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  • 第1問 答え合わせへの応援コメント

    全然ダメでした。そういうことだったのか……。

    うーん、私のAI感は文体で感じるのかもしれねえ。

    あ、物語は面白かったですよ?色々言ってすみませんでした!

    作者からの返信

    たくさんのコメント、ありがとうございます!

    分かりづらくてすみません。
    第1問だけは、最初から6話分をまとめて出力しています。

    そのため、構成づくりに約1時間30分、
    仕上げの微調整に30分ほど、という作業時間でした。

    AIを使っている方でも少し難しく感じるくらいの問題にできたのなら、
    それだけで作った甲斐がありました。

  • わからんけど、まあまあ使ってるんじゃない?

    私は第三話>第一話>第六話>第二話>第五話>第四話でファイナルアンサーで。

    あってなかったらすみません。

    作者からの返信

    これは最初に全体構成を作ってから、一気に出力したものなので、
    基本的にはすべて同じ条件で生成しています。

    分かりづらくて申し訳ありません!

    それでも、同じ出力条件なのに違いを感じるというのは、
    なかなか興味深い現象ですよね。

  • 1-5問目 ふんへの応援コメント

    これは……ちょっとだけAI使ってるかな?アドバイスもらうぐらいで使ってる感じかも。

    でも……わからん!全然わからん!

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます。

  • 1-4問目 もういいへの応援コメント

    これが一番AIの割合が少ない気がする、というより使ってないように感じる。

    ……全然わかんないけど。

    作者からの返信

    1つ1つ丁寧に感想を…この結果参考にさせていただきます。

  • 1-3問目 助けてへの応援コメント

    うーん、地の文の一文が短い感覚がする。

    それがAIか人間かと言われると……こういう文を書く人かもしれないからわかんねえ。

    でも、これは第三話が一番割合が多いに一票で。

    作者からの返信

    AIってその人の癖を学びますからそこがAIっぽいっていうのなかなか読めないですよね。

  • 1-2問目 焦りへの応援コメント

    やべえ、さっきあんなこと言ったけど、本文にAI使ってるかどうかの判定しかできねえ……。

    とりあえず、さっきよりはAIの割合が少ない気がする。以上。

    作者からの返信

    結構ガッツリめに…答えは後半にあります。

  • 1-1問目 日常と火種への応援コメント

    ChatGPTをよく使っている人間が通ります。

    うーん、なんとなくだけどAIが作ったっぽい。AI構文な気がする。

    あ、答えを知らない人間が言っているので違ってもお気になさらず。

    作者からの返信

    今更ですが、上からコメント返してました。

    僕も基本ChatGPTなので、記号など明らかな癖は消してるのでちょっと難しいかもしれません。

  • 第2問 答え合わせへの応援コメント

    はいすいません予想ことごとく外しました…
    先入観に引っ張られたりしたのかな?正直ストーリーをAIに決めてもらいそこから形にしたってタイプだと思いました、すみません

    作者からの返信

    外れたのは全然問題ありません。
    その振り返り方こそ、まさに理想の反応でした。

    今回はあえて人間100%という引っかけでした。
    観測の揺れを見るのが面白かったです。

    また気が向いたら遊んでください。

  • 2問目 家に帰るとへの応援コメント

    【全体の割合】
    人:70%
    AI:30%

    【制作時間】
    1時間20分
    (構想・出力・修正を含む実作業時間)

    【構成別内訳】
    ・シナリオ設定・世界観
    人:40% / AI:60%

    ・プロット・構成整理
    人:75% / AI:25%

    ・キャラクター描写・心理描写
    人:30% / AI:70%

    ・会話テンポ・セリフ調整
    人:90% / AI:10%

    ・情景描写・比喩表現
    人:30% / AI:70%

    ・文体整形・句読点調整
    人:70% / AI:30%

    ・タイトル・キャッチコピー
    人:20% / AI:80%
    会話が無さすぎて会話テンポの予想が死ぬほどムズい
    タイトルは見てねーからわかん
    文体は最初の1個目の作品とは違い。事に改行してないことから人の手がメインだと予想
    内容は正直自分なら笑顔で答えたとかにはせずあえておかえりのところで止めたりすると思う、だから変なところで停めてあることからこの数にしたってことかね

