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  • 20-3への応援コメント

    雪の深さを予想して、カマキリが卵を産むのですか。生きものたちの勘はすごいですね。1話ですけど、ユッカが田んぼに?自生えなんでしょうね。なんかうれしそうに生えてる姿が見えるようです。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、応援頂きましてありがとうございます。

    かまきりの話は、冬が近づくと周りから聞かされます。
    本当に不思議です。

    ユッカは昭和に人気の庭木でしたが、通勤の畦道数カ所に見事な開花を見せてくれます。
    我が家のユッカは数年毎しか咲かないのに、畦道の株は毎年咲きます。

    潔く白く、高く豪華に咲きますが、色褪せて一気に散ってしまう。
    また来年ねと呟いています。

    寒さ本番ですね、お身体大切にお過ごしください。

  • 20-3への応援コメント

    雪国はこれがありますね。
    カメムシは凶悪で、
    あまり発生してほしくないですが、
    思えばあの虫の発生原因も
    季節にあるのかとふと思い返します。
    カマキリの卵の高さ、
    までは意識したことはないですが、
    確かにこの季節は卵を産む頃ですかね。
    カマキリは俺にとってかなり仲のいい昆虫で、毎年部屋に入り込んで来ては見詰めあっていますが……メスが強いのは有名な話しで、トノサマバッダだろうが自分より大きい虫すらムシャムシャと喰らうあたりが、命の強さを感じる昆虫。こちらでも卵を見てみたいものです。

  • 20-2への応援コメント

    驚きました。
    青に類する色を並べるだけで、
    なぜ、自然のような、
    それでいて、何か生活の香りのするような景が入り込んでくるのでしょう。
    短歌は前後関係や余白が重要というのを改めて感じさせられます。
    藍色を青に加えるというのが俺の中では斬新です。紺ではない。藍。

    作者からの返信

    れんさん、こんにちは。

    「宿命の浄土」で、歴代ミドリの名を検討していた時に、アオも書き留めていました。
    その内、アオも使うかもしれませんので、その際はどうぞ宜しくお願いします。(笑)

    明日から師走、お身体大切にお過ごし下さい。

    編集済