応援コメント

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  • 第10話 殺人鬼アドルフへの応援コメント

    難しい漢字にルビがある! はむ って伝わる こういうの出来ないけど
    うわー いいなぁ。
    情景が 分かりやすい。ネル・・・・・ 。大丈夫。。。。。出てこないシーンも
    素敵。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ルビはうるさくならない程度に振るよう心掛けております。

    危険人物に目をつけられてしまいましたねネル。
    大丈夫かなあ。

  • 第38話 命の危機への応援コメント

    まだおったんかーい。

    巣、なんですかね、こいつらの…。

    作者からの返信

    どうもレギンすらも知らない間に谷底で繁殖していたようです。
    谷の上と下でまったく別世界のようですね。

  • 第35話 ぬくもりへの応援コメント

    んー、逆にナサが目をさまさなかったら、もっとピンチだった…?
    ネル、起きろー。

    作者からの返信

    確かに……どうなっていたんでしょうね。

    ネルはまだ起きないのかな?

    ネルは寝る……なんつって(スミマセン)。

  • 第34話 寄り添う男と女への応援コメント

    (〃▽〃)

    …とか言ってる場合じゃない! 大変だ!

    作者からの返信

    ナサニエルもドキドキしている場合じゃない!(笑)

  • 第29話 一歩前進への応援コメント

    È una lettura gradevole

    作者からの返信

    Grazie per aver letto, sono felice che ti sia piaciuto

  • 第2話 貴族の青年への応援コメント

    圧倒的なパワーがあるのと 優しいような優しくないような そして 身勝手さ
    最強ね。

    作者からの返信

    彼女は自由の身ですからね。
    どう生きるも死ぬも彼女次第なのです。

  • 第1話 はぐれ弓兵ネルへの応援コメント

    本当はクローディアの方からがいいかなと思いつつ 悩み ネルの人生!
    決定!!

    作者からの返信

    こちらからお読みいただいても
    楽しめる仕様になっております。

    よろしくお願いします!

  • 第31話 油断への応援コメント

    うわあ。あっちもこっちもピンチだ。
    先にどっちへ加勢に行けばいいんだろう(???)。

    枕崎様、
    実は私、事情により、平日にカクヨムサイトを開く余裕がほとんどなくなってしまって、ヨム活動大幅縮小となってしまいました。
    (事情は当方の近況ノートに記しました)
    幸いにして無事なので、今はリアルを優先して、ヨムはできる範囲内でちょびっとずつ進めるしかないと思っています。
    御作、続きが気になっているので、ペースダウンしますが、読み進めていきたいと思います。申し訳ないですが、ミナキはリアルがだいぶ忙しくなったんだと思って、気長にあしらってやってください。よろしくお願いします。 m(_ _)m

    作者からの返信

    三奈木様。
    今、近況ノートを拝見いたしました。

    大変でしたね。ご無事で本当によかったです。
    どうかご無理なさらず。
    職場が一日も早く元通りに復旧されることをお祈りしています。
    お体にお気を付けください。

  • 第29話 一歩前進への応援コメント

    おお、これはすごい! 改良型の弓弦を作って、その初日で。
    ネルの腕前ももちろんですが、NASA、じゃなかったナサのお手柄でもありますね。

    >そして……矢は杭を掠め、金輪が食いに当たって音を立てる。
    すみません、食い、というのは「杭」のことという解釈で合ってますか?

    作者からの返信

    NASAの弓弦が功を奏しましたね(笑)。
    やはり2人で取り組むことで、1人では出来なかったことが出来るようになりますよね。

    そして……いつもすみません(恥)。
    杭です。食いって何ですかね(笑)。

    すぐに直してきます!
    ありがとうございます!

