第08話:システム暴走と命を懸ける不要な者達への応援コメント
某外国ドラマを見ている感覚で読んでいました。
行きつく所は人間狩りか…。
アルテミス!絶対に止めてくれ!
と心で叫んでいます。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
個人的には、暴走に立ち向かう不要と言われた男たちが大好きです。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第07話:結論丸投げ・大量生産は国を亡ぼすへの応援コメント
うわぁ
大臣、資源の枯渇という初歩的なミスを、
したのですね。
現実の世界でも大量生産を理由に
レアメタルが減少して製造ができなくなる
みたいなニュースを見た記憶があります。
資源は大切ですね。エコ、エコ(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
うっかり者の大臣なので、許してあげてください(笑)
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第06話:黒いゴーレムと赤き仮面のライバルへの応援コメント
やはりあの方ですか(笑)
シャアル…ゴーレムのモデルは
ゲル○グですか?僕は物語が少し違うけど個人的には○式が好きですね。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
この時点の赤いゴーレムは、赤いザ〇のイメージですね。
第二章に進むことがあれば、それも出るかも。
第三章の構想では、〇式のゴーレムも出るかも…。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:最終稿(ラスト・エディット)への応援コメント
完結おめでとうございます!
アルテミスのござる口調、戻りましたね!まさかの女神が宿るという……!!シャアルとの戦いも緊迫感があって、読んでるこちらも緊張しました!そして、大臣にはめちゃくちゃ反省してもらいたいですね。
軽快なテンポで、とても読みやすく楽しかったですー!
作者からの返信
りきやんさんへ
最終回をお読みいただき、コメントをありがとうございます。
あの口調だと、ラストのシリアスな内容が消えてしまうので、
ラストシーンで、ござる口調を外すために知恵を絞りました。
喜んでいただいて、執筆した甲斐がありました。
大臣のような人をあえて殺さずに改心させるというのが
本作品の重要なテーマでした。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第08話:システム暴走と命を懸ける不要な者達への応援コメント
新しい資源を探しはじめて、嫌な予感はしましたが……!やはり!人間を資源と見なしましたね……!!けど、今まで出会ってきた人々が集まって、食い止めているのが熱いです!!!
アルテミスの最後の台詞は、笑いましたw
作者からの返信
りきやんさんへ
コメントありがとうございます。
次回いよいよ最終回です。最終回のクライマックスシーンでは
ござる口調があるとムードが壊れるので、口調を封印するため
あるギミックを組み込みました。
是非、最終回もお時間のある時に読んで頂けると嬉しいです。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第07話:結論丸投げ・大量生産は国を亡ぼすへの応援コメント
過去から未来へ!素晴らしい発想の転換ですね!
王様がちゃんと話を聞いてくれる人で良かったです〜!
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
転生者を大臣にまでしている王様なので、いい人って設定でした。
しかし、思い返すと僕の作品の王様って結構いい人が多い気がしますね。
第1作の王様が最悪な性格だったから、その反動かもしれません。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第06話:黒いゴーレムと赤き仮面のライバルへの応援コメント
シャアル……真紅の軍服……赤い……すい……せ……元ネタ違ったらすみませんw
戦闘シーン、スピード感あってとても素晴らしいです!私はあまり戦いの場面を書くのが得意ではないので、素直に尊敬します…!!
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
軍事国家ジオムの赤い軍服で仮面をつけたシャアル将軍です。
元ネタが、伝わって良かったです。さすがに黒髪の長髪にしましけど。
あの赤いゴーレムは通常のゴーレムの3倍速です。
なお、ホバーで迫る戦場用の「黒い」ゴーレムを「3体」出した意図も、
きっと、りきやんさんには、バレてそうですね…。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:最終稿(ラスト・エディット)への応援コメント
最後は主人公が大事にしてきた『魂』で勝つ………!
また、最後に『100%』という完璧な物語へと推敲できた主人公にも成長と感動を感じました!!!
本当にRPGか、そのアニメをこの物語で作って欲しいレベルで良かったです!!!
そして100%で止まらない主人公にも、この先にある光を感じ、余韻がとても残りました………!!!!
それとおせっかいかもですが、M6363さんのリレー小説、頑張って下さい!!!
