③何で小説を書くのか。への応援コメント
ここまで読んでみたら作者さまもご自身ですでに私が1話目に書いた結論に到達されている事に気付きました。余計なコメントでしたね、失礼致しました。
私は小説も漫画もアニメもゲームも実写ドラマ・映画も等しく好きです。1番触れてきたのは音楽ですが、それは置いといて。
でもその中で1番表現するのが難しいのって小説だと思うんですよ。何しろ絵も無いし音も無い。役者さんや声優さんが命を吹き込んだ演技も入って無ければ、漫画家さんがその1カットに全身全霊を込めたような迫力のある1コマもない。
それを文字でなら、自分の言葉でどうやって脳内にある音と絵と言葉を相手に思い浮かべてもらえる様になるか。凄く難しいんですけど、だから挑戦するんですよね♪
もちろん自分が漫画描けるならそちらでやりたいのですが、どちらでやるにしても多分「こっちの方が楽」は無いです。どちらも表現としての長所短所があり、だからその分の苦労が同じだけある。
そこに気付きながら両方をやれるというのは、凄い事だと思います。
①毎日投稿やってみた。への応援コメント
応援コメントとはちょっと違うと思うのですが、言わせてください。
漫画の面白いと思うポイントと、小説の面白いと思うポイントは、違います。
となれば必然「これは面白い、読み進められるぞ!」と思うポイントや書き方も違ってきます。
それを全く感じたことがない方が書けるかと言ったら、そりゃ無理だよなと思います。
つまり、そういうことじゃないでしょうか?
作者からの返信
御閲読とご意見のコメントありがとうございます!!
漫画の面白いポイントと小説の面白いポイントが違うというのは全くその通りだと思います。
今まで小説を読んだことが無くて小説を書いてみてダメで、読んで学んでいるうちに、それを感じ取るに至った為、エッセイを書こうと思った次第です。
本当にそれでしかないと思います。
貴重なご意見ありがとうございます!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
なんで小説を書くかと言われたら…自分は自由に書けるからですかね。絵が下手なので描ける人は尊敬します。読むのは小説よりも漫画の方が好きです((((´Д` ))))
小説・漫画・アニメではそれぞれ表現方法は異なりますが、小説は文字だけとなるので書くだけであれば当然ながら一番時間がかかりません。
だからこそ文字だけでどう相手に伝えるか?背景を分かりやすくするために書いている筈の情景描写が、逆にくどくて分かりづらくないか?ついつい難しい表現を使って悦に浸っていないか?地の文・セリフの言い回しはおかしくないか?などなど、考えないといけない事は多いですが…
そういうのを考えるのも、小説を書く醍醐味の一つではないでしょうか。長文失礼しました(* u.u))
作者からの返信
御閲読とコメントありがとうございます!
漫画の方がスピード感あって読めますし、漫画しか読んでこなかったので小説を読むのに慣れないというのはありますが、持っている話を出力するにはやはり文字だけの方が圧倒的に早いですよね。
文字だけで情景がちゃんと伝わるかって言うのは常々考えていますが、くどくなりすぎるのも読みにくくなりますよね。どこまで伝わるかの分量と取捨選択が本当に難しいと思います。
しかし、実際話がどんどん進んでいくのは書いていて楽しいですし、この書き方をしたら読み進めてもらえたみたいなのをPVで実感できるのは楽しいと思います。
お互い頑張りましょう、貴重なご意見ありがとうございました!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
最後の実例が大変、参考になりました。次の作品に反映させます。
作者からの返信
再度のコメントありがとうございます!
参考になったなら何よりです!
私も勉強中なので、もっと色々読んで、伝わる情景の描き方を学んでいきたいです。
お互い頑張りましょう!
①毎日投稿やってみた。への応援コメント
週末から投稿を始めた初心者です。PVが少ないのは、まだ投稿期間が短いからかと思っていましたが...。やり方を考えてみます。貴重な情報、ありがとうございます!!
作者からの返信
御閲読、応援とレビューまでいただき、ありがとうございます!
