第6話 17時の夕焼けへの応援コメント
うみたたんさん、拝読致しました。面白かったです。やっぱりこういうギムナジウムで陰惨な事が起きる小説を書かせると大変お上手ですね。若い少年や少女の心の動きを捉えて、粒度高く精緻に描写する技量が優れています。
最後、ジャンユが、思わず「ニール、君は魔女なのか?」って聞かなくて良かったです。
良い作品を拝読致しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
小田島さん、そんな改まって……嬉しいけど、褒めてもらって緊張しますよ。ありがとうです。
実は……一年前にアニメ化、その前はコミック化してるあるコンテンツのファンです。そこで短編集が出たとき、応募したら受かって👀執筆チームに参加しました。びっくりでした。しかも結構売れたんですよー。
それが悲劇系のギムナジウムなんですよ。何年も続いてますね。荻尾先生の「ポーの一族」に似てるかも。ファンも多くて。そのコンテンツの編集者に指導、かなりのダメ出しで鍛えられました。へへへ。
辛いことも多かったけど、小説をまた書こうとなりました。
ギムナジウム「アナザーカントリー」が大好きで、若い頃繰り返し観てるし、私の仕事先も「クリスティーナ〜」に近い施設で勤めていて、施設の規則とか小説に使用してます笑
想像力だけでは書けないっ。全ての小説に実体験入ってます。
あ、長くなってしまった。
クリスティーナを最初に褒めてもらったのは小田島さんです。本当に感謝してます✨
第2話 23時の相談室 2への応援コメント
23時の相談室という閉鎖空間、11月の冷気、窓から流れる煙。
絶対に「何か起きる」予感を抱いたままなのが良かったです!
作者からの返信
なかごころさまーo(^▽^)o
返信を遅れました。ありがとうございます。この小説を書いた時が11月でして、ちょうど肌寒くなってきたのでそのまま書きました。
なにか起きそうで、結局曖昧なままでした。次の章でも、真相がわかる?か、なかなか次も曖昧です笑
第4話 8時45分の日課 への応援コメント
うみたたん様
いつも暖かいコメント、感謝しております
コレからも良い物を届けられるよう精進して行きたいと思います
有難う御座いました🙇♂️
作者からの返信
鈴木優さん、返信ここを飛ばしてしまってましたー。すみません。
いやー、泣きましたよ。本当に優さんは優しい人だと思います。だから相手の幸せを先に考えてしまうのかな。
とってもいいお話だから、近況ノートで紹介するかもです!
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
本当にマーマレードみたいな甘酸っぱい物語で面白かったです!
作者からの返信
なかごころさま、ありがとうございます。BLだし甘酸っぱいですよね。男性が読んだらどんな風に思うのでしょうかね。
2の後半も読んでくれたら、少しはすっきりするかもです。後半はちょっと気持ち悪いキャラも登場しますよ。
こちらも落ち着いたら、なかごころさんの方も読みに行きますね♪
編集済
第4話 8時45分の日課 への応援コメント
ほう、確かに若い用務員、気味の悪い男ですね。魔女となにか絡みがあるのかな? この学校の出身だったとかで。
作者からの返信
小田島さん、ルビ久しぶりに入れたら間違えました(^^;;
めちゃ感謝感謝です。
気味が悪いですよね。階段下りてたら、こっち向いて人が立ってたらヒッとなりますよね。
夜の細い路地で、人とすれ違うときの怖さを思い出して書きました。
第2話 23時の相談室 2への応援コメント
圧力鍋の例え、
良いですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
毎夜さん٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ありがとうございます。私の中学時代、かなり先生たちにキツくされてて、その反動か高校に行ってから弾けてしまう人が多くて。
まるで圧力鍋だなぁと思いましたよ。
第3話 ジャンユの記憶、またはプロローグへの応援コメント
お、うみたたんさん。連載再開ですか。うれしいなー。
フォローしておきますよ!
作者からの返信
小田島さん。わいーい、ありがとうございます。
「奇譚集」に載ってますがね笑笑
なんて、身も蓋もないことを言ってはいけません笑。
ホラー要素のあるBL風ですが、叙述トリック?もあるか……ないか……楽しんでください。
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
秘密は唇の中に♪
想う気持ちが二人に変わらない永遠を約束してくれてるようです♪
ずっとひとつ♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こいさまー\(//∇//)\ちょっと曖昧に曖昧過ぎて、、大丈夫でしたでしょうか??すべてはっきりしないと言う。読んでいただきありがとうございました。星まで本当に嬉しいです。
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
こんにちは。今回の企画にご参加いただき、誠にありがとうございます。主催者の恵一津王と申します。
うみたたんさんの作品は、限られたボリュームの中に緻密な伏線と繊細な描写、そして甘美なストーリーが見事に調和した素晴らしい一編でした。
特にラストシーンは、口の中に残ったマーマレードの味のように甘く、それでいてどこか冷ややかな余韻が長く残り、まさに週末を締めくくるのにふさわしい至極の作品だと感じました。心より感謝申し上げます。
作者からの返信
返信抜けてしまいすみません!びっくりしました。気づいてよかった!
緻密な伏線と繊細な描写!いただきましたーo(^▽^)oでも曖昧曖昧でわかりづらかったと思います。気を使って読んでいただいたことかと。ありがとうございます。たくさん褒めていただき励みになりました。
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
拝読させていただきました。
面白かったです。
純情の手触りはやはり良い……。
嘘が付けないから、
魔女であることを隠せない。
隠せないから口を塞いで、
まるで食むようにキスをする。
甘酸っぱさたっぷりです。ママレード風味の。
明日の朝食べるトーストには、
ママレードジャムを塗ることにします……。
作者からの返信
とまそぼろ様、たくさんある中、読んでいただきありがとうございます!純情の手触り!キュンとしてもらえましたか?
