第7話 月のない夜に闇を照らす光への応援コメント
桔梗と楓のやり取りと関係性、素敵でした!!
白拍子の正体が何と美青年だった……!!
こう言う展開大好きです!!
作者からの返信
蒼河さん、最後までお付き合いありがとうございました!
作中きちんと言及する隙が無かったのですが、楓は桔梗より1~2歳年下なのですね。ギリギリ中性的な魅力が出せる年齢なので、今後は背も伸びて美青年になっていくと思います( *´艸`)
好きな展開が一緒でよかったーーー!!ヾ(*´∀`*)ノ
第7話 月のない夜に闇を照らす光への応援コメント
古風な和の雰囲気がよく出ていて素敵でした。
桔梗と楓の仲は応援したくなりますね。
作者からの返信
右中さん、最後までお付き合いありがとうございました!
雰囲気しかわかっていなかった平安時代、書けるのかと怖じ気づいたりもしたのですけど、なんとかなって良かったです。
二人の仲は周囲が盛り立ててくれたはず。兄以外は!(笑)
第7話 月のない夜に闇を照らす光への応援コメント
完結おめでとうございます!!
こんなとんでもない美青年、好きになっちゃいますよね(*´◒`*)
四郎さんはちょっと残念でしたが、二人の仲を応援してくれそうでほっこりしました。
お兄ちゃんは心穏やかじゃないかもしれませんが……笑
ロマンス要素のある妖退治もので、文章の古風な雰囲気も素敵でした。面白かったです!
作者からの返信
すずめさん、最後までお付き合いありがとうございました!
四郎はこんな美貌の人とどうこうとまでは考えてなかったので、立ち直りも早かったです(笑) むしろ、桔梗の理解者が傍にいてくれるなら、と。今後は良い友として付き合っていけるでしょう( ´艸`)
兄は……仕方ないですよねぇ!
平安時代の雰囲気がにじみ出ていたならいいのですが。
ラストにもあるように、現代まで続いていますので、いつか煮詰めて行けたらなと思っています。
第7話 月のない夜に闇を照らす光への応援コメント
読んでいる間、私の勝手なイメージで、四郎はもっさりした無骨な男のように思っていて、なので拗ねる様子がちょっとかわいい。無意識に楓と対比されるようなキャラクターとして配置してしまったのかもしれません(笑)。楓、魅力的ですね。そしてラストに『影穢』と出てきて「あっ!」と思いました。そんなふうに物語がつながるのだったか……と。とてもおもしろかったです!
作者からの返信
コメント並びにお星様もありがとうございます!
そうそう!四郎はそんな感じのイメージだったので、そう読んでいただけて嬉しいです!
実は現代へと繋がる起点のお話でした。あちらも読んでいると、少しニヤリと出来るようになっているので、思い出していただけたなら成功ですね!
いつもありがとうございます!