私も全然反応もPVも伸びないという中で考えていた初心者ではありますが、考察のきっかけや、やり方の参考にして頂けたならば、本望です!
お互い頑張りましょう!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
はじめまして、こんにちは。
私は最終的に、書いて読者を洗脳したい(言い方)思想があるので小説を書いています。
今はまだ実力が足らないので、修行の日々ですが……
だからこそ作者様に言いたい
ありがとうございます。
ご馳走様です。
作者様は、前話、前々話で小説に傾倒している方はこんな愚痴を最後まで読まないとおっしゃっていましたが、創作者にとって強い感情って刺激を与えてくれるごちそうなんですよね。
あの人はこんな気持ちになって、こんな思いでこんな言葉をくちにしていた。
直ぐに出力することはなくても、いずれどこかで使えるかもしれない心のフォルダにストック。本当に感謝です。
スポーツと違い、創作はボケるまでできる素晴らしい活動ですからね。
お互い、目標に至れるよう頑張りましょう!
作者からの返信
ぷにこさま
読んでくださり、コメント頂きありがとうございます!
読者を洗脳は面白い言い方ですが、人を笑わせたりとか、関心させるってポイントで、自分の思い通りに人の感情に刺激を与えられるのはとても楽しいですね。言い方ですが支配欲が満たされるのに近い感じもします。
今回エッセイを書いたのも、他のエッセイの影響を受けたからなのですが、自身の生身をさらけ出すような内容を書いて、どれほどフックを仕込めるかという研究の面もあり作品にしてみました。
人の強い感情が見える部分に魅かれるというのは、本当によく分かります。
目標に進んでいるという実感を感じられる時って本当に楽しいと思いますので、お互い頑張って行きましょう。
改めて、応援と貴重な意見を頂き、本当にありがとうございます!
編集済
③何で小説を書くのか。への応援コメント
とても共感致しました。
私は、長いこと漫画描いてました。
もちろん商業化していません。
同時に小説(文章)を書くのも好きでした。
でもどちらかというと、漫画描きの方が長かったから、やっぱり漫画の画面を文章化しているという感じです。
漫画として面白いものが、小説にして面白いかと言うと、実はそうでも無かったりしますね。
小説のために小説を書くという言葉が、すごく刺さりました。
私の文章は小説として稚拙ですが、まあこれも個性かな?って良い解釈をしつつ、勉強の毎日です。
突然の長文コメント失礼しました。
お互い、目指すものにたどり着けると良いですね!(*^^*)
作者からの返信
矢芝フルカさま
御閲読と共感のコメントありがとうございます!
漫画を描いていた時期があると言う事で、本当に同じ境遇に近い方がいると言う事を知れてうれしく思います。
漫画もコマ割りやセリフの位置などで見やすくしたり、景色から描いてどこにいるか分かりやすくするなどの技術がありますが、小説をするうえでも似たような技術の積み重ねや、文字の羅列だけでも視線の誘導などが為されてる作品を見ると、なるほどなと思う部分が多々あります。
自分も小説に関しては色々学習中ですが、お互い表現したいもの、なりたいものに近づいて行けるように頑張りましょう!!
改めて、応援ありがとうございます!!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
趣味です!
そして小説に関する一定の結論。
それは正しいようにも思えます。
作者からの返信
遠藤孝祐さま
御閲読、コメントありがとうございます!
趣味です!というストレートな動機、とても清々しく、羨ましいほど素晴らしいです。それが創作の一番の原動力だと思います。
作るだけで無限に楽しいってのは、絵でもゲームでも創作においては最強だと思っています。
また、自分の独白と研究でたどり着いた結論に肯定してくださり、方針設定する為の力になります。インプット強化して上手くアウトプット出来たらなと思っております。
他所の畑から来た人間なりに、楽しんでいきたいと思っています。改めて応援ありがとうございました!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
買って読む事を考えると、漫画だと1巻で全然話が進まないです。小説は1冊である程度まとまったストーリーを読むことが出来ます。
漫画もプロットを作るように、思い描く世界をとりあえず今すぐ出力したいと思った時、文字の方が早いです。
私自身は日本語の文字が好きなので、文字を並べたり読んだりするだけで嬉しいですね。
作者からの返信
月兎耳さま
貴重なご意見と、再度のコメント、本当にありがとうございます!