改めて御完結おめでとう御座います!!!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
熱い感想コメントをいつもありがとうございます!
雪月花さんの感想のおかげで、幻の第2部のライバルを登場させようと
思えたので、このラストは雪月花さんの感想のおかげです。
楽しんで頂けたみたいで、公開前日に修正した甲斐がありました。
リレー小説に興味を持ってくださっているんですね。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第05話:王都と大臣への応援コメント
おぉー!第二の転生者が!!
自動車とかは、まさに、便利さ重視で交通事故には目を瞑ってる状況ですよね…!大臣はもうちょい冷酷な基準でコスト削減をしてそうではありますが…。
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
大臣も転生者って設定にしないとAIであふれかえる世界を
生み出せなかったので、構造的にそうなりました。
大臣が、現世でどんな人間だったのかも少し分かるようにしております。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第08話:システム暴走と命を懸ける不要な者達への応援コメント
エネルギー源の変更と聞いて「あっ……」と察しつけていると予想通り、人間が襲われ、すごく血の気が引いていきました。
てすが、その直後に今まで出会ってきた人がそれぞれの方法で助ける姿、止めるために強いゴーレムだろうと関係なく突き進む主人公。
カクヨムでこんなにも「絶望から盛り上がりにし、最後に光を見せる。」それを綺麗に書けるのは@cross-keiさんが初めてです!!!!!
いっそ@cross-keiさんの物語でRPGが作られたらなぁ、なんて思いました。
そして作品の人物の皆さん!!!
ゴーレムを止めるため、頑張って下さい!!!!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
熱い感想コメントをいつもありがとうございます!
この作品は、明日の公開の話で最終回になります。
ラストの展開に納得できず日曜日深夜にに大幅に書き直しました。
雪月花さんの応援の力が必要な展開が待っております。
明日の最終回を楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第04話:ござるエルフと盗賊団への応援コメント
AIのせいで失職した人たちが、いい人たちで良かったです…!AIをどう使うかは、なかなか悩みどころですよね〜。リアルではあんまり、AIで職を失うということがピンときてなかったのですが、木こりの仕事などで示して貰えて、とても理解しやすかったですー!
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
僕の作品内での「異世界の犯罪者」たちは、
AIに仕事を奪われながらも、
実はそれほど犯罪をしていない、いい人が
多い説がありますね(笑)そう言っていただけて、
彼らの人間味が伝わったようで嬉しいです。
特に「木こりの仕事」という具体的な例で、
AIのテーマが理解しやすかったというお言葉、
大変励みになりました!これからも、
楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第07話:結論丸投げ・大量生産は国を亡ぼすへの応援コメント
・ ・ ・ @cross-keiさん天才ですか?
大臣と王の説得をどうしようかと読者側も考えていたところに「未来のコスト。及び魔力はどうなる?」という視点になることが「すごい」では伝えれないほど発想が天才でした………!!!!!!
魔力が尽き、人間に戻るときにその人間からは見捨てられている。
まるでこの先の地球も似た形で訪れるような気がし、警告も感じた最高の1話です!!!
焦った大臣を頑張って止めていって欲しいです!!!!
(ちょっとした余談ですが、昨日の作品で『評価しましたね?なんて冗談です!』とあり、今日丁度美術の提出物を忘れました笑。不思議な力だなぁ〜笑、と思った今日でした!)
作者からの返信
雪月花さんへ
「天才ですか?」なんて、最高に嬉しいお言葉を
ありがとうございます!
まさに、議論の焦点を「未来のコスト」へ
シフトすることこそ、この物語の最も大事な核でした。
その発想を「すごい」と言っていただけて、
作者として感無量です!
大臣の暴走を何とか止めることができるのか、
緊迫の展開ですが、ぜひ最後まで見届けてください!
(余談もありがとうございます!
次回からは良いことがありますように!)
いつも感想を本当にありがとうございます!
第06話:黒いゴーレムと赤き仮面のライバルへの応援コメント
わざわざ戦闘を書いていただきありがとうございます!!!
矛盾に対応しながら機転を効かせて推敲する主人公(と、言うよりも@cross-keiさん)に感激を受けました………!!!
