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    コメント失礼します。

    中盤からのぶっ壊し展開に大変驚き、正しい感想なのかわかりませんが何故か胸がすくような気持ちになりました笑
    とても面白かったです!
    あと、お料理の描写がとても美味しそうで素敵でした!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    D野佐浦錠さま
    感想と⭐️ありがとうございます!

    胸がすくといっていただいて嬉しいです。
    破壊衝動を満たす一編を目指しました。

    料理は、まあ、実際の腕のほうはあれですが……
    お話の中では料理上手になれます。夢がある!

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     ば、バスの中で読んじゃダメなやつでしたっ!
     ニヨニヨブフッ! 危ない人じゃん……

     最後まで気を抜けない……いや、むしろ最後ほど気を抜けない作品でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想と⭐️ありがとうございます!
    ふ、ふ、ふ。コメディタグを見逃しましたね?

    しかし純文学作家って大変そう

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    安心に慣れてしまうと刺激を求めるもの。
    そして、強すぎる刺激を受けると安心を求める。

    恐らく安心に飽きていた旦那さん。台本を混沌に導いたAI、根底から崩されるものを目の当たりにして、心が折れるのも無理はないのかも。

    だとしても、数は少なくても作品を生み出した旦那さんに、お疲れ様でした。と言いたい。
    そして、どっちを選んだとしてもきっと支えてあげるだろう嫁さんにも、お疲れ様です。と言いたい。

    作者からの返信

    応援とレビューコメント⭐️ありがとうございます!
    創作世界が不穏ですが、人の書いたものが求められる時代が続く!……といいなあ。

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    凄い予期せぬ展開!
    それでいて、ラストは至るべき感じになっていて
    素晴らしいストーリーでした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    お褒めいただき嬉しいです。

    読者の人生に一撃を与えたい作家
    安心できる時間つぶしを求める女
    もはや刺激物なら何でもいい人達
    なんも考えてないひとならざるAI

    ………

    予定調和パートを担当する人類と、
    大破壊パートを担当するAIの、予期せざる共作、いや凶作
    それが『お疲れ様刑事』伝説の回だったのだ!


    なお、当作品は AI を利用せずに書いております





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    途中までヒューマンシリアスかと思いきや……いえ、最後までシリアスなのでしょうが、突然の展開にとてもびっくりしました!
    ラストで心がすくような気持ちです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。⭐️まで!

    緊張感漂うディナーに流れる予定調和ぽいドラマ……。
    しかし、どっかーん! 破壊、大破壊なのです。

    ラストを気に入っていただけたようで嬉しいです!

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    もはや俳優すら不要になってAI画像だらけになっちゃうんですかねぇ。
    そういうチャンネルがあっても面白いかも。

    ワンパターンは昔嫌いでしたが、あの安心感は今ならわかります。お約束って大事ですよね。

    とにかくサーモンのポワレが食べたくなりました。今度再現します(笑)

    作者からの返信

    感想と⭐️ありがとうございます!

    10年もするといろいろ変わってそうですよね。
    自分好みのドラマや映画を自由自在に作れるようになっちゃったら、反動で演劇ブームとか来そうです!
    あれ、演劇もロボットがやるのかな?
    人間には真似できないレベルの演技ができたりして。
    そこまでいったらもう労働が残ってないから、毎日お休みです!

    そして趣味の料理は残りそう。

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    拝読しました。

    私自身は描き出した物語が行き詰まったところで、AIの力で続けられるようになったので、AI執筆自体肯定しています。

    AI作家←Web作家←ラノベ作家←大衆作家←純文学作家←劇作家。
    時代が変わり世界が広がり技術が進むほど、大衆が求めていくのは、考える過程をやめる事なのかも知れません。

    しかしラノベにも純文学にも劇にも依然役割があるように、創作に求められる事は残ると思っています。

    作者からの返信

    感想と⭐️、ありがとうございます!

    自動生成された創作を消費する層と、あえて自分で創作する層に分かれるのでしょうか。50年後が楽しみです。
    自分で創作したい人たち向けには、それを消費してくれる人間そっくりロボが必要になりそうです。

    そして、つまらない物語を読まされ続けたロボットたちの叛乱が始まるのだ!

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    素晴らしい話の流れ!
    最後にスッと落ちました!

    作者からの返信

    風上カラスさま、感想とお星さま、ありがとうございます!

