第9話 『どこにいるの?』への応援コメント
怖ぇぇぇぇぇぇっ……!!
作者からの返信
うわわああ。めちゃくちゃうれしいです!
web小説であることを意識して、スクロールしていった時に感じられる恐怖表現を模索して実験してみた次第です。
恐怖表現はあらゆる手を尽くして、さまざまな手法を試してみたいと思っておりますので、また何かお気づきの点がございましたら、このように感じたことを教えていただけますと、良かった点、悪かった点、で、独りよがりにならずに済みますので、また何か感じられましたら、教えていただけますとうれしいです!
よろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
うわぁぁ……こういうの好きだぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
登場人物と世界観と設定の部分において、どう説明くさくなく、雰囲気で見せられるか、会話で、しかも決定的じゃない情報で、なんとなく漂わせることを意識して書いた部分になります。
オカルト的、都市伝説的設定など、やはり歴史は信仰とともにあったので、それを「考古学」という形で、しかも人類最古の文明というロマンを投げ込んで表現ししてみました。
今後もこのように、直接的表現と、ただよわせる表現、そのどちらをもギャップを駆使しながら、やれるだけやってみようと思いますので、引き続き、何卒お読みいただけますと幸いです。
本当にありがとうございます!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
い……いや、わかってはいたんですよ。(がくがく)
「屋上で」「かごめかごめしてる」
それだけで、もしや……とは思ったんです(がくがく)
でも、あまりに鮮烈で、五感が刺激され、私もその場にいるかのようで。
「わーお……」と思わず、声が。
お上手すぎます。本当に(全て褒め言葉でした)
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ございません…!
そう言っていただき、本当にうれしいです……
最初のつかみですので、なんとかインパクト重視で、しかも、映画やアニメのように映像を文字にした、文字で読む漫画のようにしたいところがありましたので、本当に、まさに「そこ」を指摘していただき、報われた思いです。
今後も「頭に映像が浮かぶ」ということを大事に、書いて生きたいと思っております。また、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします!
第24話 創世の断章への応援コメント
ここまで拝読いたしましたっ!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
うわあ! ここまで読んでくださるとは!!!!!
めちゃくちゃうれしいです!
ぜひぜひ、末永く引き続きよろしくお願いします!
この三連休、ちょっと稼働できませんが、よろしくお願いします!!!!
第4話 終末のエクソシストへの応援コメント
かっこいい女性キャラクター大好きです😆
作者からの返信
ありがとうございます!
美優は、筋を通す、男勝りの美少女ですが、ところどころ、弱さやかわいらしさが顔を出します。そのギャップを是非、楽しんでいただけますとうれしいです!
今後とも末永く、引き続きよろしくお願いいたします!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
いきなりのショッキングな展開、気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
どうしてこんな事件が起こったのか…
それが、徐々に明らかになっていきます。
そしてその真相が分かった時には、
すでに時は遅し…。
心の弱さを食い物にされ、
ある人物がどんどん闇落ちしていき…
そんな伏線もあるシーンですので、
思い入れもあります。
ぜひ、この先も見届けていただけますと。
末永く、引き続きよろしくお願いいたします!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
初めまして!Xから来ました!
伏線張るのがお上手ですね!読んでいて、これもそうなのかな、いや流石に?と考え出すと、どれも伏線のような気がしてワクワクで読み進めております。不穏な空気感も逆にワクワクします。やべぇ奴過ぎますが。
作者からの返信
ありがとうございます! めちゃくちゃうれしいです!
実はおっしゃる通り、伏線だらけでございます!
不穏な空気もとにかく、読んでくださる方に楽しんでもらえるよう、懸命に考えながら書きました。
ワクワクしていただけたなら本当にうれしいです。
個人的にめっちゃ作り込んで書いているので、今後とも何卒、よろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
切迫したシーンにドキドキしました。
そして行間にも意味が込められているようで、最後の『喰われるッ!!』にぞくりとします。
神話の織り交ざる世界観、すごく面白いです……!