ママレード食べましたか?
「マジョーレード……はっ?!ママレードです!」と言わないといけません。
嘘がつけない、ミントの香りがする……縛りがある作品て、面白いですね。書くときは混乱するのですが。丁寧な感想ありがとうございました!
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
彼の正体を明示せず、読者に判断を委ねているのが印象に残りました。
甘みを感じるお話ですね。
作者からの返信
リトマス様、早速読んでもらって……そしてレビューも!飛び上がるほど素敵なレビュー!
特定のキャラとは誰を想像したのかしら?とムフフとなっています。
甘いですよね、私も書いていて照れます。読者や観客に委ねる作品好きかもしれません!
本当にありがとうございますo(^▽^)o
編集済
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
冒頭の魔女の定義で、
誰が当てはまるのかなって読んでいました。
そしたら、「……マ」までで、寸止めですか。
読み終わって、
なんだか、
マーマレードの甘さと、
じんわり怖い感じが残りました。
「もしかして本当に“魔女”なのは……?」
短編なのにとっても雰囲気が出ていて、
ちょっとゾッとなりましたよ。
<追伸>
「ちょ、ちょっと、君って……マ」
おわぁぁぁぁぁ!
足がくわれてるーーーー!
作者からの返信
雰囲気出てました、わーい!嬉しいです。
ゾッとなりました?最後の一文かな?ありがとうございます。
なんか嬉しいです。
自分でも魔女は逆な気がして。書いている作者が引っ張られてしまう、、ミスリードしようとしたら、私が引っかかってる。
霧原さん二人に「魔女ですか?」と聞いてみてください。逃げろーっ((((;゚Д゚)
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
キッス、キッスでした(*´ω`*)💕
作者からの返信
神室毎夜さん( ´∀`)🙌
私も読み返して、恥ずかしくなってて、変えようかな……と思って直接表現を変えました笑笑
この歳だから余計恥ずかしいのかなぁ……🤭
編集済
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
うみたたん様が不思議な空気感に引き込まれました。
静かな夜気の中に漂う、ミントと煙草の香り――その香りがふたりの秘密と、言葉にできない感情を包み込むようでした。現実と幻想の境目があいまいになっていく描写に、思わず息を止めてしまいました。互いを探り合う視線の奥に、友情とも恋ともつかない感情が揺れていて、読むほどに心がざわめきました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
すでに返信がなんとも素敵な小説になっています(´∀`=)いつもすごいなぁと思ってます。こちら語彙力がないので(^◇^;)
友情から恋に変わったのでしょうか?それとも夜気のせいでしょうか?息を止めてしまうなんて、嬉しくて舞い上がってしまいます。またそちらにも行きますね!
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
拝読いたしました。
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
きちんと設定が練ってあるなと思いました。
改めてご参加ありがとうございます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!嬉しいです。
設定少し練ってみましたが、作者混乱しました笑
二人芝居みたいの好きです。
漆黒さんの読みました!
なんか切なく鬱っぽくて好きです!_:(´ཀ`」 ∠):
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
おー、いい、実によい。
ストーリー、構成、表現、実にうみたたんさんらしい作品ですね。
キスで口をふさがれてしまったから、ニールが魔女なのか検証できませんでしたが、そのあたりは読者様の想像にお任せということでしょうか。余韻があっていいんじゃないでしょうか。
この手の短編お上手ですね。
よい作品をありがとうございました。
お星様ぱらぱらしておきますー。
作者からの返信
ありがとうございます!
嘘をつけないという縛り、、作者が苦労しましたww
確証は一つもない。それを積み上げて、犯人みたいだけど……。確かなのは二人とも、とても好きってことだし、口を塞いでおいてよかったかな。
あ、企画では……
魔女登場することが一応……ゴフッ(〃ω〃)
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
魔女の伝説はきっと真実なんでしょうね。だとしたら…間一髪だった…!
そのまま質問の言葉が最後まで通っていたら、大切な人を失っていたかもしれない。
ニール自身も制御できない呪いみたいなものなのかな。欲求でバラバラにしてるわけではないのかも?
不思議な世界観、楽しませていただきました!
作者からの返信
ヽ(´▽`)/感想嬉しいです!励みになります。
夢真さんの仰るとおりですね、きっと。
ずっと聞きたくて思わず……。ニールも過去に経験済みなのでしょうね……好きになってしまった人にはこれはできないです。制御不能!そうだと思います。枷みたいな……誓約なのかな。読んでいただきありがとうございました!
第1話 23時の相談室 1への応援コメント
狙われてしまったら、ニールくんからは逃れられないのか…
まさかニールくん、100年以上落第してないよね😱
作者からの返信
時空震さん、本当にありがとうございます!!むこうでスピンオフ書いてて……あ、これ魔女いける?なんて作ってみました。ジャンユのほうが魔女の雰囲気ありそうと、ミスリードしようとしたら、私が混乱笑
魔女裁判?て怖いですね。あれ?くらいな疑惑が、積み上がると確信に見える。ニールも確証は一つもないような……。
100年落第笑……さすがに卒業させてあげたいなーw
第3話 ジャンユの記憶、またはプロローグへの応援コメント
祖父の人生観と、クロノス学園の不穏な感じの過去が会話の中に凝縮されていて、めっちゃ面白かったです!
作者からの返信
なかごころさん、返信遅れました。私の父が緩和ケアに入って、バタバタしています。いよいよかなと。あ、関係ない話ですみません。
でもこの小説に出てくる祖父も、余命宣告されてるかもしれないですね。考えたことはなかったけど。不穏な感じを楽しんでもらえて嬉しい!
めっちゃ面白いって言われたら、もうオカズはいらず、三杯お米を食べれます(*^◯^*)