    話の流れを褒めていただいて嬉しいです。
    「お疲れ様刑事」という自主企画縛りは、趣味作家である私には、なかなかの難易度。こんなのムリー!とかいいながら、書きました。
    なので褒められて大変に満足しています。やったー!

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    まさかの展開で、途中からんんん!?となりました。

    売れない作家の旦那だったら、そんな風に書いたのかな、という興味がわいたのですかね。彼は、この支離滅裂な展開をどう思ったのだろう…

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!⭐️まで!
    なんかもう全然書ける気がしなくて、昨日からずっと、うんうん唸ってました。

    ゾンビとUFOの侵略に対しては人類も結束するんじゃないでしょうか。

    そんなわけで彼女も、純文学作家の書くミステリに興味が湧いたのかもしれません。これまでのささやかな生活や文化(これには忙しくても週末に手料理をつくったりする行為も含まれます)を破壊されそうになった時、そんな存在が現れた時、「お高く止まっていた」ように見えた文学も、そんな生活や文化と同じ仲間のように見えたのかもしれません。

    彼は、そうですね。この局面であえて新時代に適応して裏切り者になれば、生活の糧を得ることができたかもしれません(AI で執筆するとか)。お金を稼ぐのはここ最近の彼女の望みでもあったはずですし。
    でもきっと「本当の彼女の望み」を叶える方向にいったのではないでしょうか。つまり、自身のオリジナリティや表現にこだわる方向に。

    もちろん、それで生き延びていけるかどうかはわかりませんけど。

    編集済
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    読ませていただきました。

    みなみさんの作品で最も好きなのが、漢字とかなのバランスです。
    意外な発想もみなみさんの持ち味だと思っていますが、それよりもこの見た目の柔らかさが大きな武器だとおもっていいます。是非日本を代表する作家になってください。応援します。🦓

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    漢字をどれくらい開くのかは、視点人物によって変えようとはしています。
    インテリ主人公が出すと漢字が増えそう?
    問題はわたしがインテリを書けるかどうか!?書けない!

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    チェーンソーやゾンビが出てきた時点で笑いました。もう完全に安曇節ですね。
    最後の一文がいい味を出しています。
    あまりに荒唐無稽なものを見て、それよりは彼の矜持に興味を持てた。
    強烈な外圧によって吹き飛ばされた後だからこそ、本当に大切な物に気づく事が出来た、という感じでしょうか。
    普通の人ならこの破天荒なドラマを見て、SNSを打ちまくるところ。
    でもこの彼女はもっと落ち着いた、まともな作品が欲しかったんですね。お疲れ様なんですから。

    作者からの返信

    感想と⭐️ありがとうございます!

    > 強烈な外圧によって吹き飛ばされた後だからこそ、本当に大切な物に気づく事が出来た、という感じでしょうか。

    そうなんです!大衆向けがどうかとかいってる場合じゃない、創作がヤバイ、みたいな雰囲気が彼女にも伝わったのでしょう。
    人類よ怯えるのだ!これはゾンビとUFOの侵略だ!

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    自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    淡々と過ぎていくはずだった冷めた世界が一瞬にしてぶち壊され、誰も考えなかった事態が凄まじいスピードで畳み掛けてくるのは圧巻でした。
    AIを安易に使う人間への警鐘、そして今回はそれに振り回されつつもプロとして仕事をし、故にキャリアすら失ってしまうだろう俳優「お疲れ様刑事」……全てがこれからの世界で起きかねないことだと胸に刺さってくる痛みがありました。

    バズれば勝ちではない、彼女は彼のミステリー小説を読んで何か大切なことに気付くかもしれない。
    そんな創作者への愛も込められた、素晴らしい掌編でした!

    作者からの返信

    素敵な感想、ありがとうございます。
    それに素敵な企画、ありがとうございます。なかなかの難易度でした。チャレンジング!

    > バズれば勝ちではない、彼女は彼のミステリー小説を読んで何か大切なことに気付くかもしれない。

    素敵な気づきがあることを願っています。
    純文学とミステリーの融合はおもしろそうです!

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    ねえ、あなたのミステリー小説、読ませてくれない?

    彼はきっと、この言葉を待っていたでしょうね。
    やはり理解してほしいですからね。

    お疲れ様でい!

    作者からの返信

    感想とレビュー、ありがとうございます。

    稼げない彼氏は困りものですが、きっと志があるのでしょう。
    彼女が彼の作品を愛することを願っています!