    作者からの返信

    丁寧な分析をありがとうございます。

    こちらが提示した構成比率まで使って頂き、まさに理想の回答でした。

    改行の癖や止め位置の判断から「人の手が強い」と読み取る視点が鋭かったです。
    会話の少なさによるテンポ予想の難しさまで触れてくださったのも、細かい観測をしてもらえたと感じました。

    テンプレートも活用していただき、ありがとうございました。
    またこうした分析で遊んでいただければ嬉しいです。

  • 第1問 答え合わせへの応援コメント

    やっぱ句読点調整とかそうだよな
    明らかに違和感しか無いもん
    文学とかの意識高い文を参考にしたりしたのかなって思うくらい句点で細かく分けてた
    おそらく文節で全部入れたんやろなって
    あとここには乗って無いけど改行とかもAIが高いのでは?

    作者からの返信

    たくさんのコメントをありがとうございました。

    少し説明が足りず、わかりづらくて申し訳ありません。
    第1問については、6話ぶんの内容をひとつのプロットとしてまとめて出力していました。

    AI特有の癖として、人が改行しない位置でも区切ってしまうことがあります。
    第1話は、
    明らかに不自然な箇所以外は、意図的に元の出力に近い形で掲載しています。(こんな感じの改行あやしいです。)

  • これは三割
    これはもう勘

    作者からの返信

    ほんとすみません。

    第1問が分かりづらかったせいで、全部を個別の質問だと思わせてしまいました。
    一つの問いに丁寧に答えてくださって、むしろ申し訳ない気持ちです。

    同じプロットからの出力なのに、少しずつ回答が違うのも興味深かったです。

  • 1-5問目 ふんへの応援コメント

    これは七割AI理由は明らかに文章を細かく割すぎてる。人が打つ時はここまで改行とかは使わないと思うから

    作者からの返信

    結構いい線ついてます。

    プロットは人主導ですが、AIに出力任せると実際の割合よりAI臭が強くなります。

  • 1-4問目 もういいへの応援コメント

    ふむこれは難しいな
    一つ予想は文章を細切れで打ち込んでいるせいなのか一文一文改行と空白が違和感ですね
    これは五割AI

    作者からの返信

    この1つ1つの回答がすごく助かります。

  • 1-2問目 焦りへの応援コメント

    これは最初のと比べて圧倒的に改行が少なく見やすいから三割AIと見た

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます!

  • 1-1問目 日常と火種への応援コメント

    少しメタ読みするとカクヨム作者がこういう細かい描写を入れるとは思わないし正直読みにくいなって感じたからキャラAI強めじゃね?

    作者からの返信

    AIって、意味のない細かい描写を勝手に入れがちですよね。

    ただ、こちらが設定を細かく作り込んでいくと、その描写にも意味を持たせるようになるので、人かAIかの判定が分かりづらくなってしまうので注意が必要です。

  • 第0問 答え合わせへの応援コメント

    ああよかったこれでほぼAIが書いてましたってなったら自分の自信無くしてたわ…

    作者からの返信

    やはり元は人間主導が多いです。

    しかし、あれを作ったあとにテンプレ(プロンプト)を投げて、これまでのやり取りを解析した上で、この回答が自動で出てきたことに正直驚いてました。
    物語づくりはまだ発展途上ですが、解析やデータ整理の精度は本当に強いですね。

  • 面白かったです。

    作者からの返信

    良かったです。
    くるくるパスタさんのAIとの付き合い方いいですよね。僕はChatGPTしか使ってませんがやっぱり性格違うんですかね?その辺聞いてみたいです。

  • いい話です

    作者からの返信

    ChatGPTに妄想ぶちまけてニヨニヨしながら作成しましたが、そう言って貰えて良かったです

  • 第1問 答え合わせへの応援コメント

    面白い企画ありがとうございます。
    自筆なのにAI認定されちゃう方こないかな

    作者からの返信

    まだ全員の作品を見られたわけではありませんが、
    執筆されている方も確かにいらっしゃいました。
    ただ、どちらかというと「この企画だから参加する」というより、
    とにかく参加して、露出を増やすという印象でした。