#02 週末はお出かけへの応援コメント
短編を投稿したと聞いてやってきました。
ああ、そうだよね。
私が死ぬ必要なんか無いんだ。
↑
たくさん泣いて整理した結果そうなるの、あるあるな気がします!!主人公像がバッチリですね- ̫ -
自分の父が?と思うと悲しいけど、それも全部やりとりが思春期だな〜〜と思いながら読んでいました。
作者からの返信
紫羅乃もかさん、コメントありがとうございます!
おっさんなりに主人公になりきって勢いで書いたお話なんですが、そう思ってもらえてよかった……。
読んでいただけて、本当にありがたいです(^o^)
あとがきへの応援コメント
ハードな境遇なのに、スラスラと読めてしまいました。
昨今の、スカッと!するお話とは全く違う雰囲気で、「現実社会」を突きつけられた気がしました。
新しい知見を得られた気分です。読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
すみReさん、コメントありがとうございます(^_^)
返信についてはこのコメントでまとめてしまうこと、お許しください。
今のweb小説の消費者層を考えると、正直向いてないお話ですよね。
普段は軽い話を書いていますが、創作活動にもバランス感覚が必要かなと思い、
審査員の方の味変的な意味もこめて書いてみました。
私自身は真咲のような選択をする事は出来ないでしょうが、彼女のような強さをほんの少しでも分けてもらえたらと思っています。
#03 気持ち悪いんだよ、援交親父がへの応援コメント
お父さん……本当にそうだったんですか……!
#01 地獄でもカレーはうまいへの応援コメント
お邪魔させていただきます✨
過去に何があったのでしょう……気になります。
あとがきへの応援コメント
企画ご参加いただき、ありがとうございます。拝読させていただきました。
中々ハードな境遇なのに本人たちが全く気にしているような口調じゃないのが「そういうもんなのかなー?」と気になりました。
それと父親は本当に七海と援助交際をしていたのか?中学時代の七海と真咲の間に何があったのか? 色々謎のままなのがちょっと釈然としない感じではありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。胸の悪くなるような内容にも関わらず、最後まで読んでいただけて本当に嬉しいです。
今回の話は実体験ではありませんが、昔の仕事の関係で、似た境遇にある子たちに関わったことがありました。そのとき、彼女たちがつらい状況を“軽口”や“距離を取った語り”で処理している姿を目にすることがあり、その印象を真咲と七海の口調に反映させています。
また、七海の過去や父親との関係をぼかしているのは、内容的に踏み込みすぎると運営さんの基準に触れる可能性があるため、今回のような描き方にしています。本来なら、もう少し深く描きたい部分でもあります。
率直なご感想をいただけて、次の作品づくりの参考になりそうです。丁寧なコメントを本当にありがとうございました。
m(_ _)m
あとがきへの応援コメント
ビターエンドって感じですね。
わたしはこう言う話も好きなので、一気に読ませていただきました。
Web小説を読む人は、ハッピーエンドを求めてる印象なので、敬遠する場合も多いですが(・・;)
けれど、円城 塔賞のタグをつけているなら、こう言う話も有りだと思います(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある時期、アニメでビターエンド的な作品が出てた時、消費者側から結構な反発があったような気がします。あの時から、作る側も過敏になってるような……。需要の問題もあるので、しょうがないですよね。
せっかく思い浮かんだお話なので書いてみました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます(^_^)