第1話 君と僕と、凶日の予兆(前編)への応援コメント
美食屋レベルの料理シーンに力入ってなくてワロタ。
中々いい駆け出し。
初手からデカい敵がくるもんやと思ってたけど人間クラスの問題から始まるんか。
セリフの書き方も「」使わずに独特やと思う。
数字だけみたら長めやなて思ったけど意外や意外すんなりと読めた。
心理描写がしっかり描けてるから、この調子で書いて欲しい。
中々の王道じゃねぇかしら。
早いこと敵対勢力が見たいけどもw
現代から始まって過去の記憶挟んでの現代に戻る分かりやすいパターン。
作者からの返信
銀兄さん!!今作でもコメントありがとうございます!!
今回はほのぼのってよりも、キャラの動向や関係に重視した作りとなっているため、君緑色よりかは極控えめな食事シーンとなっており……ません!!!!
回を追うごとにテロって行く所存です!!wwww
そうですね…今の所はまだフリップランド突入の段階じゃないので、村の日々から崩壊、そして現在へって感じの流れを予定しておりますので!
悪役や敵の方は、しばらくお待ちください!
第2話 君と僕と、凶日の予兆(中編)への応援コメント
どこぞの木の葉の里かな?
民度低すぎやしませんかね…。
血の味がしそうでわろてもうたわwwwwww
最後まで話読んだらわかるけど、サナの両親も村のもんらやなくてちゃんと捜索届け出して探せよ。
設定上、この村警察的なもんはあんのかね?
勝手な理想押し付けて、違ったら怒り幻滅する。
誰しもそういうところあるから、自分も戒めなければ。アホやコイツラて見てるだけや学びも無いし。お前もやろ!て突っ込まれへんようにせんと。
なんか途中トリコみたいになってたなwww
作者からの返信
今回もご愛読ありがとうございます!!
村という閉鎖的な区域であるが故に偏った価値観が顕著になりましたね😭
実はその疑問のいくつかは、次回に明かされます!!
ちょうどドンピシャでその疑問が出てきて嬉しかったです♪
次回もお楽しみに!