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  • 第35話 お風呂 其之弐への応援コメント

    あのパンツ問題からまさか壁ドンから顎クイに発展するとは。お綾さんの盛大な勘違いもおかしいですね。

    一方で、帰れないかもしれないという璃花の不安は切ないですね。そんな中、玄斎さんが何気なく「ウメ」と呼ぶ場面がいいですね。少しずつ居場所ができていく感じがします。

    お風呂ひとつとっても現代との違いに振り回される璃花。今回も楽しく読ませていただきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!

    お綾は今後もキーパーソンとして度々登場しますのでお楽しみに。

    少しずつ自分の居場所を確立していく璃花。
    しかし、江戸時代の生活は便利さを知っている現代人にとってはかなり大変。
    戸惑いながらも乗り越えて行く姿を見守っていただければと思います。

  • 第30話 パンツへの応援コメント

    鉛筆一本で江戸の絵師たちを驚かせる一方、想像して描くことは苦手だったり、現代の常識が通用せず失敗したりする璃花がなんとも人間らしくていいですね。
    第18話の薬棚の一件も好きでした。玄斎の厳しさにはきちんと理由があって、江戸で暮らすことの難しさが伝わってきます。諦めていた絵の道を璃花がここからどう歩んでいくのか楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただいた上、コメントまでありがとうございます。
    また、ステキな自主企画を立てて下さり、ありがとうございます。

    サブタイトルが『再記録』なので、璃花の成長譚がこの作品の主軸です。
    歴史ものには初挑戦なので時代考証には苦戦しておりますが、璃花を通して少しでもタイムスリップ気分を味わってもらえればと思っています。

    それと、実在した人物も多数登場しますので、マイナーな人物の歴史を知るきっかけにもなればと思います。(とはいえ、フィクション9割ですが…史実は壊していないはず)

  • 第11話 問答への応援コメント

    自主企画に、ご参加ありがとうございます🎨✨

    江戸の絵師や彫師、摺師たちの仕事ぶりや、版元の様子が興味深く、ここまで楽しく拝読しました。

    現代の元・スーパー美術部員と江戸の職業絵師では、絵に求められる技術や考え方が違うところも面白いです!✨
    とにかく捕まらなくてよかったです!鉛筆バンザイ!

    ひとまず、お星様を夜空に浮かべさせていただきますー🌟🎨✨

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    その上、コメントにお星さままで…!


    面白いと言っていただいた、『絵に求められる技術や考え方の違い』は3章のお茶会編で深堀りするので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。

    改めて素敵な自主企画を立ち上げてくださり、いろいろとリアクションもいただけて、本当にありがとうございます。

  • 第1話 夜の底に落ちた日への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございます😊

    浮世絵と、スーパーリアリズム寄りの画力を持つ主人公。異なる絵画表現の世界で、彼女がどのように成長していくのか、今後の展開が楽しみです。🎨✨

    作者からの返信

    先に11話の通知を読んでしまったので、後からこちらのコメントに気づきました…
    申し訳ありません。

    タイムスリップして現代知識や技術で無双する話、ではなく、挫折した主人公が異なる時代で再起する話です。
    主人公の成長と彼女を取り巻く人々との関係を温かく見守っていただけると幸いです。

    コメント、ハートにお星さま、フォロー…とたくさんいただき、本当に感謝しております。
    いただいたお星さまに見合う作品となるよう、今後も精進いたします。

    編集済
  • 第9話 作業場への応援コメント

    企画から来ました。
    まだまだ波乱がありそうな序盤ですね!

    作者からの返信

    須見 航さま
    ♥にお星さままでありがとうございます!
    一章が30話と序盤が長いのです…
    スロースターターですが続きもどうぞお楽しみ頂ければ幸いです。
    コメント励みになります。
    ありがとうございます。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >やがてとある人物の元(下)へ
    どちらでしょうか。
    ここでは上から来るので「下」のような気がするのですが、どうぞご検討ください。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    八幡ヒビキさま

    こちらこそ貴重な機会を頂き、ありがとうございます。
    加えて早速アドバイスを頂き、ありがとうございます。

    確かに花弁が降りてくる場面だと『下』も連想されますね。
    『下』だと上下関係を指す意味合いが強いので、ここでは人物のところへ辿り着くという意味で『元』を採用しております。

    こういうアドバイスはとてもありがたいです。
    他にもお気づきの点がありましたらまたよろしくお願い致します。