第9章 湯上がりの午後 *R15への応援コメント
お風呂上がりの結さんを見つめる真央さんの視線が生々しくて非常に良き。
そんな真央さんを可愛いと思って揶揄う結さんもまた可愛い。
その後夜風に当たりながら湿度たっぷりの会話。
そしてその夜、結さんとの触れ合いを夢に見た真央さん。
こういうね、夢に出て「まさか私あの人の事……⁉︎」っていう展開好きです。
第8章 初めての手合わせへの応援コメント
結さんに守る、といわれてときめく。
合気道の稽古中に顔が近付き、触れる事にもときめく。
けれど結さんは歳下……! と葛藤する真央さんが可愛いです。
歳下なのに……と戸惑うのは年齢差百合の醍醐味ですね。
距離が縮まっているのが見て取れてニヤニヤしますね。
編集済
第15章 静かな波紋への応援コメント
カタギに手を出すのは、いかがなものかと
これは桜庭家、ブチギレても仕方ない
第12章 姐さん誕生への応援コメント
後方腕組み彼女面結さん!?!?
もうすでに姐さん呼ばれてますやん!!
第9章 湯上がりの午後への応援コメント
ヤクザの世界ではさん付けも呼び捨てに入るのか
第9章 湯上がりの午後への応援コメント
イケメンの湯上がりこそ至高
第4章 緊張の夜ご飯への応援コメント
白石さん、髪黒く染めた?
第5章 朝の光 への応援コメント
桜庭鷹臣との邂逅。
極道らしく威圧感が凄まじい人ですが、真央さんの覚悟を認めてくれました。
そして真央さんの献身で少しずつ桜庭家の食卓に温かさが戻ってきています。
腕を組んでジッと監視(?)する結さんが今回も可愛らしい。毎回可愛いなこの人。
真央さんと結さんの距離が徐々に縮まっているのが微笑ましいです。
あとがきへの応援コメント
ひとまず一気に読ませていただきました。
今作品のヤクザの家という特殊な世界の張り詰めた空気感、説得力のある言葉、それでいて料理を作る時の温かくて優しい空気など、相反するものが混ざり合って独特な空間が生まれていたなと思いました。
怖いものは怖いと等身大でありながら、火を灯して照らしていた真央さんがとても素敵でした。
そんな彼女にだんだん近付いていき守ると決めた結さんの覚悟も見事だと思います。
続編はかなり長いようなので、合間合間に感想を入れていきたいなと思います。
長文で失礼しました。いい作品をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、こんなにも丁寧に読んでくださり、そして深い感想を本当にありがとうございます。
ヤクザの家という張り詰めた世界と、料理を作る時間の温かさ――
その相反する空気が混ざり合う感覚を受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。まさにそこは、意識して大切にしていた部分でした!
続編は確かに長く、2人が沢山成長していくものになっております。
お時間があるときに楽しんでください。
長文だなんてとんでもないです。
こちらこそ、心のこもった言葉をありがとうございました!