もっとこの作品が伸びたら良いのになぁ、と何度も思ってしまいます!
推敲でもまだ対応できない新たなゴーレムにどうなっていくのか。
まだまだ推敲が気になります!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
楽しんで頂けたなら、執筆して良かったです。
元々バトルは好きですし、確かに!と
雪月花さんの感想で気づけて、
結果的に作品も面白くなりました。
こちらこそ感謝しております。
好きなライバルを出しせて、
楽しく執筆もできました。
それで本作は、第1部だけを執筆して
終了予定の短期シリーズなのですが、
世界観を拡張できるような裏設置もあります。
今回登場させた赤い仮面のライバルは、
今のところ執筆予定のない
第2部用のキャラでした。
これからも楽しんでいただけるよう、
執筆を頑張ります!
第05話:王都と大臣への応援コメント
絶対に勝って欲しい武士エルフに!
そして主人公には
水前寺清子さんの歌の歌詞の
様な日進月歩の世界にして欲しい(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
これは、短編シリーズの扱いなので、毎日更新して、
読者さんの反応を見てみようという試みの試験的作品です。
なので、長編シリーズではないので、第一部でいったん終了します。
なので、残り後3話くらいになります。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第04話:ござるエルフと盗賊団への応援コメント
はぁ~
効率化は現実の世界でも騒がれてますよね…
AIは別に悪いやつではないです。
使い方次第なのに(笑)
僕の仕事もAIに取られない様に
頑張らなくては😃
おまんま食えなくなってしまう!
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
「使い方次第なのに」というその一言はこの作品の核心をついてます。
車も包丁も人が正しい使い方をしないといけませんよね。
というテーマを入れてます。そういえば、先日のニュースで人型ロボットが
開発されたとのニュースがありました。人間も負けてられませんね。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第03話:大量生産の「破綻(バグ)」と「失業者」への応援コメント
これはすごい!
戦闘中に書き換えるとは…
しかもござる(笑)
もし主人公が誤字脱字をしてしまうと
恐ろしい者になる可能性があるのですね。
面白いです。
そして兵士もすごい!
子供を庇うなんて勇者がする事です。
僕なら間違いなく全力で逃げます。(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
自分の作品のキャラクターを異世界で再現する。
自分が原作者なので物語は頭に入っているはずだから、
戦闘しながら小説を更新して強化していく。
という着想だったのですが、自分自身も執筆時に誤字脱字があるので、
気をつけないと作品を壊してしまうな。と自戒を込めて設定しました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
編集済
第02話:最初の仲間と大量生産の弊害への応援コメント
てかそんな事が出来るのであれば
行ってみたいですね。
僕はドラ○もんの秘密道具と
北斗の○のラ○ウを作って無双したい…
(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
もし、M6363さんがこの作品の主人公になる場合は、
強制的にパートナーは、テンシとアクマになります。
というのは冗談です。ネコ型と劇画長男を連れていくセンスさすがです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第01話:異世界転生と能力開花への応援コメント
AIと共に生活をしていたのに
大量生産等効率的なAIと
戦う面白そうな矛盾ですね(笑)
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
実は、短編では、AIを使う作者と使わない作者という構造でしたが、
よくよく考えると、AIを使う作者にも色々いる事に気づき、
対立構造をAIの使い方の違いで対立するシリーズとしました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第05話:王都と大臣への応援コメント
まさかの大臣も転生者!?
主人公も1番の宿敵に出会い、白熱が続きそうな予感です!!!
大量ゴーレムにどう立ち向かうのか。
はたまたバグで大臣が返り討ちに合うのか。
明日がまた楽しみです!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を楽しんでいただき、感謝しております。
実は予定では、次の話はバトル無しの予定でした…、しかし、
雪月花さんを期待を裏切りそうな気がしたので、
熱いバトル展開に書き換えました。結果的に面白くなった気がします。
雪月花さんの感想のおかげです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第04話:ござるエルフと盗賊団への応援コメント
しゅ、主人公がイケメンすぎません?
それに「俺は今から王に物申す!お前らも来たけりゃ来い!」ではなく「悪人してないでAIと戦えよ」というのも自立への道を教えるというのがカッコ良すぎて感激しました……!!!
