応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 青い星の相棒への応援コメント

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    そんな風に言っていただけて嬉しいです!
    こちらこそ読んでいただきありがとうございます✨️

  • ​【断片Ⅲ 渚の足跡】への応援コメント

    深い余韻に包まれています。

    作者からの返信

    余韻を感じていただけたなら幸いです✨️

    エピローグも残すところあと1話となりました。お付き合いいただけたらとても嬉しいです。

  • 宇宙は、以前よりも少しだけ温かい光に包まれていた……ジーンと沁み込んできます。

    この先の展開も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コギトとリーヴルの旅も一段落。新たな物語へと進んでいくことでしょう。
    星屑の図書館の物語はあと少しですが、最後までお付き合いいただけたらとても嬉しいです✨️

  • 愛された記憶……いい言葉ですね。

    別れの時、それに気づく人は幸せです。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます✨️
    最期の時を、愛された記憶で満たせたら幸せだろうな、と思います。

  • こんばんは☆

    あらすじが気に入りお邪魔しました。
    リーヴルとはタネの名前なのですね。
    黄金は確かに綺麗だけれど、沢山あるならそれはありふれたアルミなどと何ら変わりません。
    生命の源の海を失ってはもはや、取り返しがつきませんね。
    少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    あらすじから手に取っていただき、ありがとうございます✨️

    失って初めて気づく生命の源の尊さ……。そんな空気感を感じ取っていただけたなら幸いです。

    リーヴルと共に、少しずつこの星々の記憶を辿っていただければ嬉しいです!

  •  ん-、情報が多すぎるからこそ、真実を見失う。まるで現代の病理を現しているみたいですね(-_-;) 深いです。

    作者からの返信

    深いだなんて!ありがとうございます!

    実は「証拠のない世界」と対で考えられた物語だったりします。
    たくさんの情報から真実を見つけるのは大変な作業ですよね。


    ps
    レビューまでありがとうございます✨️
    気に入った話まで書いてくださり嬉しいです!!
    お伽話と表してくださりありがとうございます!絵本のような雰囲気を目指しているので、感激です!

    編集済
  •  美しくも悲しいお伽話、次々とアイデアが浮かぶのが凄いですね。今回は、覚えている人々が残ったぶん、まだ救いがありますね。今のところ、この話が一番好きです。

    作者からの返信

    わたしもこの話はお気に入りの一つなので、気に入ってもらえたのなら嬉しいです✨️

    実は、滅びの物語は話の性質上、感情のテーマと物語のジャンルを先に決め、そこから考え始めています!

  •  とても雰囲気のよいストーリーですね(≧∇≦)b
     
     時間を見つけて、読み進めていきます。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!

    そんな風に言っていただき嬉しいです✨️

  • 『滅びの物語の研究結果』で示された言葉が頭を離れません。

    「滅びの瞬間、人々は互いを攻撃するのではなく、手を握り、静かに微笑み合った」

    深いですね。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ところで、素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございました。
    感激しております。
    返信の仕方がわからなかったので、この場を借りて御礼申し上げます。
    深謝。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます✨️

    カサンドラの感情を動かした事柄の一つなので、そのように言っていただけて嬉しいです!


    ――
    むしろ素敵な読書体験をありがとうございます!
    どんな言葉なら、物語の素敵さを伝えられるかいっぱい考えたので、レビューも見ていただけて嬉しいです✨️

  • リーヴルの動く描写を読むたびに胸が高鳴るのですが、この感情は一体……???😳

    深いお話でした
    記録はそこにあるだけで、命を吹き込むには記憶が必要なのかも……と考えさせられます

    真実が行間にあるというのも、書ける真実と書けない真実の差を表しているようで、さすがです!😌

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️リーヴルに魅力を感じていただけてとても嬉しいです!!
    この物語の発想のスタートはリーヴルだったんです。物語で育つたまごっち的な……そんなアイディアから生まれました!なので愛着もっていただけて、嬉しいです✨️!!(2回目)


    記録と記憶、この2つは揃ってはじめて真実となるのかも知れません。
    コギトは真実を見つけられるのか、またお読みいただけたら嬉しいです✨️

  • アトランティス星団の灯台守……いいですね。ロマンを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️

    誰かのためではなく、自分の信念を貫く覚悟。それが巡り巡って誰かに届いたら素敵ですよね。


  • 編集済

    あ、あ、歩……!!
    かわいいい☺️☺️☺️

    褒めた植物といじめた植物で、
    成長の差を見るバクスターの実験を思い浮かべながら、
    1章を読ませていただきました。

    本作ではいじめるような描写はないものの、
    滅びの物語を通して、決して優しいだけではない、厳しさのようなものも教えていることが、
    とても印象的でした…!
    特に毎回、滅びと希望の同居している物語がとても巧みで、私の大好きな耽美な世界観に触れている心地でした☺️

    コギトのやさしい語り口調と、それに応じて育っていくリーヴルの姿がとても愛らしい☺️

    是非2章も期待と共に読ませていただきます!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます✨️

    バクスターの実験!なるほどです!
    実はリーヴルは、読む物語のジャンルや抱く感情によって成長の仕方が変わる子だと考えて描きました!コギトじゃない人が育てたら全く別の姿や成長をしていたと思います。
    そこに気づいてもらえたようで嬉しいです!

