応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 身体のどこかに常に筋肉痛がある。
    筋肉痛が気持ちいい。
    筋肉痛になって嬉しい。
    むしろ筋肉痛がないと不安になる。
    ここまでいくともう勝利は約束されたようなものです。

  • 「ゴースト&レディ」への応援コメント

    コメント失礼します。

    タイトルを見て、思わず声を上げてしまいました。母に誘われて、私も年明けに「ゴースト&レディ」観に行ったんです! 本当にすごくよかったですね! 漫画で予習してからいったのですが、歌の迫力がすごかったですし、演出も素晴らしかった。開幕の街灯の明かりが灯ってから、ぱっと弾けて劇場が開くところから、本当に一気に世界に引き込まれました。
    ラストシーンの偽善者の箇所について、正直私も悪役に一部納得できるなと思ったところからに、フローの「心の羅針盤〜」の迫力と納得感がすごかったです。胸が震えてしまいました。演出が同じ方と聞いて、ノートルダムも観に行きたいなあとなっています……。
    長文失礼しました。うれしくてたくさん書いてしまいました。でも、本当に楽しいミュージカルですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    うわー!!私も声出ちゃいました!!ゴースト&レディが伝わるなんてとても嬉しいです…!!🥹
    しかも年明けの観劇というのも、母と一緒にというのも、全く同じです!!✨

    漫画と舞台でそれぞれ違う面白さのある作品ですよね……!特に舞台版は、最初の拍手のくだりといい、結末といい、舞台ならではの改変がなされてるのが天才だなって思ってました。
    偽善者〜の場面は、フローのアンサーが想像を超えてきますよね!!綺麗事じゃない力強さと信念をダイレクトに浴びて涙目になってしまう……🥹

    運転手さんの近況ノートでもノートルダムについて触れられていましたよね!私はまだディズニー映画でしか見たことがないのですが、今年は原作と四季の両方にも触れることができたらなと思ってたところです🥹
    同じ劇場で観ることになるかもですね😚

    こちらこそ語ることができてめちゃくちゃ嬉しいです〜!!✨


  • 編集済

    わくわくショートヘアへの応援コメント

    女性は髪型を変えることで別人に変身出来るから、羨ましいです。もちろん勇気もいるし、賭けのようなところもあるのでしょうが、きっと楽しいのでしょうね。
    まりえさんは大成功のようで、良い年の締めくくりになりましたね。
    今年はおかげさまで楽しい投稿生活が送れました。ありがとうございました。来年もよろしくです。良いお年を🖐️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    そうなんですよ、賭けなんです!そして、まさにそれが楽しいんです😆︎‪
    ボブですらないショートヘアにするのは初めてだったので、ほんとにドキドキのラスト2025美容院でした笑

    こちらこそ、星さんのおかげで豊かなカクヨムライフを送ることができました☺️👍 ありがとうございました!
    来年もますます楽しんで書いていきますのでよろしくお願いします🙇🏻‍♀️ 良いお年を〜!

  • コメント失礼します。

    ビターエンド好きわかるような気がします。
    「ローマの休日」は結ばれないからこその物語の美しさがあったり、報われないからこその魅力があるなと感じます。
    私の場合は、昔読んでいた児童書の影響もあるかもです。ダレン・シャンとかバーティミアスとか好きで、ずっと心に棘のように刺さっています。
    メリーバッドエンドみたいなお話もありますし、こうやって改めて考えると面白いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    そうなんです、結ばれるエンドもそれはそれで素敵だったとは思うのですが、あの切ないエンディングは王女様の成長を表しているし、深い余韻が残るので私は大好きですね🥲︎

    ダレン・シャン、小学校の図書室にあったなぁ…!懐かしい…!こちらもビターエンドなんでしょうか、未読ですが興味湧いてきました☺️
    メリーバッドエンドも大好きです!人によってハッピーなのかバッドなのか別れるのって、すごく美しいことだなぁと思います。

  • 「花束みたいな恋をした」への応援コメント

    私は75歳の老人ですが、歳の差が気にならず、そうだろ、そうだね、それで、と楽しく読みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    自分とは全く違う年代の方にも読んでいただけてとても嬉しいです…!🥹

    これからも老若男女問わず楽しんでもらえるお話が書けるよう昇進して参ります🙌


  • 編集済

    そうですか。
    私は好きな人には全てを求めてしまいますね。
    「泣き虫の天使」のコージと同じです。全て欲しいが、それだけではないので、相手が嫌と言うなら我慢します。一方、関係を持ちながらもクミには愛を感じていない、なんてことがあるのも知っています。対照的に描きました。
    どちらでもないパターンですね。片思いはたくさんして来ましたが、相手を求めるから、つらいばかりでした。求めなければ少し楽かも知れません。
    少し理解出来るよう、想像力を働かせてみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    私は本来好きな人が出来るとすぐ自分から告っちゃうタイプなんですけど、今のすきぴはなんか違うんです!
    友達から色々言われて「恋人になりたい」って思ってた時期もありますが、いざ動いてみると、自分の望んでるものとちょっと違うなって思うことが多くなって、今のスタンスにたどり着きました。
    といっても、彼と仲良い人に嫉妬したり、会えない日々が続くと苦しくなったり、辛いことも沢山ですけどね🥲(こういう感情もあるから恋だと認識しています)

