応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 事故とはいえ押し倒し頂きましたーーーっ!ありがとうございます!!(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
    「まだ目が回っている」は言い訳ですよね!ニヤニヤしてしまいます!そのまま寝ちゃうのも可愛い。
    何よりルシアが悪い考えに従ってしまうのが、彼女の恋心と切なさを感じて良いです……!

    作者からの返信

    事故はロマンです。ありがとうございます。
    言い訳かもしれないし、言い訳じゃないかもしれないし……みたいな感じです(笑)

    何もかもが悪い方に効いてしまってますね〜。ルシアには、もう少し頑張ってもらいます。

  • ルシアの叫びに心を打たれました。
    今までさんざん貶められてきたから、自分の価値を言葉で定義できない。でも、この場所を守りたいと咄嗟に出かけた言葉……

    その続きが言える瞬間をお待ちしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ルシアが、自分がセドリックにとっての何になりたいのか、みたいな話なので、続きを言葉に出して言えるのはまだまだ先になります。

  • 12.黒と群青の密談への応援コメント

    自分の行動がヒロインにどう思われるかを鑑みて、ちゃんと節制できる男、良いですよね……!
    まあそれが誤解というか、すれ違いを生んでいるんですけど!お互いの気持ちに気付くまでは、まだ少しばかり時間が必要そうですね( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。我慢できてえらい(笑)って感じですね。この人の場合は、自分が悪いのですが。

    2人には申し訳ないですが、まだしばらくすれ違い続けていただきます。


  • 編集済

    6.子爵邸へ、歓迎と懸念への応援コメント

    主人公の性格故か、文章から静謐さが感じられます。
    また、インプット量の多さからか高い文章力で世界観に合った表現をされているため物語に没頭できます。
    良作なので、多くの方に読まれて欲しいです。

    作者からの返信

    身に余るお褒めのお言葉をありがとうございます。主人公の性格が伝わって嬉しいと思います。

    ご報告いただいた衍字の修正完了しました。


  • 編集済

    4.魔道具令嬢は微笑むへの応援コメント

    ノイマン子爵、改めセドリックのクールな印象からの少年のようなギャップに惹かれます。

    彼の内なる思いには説得力があり、そうだったのかと驚かされました。

    いまはまだ恋心のようなものではなさそうですが、今後二人の関係がどう進展していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    若いので、自分の欲に正直というか、そんなところが少年っぽいのかも?と思います。

    恋愛ものではあるのですが、互いに葛藤するので少し展開はゆっくり目かもしれません。また機会があればよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    1.灰髪の令嬢への応援コメント

    通常、魔法が使えない魔力がないなどはよくある設定かと思いますが、そこに象徴をつくり、灰色の髪に置かれた発想にその手があったのかと。まずそこから引き込まれました。

    なにやらシンデレラストーリーの予感がしますが、どうなるんだ。
    乙女心をくすぐるノイマン子爵との関係がこの後どう展開していくのか気になります。

    読者ターゲットにもよると思いますが、難しめの漢字に振り仮名があると私のような読者も躓くことなくより読みやすくなりそうに思いました。

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いくつかこの手の作品を読んでいて、自分も書きたいと思って始めた物語です。少しだけ独自の要素を入れています。それが髪の色だったり、後々明かされることだったり。みたいな感じです。

    ルビが必要なほど難しい言葉は使っていないと思っていたので意外でした。(初めて指摘されました)あんまり振りすぎるのは好きではないのですが、振るか、もう少し言いまわしを考えるかしてみようと思います。
    衍字の指摘もありがとうございます。直しておきます。