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第2話 戦火にて アリア(下)への応援コメント
「判断をするのは君だ、ラーシュ」
どちらも正解で、どちらも不正解。
こういう判断を下さなくてはならない時は必ずありますよね。
……最終的には、どちらなら自分が『まだ許せるか』だけ。胃が痛い話です。
だからラーシュには、こういうべきなのでしょうか。
よく出来ました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございますm(_ _)m。
みんな正しいのに方向性が違うと結果が変わる。
完全な正解がないからこそ、『まだ許せる』落とし処をどこに置くかは、人によりますよね。
深読みして頂き、ありがとうございます(*´ω`*) 多謝。
第2話 Side kickへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!!おもしろ〜い!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
無事生存フラグ回収できました╭( ・ㅂ・)و あざます !
第2話 迷惑な訪問者への応援コメント
やはり生き残ったか……
第2話 迷惑な訪問者への応援コメント
あーぱぴぷぺこさんは、こういう男同士の対立関係を書くのが巧いですねー。
好きです(*´ω`*)
子供が厳しい環境下で生きようとする姿も好みです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます(^^)
逆に男同士しか書けません( ˊᵕˋ ;)
好みと言って頂けると舞い上がります。
ありがとうございます。
引き続きお楽しみ頂けましたら幸いです。
第1話 硝煙の子供たちへの応援コメント
臨場感たっぷりで引き込まれました。
一つ感じたのはふりがなが多いかなということ。
あくまで私の個人的な意見ですが、ふりがなが多すぎても読みづらい気がします。
作者からの返信
ご感想を頂き感謝します。
学生コンテストとあり、小中学生の事を考え、ふりがなはあえて多めに入れてあります。
読みづらい点は否めないところもあり、すみませんでした。
それでもお読み頂き、ありがとうございます!
第4話 生還への絆への応援コメント
ほほぅ、ポップノイズ……。
ワイヤレスイヤホンとかでは、電源のオンオフ時に割と頻発する遅延はありますが……。その瞬間にノイズがあるかなど、たしかにあまり気にする事はないですね。
違和感を違和感と認識しないと出来ない、経験値が必要な技術ですね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
オーディオ機器のオンオフでも鳴ったりしますよ。「電源入れてから録音しろ」と教わりました。(煩い輩が身内に居たので)
通して読んで頂き、ありがとうございました(*^_^*)