第2話 教会の前の鳥への応援コメント
SB亭moyaさま
こんにちは。
鳩、すごすぎます! 人類をどこへ導こうとしているのか。
話を読んで笑い、皆さまのコメントを見て、また笑い。そうか、WRITE T と T で……。ああ、空は今日も青いのでしょうね。
作者からの返信
佐藤宇佳子先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
……オオ! 空気清浄機の!! ようこそおいでくださいました。低頭。
先生の『エッセイ未満』、話題に上がるので、もう少ししたら体が空きますゆえ、近々拝読させていただきます。
そうなんですよ!!
SB亭ね、作家も大したもんですけれど、集まってくる人々が面白すぎるんです 笑
ここでもそうですけど、目を離したらすーぐ、大喜利を始めるわ、考察大会を始めるわ……これが日常茶飯事でございまして。
もーあたしゃ、コメント欄でポイント稼ぐ作家になってやろうと思ってるんですよ 笑
第4話 崩れた塔への応援コメント
完結お疲れ様でした、そしておめでとうございますっ!!
あー 面白かった……
言葉は、死なないっぽ……
そうですね……。
瓦礫に老人が書く「t WRITE T」 、それを並び替えると「twitter」になる!?鳩が「鳰(カイツブリ)」に変わるとか
もう盛りだくさん すごすぎます。
他の読者さまもすごすぎます(笑)
今回もセンスの光る短編、ありがとうございました!!
作者からの返信
晴久先生。
最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって、超越至極に存じます。
読者先生には、こちらが驚かすつもりが驚かされてばかりでござんして。
今回、裏で参加型の『謎解き小説』やってるんですがその影響なのか、
皆様アナグラムだとか、漢字の構成だとかに敏感になってらっしゃって……。
バレましたからね。今回。
はちゃーーーと思っている次第にございます。
第4話 崩れた塔への応援コメント
完結お疲れ様でございます。
今回もとても楽しませていただきました。
そして、読者の皆様の考察が凄すぎる……分かってましたが、皆様の熱狂っぷりに
「私はここにコメントして良いのだろうか…」
と思いながらも、コメントしておりました。
今回もやられました、面白かった!
俺達の青い鳥は……ここにこうして生きてたんですね……!
作者からの返信
みなかみもと先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
>分かってましたが、皆様の熱狂っぷりに
「私はここにコメントして良いのだろうか…」
と思いながらも、コメントしておりました。
窮屈な思いをさせてしまって申し訳ない……。
他のところなら、おとなしいユーザーさんたちなんですがね……
私の書くのが、ツッコミどころが多かったり誤植が多かったりで、
大喜利大会とか、考察大会になりやすいんですよ。
まして今回は、裏番組で謎解き小説をやっとる物ですから……
アナグラムとかそういうのは特に敏感になってるんだと思うんです。
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
なんだか私、色々と惑わされているようです。惑わさていますが、熱狂具合が本格的にありそうで……怖いっ!
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
ある意味「ネット炎上」なのに、怒りや暴言じゃなくて“崇拝”が暴走していく形 新しいです。
えっ
みなさん、展開の読者予測(というか“先読み”)がすごいですね。
自分は面白い面白いと夢中で読んでるだけでした。
次話はまた明日楽しませて頂きます♪
作者からの返信
晴久先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
>自分は面白い面白いと夢中で読んでるだけでした。
もう泣きそうですよ……。
いえいえ! 本来絶対! 晴久先生の読み方が正しいのです!!
私んとこのお得意様は、コメント欄で大喜利したり考察したり先読みしたりが好きな方々でして。
この先生方相手にぶつかり稽古の毎日にございます。
第4話 崩れた塔への応援コメント
いやあ、SB亭さまのところに集まる方々は鋭いですなぁ。
こちとら何にもわからず、というか何にも考えず読み進めて、この最終話では学びすらあったというのに笑
私はSB亭さまが思いつきで進めたお話でも驚かされる自信があります笑
今度も楽しませていただきました、ありがとうございます!
作者からの返信
白菊先生。
最後までお付き合いいただいた上にお優しい言葉までかけていただいて、超越至極に存じます。
いや! これ多分、裏で連載してる謎解き小説の弊害なんじゃないかと 汗
まあでも、先読みされたくないのであれば『5話連載』とかにしないで1話完結ですとか。まとめればいいだけの話ですから。
私も私で楽しんではいるのですよね。
先読みされるということは、そこまではちゃんと読んでいただけているという事でもありますし……。
第4話 崩れた塔への応援コメント
カイツブリ、「X」でキリストの意味と絡む感じになっていたとは!
