いていますが不快になるなら申し訳ないです。

  • クロノの余裕がカッコよすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 誰にも遠慮する事も無く、気ままに旅して、そして美味い飯、最高だね

    作者からの返信

    ほんとそれ!
    気ままに歩いて、腹が減ったら食べて、また進む。シンプルな話だけどこれからもよろしく!

  • 1話拝見させていただきました!
    構成力が高い!読みやすかった!
    つまらない日常を感じてる方がいるのなら、
    この作品を読みましょう、その思いを吹き飛ばしてくれます!
    今後とも楽しみに待ってます!
    素晴らしい作品ありがとうございます!
    僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
    もしよければ隙間時間に覗いてみてください!

    作者からの返信

    1話読んでいただきありがとうございます!
    構成や読みやすさに触れていただけて、とても嬉しいです。テンポや流れはかなり意識して組み立てているので、そこを評価してもらえてほっとしています。


  • 編集済

    金貨10万枚の賞金首の割には国内に情報が伝わるのが遅いのでは。一般的に見た目弱そうに見える賞金首なら組織だけでなく一山当てること目当ての一般人が多数押し寄せるはずでありのんびり卵を温泉で茹でている場合ではないのでは。

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。
    この時点では指名手配の情報が地方まで十分に行き渡っておらず、舞台も情報の届きにくい温泉地です。また、金貨10万枚という額は逆に胡散臭く、一般人が軽率に手を出しにくい案件でもあります。
    物語上は、追跡が本格化する直前の“嵐の前”を描いた場面です。

  • 企画より参りました。

    まずはよい点から
    「追放された雑用係が実は最強だった」という王道中の王道を、非常に高いテンポで描ききっていてよいですね。特に「本人が無自覚に世界を書き換えてしまう」という描写のスケールが大きく、防壁修復から霊薬創造まで、インフレのさせ方が思い切り良くてワクワクしました。
    追放された直後に、残されたパーティーが即座に弱体化し、逆に主人公が覚醒する。この「ざまぁ」のスピード感がWeb読者の求める快感に直結していてよい。
    復讐ではなく「観光」を掲げることで、物語に明るい余裕が生まれ、スローライフ作品としての魅力が出ていると感じました。

    気になる点
    元仲間の「無能さ」の強調: アルクたちのあまりの弱体化ぶりが極端で、彼らがどうやってこれまでSランクとしてやってこれたのか、その説得力が少し欠けるかなと。
    独自スキル名が多いため、もう少し視覚的な「凄さ」の描写が欲しいところ。

    こんなところですかね
    あくまで私の感想ですので、参考程度に

    作者からの返信

    丁寧なご感想ありがとうございます!
    良い点・気になる点ともに具体的に挙げていただけて、とても参考になりました。
    王道展開とテンポ感、そしてインフレのさせ方を楽しんでもらえたのは本当に嬉しいです。無自覚に世界を書き換えていくスケール感は「やるなら振り切ろう」と思っていた部分なので、ワクワクしたと言ってもらえてニヤリとしてしまいました。
    また、「ざまぁ」のスピード感や、復讐ではなく観光を掲げたことで生まれる余裕や明るさに触れていただけたのもありがたいです。スローライフ寄りの空気感は意識していたので、しっかり伝わっていて安心しました。
    ご指摘いただいた点もごもっともで、特に元仲間たちの説得力については今後の描写で補強すべき課題だと感じています。「なぜ彼らがSランクでいられたのか」を納得できる形で描けるよう、バランスを見直していきたいです。

  • 主人公氏が割とドライなのはきっと酷使されてたんでしょうね…(´;ω;`)