第2話 猫への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
文章的な意味での表現は抑えめに、事実を語り聞かせる形で怖い話を提示しているので、サクッと読めるテンポの良さをかんじます。
オチをつけるのではなく全ては語らないまま後味を残すのが、ネット上の怪談という感じがしました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
初めて書くホラー小説だったので不安もありましたが、テンポや後味を残すところに触れていただきとても嬉しいです!
特に、後味を残す終わらせ方は、読後感として残したかった部分なので、そこが表現できていたようで安心しました。
読んでいただき、本当にありがとうございました!
第2話 猫への応援コメント
確かに怖いのは誰が発信してるのかって事なんですよねぇ…
まぁ小さい噂に尾ひれが付いて伝わる毎にってなら判るんですけど、最初から完成度が変わらないのが中には混ざってるんですよね。
こういう話を聞いたりすると原因の何かと縁が出来てしまうなんて事もあるって言いますから。
和製ホラーは怖さの種類が違うんですよねぇ…
作者からの返信
ですね。
これが創作なら問題ないですが、もし本当にあったことなら……
想像するだけで恐ろしくなりますね。
和製ホラーは、アクション要素がある海外ホラーよりも静かな怖さがありますからね。
向こうは人形やピエロと戦いますが、和製ホラーは人形が戻ってきたり、徐々に近づいてくる感じです。
どちらも怖いですが、やはり和製ホラーの方が私は怖いですね。
第1話 案山子への応援コメント
鳥かぁ…、ヒッチコックさんを思い出しますねぇ…
この手の話は落ちがつかないのが怖いんですよねぇ…
色々な解釈が出来て、正解が判らないってのが怖さを増すんでしょうね。
作者からの返信
@aconite3さん。
いつも私の作品を読んでくださり本当にありがとうございます!
これまでのファンタジーとは違うジャンルなのに読んでくださるとは、本当に嬉しいです!
そして、今回のお話ですが、おっしゃる通り落ちがつかないところが本当に怖いですよね。
村がどうして無くなったのか、お婆ちゃんはどうして知っていたのか。
そんな後を引くような怖さを書きたかったので、伝わったようで安心しました。
他にもいくつか案が思いついたので、また近日中に更新したいと思います。
その時は、また読んでくださると嬉しいです!
第1話 案山子への応援コメント
Le leggende metropolitane sono sempre interessanti
作者からの返信
Grazie per aver letto il mio romanzo.
Le leggende metropolitane fanno paura proprio perché sono così vicine a noi, ed è questo che le rende anche così interessanti.
Sarei felice se lo leggessi ancora.
Comunque, sto usando un’app di traduzione.
Se ci sono degli errori, ti prego di perdonarmi.