「買って読む」という読者視点からの鋭い分析、非常に納得いたしました。確かに、文字数や物語の進展速度の面で、小説にはまとまったストーリーを届ける強みがありますね。週刊漫画はよく買っていましたが、確かに進まないと感じるのはあると思います。
そして、すぐ出力したい時、文字の方が早いという点は、まさにその通りで、自分が漫画のプロットをまず小説にしようとした動機になっています。
自分は活字慣れしてないので一つ読むのと理解するのに結構時間がかかるのですが、日本語の曖昧さは特有だと思いますし、だんだん界隈に対する理解も進んできているので、書くのも読むのも続けていきたいと思います。応援ありがとうございます!
①毎日投稿やってみた。への応援コメント
応援を躊躇うくらい尖ってますね。
満足いく絵が描けたら自分で挿絵を書いてコミカライズも出来るんですけどね。
作者からの返信
月兎耳さま
コメントありがとうございます!そして、正直な感想、参考になります。
内容に関しては、かなり尖らせていると自覚していて、血を流して書くくらいじゃないと読まれないというエッセイを参考にして書いてみました、実験的行動でしたが、反応を頂く実感は過去一なのと、色々な意見を貰えているので書いた甲斐はあったと思っています。
おっしゃる通り、絵も描ける方は最強ですよね! 自分で描いた物語を、自分の絵で表現して最後まで世に出せるのは、本当に理想です。漫画を描こうとして挫折した身からすると、それは憧れの頂点です。
まずは、自分の物語を形にするという目標を小説という形で追求し、読んでくださる方に楽しんでいただくことを最優先に考えています。その中で得た「確証」と「技術」が、いつか漫画という形になることを願って。
改めて、読んでくださったこと、応援下さったこと、ありがとうございます!
③何で小説を書くのか。への応援コメント
なんでかな、ってずっと考えてますが、自分でも分かりません。
エッセイは別で気が向けば書ける気がするんですが、小説はまだ続けたいかどうか分かってなくて、考えさせられました。
私は漫画って読まないんです。だから活字が好きで、小説が好きでもこれ全部読みましたよ笑。
作者からの返信
読んでの正直なコメント、ありがとうございます!
広い小説界隈で見つけて頂いた事に感謝。
小説が好きで小説をしている、本当に素晴らしいと思います。それこそが理想的だと思います。
良さが分かるからこそ、良い物が書ける。他所の畑から来てようやくそれに気づいての独白でした。
やりたい事が分からなくなるのは、分かります。夢や目標ってマンネリ化するものでもあると思うので、成長中が一番楽しめると思っているのもあります。
やりたくない時に無理にせず、これやりたい!って熱の出た時にやりだすのが一番だと思います。
新作小説を読もうという活字好きの熱、本物だと思います。自分の知らない価値観を教えて下さり、改めてありがとうございます。
③何で小説を書くのか。への応援コメント
失礼します。
某巨大掲示板「〇ちゃんねる」では、書き込みをする前に半年ロムれ、なんて格言?がありました。
まず読め。話はそれからだ、という意味らしいですが、小説も同じなんでしょうね。
自分は、書きたいように書いてます。非テンプレなのでPV数はそれほど多くありませんが😅
作者からの返信
ご閲読、感想ありがとうございます。
半年ROMは大変懐かしい響きですね。小説サイトに登録してみて行動してみて、徐々に分かることが増えていったので、無名のうちに失敗しておけのマインドを持ちつつ、色々見て回ったりしております。
本当に無名のゼロから初めて読まれるまでのハードルがものすごく高いと感じました。
SANGSANG様には最初期から応援押して頂けて、活動続けるか否かを考える中で大変励みを頂いておりました。
改めてコメント頂き、誠にありがとうございます。