第2話 転生➁への応援コメント
こんにちは~
>しかしお前さん……ロクなシマ持ってねぇな。選ぶ以前の問題じゃねーか?
→ホント、そうですねw
>「や……やってやれないことは……ないですね。ああ……クローンという手が……ありましたね……」
→脅されている女神様、ちょっぴり可哀そう
>──ひょんなことから異世界へ移ることになった、生粋の職人・大吉。
破天荒な彼が、どんな騒動を巻き起こすのか。
涙あり、笑いありの物語が、今ここに始まる。
→たくましいからどの世界でも生きていけたかもしれないなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事交渉において手を抜く主人公ではありません。
女性であれ、主張すべきは主張する。
生き馬の目を抜く建築業界で生きて来たゆえの、行動でした。
その結果これまで体に染み込んだ技術そのままに、さらに若返って転生を果たすと言う常識外の結果となりました。
第1話 転生➀への応援コメント
はじめまして🌸
>この度は、私に仕える天使が粗相をしまして……
誤ってあなたの魂を天界へ導いてしまいました。
→謝られても、困るやつですね……
>あと三十年ほど寿命があったのですが……
その……人違いでした。完全なるミスです
→ヒドイ~!!
>実は大吉さんの肉体はすでに消滅してしまいまして、魂が戻る器がないのです。残念ながら、私でも手の施しようがございません。
→完全にダメなやつ……汗
>「ヨヨヨヨヨ……。平に、平にご容赦ください……悪気はなかったのです……」
→女神様、割とすぐに泣くんですねw
>「はい。肉体は新しくなりますので、誰かの子として生まれます。
ですが魂は同じですから、記憶はそのまま持ったままです」
→そこからやらねばならんのですね 記憶あるのは良いけれども……今後が楽しみです!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
働き盛りにもかかわらず意思に反して転生する事となってしまった主人公の物語です。
次話ではタフな交渉を行い、意外な展開となります。
お時間がございましたらご一読いただけると嬉しいです。
第3話 大森林の中でへの応援コメント
ノミが相方とは、なかなか面白いチョイスですね。持ち主に似て江戸っ子気質なのも素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛着のある道具が魂を宿し、界を渡って伴にいると言うことなのですが、職人がいかに道具を大事にするかをお伝えできればなぁと言う気持ちです。
第17話 親方家を建てる12への応援コメント
まだ森の中ですが、これから街に出て、たくさんの弟子を育てて活躍するのでしょうね。賑やかな人生が似合う人だと思います。
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
また☆評価を頂き大変うれしいです。
異世界に現代日本の建築物を遺すべく大吉は邁進いたします。
第5話 親方ポイントを稼いで異世界を生き抜け!への応援コメント
一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑張ってまいります。
第6話 親方家を建てる1への応援コメント
工具や重機の動力は魔力ですか
生木を製材しても乾燥する過程で変形しますよ
作者からの返信
動力については電気と化石燃料です。
発電は太陽光パネルが設置済みで、
何よりも倉庫と言う反則級の技能がありまして・・・
倉庫内の物は基準時時点の在庫が維持される設定で、その基準時も最新のものに設定できるというものとなってます。
製材については、ご指摘のように収縮による影響もあるのですが、すみませんかなり端折ってしまいました。
第3話 大森林の中でへの応援コメント
異世界と建築という掛け合わせた作品はまだ
呼んだことがないのでとても新鮮です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新鮮、そう言っていただけると嬉しいです。
目新しいだけでなく読んで楽しいと思えるよう精進して参ります。
大吉の現在地への応援コメント
改めて企画参加ありがとうございました!
親方の「“無理だ”“できない”は現場じゃご法度」精神がブレなくて、転生モノなのに職人魂がちゃんと芯になってるのが面白かったです。
ステータスの壊れ方も潔よく、ぶっ壊れで世界まで変える親方の看板と一致していて、スキル【親方】も戦闘から日常・教育・仕入れまで揃い、ここから“家を建てるだけじゃ済まない”のが見えるのが良かったです。
星置いていきますね、ゆっくりですが追っていきます!
作者からの返信
こちらこそ参加させていただきありがとうございます。
現代建築をどう異世界に落とし込むか、悩みながら書いているので、とても嬉しいコメントを頂き感謝です。また、★評価も頂き重ねて御礼申し上げます。
第7話 親方家を建てる2への応援コメント
相棒ノミ公さんとのやり取りが、面白いですね~!
そして拳一つで敵に立ち向かえる、頼りになる主人公でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
口の悪い二人のやり取りですが、
天然の大吉に、ノミ公が突っ込むと言う流れになりますね。
現場で鍛えた頑丈な体というのが主人公の自慢であり、異世界での武器となります。