第18話「元部下との再会」への応援コメント
いよいよリュウセイを裏切った元上官ヴァルツとの対決ですね。
街が味方してくれるのなら勝機は充分。
どんな戦いになるのか楽しみです。
作者からの返信
西さん、コメントありがとうございます!
楽しみにしていただけて嬉しいです!第18話ではカイとの再会でしたね。
街の人々の支え、フィオラの成長、そしてリュウセイの覚悟——すべてが揃った時、どんな決着になるのか。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです!
第3話「手料理と静かな夜」への応援コメント
コメント失礼します。
国に裏切られたリュウセイと故郷を失ったフィオラ。
傷ついた2人が身を寄せ合い、これからを生きていこうとする姿が心に残りました。
2人にはぜひ幸せになってほしいと思います。
これからゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
西さん
温かいコメント、ありがとうございます!
リュウセイとフィオラ、それぞれが抱える痛みを理解していただけて、作者として本当に嬉しいです。
二人には、戦いではなく日常の中で幸せを見つけてほしいという想いで書いています。
これから二人がどう変わっていくか、見守っていただけたら嬉しいです。
引き続き、よろしくお願いします!
第34話「旅の始まり」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
お二人のスローライフをずっと読んでいたくなるような優しいお話で、とてもよかったです。
ハーフエルフということは、長寿なのかな?老後が気になってしまって、こう考えていたというのがあればお聞かせ願いたいです。
作者からの返信
nanashifamiria様
コメントありがとうございます!
二人のスローライフを優しいと言っていただけて、とても嬉しいです。
フィオラはハーフエルフなので、人間よりは長寿の設定を考えています。
老後については、静かな街で薬草を育てながら、リュウセイと穏やかに過ごす姿を思い描いていました。
そんな未来も、読者の皆さんに想像していただけたら嬉しいです!
第34話「旅の始まり」への応援コメント
ハッピーエンドになって、よかったです。まだ解決していない問題もありますが、このふたりならば大丈夫ですね。
完結、お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の物語を最後まで見届けていただけて、本当に嬉しいです。
応援のおかげでここまで書き切ることができました。心から感謝します!
第16話「合格と決意」への応援コメント
完結、おめでとうございます。そして、おつかれさまでした。週末で、一気読みいたしますね。
「この戦いが終わったら」
フラグでないことを祈ります。
第15話「過去と責任」への応援コメント
おお、急展開ですねえ。過去を語る主人公、王道ですが好きですよー。
第11話「宴とフィオラの料理」への応援コメント
こういう平和なシーンは好きですが、逆に不安になってきますね。嵐の前の静けさ的な。
作者からの返信
ハデス様コメントありがとうございます!
穏やかな時間ほど、どこか不安になる……その感覚、まさに狙っていたところなので嬉しいです。
フィオラの料理や街の笑顔が描けるのは、今のうちかもしれませんね。
この先も、二人の“守りたい日常”がどう揺らいでいくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第10話「鍛冶屋と過去の重み」への応援コメント
よいですねえ。
傷を負った主人公とヒロインが共に生きていく、こういう展開はかなり好みです。
これからも続き読ませていただきますね。
ただ少し思ったのが、もう少し心情描写があってもいいかと思いました。まあ、個人的な趣味なので、聞き流してください。
これからの更新も楽しみにしております。
作者からの返信
ハデス様コメントありがとうございます!
傷を抱えた二人が少しずつ前に進んでいく展開、気に入っていただけて嬉しいです。
心情描写についてのご意見もありがたいです。テンポとのバランスを見ながらの作品でした。次またこういう作品を作る際には参考にさせていただきますね
これからも、どうぞよろしくお願いします!
第7話「ギルド登録と新しい名前」への応援コメント
あれ? 読み逃してたら、ごめんなさい。フィオラ、ハーフエルフですがこの町では普通に受け入れられてますかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィオラのハーフエルフ設定、実はこの街では種族差別が少なく、彼女の人柄と薬師としての腕前で自然に受け入れられている……という雰囲気を意識して描いています。
第34話「旅の始まり」への応援コメント
完結お疲れ様です。
物静かで落ち着いた雰囲気で語られるリュウセイとフィオラの物語が心にしみました。
街の人達も2人を温かく受け入れてくれたこと。
殺すためではなく守るための戦いというリュウセイの言葉。
薬師として、あるいはリュウセイのパートナーとして奮闘するフィオラの姿。
いずれも感動的で優しい物語だったと思います。
作者からの返信
西さん、こんなに温かいコメントをいただけて、本当に感激しています。
リュウセイとフィオラの物語を「心にしみる」と言っていただけたこと、物語の核心部分をすべて受け止めていただけたこと——作者冥利に尽きます。
戦場から逃げてきた男が「守るため」に戦う覚悟を決めるまで。戦争で全てを失った少女が、薬師として人を救う力を得るまで。そして、二人を温かく受け入れてくれた街の人々。
この物語を通して、そんな「優しさ」を描きたかったんです。
西さんが最初のコメントから最後まで見守ってくださったこと、心から感謝しています。