また明日も楽しみです!!!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を楽しんでいただけて、本当に執筆した甲斐があります。
しかし、そのセリフ…イケメンのセリフだったのか~と、はっとしました。
自然に浮かんだ普通のセリフのつもりだったので、
感想をいただけなかったらその魅力に気づかなかったかもしれません。
ありがとうございます。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第03話:大量生産の「破綻(バグ)」と「失業者」への応援コメント
めちゃくちゃタイムリーな話題を題材に小説を書けるの、すごいですね……!こういった形で昇華出来るんだなぁ〜と勉強になります!
作者からの返信
りきやんさんへ
感想コメントをありがとうございます!
「勉強になります」なんてお言葉、大変光栄です。
こちらこそ、「異世界の犯罪者」で勉強させていただいてます。
テーマについては、実はタイムリーすぎて、
短編では「手書き vs 大量生産」で進めていたのですが、
「AIの補助活用vsAIの単純な利用」という構造に変更するなど、
試行錯誤の末にたどり着いた題材でした。
喜んでいただけたようで、執筆した甲斐がありました。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第03話:大量生産の「破綻(バグ)」と「失業者」への応援コメント
戦闘中に推敲!?
とまさかの展開と、同時に納得を得ました。
強くするならそのキャラの過去を変えれば良い、という視点がこの世界だからこそできるもので、とても発想に驚きしました!!!
主人公がAIへの執着共に、間違いを正そうとするラストシーンもとても良かったです!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を楽しんで頂いて、執筆した甲斐がありました。
頂く感想は、いつも執筆のエネルギーになってます。
日頃、一生懸命小説を執筆されている方にスカッと楽しんで頂きたいので、
戦いながら、自分の作品を推考して強化されるようなヒーローを考えてみました。
そういった経緯から、実は、この作品には主人公に名前がないのですが、
そういった背景も含めて楽しんでいただけたなら幸いです。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第02話:最初の仲間と大量生産の弊害への応援コメント
「推敲」していくシーンの主人公の情熱とそれに対応して行くLibraが「AIなんかに……!」と心を燃やしている情景が鮮明に浮かび、とても「おもしろい」だと意味が正しくないかもですが、魂を見せつけてくれ、かっこよかったです!
最後の「その名前を決めるだけでどれだけ時間をかけたと思ってるんだよ」も、作者の鑑!!!と熱く震わせてくれました!
次回にはどんな情熱を見せてくれるか楽しみです!!!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を楽しんで頂いて、嬉しいです。しかし、
感想はいつも鋭いです。実は、一番こだわったセリフがそこでした。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第01話:異世界転生と能力開花への応援コメント
プロローグ込みで連載が始まり、とても嬉しいです!!!
プロローグは全体的に苦手なイメージが強かった(本編にホントに繋がってる?となりがち)のですが、第1話に魅力をさらに引き出す内容で、めちゃくちゃ良かったです!!!
明日また読みに来ます!
作者からの返信
雪月花さんへ
感想コメントをありがとうございます!
いつも作品を楽しんで頂いて、大感謝です。
この作品は、長編にはならない計画ですが、
毎日作品を更新したら読者さんに喜んで頂けるかなと
朝の6時に毎日更新する計画で7話か8話くらいの
短めの物語になる予定です。
信長の方が時間がかかるので、今はそちらに
全集中しております。これからも
楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!
第09話:最終稿(ラスト・エディット)への応援コメント
cross-keiさん
完結お疲れ様でした。
本当はシャアルのゴーレムとアルテミスの
戦いはシリアスな場面なのに…。
シャアルが(赤い○星)のキャラクターで
僕の頭の中で戦うので笑いが止まりません。
シャアルの活躍を、みたいです。
とても面白かったです。
作者からの返信
M6363さんへ
感想コメントをありがとうございます!
仕事が忙しくなるので、第一部完で切りの良いところで終わらせましたが、
第一部は、量産品vsカスタム品
第二部は、心の無いカスタム品vs魂を込めたカスタム品
その片鱗を第一部に出してます。本来は第二部用の
ライバルだったのですが、ここで出すと盛り上がるかも。
と思ってだしました。
これからも、楽しんでいただけるよう、執筆を頑張ります!