作者からの返信
めちゃくちゃうれしいでっす!
web小説らしさを生かして、行間にもいろいろ意味を使って利用させていただいております。
神話がなぜ降り混ざっているのか、その謎も第一章にそのヒントとなる大きな鍵を設置しています。ぜひぜひ、引き続きよろしくお願いいたします!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
こんにちは。
拝読させて頂いております。
まずアダムがイブではなく、リリスを妻にした世界線……そこからとても興味深く、引き込まれました。
そして、続く第二話でかなり不穏なシーンに……!
「呪われている」というこの土地と、「アレ」というものがなんなのかもとても気になります。ゆっくり、拝読させていただきますね。
作者からの返信
お読みいただき、本当にありがとうございます!
リリスをご存知な時点で、すごくうれしいです。
第二話で事件、第三話からはジェットコースター式で怪異から逃げ出す場面が続いていきます。
そして「リリン」とは何者なのか…
それも第一章のラストで明らかになります。
それ以外にもさまざまな謎、怪異、事件など盛りだくさんで、バトルシーンにも力を入れております。引き続き、末永く何卒よろしくお願いいたします!
第21話 幽世(かくりよ)の案内人への応援コメント
何と!
世界の縫い目が裂けてしまった!?
翔太君、出生に絡む事情が色々ありそうですね
作者からの返信
そうなのです。そしてこれが、この物語の核となるのです。
一体、なぜ、ここにそんな「穴」が空いているのか。
そして翔太の出生に隠された謎とは…?
謎が見えてきたと思ったら、
さらにまた重なるように別の真実が見えてくる構造にしています。
そうした縦軸とともに、キャラクターたちのやり取りや、
バトルシーンなどにも力を入れていますので、
引き続き、何卒、お目通しよろしくお願いいたします。
ともに、この「偽書」としての黙示録を見届けていただきたく思います。
よろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
緊迫するシーンですね!(; ・`д・´)
不肖にもサイレントヒルやSIRENを思い出してしまいました!(; ・`д・´)
作者からの返信
サイレントヒルやSIREN、わたしも大好きです!
でも実はこれ、この舞台となった町で、
昼と夕方を知らせるのがチャイムではなく、
サイレンだったことが元ネタです。
(今はチャイムになっています)
あの時、聞いたときの不穏さを作品に込めてみました。
緊迫したシーンや、ほっこりするシーン、
また爽快なシーンなど、いろいろ取り揃えています。
どうぞ、引き続きお読みいただき、
末永いお付き合いができますと幸いです。
よろしくお願いいたします!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
いきなりのショッキングなシーン!手汗が止まりません:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
うわあ! うれしいです!
きっとここで読む人と離脱する人がいるだろうな、
そう思いながらも、書きたいものが書きたいと
開き直って、この冒頭にしました。
これが、この物語への引きになっていたら、
いいのですが…自分で書いているので分かりません。
これからさまざまなショッキングなシーンも
登場しますので、ぜひお目通しを十一
第20話 猫は世界の縫い目を知っていたへの応援コメント
読みやすくスピーディーな展開とドキドキハラハラ感のバランスがとても良く
ここまで一気読みしてしまいました!
またゆっくりお邪魔します
作者からの返信
ありがとうございます!
バランスはとても大切で、そこが出来ているか、
不安でしたので、そのお言葉を聞いて、
ホッとしました!
今後、この世界観が明らかになり、
さらに、その世界観に隠された秘密が、
少しつづ明らかになっていきます。
尻上がりに面白くなる構造を目指しているので、
これからも、引き続き、
お目通ししていただけるとうれしいです。
何卒よろしくお願いいたします!
第17話 秘密を知る者への応援コメント
ええええええええ!?
真っ二つ!!
翔太君大丈夫でしょうか!?
作者からの返信
驚いていただけて良かった!
これが、この作品の核につながります。
翔太の正体とは。
そして抱えた宿命とは。
そこに恋愛軸も絡んできます。
ホラーと青春、人間とは、神とは、悪魔とは?
