2025年11月27日 22:41
独白への応援コメント
この独白が無かったら私の印象はざらざらした感じだけで終わっていましたでもずっとお話のS以外の第三者目線で見たSってどんな感じなんだろう?と疑問に思っていたので合点がいくと同時にまさかのおっちゃん?!凄いですよね妻でも同僚でもなく皆から見えてない筈のおっちゃん目線目からウロコでしたとても面白くてざらつく感じのお話が私にフィットするんだという新たな発見がありましたありがとうございました
2025年11月27日 15:09
第五章への応援コメント
あー本当にSは何を求めていたのでしょうか?でもこのお話を読んでいて人間の中に断片的ではあるけどこういう独りよがりの部分があるなぁと思いましたざらつく感じで拭えない物は一種の多幸感と表裏一体かもしれません面白かったです
2025年11月27日 12:20
第三章への応援コメント
どんどん深みにはまって抜け出そうとも留まろうともしないSは本当にどうしたかったんでしょうね?人間のないまぜの気持ちが内在している時は誤魔化せていたのでしょうか?謎がなぞをよびます私 引き込まれてる?良いですね〜
2025年11月27日 11:58
第一章への応援コメント
ざらざらとした世界観に圧倒されながらも尚も読み進んで気がつくと最後の一文字になっていました好きですね〜このざらつく感じがずっと続くのでしょうか?気になります
2025年11月23日 12:07
平和かつ平穏な世界で生きていた男が、少しずつ歪んで壊れていく過程が丁寧で、ゾッとすると同時にとても引き込まれました。Sの結末が予想外の方向で、日常はある意味とても無情だなと思いました。どうすればSは救われたのでしょうね……。
2025年11月8日 17:19
Sという男の思考だけで展開される物語が、人の内面に孕む狂気を感じさせて、読んでいてぞくりとしました。日常生活の中で、すれ違うだけの人々、その一人一人が様々な思考を持っているとは常々考える様にしていますが、この作品を読んで、一層その考えが深まりました。素晴らしい作品を読ませて頂き、ありがとうございます!
作者からの返信
みんさま、こちらこそ素晴らしいコメントをありがとうございます!一文目、最高の褒め言葉で感激しております!今後ともよろしくお願いします
2025年11月8日 08:03
Sが日常がぐちゃぐちゃに壊れて行く様が狂気的で好きです♡おじさんの言葉……そうだったんですね
コメントありがとうございます!励みになります独白は最後まで入れるか迷った部分ですないとあまりに余韻がないかなと思い入れました今後ともよろしくお願いします!
2025年11月6日 10:45
コメント失礼いたします!子供の視線の先…自分の後ろには何がいたのか…とても怖いですね…。引き続き読ませていただきます!執筆応援しております!
コメントありがとうございます!後ろには何がいたんですかね…物質的な怪異なのか、自我が見せた化け物だったのか…引き続きよろしくお願いします!とても励みになります!!
2025年11月5日 09:23 編集済
話が転がり出してからの主人公の思考の描写が分かりやすく書かれてて面白いですね。到底共感できない思考ですが、理解はできる。
コメントありがとうございます!そう言っていただけると凄く嬉しいです。今後ともよろしくお願いします!
2025年11月2日 08:15
Sを構成するものから始まる序文が繰り返され、ん?となったところでおじさんから語られる種明かしに驚かされました…!周りの人間からはそう見えてたんですね…ガツンと心に残るお話でした…!
百合川様、コメントありがとうございます…!とても励みになります。これからも何卒よろしくお願いします!
独白への応援コメント
この独白が無かったら
私の印象はざらざらした感じだけで終わっていました
でもずっとお話のS以外の第三者目線で見たSってどんな感じなんだろう?と疑問に思っていたので合点がいくと同時に
まさかのおっちゃん?!
凄いですよね
妻でも同僚でもなく
皆から見えてない筈のおっちゃん目線目からウロコでした
とても面白くてざらつく感じのお話が私にフィットするんだという新たな発見がありました
ありがとうございました