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コメント失礼します。
2度読んで、頑張って誤字脱字をみつけちゃいましたよ。
「これまで我慢して読んできて“きて”よかった……
です。
『ごった煮ーぃ!』とか『欲張りか!』とか、
好きです。
コミカルでとても楽しく読まさせて頂きました。
ありがとうございます^^。
<追伸>
えーと、たぶん神です。(嘘つけ!)
作者からの返信
霧原零時さん、そんな、こちらの方こそ誤字報告ありがとうございます!
え、しかも2回も読んでくださったなんて……神ですか?!
拝んでいいですか?
メインで書いてるファンタジーの方が、たまの台詞以外あんまりコミカルにできない反動でこんなちゃらけたんだと思われます(笑)
コメントありがとうございました!
1 カテゴリとかね、視点についてはまあわかるんだ。への応援コメント
コメント失礼します。
異世界ファンタジー作品が埋もれる件、共感しかありません……埋もれますよね……。
異世界ファンタジーといえど様々な作品がありますが、自分の作品はどういう系統なんだろうなぁって考えてしまいますね。
ライトノベル、文芸もそうですが、ライト文芸ってのも何ぞや?ってなります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界ファンタジーというジャンルがあまりに肥大化しているので、
せめて異世界ファンタジーの中で
・現代知識持ち(いわゆる転生系)
・完全現地主人公(純ファンタジー)
これだけでも土台を分けてくれないかな〜と正直思います。もっと細分化してくれてもいいくらい。
ライト文芸は、ライトノベルと文芸のハイブリッドかなと私は思ってます。
軽すぎず硬すぎず。たぶんきっと。
でもここ、明確な線引きはおそらくないです。
なんとなーくの、ライトノベル寄り、文芸寄りって感じなんだと。