文字には羽が生えているというイメージで伝書鳩からのカイツブリに変わるという展開だったのですね。
どことなく「WRITE X」も「クライスト」とかのアナグラムになりそうな雰囲気ありますね。
実は「ツイッター」と「X」の言葉にはそんな意味があったとか。そうなるとイーロン・マスクは神を気取っているということに……。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
いやあ……黒澤先生がアナグラムの名手だったことが、完全に盲点でしたよ。
それと、やっぱり黒澤先生の前で『神』を語るのは危険だということが身に染みてわかりました。
しかし、この作家先生たちとの化かし合いというのも面白いものですな。
張り合いがあるというものでございます低頭。
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
ポ、という語尾が全部、じわじわツボにきます……!
「確かに翼は生えているな。心ではなく、背中に……。」ほんとですw
面白い。
あと、鳩さん……言語理解してますね。使い分けてますね!!
作者からの返信
晴久先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、キリストの使いでしたら英語くらいわかるのかもしれませんよね……!
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
さて、鳩と信者の運命やいかに。
……いや、私は全くわからなかったんですが、コメント欄が……凄い。
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
入? へぇ、かいつぶりという鳥がいるのですか。ハトよりカモに似てますね。
何を言うかより誰が言うか……一つの真理な気がします。
熱狂的な信者の中に一人アンチっぽいのがいるのは……神?
作者からの返信
٩( ᐛ )و
編集済
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
これは、九州の方言ではなかろうか(゚∀゚)
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
٩( ᐛ )و{……(やばい本当にわからない……)
第3話 清水の立ち位置。への応援コメント
「入」の字が出てきたことで、今度は「鳩」じゃなくて「鳰(かいつぶり)」とかが出てくるなんてことは(笑)。
裏番組で漢字ネタが出てきたせいで、どうしても頭がそっちへ行ってしまう……
作者からの返信
٩( ᐛ )و
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
鳩、凄い。
謎解きの感じはあるのですが、純粋に作品を楽しませてもらっております。
ええ、謎解きは最後に!
……えええ、でも鳩すっごい。
英語の時の声掛けがちゃんと鳩英語鳴きなのが、すっごいです。
作者からの返信
みなかみもと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
٩( ᐛ )و{!!
『謎解き』の話で、混乱させてしまい申し訳ない……
私が近況ノートに書いた話でございますな?
『謎解き』は、こちらの連載にございまして……
٩( ᐛ )و{https://kakuyomu.jp/works/822139838709347485
謎解きに、もし! 興味がございましたら、こちらに遊びにきてくださいまだ! まだ話数は少ないです 笑
そして、答えはコメント欄に書いても良いシステムにしておりますので、コメント欄を見れば答えがわかるという……。
よろしければ。
ま、まあ! こっちの方も、最後に仕掛けはあるんですが……
コメント欄を見ていただけたらわかりますように、読者先生方にバレてるんですよねー……。
いやあ恐ろしい世界だ。
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
鳩、大活躍。世界レベルで人を救ってしまうとは、人間以上に凄いかも。
しかし鳩の目指すものは、何なんでしょうね。
編集済
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
まあ……清水には悪いですが……
きっと本人の投稿より、意義があるはず。
電線とスマホを接続する技術力は不可思議ですが、きっとどこかでつぶやかれていたのでしょう。
なんといっても、すべての声を聞けるのですから。
そんな存在は一つしかありませんね。「降臨」してしまいました。
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
『WRITE T 』と電柱と電線で作る影の『T』、合わせると(*´ω`*)ふふふ
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
うーわ全部バレた 笑
そうかー裏で謎解きやってるからこういうの敏感なのか……
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
〉見上ぐることを忘れ、己が影を踏みて進めーりーポポ♪
八尺様「この歌詞私のことだ……ぽぽぽ♪📱」
マイケル「🚶🏻➡️)))))」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
>八尺様「この歌詞私のことだ……ぽぽぽ♪📱」
尺八様「ポポポ♪ と鳴る楽器は私のことだ📱」
第2話 教会の前の鳥への応援コメント
鳥が完全に神のように振る舞い始めている。
「WRITE T」はもう一個「T」があれば、例の「元の名称」になるけれど、自分はアレの名前を呼ぶ時は基本的に「そっちの名称」しか使わない感じですね。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ちょっとーーー 笑
今回先生もそっち側でくるんですかい 笑
だからやだったんだ! 黒澤先生の前で「●●グ●●」書くの!!
第4話 崩れた塔への応援コメント
SB亭moyaさま
こんにちは。
鳩、本当に鳰になったのですね。Xツブリだと、キリストの頭(ツブリ)? これまた意味深というか、不気味というか……
楽しませていただきました。詠ませていただきありがとうございます。