戦争孤児で少年兵だった「ラーシュ」が組織へ加入し、狙撃手になる話。やがて訓練生のハワードと出会いバディを組むという、彼の生き方を描いた作品となってます。 ラーシュ亡き後は『追悼』シリーズとして、 「葬送」「墓標」「献杯」と続き、それでも皆の心に生き続ける彼を書いています。
1月17日に更新