    コージはやはりご自身の視点を反映させた人だったのですね。特に後半の、直子を想うあまりに行動、言動がぐちゃぐちゃになってる様はめちゃくちゃリアルだなぁと思ってました。
    私も今の自分の片想いをいつか物語に落とし込めたらなと思ってるんですけど、いかんせん着地点の見えない恋なのでなかなか難しいです。


  • 編集済

    「花束みたいな恋をした」への応援コメント

    『花束』大好きと言ってた星です。
    なるほどこういう考察があるとは、知りませんでした。
    単純にサブカル趣味が合って、学生まではそれでいいけど、社会に出るとすれ違いになって気持ちが離れてく、ってだけかと。
    それでも全然いいと思いますが。私自身も若い頃そういう相手と付き合って、趣味が合うのと男女の相性が良いのは一緒と勘違いしてたことがあるので、わかるわかるという感じでした。
    私もビターエンド好きですが、最後のファミレスシーンでは、どうか別れないでくれ!と思って見ました。

    たいして共感も反論も新説もないコメントですが、星からは以上です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    そうなんですよ、こういう考察あるんです!
    映画はほんの一部分だけを映していて、鑑賞者の知らないところで二人は語り合ってるかもしれないですけどね😂

    おお、まさに花束みたいな恋を!それならあのファミレスのシーン余計ぶっ刺さりますね🥲

    私は昔からの考えですけど、趣味全く一緒の人より、逆に趣味正反対な人の方がいいなーって映画見て思いましたね。知ってる世界で盛り上がるより、知らない世界を教えてもらう方が好きかもです。

    補い合う人達と、共鳴し合う人達、結局相性の良さはカップル次第で決まると思います👍


  • 編集済

    「うつくしいもの」の作者がビターエンド好きとは意外でした。
    以前、後半に悲劇的展開は?と聞いたとき、ないと断言されて。「うつくしいもの」を参考にしたと言った拙作が、救いのない悲劇だったのは、さぞや不本意だったのではと思っていました。
    私も『ララランド』『花束』大好きです。『平場の月』は本を読んで、好みの話だなと思いました。
    特に『ララランド』は、想像の未来が描かれた後、現実の現在に変わるラストがやるせなくて。自作にも取り入れました。
    公約どおり、「うつくしいもの」は幸せな結末を迎えられますよう(気が変わらないよう)、お願いします。ラストまで見届けます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    ビターエンド、好きです!!自覚したのは最近ですが😂
    『泣き虫の天使』はね、むしろコージが直子に再会したあたりで「簡単に結ばれないで欲しいな…」と内心思ったりしてました。からのあの結末は予想外でしたけど、あの結末だからこそ直子の清らかさを浴びることができて本当に素敵なエンディングでした🥲

    なんと!!その2作、お好きですか!!実は「花束~」は次回でガッツリ私なりの解釈を綴っていこうかと思っているのです…!!やめとこうか迷ってたのですが、書こうと思います!!笑
    「ララランド」はあのラストじゃないと好きになってなかったと思います。あの視線の交差……美しいですよね🥲

    もちろん「うつくしいもの~」はハッピーエンディングであります!!これは絶対に変更しません!!どんなエンディングかお楽しみに🙌


  • 編集済

    久々ぶりに生の関西弁話を聞いて、楽しくなりました。私は75歳の東京生まれで、今も千葉県に住む関東人ですが、マニラで16年暮らしていたこともあり、今も付き合いのある数少ない友人は、大阪や兵庫の人ばかりです。不思議ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    楽しんでいただけて良かったです! 関西弁をテーマにして書いたかいがありました☺️
    南風さんは西の方が肌や感覚に合う感じでしょうか…!(お名前もそんな感じですね🤭)

    編集済
  • È un racconto interessante, continua a scriverlo per favore.

    作者からの返信

    Grazie mille! Scrivere questo saggio mi piace moltissimo. Continuerò a scrivere con calma e tranquillità! ✨

  • Anche io ho pensato spesso di tenere un diario, ma non ho mai cominciato. Sono troppo pigro.

    作者からの返信

    Grazie per il commento! L'idea di tenere un diario viene voglia, ma quando è il momento di scriverlo si mischia la pigrizia, vero?

