第36話 南の戦場と紅の鷹への応援コメント
> 皆、を出て修行に出た。
→ 皆、"街"を出て修行に出た。
とかでしょうか?
第16話 才女の戦いと師匠の解析への応援コメント
うーん、戦闘においても、説明が長いので、眠くなってきて。
例えるなら、宿題を家でする際の、やる気のなさ、かな。
第5話 早速トラブル(ギルド編)への応援コメント
死闘じゃなくて私闘の方がしっくり?
第13話 新たな極秘依頼への応援コメント
「もう街で噂になってるわよ?」
ワイバーン倒した日に街で噂になってるのおかしくないか?
ワーウルフ・ロードもガロスも冒険者ギルド内でしか倒したの知らないはずなのに
ギルド内で噂になってるならわかるが
作者からの返信
ギルドで起こったことを前日のうちに冒険者たちが街で話してたら噂になっても別におかしくないのでは?
ギルド内でしか知らない、という条件を書いた覚えはないのですが🤔
第13話 新たな極秘依頼への応援コメント
ワイバーンの報酬、安すぎません?豚一頭のほうが高そうな気がする
第2話 身支度からの稲妻への応援コメント
話の前提として必要なんでしょうけど、
禁呪の研究者をただ追放するだけってヤバくないです?
で禁呪扱いの割に研究資料の書物類の管理も何か雑というか…。
第9話 宿屋の一室で、元教師と元生徒が一夜を過ごす。への応援コメント
<本編の一部>
(ええい、いかん! エリシャは生徒で弟子だぞ。一体俺は何を考えているんだ)
読者たぬ:(・ △・)え? ドキドキな事を考えてるでしょ♪
・・と、先生の心の声に、つい反応して、ツッコミを入れてしまった読者たぬ。
その直後、たぬは、先生の風魔法で、口封じも兼ねて、とばされていくのであった。。きゃ〜
第6話 初の依頼への応援コメント
エリシャのドキドキという緊張感が伝わるというか、隣にいて、それを見たような感覚です。
まぁ、主人公視点で読んでいく、のだから、先生視点で読んでってるのですけども!
師弟…いつか、お互いを思いやり、より仲良くなる未来もあるのかな?
いや、それより先に、先生が大人の女性冒険者と会話をしたり、誘われている場面に、エリシャが嫉妬(しっと)したり、さっきのように、ぷ〜っとほほを膨らませてみたり、するのが先かな〜と。
また、早いうちに、この物語の世界に存在しているか分からないけど、無限容量が持てる、マジックバック、または、魔法を使うマジックバック、を、入手出来たなら、まだ、荷物の他、食べ物や飲み物を入れておくと、一安心なのだけども。
ほかは…宿が一部屋だけど、これは、多分早々に二部屋になるかな、とも。
だったら、男女間のハプニング集は、スルーになるかな〜と、(∧△∧;
着替え中にドア開けてしまいバッタリ?
お風呂後に、バッタリ?
…、などなど。
まぁ、読者たぬも、こたぬき時代に、現実のアニメ:ドラえもん、で、
のび太が、どこでもドアを開けると、お風呂場で、友人しずかが、きゃー!……なんて。
まぁあれはある意味、のび太が別の意味では、才能があるのかな。
なにせ、確率90%位に、ドア開けたら、しずかがお風呂場面に出くわすんだもの♪
逆に、そんな場面を想像したり、そういう場面に会いたい人ほど、なかなかそんな場面に遭遇(そうぐう)しないと思うんだけどね〜(∧△∧
まぁ、お話のエリシャと先生(まだ名を覚えておらず)との間に、そんなハプニングがあったら、どんな展開になるのか、楽しみでもあったりしますが。。
過去作アニメ:シティーハンター、のように、
りょう:依頼人の女性が寝てる部屋の戸を開け…そろりと…
香:なにやっとんじゃー!…と、言葉と同時に、巨大木ハンマーが、りょうを直撃!
……みたいな展開かなぁ?、とか。
このお話の場合なら、
先生:おーい、まだ起きてるか?
エリシャ:えっ、あ、ちょっと待ってっっ
先生:がちゃり…えっ? わっ!
エリシャ:先生っ! 声かけてから扉開けるのが早すぎですっ!
…と、すかさず、雷撃魔法が、エリシャの頭上に用意されていた!