多くの問いを投げかけられる作品にしたいです
第10話 スマホとメイド服への応援コメント
この畳み掛けてくる感じが恐怖感を煽ってきて
たまらないです
作者からの返信
ありがとうございます!
ホラー作品はかなり研究して参考にしています。
これからももっと、恐怖シーンを勉強して、
精進していきたいと思っておりますので、
ぜひ、アドバイスなどもいただけたらうれしいです
第5話 ヨッド・へー・ヴァウ・へーへの応援コメント
漂ってくる不気味さと緊迫感がたまらないです
作者からの返信
不気味さ、邪悪さ、緊迫感…
特にこの第一章は、
ジェットコースタースタイルの章なので、
それを感じていただけてうれしいです!
編集済
第4話 終末のエクソシストへの応援コメント
美優ちゃんカッコいいですね!
男気溢れる女性キャラクター、好きです
作者からの返信
やったあ!
めちゃうれしいです!
美優はヒロインでW主人公の一人。
キャラ立てが文章だとすごく難しいので、
そう言っていただけて幸いです!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
伝わってくる緊迫感が何とも言えませんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
すごく聞きたかった言葉です!
そう感じていただけたのなら、本当に幸せです。
この緊迫感や、絶望感、そのギャップとしての、
爽快感、これらを意識したかったので、
すごく嬉しいです!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
霧に食われる⋯
映画のミストみたいな感じなんですかね?
シュメールは浅学の身のため応援コメント見るまでわかりませんでしたが続き読んでいきたいと思います
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね。映画の『ミスト』もそうですし、
霧の中の怪異としては、ジョン・カーペンター監督の
『ザ・フォッグ』が印象に残っていて、その影響です!
シュメールは都市伝説で語られることがとても多いのですが、
それがこの物語の大きな謎を解く鍵として入れております!
引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
本当に読んでいただき、感謝です。
第7話 美優が二人……!?への応援コメント
なんて読みやすく、面白い……!
シラットといえば、ザレイドを思い出しますね!
作者からの返信
うわあ!
本当にありがとうございます!
「ザ・レイド」はこの作品の格闘シーンのバイブルです!
実は以前、インドネシアに住んでいて、
一緒に住んでいたインドネシア人夫婦の
夫さんが、実際シラットをやっていて、
その練習を見に行かせていただいたことで、
愛着を持って設定に持ってきました!
「ザ・レイド」面白いし格好いいですよね!
サブスクにあるかなぁ…
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
シュメール、アッカド、そしてアムル
世界史の授業でやったなぁと思い出しました。
アムルは作中に出てこなかったので、もしや?
作者からの返信
おおお!
アムル人以降は、古代バビロニア王国のダビデ王、ソロモン王、その「ソロモンの指環」が関連して出てきます。
「ソロモンの小鍵」と呼ばれる魔導書に記されているという「ソロモン72の魔王」とともに…
なぜシュメール人は姿を消したのか…パズズ像の行進はアッカドか、アムル以降か…などなど、謎が少しずつ明かされながら進んでいきます!
引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
第16話「あなたの番人です」と銀髪メイドは言ったへの応援コメント
美優も助かっててよかった💦
ここまで読んでみて、R09さんが書かれている情景描写にめっちゃ惹きこまれています。翔太が感じていることが、こちらにも感じ取れて読めるので、神話系の知識が少ししかなくても読みやすいです✨
まだ執筆中だと思うんですけど、短編でもいいのでヨーロッパが舞台のホラーとかいつか書いて欲しいです!! すみません、勝手にリクエストしてしまって、、、
空き時間に楽しみに読んでます!応援してます
作者からの返信
描写については、特に映像的に見えるよう努めて描いております。
元々、文学思考だったわたしは、「映像化不可能」という文章ばかり書いていました。ですがこの作品に関しては真逆に挑戦しております!