    わたしには勿体ないお褒めの言葉をたくさん注いでいただき、わたしも成長しちゃいそうです🌱

    2章もお付き合いいただけたらとても嬉しいです✨️

  • このお話、めちゃくちゃ好きです!
    指導者自身が何かしら罪を犯して……システムが消えた?とか?なんて邪推してみたり🤔

    結局は、互いを信じる力に委ねられているのかもしれない、
    と考えさせられるお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この物語は、そもそも犯罪って犯罪について知っているから起きるのでは?犯罪自体を知らなければ感情的な犯罪以外はなくなるかも?という妄想から書き始めました。
    でも、あれこれ考えていくうちに、信じるってどうしたらできるかな?に変わっていき、このような物語になっていったので、そのように言っていただけて、伝わったような気がして嬉しいです✨️

    何に関係して消えてしまったのか、指導者の陰謀なのか、犯罪に利用されてしまっていたのか、システムのエラーなのか……。、真実はなんなんだろ?とイプシロンの人たちのように考えてくれたなら、執筆した甲斐があります📝

    コメントいただいて力が湧きました!
    本当にありがとうございます✨️

  • まだ、読み始めですが、
    新感覚!
    この世界を、図書館の本から俯瞰して読んでいる。
    そんな感覚で、合ってますか?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そんな風に感じていただき嬉しいです!
    その感覚で合っていると思います。

    この先、その俯瞰的な視点が、コギト自身の記憶と結びつき、物語がどのように変化していくかを見届けていただければ幸いです。

    ​引き続き、物語をお楽しみください!

  • うーん(感動
    リーヴルさんの成長と共にコギトさんも成長=変化していきますね。二人の関係性深さが感動的です。
    リーヴルさんの変容も気になりますがコギトさんの変化からも目が離せません♪

    あ!
    今現在、お話はここまでなんですね!
    ましろとおすみさん、ありがとうございます。
    続きが気になります。
    楽しみにしています〜!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    二人の成長を見守っていただきとても嬉しいです!

    『星屑の図書館』は毎週月水金の20時に更新していますので、よかったら見に来てください!

  • >その国の「心」だけは、空に残った
    この一文が「なんと美しい……」と感動しております(感涙
    コギトさんがおっしゃる通り、本当に優しい物語ですね。
    リーヴルさんが宝石を出されたことも嬉しいですが、なんと蕾が。
    うわー。これはどんな花が咲くのかとても楽しみです♪

    そして鏡の行方も気になりますね〜。
    ましろとおすみさん、ありがとうございます。
    引き続き拝読致します♪


    ▼以下の二文ですが、念のため、ご報告させていただきます。
    「最後に、魔女の優しいが、空全体に」
    「コギトはそうにリーヴルの葉に触れた」

    作者からの返信

    こちらにもコメントいただき嬉しいです!

    ご報告もありがとうございます!
    大事なところで変換ミス…。泣けてきます。すぐに直してきます!本当にありがたいです!

    献身がテーマですがただの自己犠牲にならないようにと難しかったので、美しいと言っていただけて報われます!

    ありがとうございます。
    またお楽しみいただけますと幸いです。

  • 詩を愛した機械たちが、星を滅ぼした話という説明に、悲壮感があるのに興味を掻き立てられました。
    そしてお話の内容自体もとても興味深いものでした。
    先の黄金の海のお話もそうですが、人のサガに対する悲しいテーマ性を感じ、とても含蓄がありました。
    とても悲劇であるのに滅びの美しさを感じる点が、ましろとおすみさんの作風の魅力だと思いました。
    とても素敵ですね(喜ぶ
    ありがとうございます。
    引き続き拝読致します♪

    作者からの返信

    柳アトム様

    続けて読んでいただき、素敵なコメントまで、本当にありがとうございます!

    退廃的な世界の中に静かな希望の光を見出す、その濃淡の美しさを大切にしたかったので、お褒めの言葉が本当に嬉しいです!

    今後の執筆の大きな励みになります!

    ​引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • ましろとおすみさん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に「♡応援する」をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します〜!

    わおー(歓喜
    とても繊細で、透き通るような透明感があり、それでいて鮮やかなパステル調の色彩に彩られた作品だと感じ入りました。
    世界観、世界設定、物語の構成、ストーリー、そしてコギトさんやリーヴル、流れ星、さらに文章などなどすべてが素敵です(歓喜
    文章もきっと繰り返し推敲をされたのでしょうね。
    つっかかりが一切なく、すべすべに磨かれた手触りの良い木のテーブルを撫でるように読み進めさせていただきました。
    ましろとおすみさん、ありがとうございます。
    素敵な作品に出会えたと興奮しております(笑
    鼻息も荒く続きを拝読させていただきます(フンス!
    よろしくお願いします♪

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。嬉しいです!
    いただいたコメントを見たとき、表現がとても豊かで、まるで作品を詩にしていただいたようでした。

    「透き通るような透明感があり、それでいて鮮やかなパステル調の色彩」という表現、星屑の図書館は童話や絵本のようなイメージをしていたので、世界観が伝わり嬉しいです。

    ​また、「すべすべに磨かれた手触りの良い木のテーブルを撫でるように」という表現はそんな豊かな表現ができるなんて!と驚きました。繰り返し推敲してきた甲斐がありました。ありがとうございます!

    ​続きも、どうぞよろしくお願いいたします。
    ​柳アトム様の作品にも、ぜひ改めてゆっくりお邪魔させていただきますね。

  • この章のお話はどことなく1984を彷彿とさせますね……ファンタジーのようで、現実でも……という塩梅がよき……

    作者からの返信

    ありがとうございます!1984年は映画で見たことがあって、影響されてるところあると思います!

    レビューもありがとうございます!ともえどんさんのような素敵なお話を創る方からお褒めの言葉をいただき、感激のあまりしばらく言葉になりませんでした。執筆の大きな励みになります!