・・・なんて、展開場面に、なるのも、楽しいかも〜と。
・・・まぁ、たぬは、読み手だから、そんな場面を見てしまっても、先生のように、エリシャからの反撃を受ける訳はないもん♪…と、エリシャの反撃は受けない♪…と、思って、安心している読者たぬ、であった。
第36話 南の戦場と紅の鷹への応援コメント
気になった件。
>こえrは別層からの引き寄せか?)
「これは別層から〜」でしょうか?
第18話 まさかのAランク入り!?への応援コメント
エリシャにも報酬の分け前を渡しているのかな。
第12話 師弟の無双への応援コメント
「あくまでも俺たちが指示を受けたのはここだけだからな。他の場所には、託された別の冒険者がいる。しゃしゃり出てそいつらの手柄まで奪ってしまうと、後々面倒になり兼ねん。またガロスのような奴に絡まれると面倒だろう?」
ほんと、その通りですね。
第7話 トラブルが起きても最強と天才は無双する。への応援コメント
〈異界収納〉あるんや、でも溜めていた書籍を入れるほどの容量はないということなんだ。
第6話 初の依頼への応援コメント
飛んでいかないのかな?
第5話 早速トラブル(ギルド編)への応援コメント
「今回はガロスから仕掛けたから、見て見ぬふりをするけど」
初めから見ていたなら、止めて当然なのにこちらも悪かったかのように論理のすり替えをする職員だね。
第25話 神代言語と無詠唱魔法への応援コメント
もし仮にこの論文書いてる学者が敵として現れたらどーなるんだろう…勝負の分かれ目は天才の持つ才能なのかな?
とか想像力がかき立てられて面白いです!
第12話 師弟の無双への応援コメント
もはや無詠唱は隠さないんですね〜😅
第23話 神代語仮説への応援コメント
朝起きる楽しみができました
更新感謝です
第22話 リーヴェ市立大図書館にてへの応援コメント
>本稿では紙幅の都合上詳細な言及を避ける
……この著者名、フェルマーとかいいません?w
第21話 弟子に管理される師への応援コメント
この2人が消えてからの学園がどうなっているのだろうか?
近代稀だった優等生を失ったのは、それなりに痛手だと思うし、讒言を成した奴とてその後にたいした成果は続かないだろうから、場合によっては弟子を騙して連れ出したことにしている可能性とてある。
連れ戻す為にとして指名手配がかかっていないかも気になる点かな♪
第19話 弟子とディナーへの応援コメント
髪は結わえっぱなし、論文が乾けばそれで満足
論文が書ければ、の誤字でしょうか?
第10話 朝から狼狽する師弟への応援コメント
何処かの天才さんが、激しく頷いてますよ、女将さん
第12話 師弟の無双への応援コメント
ワイバーンとは言え、これで師匠と弟子で竜殺し…か。
第11話 ワイバーン討伐依頼への応援コメント
倒してしまっても構わんのだろう?という言葉は王道の決めセリフですね。
空気が焦げたような匂い!?まさか、もう手遅れ!?それとも…
第10話 朝から狼狽する師弟への応援コメント
ワイバーン…飛竜とは言え、竜殺しになれるチャンス?
第7話 トラブルが起きても最強と天才は無双する。への応援コメント
雷と冷気の二属性が攻撃に使えるとか…かなり将来有望ですね。
第4話 早速トラブル(宿屋編)への応援コメント
仕事を探すなら冒険者ギルド、か。まあ、王道の展開ですね。
第10話 朝から狼狽する師弟への応援コメント
女将さんの言や良し!
第6話 初の依頼への応援コメント
うーん………この程度の依頼ならサクッと終わりそうな気がするのだけど♪
そして大したお金にならないとか(笑)
第6話 初の依頼への応援コメント
いつもワクワクさせてくれてありがとうございます❗
師弟ペアの初仕事……、どんな感じになるのか楽しみです‼️‼️(о´∀`о)
第1話 学院追放への応援コメント
センセと生徒ちゃんの旅が楽しみでワクワクする‼️‼️‼️(о´∀`о)
第49話 弟子の療養②への応援コメント
>負け字と彼女も同じ言葉を返してくる。
→負け"じ"と彼女も同じ言葉を返してくる。
でしょうか?
作者からの返信
🙏🙏🙏