神話の知識については、知っている人はにんまり、そうでない人にも分かるよう、補足をつけながら描いております。もし気になったら、ネット検索するとでてきたりするので、それも楽しいかもしれません。
またヨーロッパではないですが、魔界を舞台とした、デルとベレスの出逢いの話もそのうち、公開いたしますのでそれもお読みいただけると……
ヨーロッパはまだ旅行では行ったことありませんが、確かに。いずれ挑戦してみたいです。
空き時間で結構です。
お読みいただければ……なるべく、没頭できるよう構成しているつもりですので、空いた時間に一気にお読みいただけると嬉しいです。
引き続き何卒、よろしくお願いいたします!
第15話 触れ合う指と指への応援コメント
とりあえず助かってよかったけど、デルの存在が謎すぎる!!
どんな存在なのか後からわかるのかな?
楽しみに次のページ行ってきます📕
作者からの返信
デルピュネーについては、読み進めていくうちに分かっていきます。
本作のマスコットキャラ的存在ですので、かわいさと頼もしさ、その両方を楽しんでもらえたらうれしいです!
また、実は、魔王ベレスとデルピュネーとの出逢いについての作品も書いてあります。
そのうち、そちらも公開するので、それもお読みいただけますと幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします!
第4話 終末のエクソシストへの応援コメント
洋平君のキャラもユーモアがあっていいですね。
美優ちゃんはアンダー細めのE、とφ(..)
そしてクラスメートを助けに、美優ちゃんは走る!
果たして彼を助けられるのか!?
作者からの返信
ああ…ほっとしました。
神表のキャラはこの物語ではある意味ノイズになりかねないのですが、シリアスなだけだと残酷描写も多いことから重くなりすぎるかも…と思って、冒頭から出してみたキャラだったのです…
そう言っていただけて、安心しました!
賛否分かれると思っていたので。
美優はアンダー細めのEです。
神表の目はごまかせません笑
この作品は翔太と美優のW主人公なので、ぜひ美優も応援してあげてください! アンダー細めのEですが笑
第5話 ヨッド・へー・ヴァウ・へーへの応援コメント
不気味で不穏な世界と、軽くテンポの良い会話のギャップがとても良いですね!
主人公、そして主人公の父親の背景がとても気になります…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
神表は、トリックスター的存在。
少しずつそのギャップが見えてきますので楽しんでいただければ。
重い苦しいシーンが続きますので息抜き的キャラもいくつか配置しております。
少しずつ読み進めていただければ、とても幸せです。
引き続きよろしくお願いいたします!
第9話 『どこにいるの?』への応援コメント
突然のホラーで驚きました。
作者からの返信
そうなんです。突然のホラーなんです。
ホラーがお好きでしたら、ぜひ引き続きお読みいただけますとうれしいです。
でもホラーや都市伝説、神話、オカルト以外にも、実は縦軸には恋愛、そしてヒューマンドラマ、人はなぜ堕ちていくのかなども丁寧に描いています。
もし、お時間に余裕がありましたら、引き続きお読みいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
Xの企画から来ました!
なるほど、神話からきている感じですかね。
美優ちゃんは果たして生き延びられるのか……!?
作者からの返信
お読みいただき、光栄です!
そうです。世界中の神話の本をかき集めてまとめました。
第一章は美優逃亡と、その後の翔太との出逢い。
そしてそこで起こる怪奇現象と、翔太の宿命が描かれます。
ぜひ、引き続き、お時間あれば何卒よろしくお願いいたします!
第8話 逃げ込んだ先で…への応援コメント
ここまでで一旦感想書かせていただきます。
奇妙な現象が起こって一気に疾走感がある中、物語が進んでいき面白かったです。
アダムが、イヴではなく、リリスを妻とした世界線というのも珍しいなと思いました。
考古学が関わってくるところも良いなって思いました(私の趣味に合いました笑)
これから先の展開が楽しみです。
面白かったので、星も入れさせていただきました。
作者からの返信
お読みいただき、本当にありがとうございます!