  • 第28話 老人の助言への応援コメント

    ナッシー、ネルが思った以上に根性がありましたね…!
    やるじゃん。

    作者からの返信

    ネルに触発されたのかもしれませんね。
    必死にネルに付いていこうとすることで
    ナサニエルも成長するのでしょう。

    ナッシー&ネッシー。
    いいコンビです。

  • 第27話 落胆と決意への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    そうですよね。覚悟がなければ、ひとりで放浪の旅になんて出られるものじゃないですよね。
    ナッシー(勝手に略す💧)は…弓弦を作っているのかな。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    覚悟と言ってもネルの場合は悲壮な覚悟ではなく
    何があっても自分で切り開いてやるという自身の方が大きいですね。

    ナッシー。
    気に入ってきました。
    梨汁出しそうですね。(それはフナッシー)

  • 第26話 すれ違う心への応援コメント

    ああー…このぶんだと、あの山賊たちの物音は、このふたりにも聞こえてなさそうですね。
    大丈夫かなあ…。

    作者からの返信

    2人のいる場所は少し離れているので、おそらく聴こえないでしょうね。
    どうなることやら(汗)。

  • 第24話 悪意の足音への応援コメント

    アドルフ、不気味ですね。
    行方不明者を捜索するなら、すごく頼りになる能力なのでしょうが…。

    >ルドルフは腰帯に刺している錐のような刃物を取り出し、…
    すみません、一カ所だけ、アドルフが改名しているように思えます。

    作者からの返信

    不気味なアドルフ。
    ふふふ。
    たまにルドルフになります。

    嘘です。
    いつものケアレス誤字です(恥)。

    ありがとうございます!
    直してきます!

  • 第23話 発想の転換への応援コメント

    おお。届きましたか。
    なるほど、いろんなアプローチのしかたがあるものですね。
    ただ…あんまりじっくり挑戦している事態ではなさそうな…。

    作者からの返信

    ネルも思ったより苦労していますが
    こういう苦労が彼女をより大きく成長させてくれるんだと思います。

    しかし……確実に悪意の足音が近づきつつあるのです。

  • 第21話 挑戦2日目への応援コメント

    わちゃー。レギンさん、気づかなかったのか。
    ネルとナッシーは聞こえたのかな…ネルは聴覚もよさそうな気がするのですが。

    作者からの返信

    レギンは夢中になってしまうと聞こえないですからねぇ。
    残りの2人はどうなんだか。

    ナッシー。
    かわいいあだ名ですね(笑)。

  • 第20話 邪悪な狩人への応援コメント

    スゴイな。隠し通路まで見つけてしまった。
    狩人というか、猟犬みたいですね…。

    作者からの返信

    アドルフの恐ろしいところは破綻した人格のみならず
    この優秀さなんです。

    頭の良い極悪人ってイヤな存在ですよね~。

    編集済
  • 第18話 置き去りの過去への応援コメント

    橋が必要な、切実な理由があったのですね。しかも、もともと橋が架かっていた場所。
    引き離されて、家族全員、やりきれなかったでしょうね…。

    作者からの返信

    そうですよね。
    自分がこの男の立場だったらと思うと苦しくなりますよ。

  • なるほどね。お互いの技術や思考に興味が出て、いいコンビになりつつありますね、ネルとナサ。

    作者からの返信

    お互い、自分に無いところがあるから新鮮なのかもしれませんね。
    作戦成功なるか。

  • 第15話 試しの一矢への応援コメント

    ネルが弦を張り替える過程からもう、なんだかネル楽しそうだなと感じられました。

    作者からの返信

    燃えてきましたね。ネル。
    やはり弓を使っている時が一番楽しいんだと思います。

  • 第14話 旅の理由への応援コメント

    しつこいですね、山賊…。

    作者からの返信

    デクスターは執念深い蛇のような男ですからねぇ。
    そして弟は変態的な殺人鬼。

    この兄弟はヤバイですよ~。

  • 第13話 翻意への応援コメント

    ネル、弓の腕前に挑戦されたようなものですからね。火がついちゃいましたね、これは。

    作者からの返信

    はい。
    プライドにかけてネルは挑戦します。
    ご期待下さい。

  • 第12話 落ちた吊り橋への応援コメント

    なるほど。金属の矢を作ったことには、そんな理由があったのですね。鉄の弓なら、鉄の矢も撃てるかもしれないですが…重そうだな。携行云々の前に、かまえて弦を引けるかどうか…。

    作者からの返信

    ネルの力があれば何とかなりそうですが
    鉄の弓矢での射撃は疲れそうですよね。
    作戦がうまくいくかどうか。

  • 第11話 地下世界の深い谷への応援コメント

    友だちって、作ろう作らないじゃなくて、気が付いたら友だちになってる、という感じだから、ネルも気が付いたらプリシラが…というノリだったのかもしれないですね。なんだかんだ言って、あの旅はネルもそれなりに楽しんでいたようですし。

    作者からの返信

    そうですね。
    ネルはあの旅で大きく変わりましたよね。
    いつかさらに大きく成長してプリシラたちと再会できるといいです。

  • 第10話 殺人鬼アドルフへの応援コメント

    なんかヤバイ人出たー!

