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  • 左目への応援コメント

    “煤の汚れは綺麗に落ちた。
    けれど、胸の奥に残ったものは、どうしても洗い流せない。”
    非常に文才ですね!
    流れとリズムが美しく、かつ、今のツバメの心情をうまく表していると思います。
    心がグッと掴まれる良い文章ですね(*^^*)

    王子の思いやりは痛いほど伝わるのですが、いかんせん身を削ってる部分が変わらないのが辛い……

    今後の展開が楽しみですo(^_^)o


  • 編集済

    への応援コメント

    非常に詩的な文章ですね!

    個性的で唯一無に世界観だと思います。ツバメになったことないのに、自分がツバメのように思えます(*´ω`*)

    続きを楽しませていただきますね!

    P.S.
    返信に対する返信です。
    なるほど!
    既存の童話があるのですね!
    それにしてもすごいですよ〜(´∀`*)
    何かに影響を受けてそれを自分の解釈と文章で表現するのは中々できないですよ!
    少なくとも自分がそうですから!
    毎回、楽しませていただいております♬
    返信も思い悩んでくれて、読者に対する丁寧さと思い入れ具合が伝わってきます!
    ありがとうございますね!

    作者からの返信

    返信遅れてしまってごめんなさい。
    カッコよく返そうと考えていたら時間だけが過ぎてしまって、結局思いつかなかったので素直に返事を書きます。
    初めて感想を貰って飛び跳ねるほど嬉しいです。ありがとうございます。
    もうこれだけです。神に感謝!
    一点、申し訳ないところなのですが、今回の話は、The Happy Princeという童話を元にして書いているのでオリジナルの世界観ではないのです。ごめんなさい。