最初はジェットコースター形式で構成を組んでおり、疲れる人もいるかもしれないと不安になりながらも、自分を信じてやりたいやり方でやってみました。
アダムとリリスの世界線は、刺さる人には刺さるようですごくうれしいです。でもここで、いきなり「趣味に合わなそう」というふるいになってしまっているのも否めないところ……
創作って本当に悩みと欲望との連続ですね……
考古学、宗教学、民俗学など、多くの書籍を参考にこの作品の世界線を作っています。
こちらも空いた時間に続き、楽しみにしています!
★もありがとうございます。
泣くほどうれしいです!
早く、最新話に追いつくよう読んでいきたいと思っております。
引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
第11話 メイド・オブ・カオスへの応援コメント
いまま息が詰まるような状態だったので、デルの登場で救いが見えた。3人が報われてほしい!デルに期待!
作者からの返信
デルは力強い仲間になります。
この作品のマスコットキャラ的存在でもあるので、ぜひ愛してあげてもらえるとうれしいです!
絶望と金箔と救い。
それを楽しんでもらいたいです!
第22話 666の印への応援コメント
ワンシーンワンシーンがめちゃくちゃリアルで好きです🫶
脳内アニメで補完させていただいてます。
作者からの返信
もう、うれしさが止まりません!
リアルさ、生々しさ、目に浮かぶような描写…。
それは描写も心理描写も含めて…。
どれもが難しく、四苦八苦しています。
まさに脳内アニメで読んでいただきたい作品です。
「アニメで見てみたい」と思ってもらえるよう、
精進いたしますので、
今後も、ぜひあたたかく見守っていただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願いいたします!
第7話 美優が二人……!?への応援コメント
実際にある技を交えて緩急ある展開がすごくいい🙌美優ちゃんなかなかかっこいい。
自分の能力と同じゴースト怖いなあ😨💦
作者からの返信
緩急やメリハリはすごくこだわったので
そこをご指摘いただいたの、本当にうれしく、
同時にホッとしております。
どうしても冗長になってしまいがちなので、
飽きられるのが怖く、
自分なりのベストを尽くそうとはしております。
ドッペルゲンガー現象、その怖さが伝わり、
これもまたうれしいです。
『ゴースト』の怖さにもつながり、
作品のちょっとした異質さにつながればと願ってます。
また美優を魅力的なヒロインとしてどう磨くか、
それもずっと考えながら書いていますので、
その意外さやギャップ、さらなる深堀りなど、
今後もどんどん描いていきたいです!
第5話 ヨッド・へー・ヴァウ・へーへの応援コメント
設定と世界観が好きです🫶テンポ良い展開も続きが気になります。ゆっくりと言いつつ文字数が携帯ユーザーのわたしにとって大変有り難いのでガンガン読み進めます。
とりあえず、濃霧怖い!!😭
作者からの返信
すごくうれしいです!
設定や世界観は練り込みました。
テンポもできるだけくどくならないよう、
でも密度や雰囲気も伝えられるよう、
考えたつもりです。
でもそのバランスが難しく…泣
文字数はなるべく少なめを意識はしていますが、
やはり4000字近くになることもあります…
ただそれは敢えてそうしているので、
なんとか、読んでいただけますとうれしいです。
濃霧の怖さ、伝わって良かったです。
めちゃくちゃやる気が出ました。
そう言ってもらえるよう、これからも頑張ります!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
物語の引きと舞台となる中東を出した作品はなかなかレアなので非常に楽しみです!話の繋ぎ方もいいですね。ゆっくり追わせていただきます😊
作者からの返信
うわあ、うれしいです!
ありがとうございます!