    枕崎様、この手のキャラの迫力がスサマジイですね…。

    作者からの返信

    ヤバイ奴を書くのが好きなんです。

    え? 僕もヤバイ?

  • 第9話 鉄の矢への応援コメント

    鉄の矢がすぐれていたとしても、量産されて大量に流通しているわけではないでしょうから、やっぱり木の矢の方が、実戦で使う機会は圧倒的に多そうですよね…。

    作者からの返信

    そうですね。
    経済的にも鉄の矢は負担が大きそうですし。

    矢って一度撃って回収できないことも多そうですしね。

  • 第8話 小人族の工房への応援コメント

    武具のことはよくわからないんですが、矢はともかく、弓は木の方がいいんでしょうかね。木の方がよくしなる気がします。弓はたぶん、しなりが重要じゃないでしょうか。

    作者からの返信

    そんな気がしますよね。
    鉄だと固すぎるんじゃないかと。

    しかし江戸時代には数は少ないですが
    鉄の弓も実際に制作されていたそうなんです。
    ちゃんとしなるらしいですよ。

    「鉄弓 文化遺産オンライン」
    https://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/485810

  • 第6話 洞窟を進んだ先にへの応援コメント

    地下に、洞窟の奥に、街があるということでしょうか。これは予想外。ネルもびっくりでしょうね。

    作者からの返信

    ネル。
    さすがに驚いていますね。
    この遺跡が今回は重要な舞台になりますよ。
    お楽しみに。

  • 第5話 救いの手への応援コメント

    ネル、なんだかメンドクサイ追手に目を付けられましたね…心配。

    作者からの返信

    はい。
    女の1人旅は面倒くさい輩も寄ってくるのです。
    山賊ども1人1人は大したことありませんが
    人数が多いですね。

  • 第3話 渓谷への応援コメント

    弓兵のひとり旅は不利じゃないかと思ってましたが、対策ばっちりですね。さすがネル。

    作者からの返信

    弓兵って後衛だから単独だと確かに厳しいですよね。
    エリカやハリエットがいてくれた頃がなつかしい。

  • 第2話 貴族の青年への応援コメント

    かっこええな、ネル。彼女らしいっちゃ、らしいですね。

    作者からの返信

    ネル。
    容赦のない性格ですからね。
    作者としても書いていて気持ちいいんですよ彼女。

  • 第2話 貴族の青年への応援コメント

    コメント失礼します。
    ネルのキャラクター、めちゃめちゃカッコいいですね!
    強い女性は大好きです。
    また読みに来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ネルは男勝りで自由を愛するステキな女性なのです。
    気に入っていただけて幸いです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第1話 はぐれ弓兵ネルへの応援コメント

    助けを求める悲鳴が具体的ですね。
    命がかかっているから当然だけど…(なぜかちょっと笑える)。

    作者からの返信

    必死だったのです(笑)。

    「助けて~!」だけじゃ助けてもらえそうになかったので
    思いつく限りの言葉を必死に叫んだのです。

  • 序章 自由な女への応援コメント

    ネル、奔放ですね~。
    でも、旅立つ直前に、プリシラやあの仲間たちと出会えたことは、大事な思い出になっているみたいですね。
    いや、彼女たちにやジャスティーナに出会えたからこそ、ひとりで旅立つ気持ちが固まったのかな。

    毎回コンスタントにとはお約束できませんが、楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    さっそくお読みいただきまして、ありがとうございます。
    三奈木様もご自身の執筆でお忙しいでしょうし、僕の作品はたまに気分転換にお読みいただくくらいで大丈夫ですよ。
    僕も三奈木様の作品を出来る限り読ませていただきますね。

    今回はネルの生きざまを通して、「自由な女性の姿」を描きたいと思います。
    現代女性は色々としがらみが多く、本当の意味で自由に生きることは難しいですよね。(男性もそうですが)
    ですからせめてフィクションの中では自由に思いのままに生きる女性の姿を描きたかったんです。

    ネルならきっと自由奔放に振る舞ってくれるでしょう(笑)。
    お互いがんばりましょうね。