第3話 小柄な彼女の、秘密とギャップと、涙の跡への応援コメント
読ませていただきました!
この青春を感じる王道のラブコメを待ってました!
距離の縮まり方もよく作られていて、とても読みやすかったです!
第26話 クールビューティーの孤独と、二つの魂(苺視点)への応援コメント
この話でもそうですが、自分の書いたものに共感してくれたり、コメントもらったりすると本当に嬉しいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。わかります
第25話 込める魂・作られた笑顔の崩壊への応援コメント
誰か遮光グラス持ってきて!
第23話 畑のコメディと、部長の「作られた笑顔」への応援コメント
おおう、何だか部長さんに親近感が……流行ジャンルと自分が書きたいジャンル、web作家が常に悩むことです。
作者からの返信
ありがとうございます。それってありますよね
第2話 地雷は、本間さんの部屋に埋まっていたへの応援コメント
「秘密の書架」と見てもしかしてと思ったら、まさにその通りだった……けど見たページの迫力が凄くて、凄いなと感心してしまいました。
これが書ける静内さん、めっちゃ度胸ありますね。尊敬しちゃいます。
作者からの返信
ありがとうございます。ぜひ読んでください
第21話 紬の介入と、「純愛」の行方。への応援コメント
誰か、クッソ苦いセンブリ茶持ってきて!
第19話 「独占欲」の暴走と、再会後のご褒美への応援コメント
主人公、カッコいいなあ。なかなかこういう積極的な姿勢って出来ないんですよねえ、好みもあるし度胸もいるし、セクハラにうるさい世の中ですから。
第1話 再会は、窓際の席でへの応援コメント
再会シーンの距離感がとても自然で、
「三年間の空白」を説明しすぎず、会話のぎこちなさで見せてくるのが良かったです。
特に、菫が本の表紙をさっと隠す仕草と、
「文芸部って、みんながみんな真面目な文学が好きってわけでもない」という一言で、
この先に“何かある”としっかり伝わってきました。
幼馴染再会ものとして安心感がありつつ、
秘密の気配でちゃんと続きを読みたくなる第1話だと思います。
第15話 合宿・菫視点への応援コメント
おお、随分積極的になりましたね。でも、上手くいくのかなあ……また「ひゃいっ!?」になるのでは?
編集済
第10話 菫の世界に入り込んでへの応援コメント
あんら、受けだと思えば攻めで、攻めだと思えば受けだった
第9話 『推し』じゃなくて、俺の『番』になれ。への応援コメント
主人公、完全にメロメロですね。ぐずぐずせず心を決めて行動しようとする姿勢はカッコいいです、そして妹ちゃんも可愛いもんだから困りもの(笑)
作者からの返信
はい。妹も、かわいいです💠
第1話 再会は、窓際の席でへの応援コメント
キャラの人数を抑えて、派手な設定もいれずに等身大の関係を描くところに素朴さを感じます。こういうのはじわりと来る感じで良いんですよねえ、これから読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます
第1話 再会は、窓際の席でへの応援コメント
高校入学という節目で、かつての幼馴染と「隣の席」で再会するという展開が自然かつ劇的に描かれている。三年間の空白を埋める導入として、偶然を必然に変える「名札」と「席順」の演出が良いですね。
作者からの返信
そう言っていただいて、ありがとうございます。
第1話 再会は、窓際の席でへの応援コメント
おお。いいですね。学園アイドルとかではないあたり新鮮さとリアリティを感じます。
第37話 夕暮れの断罪と、小悪魔の宣戦布告への応援コメント
妹ちゃん強いなあ、積極的な可愛い子が本気出すとこうも手強いのか。これはもう小細工は利かない段階ですね、正面からぶつかり合って答え出すしかない。
作者からの返信
はい、妹はとっても手ごわいですよ