  • 綿雲30000ftって何への応援コメント

    強さのイメージなんですかね。落ちにくい、強い、つまりラスボスだ!と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    そうみたいです!誰にでも似合う万能色、ってのもあってその色はラスボスらしいです👀

  • めっちゃおもろかったです。
    直子と同じ岡山県人のジョージです。
    イントネーションどうやって文章表現するのかと思ったら、ミキサーとスキャナー、よくわかります。さすがです。
    飛行機とどらやきも、わかります。どらやきのようにアナ雪という関西人、確かにいます。
    で、私はぜひまりえさんの味方をしたいのですが、スリラーはやっぱりミキサーだと思います。おそらくマイケルも、だいたいミキサーって歌ってます。1回くらいスキャナーみたいに聞こえることがあるかも知れませんが、空耳です。
    やはり練習した方がいいでしょう。だいじょうぶ、間違えたら「フォーッ」って一回転して、ごまかしましょう😃。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    やったー!面白いいただきました!✨
    同じイントネーションの言葉探すの大変でした笑
    岡山県人なのですね、「あぐり」という朝ドラの再放送を好んで見てたのですが、岡山弁可愛くて好きでした!

    やっぱりミキサーが正しいのか~音痴がバレてしもたな🫠
    一回転の練習も同時にしておきます!


  • 編集済

    『うつくしいもの、こぼれることば』の執筆意図や参考文献などがわかって、ファンとしてはとても興味深かったです。
    コンセプトは的確に伝わっていますし、唯一無二な物語だと、私は思って読ませてもらってますよ。
    悲劇にならないところも、安心して楽しめる、良いところだと思います。私自身は悲劇志向の作者ですが(笑)。
    これからも楽しみにしています❗️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    参考に挙げた漫画たちはぜひ星さんにも読んでいただきたいです☺️
    唯一無二と言っていただけて良かった……!!なろう系もそうですけど、流行りのテーマにオリジナリティ出していくのは一番やりがいがあるんですよね💪

    これからもどうぞ瑚子と肇の運命を見守ってください☺️

  • 綿雲30000ftって何への応援コメント

    リップモンスターいいらしいですね。
    うちの娘(20代です。)達がそう言ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    このリップ使ったらもう…戻れなくなります!笑笑

  • 目指せギタートリップへの応援コメント

    いってらっしゃいませ!

    作者からの返信

    行ってきました!🎸

  • カタツムリ…それは…辛かったですね…ヒィッって思いました。潰さなくても…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    ほんとに辛かったです…🥲
    泣くの堪えるので必死でした…🥲

  • 目指せギタートリップへの応援コメント

    まりえさん、エレキギターやるんですね。
    私も若い頃バンドやりたくてギター習いましたが、全く向かないと諦めました。楽器の出来る人、尊敬します。
    拙作『泣き虫の天使』は、40年前書いたシナリオではバンドの話でした。でも自分がバンド経験ないので、シナリオなら誤魔化せても小説で詳細な描写は出来ないと思い、学生時代やっていた映画サークルに変更しました。
    バンドの方が華もあるし面白くなるので、随分迷いました。まりえさん、今度バンドの小説なんてどうですか?自分が詳しい世界を描くのって、意外と人から見て面白いところがあるような気がしますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    分かります、私も練習が本当に大嫌いなんですけど、バンドに入ってるからには逃げられないのでなんとか頑張れてる感じです😅

    泣き虫の天使のバンドバージョン……!?映画サークルとはまた全然違う味付けだったんだろうなぁ。コージや直子がどのパートだったのかめちゃくちゃ気になります……読んでみたかった……!!

    実は人気バンドマンの叔父を持つ高校生の女の子が主人公の話を昔書いたことがありまして☺️
    うつくしいもの〜の連載が終わったら大幅に手直ししてカクヨムに連載できたらなと計画中です!

  • まりえさん、エッセイ連載開始おめでとうございます❗️(おめでたいかな?)
    何だか、小説を読んでいて勝手にイメージしていた作者像とギャップが...⁇
    楽しみが増えました♩ でも肇さんたちの進展が、ますます焦らされるような一抹の不安も?
    ともあれ、三日坊主エッセイの長続きを祈ってます。ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    エッセイも読んでいただけて嬉しいです〜!!

    ギャップありますか?笑 確かにうつくしいもの〜も短編の方も清純ピュアな感じだからなぁ。ところがどっこい作者はそれとはかけ離れたお調子者なフリーダム関西っ子です🤟

    もちろん、うつくしいもの〜の方を最優先で続けていくのでそこはご安心ください!
    こっちも緩く続けていくつもりなので、また覗きに来てもらえたら嬉しいです🤟(ますますギャップ感じられちゃうかもだけどwww)

    編集済