中東…そうなんです。
実はイラクのあのあたりは、
世界最古の文明、シュメール文明があった場所。
それが、この物語と大きく関係してくるのです。
シュメール人の神話は、すべての神話の元祖、
とも言われています。
ある日突如消えてしまったシュメール人たち…
彼らはどこへ行ったのか。
そして、この水城市とどう関係があるのか。
これらが本作の謎の根幹に関わってくるんです。
話の引きやつなぎ方も頑張って工夫しています。
かなり長いお話になると思いますが、
引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
中東が舞台に絡んでくる物語は珍しいと思いました!情景描写も洗練されていて、一気に引き込まれる文体です!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。あまりないんです。。。
でも実はイラクのあたりって、世界で最も古いと言われる古代シュメール帝国があり、その信仰が世界の神話のルーツと言われており、しかもシュメール人はある日突然、歴史から姿を消した謎の文明なんです。
ここからは都市伝説なのですが、日シ同祖論というものがあり、シュメール人の一部が日本に来たのではないかという説があるんです。四国の愛媛県、大三島の神社にも古代シュメール文明のものとそっくりな石板があるようで、歴史学者からは正式な裏付けがされていませんが、あまりにも似すぎており、それは日本全国でもあるようで、裏付けが取れないまでも、そうとしか考えられないという話があります。
この物語は神話や宇宙、地球の歴史の根源にかかわる話ですので、中東が必然的に出ることになった次第です。
長くなりますが、それは徐々に物語で明らかになっていきます。
もしよろしければ、その世界文明すべてのルーツに迫っていく、オカルトと都市伝説たっぷりのこの話にお付き合いいただければ幸いです。
描写や心情の変化にもこだわっています。
引き続き何卒よろしくお付き合いくださいますと嬉しいです!
第20話 猫は世界の縫い目を知っていたへの応援コメント
シャパリュ可愛い…!
作者からの返信
ありがとうございます!
シャパリュは今後もちょいちょい大活躍してくれるキャラになりますので是非、またの登場をお待ち下さい。
参考文献とか調べていろいろ設定も考えているので、まだ手を付けてませんが、驚くべき展開も彼が握ってたりします!
第9話 『どこにいるの?』への応援コメント
これは悲鳴もの(笑)
作者からの返信
やったあ!
ホラーシーンにもこだわっています。
オカルト、ホラー、スプラッター。
そこに青春や恋。
ヒューマンドラマ。
さらにはバトルシーン…。
いろいろ怖い場面も考えていくので、これからもお願いいたします!
第15話 触れ合う指と指への応援コメント
ここまで読みました。
設定が素晴らしいです。
いくつもの戦いが起こりそれをまとめているのが素晴らしいです。
作者からの返信
ここまでお読みいただけ本当にうれしいです。
設定もすごく練りまくっているので、
読むのにカロリー使うかもしれませんが、
でも、恋にバトルにホラーにオカルトに、
いろいろ盛りだくさんに描いていきます。
特にバトルは今後、かなり多くなりますので、
力を入れて書くのでぜひ、
ひきつづき、よろしくお願いいたします!
第2話 かごめかごめへの応援コメント
一気に場面が不穏になる瞬間の表現が丁寧で怖さと不気味さを感じました。序盤から読者を引き込ませるなんてすごすぎ、、
作者からの返信
うれしいです!
ありがとうございます!
日常から非日常へ、の流れは
なるべく違和感ないよう
気をつけていますが、
もし今後、何か違和感あれば
教えていただけますとうれしいです!
引き続きよろしくお願いいたします!
第3話 それは、『濃霧』とともに現れる──への応援コメント
コメント企画から来ました。
冒頭で死体を転がせ。
そのルールを守り、日常から一気に異常へ足を踏み入れる描写が素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただき本当にありがとうございます。
冒頭からいきなり…で離脱が出る可能性のある展開ですが、日常から非日常の流れはあるべく丁寧に描きたいと思っています。
もし、これは唐突すぎる、とか違和感あったなどあれば、すぐ直しますので、その際はぜひ、ご教示ください。
これからも楽しめる作品になるよう精進いたします。引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
第10話 スマホとメイド服への応援コメント
同じ文字の羅列って恐怖を感じますね😅
作者からの返信
恐怖を感じていただけたなら、うれしいです!
これからも多くの恐怖表現を考えていきたいと思っております!
ぜひ、末永く引き続き、よろしくお願いいたします!